セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3806 件中 31 ~ 40件を表示します
金融技術コースセット割引対象
開催日時 2018-09-06(木) 9:30~12:30
セミナー名 【データサイエンス実務入門2:DataRobotデモあり】 製薬・医療・保険での機械学習/ディープラーニング利活用
~遺伝子データからリアルワールドデータまでの利活用と新たなAI事例創出に向けて~
講師 DataRobot
チーフデータサイエンティスト
シバタ アキラ 氏  
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み39,050円(FAX・PDF申込み40,050円 消費税・参考資料含む) 
概要 AIの発展、特に機械学習/ディープラーニング技術の進歩により、ヘルスケアにおけるデータ活用の幅が急激に広がってきました。創薬における化合物探索、リアルワールドデータの活用、治療の質の向上や予防医療、健康管理と連動した保険商品、営業・マーケティング、その他各種オペレーションに至るまで、様々な部門での応用がすでに広がってきました。 本セミナーでは、まずは機械学習/ディープラーニング技術を中心とする新しいAI技術の概要、ヘルスケア領域におけるAI技術応用の可能性と具体的事例について説明します。次に、AI技術応用でのテーマ設定及びプロジェクト進行における注意点やそのような分野において今後必要とされる人材管理とデータ管理に加えて、モデル運用に向けた技術評価方法と規制への対応といった、AI技術の事業への導入において必須となるノウハウを共有します。本セミナーにおいては、機械学習技術の事業導入の多くのプロセスを自動化してくれる最新ツールDataRobotのご紹介も交えながらお話しします。 なお、本セミナー内容の2割程度が、第1回(8/30(木)13:30-16:30)セミナーの内容と重複しますので、その点、ご了承ください。 デモ体験とユースケースで機械学習/ディープラーニングを体感してからその技術的基礎を学ぶことで、包括的に機械学習/ディープラーニング技術を習得されたい方は3日間の「【データサイエンス実務入門&基礎】実用化事例から学ぶ機械学習/ディープラーニング~新たなAI事例創出に向けて~」コースを受講されることを強くおすすめします。コース全体受講により、新たなAI事例創出に向けての基盤作りができますので、是非、コース受講をご検討ください。 
補足事項 ※第1回(8/30)と第2回(9/6)のセミナー内容は2割ほど重複することをご了承ください。
※回数券を使用してセットセミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 
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開催日時 2018-09-07(金) 13:30~16:30
セミナー名 InsurTechの潮流から見る保険業界に求められるデジタル戦略の重要ポイント
~先進活用事例とスタートアップ企業の最新動向~
講師 株式会社NTTデータ経営研究所
金融政策コンサルティングユニット
シニアマネージャー
加藤 洋輝 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,060円(FAX・PDF申込み36,060円 消費税・参考資料含む) 
概要 InsurTechという言葉が日本で使われ始めて数年が立ち、生保・損保として新しい技術を使った取り組みの推進は日常的になってきています。また、技術の進歩は金融だけでなく、様々な分野に影響を与えており、自動運転やロボット化によって新たなリスクが生まれてきていることから、リスク移転をどのようにしていくのかも議論になっています。さらに、金融庁の金融審議会 金融制度スタディグループでは、機能別・横断的な金融規制体系の検討がなされており、その中で保険も「リスク移転」として議論対象になっていることから、今後は規制も大きく変わっていく可能性が出てきています。 このように競争環境がより変わろうとしている中、先進活用事例やスタートアップ企業の傾向を踏まえながら、デジタル化の進め方について解説する。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-09-07(金) 10:00~12:30
セミナー名 金融庁新体制下での「コンプライアンス・リスク管理基本方針」の読み解き
~金融機関に求められる具体的なアクションとキーワード~
講師 専修大学商学部 准教授
元 三菱UFJフィナンシャル・グループ
コンプライアンス統括部長
