セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
最初へ  | ページ :   5 6 7 8  | 最後へ

過去に開催したセミナー

3843 件中 61 ~ 70件を表示します
金融技術コース
開催日時 2018-09-19(水) 13:30~16:30
セミナー名 LIBOR代替問題とデリバティブ価値評価
~マルチ・カーブ、OIS-discountingおよび XVAとの関係~
講師 PwCコンサルティング合同会社
金融サービス事業部
安達 哲也 氏 パートナー
西村 隆平 氏 マネージャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,850円(FAX・PDF申込み36,850円 消費税・参考資料含む) 
概要 2017年7月に英国FCAのベイリー長官がLIBORに代替する金利指標へ2021年末までに移行すべきとの見解を表明して以来、米英を中心としてLIBORに代替すべき金利指標の公表と関連するデリバティブ取引の流動性向上への取り組みが進みつつあります。LIBORに関連する金融商品・取引の(想定)元本は、世界全体で天文学的金額となっており、LIBOR代替が生じた場合の金融機関への影響は甚大と考えられます。本邦においても、多額のLIBORエクスポージャーを抱えている金融機関は、LIBORが代替された場合を想定した対応が必要となると思われます。 このような中、本セミナーでは、LIBORからRisk Free Rate(RFR)への代替の流れを、デリバティブ価値評価におけるマルチ・カーブ・プライシングからシングル・カーブ・プライシングへの流れとして捉え、そのうえでLIBOR代替の金融商品に関するプライシングやヘッジへの影響について論じます。 本セミナーでは、これら議論の基礎として、LIBOR改革の現況とともに金融機関における影響領域と課題について述べるとともに、金融危機後の一般的プライシング実務であるマルチ・カーブ・プライシングの基礎について解説します。また、LIBOR代替問題に絡むXVAに関する論点についても論じます。  
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。
※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-11-29(木) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関のコンダクトリスク管理高度化への実務とリスクカルチャーの醸成
~金融庁コンプライアンス・リスク管理基本方針を踏まえて~
講師 有限責任監査法人トーマツ
アドバイザリー事業本部
リスク管理戦略センター ディレクター
勝藤 史郎 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,940円(FAX・PDF申込み35,940円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関においては、実効的なコンダクトリスク管理の見直しと高度化が急務となっています。 国際金融規制において「コンダクトリスク」に関する監督が強化されており、FSB(金融安定化理事会)ミスコンダクトリスク監督枠組みについて定期的にG20宛に報告を実施しています。本邦では金融庁が7月に「コンプライアンス・リスク管理に関する検査・監督の考え方と進め方(コンプライアンス・リスク管理基本方針)」(案)を公表しました。国内外のミスコンダクト事例は、ミスコンダクトが偶発的なものでなく、戦略やカルチャーに根差すものであることを示唆しています。 本セミナーでは、コンダクトリスクの概念、金融庁「コンプライアンス・リスク」基本方針の内容をご紹介するとともに、コンダクトリスクの更なる高度化の枠組みについて解説いたします。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
金融技術コース
開催日時 2018-11-29(木) 13:30~16:30
セミナー名 航空機ファイナンスの実務
~金融機関の目線に立ったリスク分析とケーススタディの解説~
講師 ホワイト&ケース法律事務所
井門 慶介 氏 弁護士
福永 周介 氏 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,780円(FAX・PDF申込み35,780円 消費税・参考資料含む) 
概要 航空機ファイナンスマーケットの世界的な盛況を背景に、日本においても航空会社・大手銀行・商社・リース会社といった従来のマーケット参加者に加えて地方銀行・保険会社・証券会社・投資銀行・中小事業会社など幅広い業種からの新たなマーケット参加者が増えた結果、ますます競争環境が厳しくなってきているとの声も聞こえてきます。こうした中で、積極的に収益性の高い案件を獲得するためには、クレジットの低いエアライン向けの案件や法的・実務的に難易度の高い法域にかかわる案件をはじめとして、従来よりもリスクの高い案件への取組みの検討が否応なしに求められているといってよいでしょう。 本講演では、航空機ファイナンスの提供者としての金融機関の立場を主な前提として、航空機ファイナンス案件における「リスク」の適切な理解と分析のための視座と知識を提供し、厳しい競争環境下にあってもレンダーとして維持すべき規律は何か、案件提案が持ち込まれた際に「予想外」のリスクを被らないために必要な案件審査の目線はどうあるべきかについて、より実践的なケーススタディを交えて解説いたします。本講演は、主にレンダーとなる金融機関やリース会社において、航空機ファイナンスの業務に関与されている方や、今後関与される予定の方、航空機ファイナンス案件の実践的な理解を深められたい方に最適な内容です。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはご遠慮ください。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-11-30(金) 9:30~12:30