渡邊 隆彦 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,100円(FAX・PDF申込み35,100円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融行政は大きな変革期を迎えている。金融庁はこの7月、長官が森信親氏から遠藤俊英氏に交代し、組織再編も実施されて「総合政策局」「企画市場局」「監督局」の新しい3局体制がスタートした。 6月29日に公表された「金融検査・監督の考え方と進め方(検査・監督基本方針)」は、金融行政の基本的な考え方を明確化し、新しい検査・監督のマクロな枠組みを提示する一方、ミクロ(個別)のテーマごとの具体的な考え方と進め方については、ディスカッション・ペーパーで別途示すこととしている。 このディスカッション・ペーパーの一つとして、金融庁は7月13日に「コンプライアンス・リスクに関する検査・監督の考え方と進め方(コンプライアンス・リスク管理基本方針)」(案)を公表し、パブリックコメント募集手続きに付した。 本セミナーでは、「コンプライアンス・リスク管理基本方針」(案)を読み解きながら、金融機関に求められる具体的な対応や重要なキーワードについて、わかりやすく解説する。本基本方針と多くのコンセプトが共通している「上場会社における不祥事予防のプリンシプル(日本取引所自主規制法人が3月30日に公表)」についても、適宜参照する。また、金融庁が最近公表した他のペーパーも概観することにより、金融庁の問題意識と金融行政の今後の方向性を探ってまいりたい。 
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金融技術コース
開催日時 2018-07-31(火) 9:30~16:30
セミナー名 【データサイエンス実務入門】Pythonで体感しながらゼロから学ぶデータ分析/時系列モデル/機械学習
講師 フューチャーブリッジパートナーズ株式会社
代表取締役
長橋 賢吾 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み59,100円 (FAX・PDF申込み60,100円 消費税・参考資料・昼食代を含む) 
概要 AIに欠かせない技術として注目されている機械学習。その定義は、「大量のデータをもとに、そのデータを処理するプログラムとしてモデルを記述し、そのモデルに基づいて自動的に意思決定をする」ということです。機械学習を実現するには、的確なデータ分析に基づいたモデルを作ることが大事なります。本セミナーでは、機械学習のモデルをつくるために備えるべき分析手法を、Pythonを使った演習をまじえて習得することで、データ分析の基礎力が身に付きます。データサイエンスとPythonは技術習得スピードと習熟度の両面において相乗効果があり、習得スピードと習熟度が格段にアップします。 担当講師はこれまでPythonとRを中心にゼロからデータサイエンス環境を構築し、実際の運用まで展開するセミナーを数多く開催してきました。そのなかで、受講者がつまずきやすいところ、わかりにくいところについてブラッシュアップを重ね、担当講師のセミナーはいつも盛況です。本セミナーでも、Pythonを利用してデータサイエンスの初歩から応用までを取り扱います。インタラクティブに質疑応答を交わしながらデータサイエンスの考え方とPythonの実装法が身に付く、大変貴重なセミナーです。是非、ご参加をご検討ください。 特にデータサイエンティスト業務応用までをデータを使ってゼロから習得されたい方におすすめです。 
補足事項 当セミナーは、事前にAnacondaをインストールしたPCをご持参の上受講いただくセミナーです。
■ 開催前日までにご自身のPCに「Anaconda 5.2 For Windows 64bit(Python 3.6version) 」をインストールし、当日ご持参ください。インストールの詳細につきましてはお申込み後に各お申込者宛にお知らせいたします。
■ 当日は動作確認を行いますので9:10までにご来場ください。
※本セミナーのキャンセル期限は7/30(月)12時です。(開催前日に資料の一部を送付するため。)
※当日は昼食をご用意いたします。(昼食:12:30~13:30)
※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 
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開催日時 2018-09-10(月) 13:30~16:30
セミナー名 決済高度化とデジタルイノベーションの現状と課題
~決済・市場インフラの改革からサービスの高度化まで~
講師 明治大学 准教授
小早川 周司 氏
株式会社マネーフォワード
取締役 兼 Fintech研究所長