セミナー名 ICSの開発経緯と今後の見通し、 IFRSおよびソルベンシーIIとの関係
講師 EYアドバイザリー・アンド
・コンサルティング株式会社
川﨑 俊彦 氏 アソシエイトパートナー
吉口 寛之 氏 シニアマネージャー
郡司 隆央 氏 マネジャー
 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,880円(FAX・PDF申込み35,880円 消費税・参考資料含む) 
概要 保険会社に対する国際的な資本規制であるICS(Insurance Capital Standard)については、昨年Ver1.0が完成し、2019年に予定されているVer2.0の策定に向けたフィールドテストが本年から開始されたところです。Ver2.0についてはその後5年間のモニタリング期間を経て正式実施に移行する予定であり、これは現在金融庁が導入を目指している国内の経済価値ベースのソルベンシー規制にも大きな影響を与えるものとみられます。 本セミナーでは、7月に公表されたICS Ver2.0のコンサルテーション文書およびフィールドテストの仕様書に基づき、ICS Ver2.0のドラフトの仕様を解説し、Ver1.0との違いや変更の背景について紹介するとともに、コンサルテーション文書に対する国内保険会社の反応についても情報入手が可能な範囲で触れたいと考えています。合わせて、欧州の保険会社に対する資本規制として既に実施されているソルベンシーIIとの比較や、2021年から適用開始予定のIFRS17号(保険契約)との関係に関する解説も行います。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-11-30(金) 13:30~16:30
セミナー名 コストパフォーマンスを高める金融機関の店舗戦略
~国内外金融機関の事例から見る次世代店舗改革の方向性~
講師 アビームコンサルティング株式会社
金融・社会インフラ ビジネスユニット
執行役員 プリンシパル
佐藤 哲士 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,380円(FAX・PDF申込み36,380円 消費税・参考資料含む) 
概要 高度成長期からバブル期にかけて、わが国金融機関の多くが店舗の新設を進めたが、その当時の建物が老朽化し、リニューアルや建て替え検討の時期を迎えている。 高度成長期の金融機関店舗と言えば、監督当局によって、設置場所、設置数、行職員数、営業時間などが厳しく規制されていた時代であり、また、当時と現在とでは、店舗の持つ役割や性質なども大きく変わってきている。建て替えに際しては、当然、コストをいかに削減するかを検討する一方、外観や内装、レイアウト、店舗で提供するサービスを含めて練り直しをしなければならないが、まずは、各々の金融機関が店舗に何を求め、期待するのか、店舗コンセプトを再構築・再整理する必要がある。 本セミナーでは、環境変化の激しい金融機関ビジネスの現状と今後を概観した上で、店舗に求められる戦略の方向性を解説する。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-09-14(金) 13:30~16:30
セミナー名 アマゾンの大戦略と金融事業シナリオ
~テックジャイアント アマゾンがもたらす金融業界へのインパクト~
講師 立教大学ビジネススクール
(大学院ビジネスデザイン研究科)
教授
シカゴ大学経営大学院MBA
田中 道昭 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,160円(FAX・PDF申込み36,160円 消費税・参考資料含む) 
概要 アマゾンの事業領域は小売・流通にとどまらず、アパレル・ファッションや生鮮食料品、AI、宇宙事業、そして金融にまで拡大している。アマゾン・キャッシュ、アマゾン・レンディング、そして実質的な高金利が付与されるアマゾン・ギフトカード口座など・・・すでに有力な金融サービスを展開しているアマゾンの金融事業を分析するのとともに、アマゾンの金融事業戦略シナリオを大胆に予測する。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-09-14(金) 9:30~12:30
セミナー名 転換期を迎える無担保ローンビジネスに求められる新たな戦略
~パラダイムシフトが進む環境下での収益力強化策~
講師 アビームコンサルティング株式会社
金融・社会インフラ ビジネスユニット
執行役員 プリンシパル
佐藤 哲士 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,260円(FAX・PDF申込み36,260円 消費税・参考資料含む) 
概要 銀行カードローンを取り巻く社会的批判の高まりや2018年1月から開始された警察庁反社DB 照会義務化により、現在、金融機関のカードローンビジネスは、大きな転換点を迎えている。 人口減少やマイナス金利等、経営環境が厳しさを増す中、これまで順調に業容を拡大し、リテール部門を支えてきたカードローンを、金融機関は、今後どのように位置付け、推進していく必要があるのか。 また、カードローンのもう一方のプレーヤーである貸金業者においても、有人店舗を中心とした従来のビジネスモデルから、クラウドファンディングやAI等を活用した新たなプレーヤーが登場するなど、業界の構図が大きく変わろうとしている。 本セミナーでは、環境変化の激しいカードローンビジネスの現状と今後を概観した上で、金融機関や貸金業者に求められる戦略の方向性を解説する。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