瀧 俊雄 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み36,050円(FAX・PDF申込み37,050円 消費税・参考資料含む) 
概要 【第一部】 金融のデジタル化は決済システムや市場インフラに様々な影響を及ぼしてきています。こうした中で、中央銀行もデジタル化の潮流にあわせた支払手段を提供すべきであるとの認識が徐々に広がってきています。 本セミナーでは、まず、フィンテックを含めた決済サービスの高度化に向けた様々な取り組みを概観します。その上で、将来の中央銀行サービスや、民間部門の決済サービスがどのように変容するか、さらにはこれらの動きが金融システムに及ぼす影響について試論を述べます。 【第二部】 2014年から始まった決済高度化の議論は、直近では様々な具体的政策として実装フェーズがみられ始めています。一方で、これが十分な内容であるのか、技術的キーワードに振り回された内容ではないかは、注目すべきテーマでもあります。本講演では、消費者や環境がもたらしている根本的変化に鑑みながら、あるべき検討や努力の方向性についてお伝えできればと存じます。 
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金融技術コース
開催日時 2018-09-11(火) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関の事務リスク管理≪事例研究編≫
~事例を使った真因分析と対策の評価~
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
田宮 秀樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,660円(FAX・PDF申込み35,660円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関における事務リスクの管理は、顕在化事象の報告と原因分析を中心に管理を行っています。一方、事務ミスへの対応は現場での個別対応に留まり、再発防止の効果や管理の形骸化に不安を持つ声も聞かれます。また、改善策が周知徹底やダブルチェックにとどまりやすく、実効性の確保も新たな課題として認識されています。 本セミナーでは、代表的な真因分析手順と対策の評価手順の考え方を、事例を通じて内部管理に役立てるための導入手順、留意点と合わせたご紹介を予定しています。  
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金融技術コース
開催日時 2018-09-11(火) 13:30~16:30
セミナー名 損害保険会社における支払備金算出(リザービング)の理論と実務
講師 ウイリス・タワーズワトソン
保険コンサルティング&テクノロジー部門
田中 千晶 氏 シニアディレクター 部門統括
植益 啓一郎 氏 シニアコンサルタント 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,850円(FAX・PDF申込み35,850円 消費税・参考資料含む) 
概要 損害保険会社が国際財務報告基準第17号(IFRS17)や保険監督者国際機構(IAIS)による国際資本基準(ICS)に対応していくためには、支払備金について、ベストエスティメイト・リザーブ、将来キャッシュフロー、さらにはリスク量までも把握することが必要となります。また、これらに対応するためにはIBNR備金を含めた支払備金を統計的に見積もることが必須となります。一方で、現行の日本の損害保険会社の決算では、支払備金について統計的な見積もりが求められるのは一定条件を満たす種目に限定されているため、今後の実務面での対応に大きな不安を感じておられる方も多いと考えます。本セミナーでは、支払備金の統計的な見積方法の理論と、実務でよく見られる諸課題やその対応方法等について豊富な実例を用いてご説明します。支払備金の算出担当者および評価担当者の方々の参加を想定していますが、今回は、実務経験の少ない方でも理解できるように基礎的な内容を中心とする予定です。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-09-12(水) 13:30~17:30
セミナー名 松下幸之助に学ぶ「紙1枚!」働き方改革 実践ワークショップ
~「何が正しい働き方なのか」を松下幸之助から学び、「紙1枚」書くだけで誰もが即実践できる技術~
講師 「1枚」ワークス株式会社
代表取締役
浅田 すぐる 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み40,000円(FAX・PDF申込み41,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 「働き方改革」がビジネスキーワードになって数年。そろそろ、こんな疑問を持つ人が増えてきたのではないでしょうか。 「働き方改革って、そもそもいったい何なのか」。いや、それ以前に、「そもそもどんな働き方を目指せばいいのか?」と。「基準」となる働き方が不明瞭なままでは、あらゆる改革もまた曖昧なものになってしまいます。日々ビジネススキルの企業研修や講演に携わっている者として強く感じます。問題は、「基準なき働き方改革」なのではないかと。 また、今ビジネス書の世界では「指針」を示す書籍が支持されています。裏を返せば、「何を拠り所にして仕事をしていけばいいかが見えない・・・」、そんな漠然とした不安や生きづらさ、行き詰まりを感じているビジネスパーソンが増えているとも言えます。いったいどうすれば、このような頼りない仕事の日々から脱出できるのでしょうか。 私はサラリーマン時代をトヨタで過ごしましたが、トヨタ的な働き方だけでなく「ある人物」の仕事観も大切な指針としていました。今年で100周年を迎えるPanasonicの創業者・松下幸之助です。本セミナーでは、日本が世界に誇る「仕事の指南役」である松下幸之助の名言を紹介し、その内容を「紙1枚」書くだけで身につけられる方法を紹介していきます。 抽象的な名言であっても、15回以上の大量ワークで、即実践できるよう体感してもらいます。31万人を超える国内外の読者から支持されている"「紙1枚」メソッド"を、著者からの直接講義を通じて掴み取ってください。 なお、松下幸之助について何も知らなくても大丈夫なよう講義します。安心してご参加ください。 
補足事項 ※ 全体で15回以上、ペアワークを行います。
※ ノートと緑・青・赤3色のカラーペンをご持参ください。
※ サブテキストとして、参加者全員に講師著『 –超訳より超実践–「紙1枚!」松下幸之助 』を進呈いたします。 
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開催日時 2018-09-12(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融業界におけるRPA活用に伴うリスクマネジメントとセキュリティ
講師 有限責任監査法人トーマツ
佐藤 肇 氏 シニアマネジャー
デロイト トーマツ リスクサービス株式会社
村瀬 充彦 氏 マネジャー
川村 弘 氏 マネジャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,600円(FAX・PDF申込み35,600円 消費税・参考資料含む) 
概要 Robotics Process Automation(RPA)は、金融機関、製造業を含め、様々な業種において業務効率化、省力化を目指して急速に導入が進められています。一方で、人、紙を中心とした業務運用からの変化により、リスクマネジメント上、今までとは異なった視点から、RPA導入に伴う内部統制、セキュリティを含むガバナンスへの影響を検証し、再整備していくことが肝要です。本セミナーでは、RPA導入の進んでいる金融業界を中心として、今後の展開、またRPAや今後のAI化を見据えた内部統制上のリスクとポイントを業務の面、またはセキュリティやITガバナンスの側面から主な検討ポイントを現場視点で解説します。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-07-27(金) 13:30~16:30
セミナー名 FinTechから見た金融サービスの最新動向と将来像
講師 株式会社野村総合研究所
金融ITイノベーション事業本部
リテールソリューション企画部
上級研究員
田中 達雄 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,540円 (FAX・PDF申込み35,540円 消費税・参考資料含む) 
概要 日本の金融機関でもFinTechへの取り組みが盛り上がりつつある。先行する欧米では、今も新たな金融サービスの提案が続いており、特に人工知能を活用したサービスの提案・事例が数多く紹介されている。これらの動向は日本の金融機関に少なからず影響を及ぼすことが予測され、今後もその動向が注目される。また、昨年、金融庁が「顧客本位の業務運営」の原則を発表したが、2018年4月18日に米国のSECが顧客の最善の利益の確保を求める新たな規制「レギュレーション・ベスト・インタレスト」の制定を提案。この動きは日本の「顧客本位の業務運営」への対応に影響を与える可能性がある。 本講演では、これらFinTechベンダーや欧米の先進的な金融動向から、今後の金融サービスの方向性を紹介する。 
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