金融技術コースセット割引対象
開催日時 2018-09-13(木) 9:30~12:30
セミナー名 【データサイエンス実務基礎】AI事例創出への道具としての機械学習/ ディープラーニング技術
~最新技術開発動向と将来ビジネス展望、新たなAI事例創出に向けて~
講師 DataRobot
チーフデータサイエンティスト
シバタ アキラ 氏  
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み39,100円(FAX・PDF申込み40,100円 消費税・参考資料含む) 
概要 AIとして知られる幅広い技術の中でも特に近年急激に技術進歩と応用範囲が拡大している機械学習・ディープラーニングについて、本セミナーではそれらをツールとして扱う視点から見た技術的基礎をお話しします。特に、AI技術では各種アルゴリズムへの注目が集まりがちですが、実際の利用に向けてはデータ解析手法を幅広に理解し、正しい期待値を持つことが活用への最も重要な一歩です。 本セミナーではデータ解析技術及びAI技術を俯瞰的にみることからはじめ、特に機械学習及びディープラーニングの技術的基礎に絞ってご紹介します。これらの技術が今どのように提供されているのかを理解し、またどのような種類の問題解決に応用ができるのか、最終的には事業実装を行っていく上で必要となる周辺技術についてもお話しします。 本セミナーではAIの技術的基礎に絞って理論的かつ体系的な解説をしますので、デモ体験とユースケースで機械学習/ディープラーニングを体感してから技術的基礎を学びたい方には、本セミナー受講前に第1回(8/30(木)13:30-16:30)セミナーと第2回(9/6(木)9:30-12:30)セミナーの受講をおすすめします。 また、包括的に機械学習/ディープラーニング技術を習得されたい方は3日間の「【データサイエンス実務入門&基礎】実用化事例から学ぶ機械学習/ディープラーニング~新たなAI事例創出に向けて~」コースを受講されることを強くおすすめします。コース全体を受講することにより、新たなAI事例創出に向けての基盤作りができますので、是非、コース受講をご検討ください。  
補足事項 ※回数券を使用してセットセミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。  
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-09-13(木) 13:30~16:30
セミナー名 ソニー銀行におけるクラウド導入・活用の実際とリスク管理のポイント
講師 ソニー銀行株式会社
福嶋 達也 氏 執行役員
神戸 大樹 氏 システム企画部 シニアマネージャー
鯉川 良示 氏 システム企画部 マネージャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,550円(FAX・PDF申込み35,550円 消費税・参考資料含む) 
概要 平成29年版情報通信白書(総務書)によると、クラウドサービスを利用している企業の割合は、2016年で約半数にのぼります。 各種導入事例含めクラウドに関する情報整理が進んだことで、クラウドに対する漠然とした不安は解消傾向にあること、また外部環境変化への俊敏な対応の必要性等を踏まえると、クラウド導入および活用の検討は企業にとって不可避な流れにあるといえます。 本セミナーでは、クラウドに関する基本的な内容も振り返りつつ、ソニー銀行におけるクラウド導入、活用事例をふまえ、主に情報セキュリティ・システムリスク管理、システム基盤・運用管理を中心に、利用企業の目線からクラウド活用のポイントについて説明いたします。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
開催日時 2018-09-12(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融業界におけるRPA活用に伴うリスクマネジメントとセキュリティ
講師 有限責任監査法人トーマツ
佐藤 肇 氏 シニアマネジャー
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
村瀬 充彦 氏 マネジャー
川村 弘 氏 マネジャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,600円(FAX・PDF申込み35,600円 消費税・参考資料含む) 
概要 Robotics Process Automation(RPA)は、金融機関、製造業を含め、様々な業種において業務効率化、省力化を目指して急速に導入が進められています。一方で、人、紙を中心とした業務運用からの変化により、リスクマネジメント上、今までとは異なった視点から、RPA導入に伴う内部統制、セキュリティを含むガバナンスへの影響を検証し、再整備していくことが肝要です。本セミナーでは、RPA導入の進んでいる金融業界を中心として、今後の展開、またRPAや今後のAI化を見据えた内部統制上のリスクとポイントを業務の面、またはセキュリティやITガバナンスの側面から主な検討ポイントを現場視点で解説します。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
申し込み用紙PDFを開きます カートに追加する
最初へ  | ページ :   5 6 7 8  | 最後へ
メルマガ登録 テーマで探す
  • 法務・規制・リスク管理
  • 事業戦略・マーケティング
  • 会計・税務
  • 金融技術コース
業界で探す
  • 銀行
  • 保険
  • 証券・アセットマネジメント
  • リース・カード
FINANCE FORUM ニュースリリース
セミナー回数券 Fun to share 認定コンプライアンス・オフィサー