セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3806 件中 21 ~ 30件を表示します
金融技術コース
開催日時 2018-08-03(金) 13:30~16:30
セミナー名 住宅ローン信用リスク管理≪入門編≫
~リスクの点検と信用リスクモデリングの基礎~
講師 株式会社りそな銀行
リスク統括部 金融テクノロジーグループ
グループリーダー
荒川 研一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,580円(FAX・PDF申込み35,580円 消費税・参考資料含む) 
概要 足元の堅調な経済環境の下、失業率も低位で推移しておりデフォルト率も低位推移している。日本銀行は金融緩和政策を継続しており、銀行をはじめとした金融機関は運用難な状況が続いている。こうした経済及び市場環境を受け金融機関は積極的な住宅ローンビジネスを展開しているが、競争の激化により住宅ローン金利は限界まで低下している。住宅ローンは、貸出期間が長いことから実行後のリスクコントロールは容易ではなく、リスク事象が発現した場合は低金利であることからリスク吸収のバッファーも少なく損失が顕在化することが想定される。そこで住宅ローンに関するリスクを再整理し、今般経済・市場環境下を念頭に技術的な観点も交えながら住宅ローンのリスク管理手法を解説する。 
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開催日時 2018-08-03(金) 9:30~12:30
セミナー名 電子化・仮想通貨・フィンテックの課題、実現する決済インフラ改革と次の改革、近未来の銀行・金融機関
講師 帝京大学経済学部教授
経済学博士
宿輪 純一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,540円(FAX・PDF申込み36,540円 消費税・参考資料含む) 
概要 当局が先導し、2014年から聞くようになった「フィンテック(FinTech)」であるが、山を越えた感がある。仮想通貨では事件が何件も発生し、世界的に規制が強化されている。ブロックチェーン(分散台帳)技術も実証実験の域を出ていない。逆に、金融界の方向は分散化ではなく、集中化であり、基幹系までアウトソース(クラウド)する「MUFGショック」も発生した。日本の国内決済インフラは世界最高水準であるが、さらに全銀システムの改革によって「24時間365日決済」が可能になり、また「全銀EDI センター(ZEDI)」の準備も進んでいる。携帯電話番号振込も準備が進んでいる。一方、電子手形ともいうべき、電子記録債権は順調に進展し、Tranzaxでは受注からファイナンスが可能になった。証券決済も、国債決済を翌日決済(T+1)が実現し、一連の改革が終了した。 国際的にもSWIFTのハッキング事件が何件も発生した。サイバーテロ・マネーロンダリングへの対応が強化されている。次なる改革としてアジア各国との決済インフラの接続も検討されている。 また、銀行・金融機関は、金融庁の「金融行政方針」に基づき経営改革を推進し、AI(人工知能)を導入し、決済も含めた事務インフラも根本から改革する。さらにマネロン・脱税の防止の観点からも電子化が推進されている。このような状況下、電子化・仮想通貨・フィンテックの課題、実現する決済インフラ改革と次の改革、近未来の銀行・金融機関の姿を解説する。銀行・金融機関、そしてIT企業の方に必須のセミナーです。 
補足事項 ※サブテキストとして参加者全員に、全面改訂して7月下旬に出版される講師著書『決済インフラ入門(新版)』(仮)(東洋経済新報社)を進呈します。 
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金融技術コース
開催日時 2018-08-02(木) 13:30~16:30
セミナー名 最新の動向を踏まえた金融機関におけるシステムリスク管理
~安全対策基準の改訂とデジタル・イノベーションへの対応~
講師 PwCあらた有限責任監査法人
システム・プロセス・アシュアランス部
加藤 俊直 氏 パートナー
桒野 拓麿 氏 シニアマネージャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,740円(FAX・PDF申込み35,740円 消費税・参考資料含む) 
概要 現在、多くの金融機関では、クラウド技術の利用範囲の拡大、RPA(Robotic Process Automation)による業務の自動化といった新たな技術の活用が推進される一方で、多様化するシステムリスクを背景に、従来のシステムリスク管理の在り方について早急な見直しが求められています。こうした中、本年 3月に金融情報システムセンター(FISC)から、「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書」の改訂が公表され、ITガバナンスに基づくリスクベースアプローチの考え方を導入するなど、抜本的な改訂が行われました。 本セミナーでは、今回の改訂について、その背景と狙いを概説するとともに、最新の技術動向を踏まえて、システムリスク管理態勢の見直しや対応のポイントを纏めて解説し、デジタル・イノベーション時代のシステムリスク管理について考察します。 
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開催日時 2018-08-01(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関におけるGDPR対応の最重要チェックポイント
講師 森・濱田松本法律事務所
日本国及び米国ニューヨーク州弁護士
田中 浩之 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,580円(FAX・PDF申込み36,580円 消費税・参考資料含む) 
概要 EEA(欧州経済領域)に適用される個人データの規制であるGDPRの適用が2018年5月25日に開始されました。適用開始前後で様々な情報が錯綜し、その対応に不安や疑問を感じておられる、金融機関のご担当者の皆様も多いのではないかと思います。本セミナーでは、金融機関を含む100を超える大小様々な日本企業から、GDPR対応の相談を受け、日本企業主導の大規模なGDPR対応プロジェクトにおいて、日本企業側の主任代理人を務めた経験も豊富な講師が、金融機関の皆様に向けて、GDPR対応の実務について、日本企業の最新の対応動向を踏まえて解説します。GDPR対応の必要性があるのか迷っておられ、あるいは必要性を感じつつも対応が進んでいない金融機関、GDPR対応を進めてきたが未だにプロジェクトがうまく進行せず対応が完了しない金融機関、自社で整理していた対応方針が本当に妥当なのかを改めて確認したい金融機関の皆様に適した内容です。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-09-03(月) 13:30~16:30
セミナー名 カードビジネスにおける国内・海外の最新動向と今後の展望
~海外におけるキャッシュレス化の最新事例と国内金融機関の課題と戦略~
講師 現代ビジネス法研究所
代表 博士(法学)
吉元 利行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,860円(FAX・PDF申込み35,860円 消費税・参考資料含む) 
概要 筆者のこの数年の10か国にわたる現地調査と国内調査から、海外金融機関を中心に、カードビジネス・送金ビジネス・リテールビジネスの最新の情報を提供します。特に、中国のスマホ決済については、その普及の実態とビッグデータ分析とその法的な課題を含めて解説します。また、世界的な規模で問題となっている自国企業保有データの保護と活用についても取り上げます。そして、このような環境下でリテール金融機関の現状の問題点と課題を探り、進むべき戦略の方向性について提案をします。 
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開催日時 2018-09-04(火) 9:30~12:30
セミナー名 AI、ブロックチェーン、クラウド(Tech-ABC)を生かした金融ビジネス
~BIG5(Amazon,Google等)に学ぶICTのビジネスへの適用と応用~
講師 株式会社ICTソリューションコンサルティング
代表取締役・
インテリジェントデザイナー
冨永 孝 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,960円(FAX・PDF申込み35,960円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今、従来ITに関係のなかった企業、部署においてもAI、ブロックチェーン、クラウド、プラットフォーム等のIT用語が普通名詞になりつつあります。 しかしながら、多くのメディアでは、技術論、雇用不安論、個別応用事例が大半であり、ビジネス戦略としてのICTが語られることはあまりありません。 また、多くの企業では次のビジネスを情報サービスにシフトを始めています。 今回の講義では、テクノロジーの説明ではなく、テクノロジーのビジネスへの活かし方を中心にお話をさせていただきます。 ⚫ICT技術をビジネスに生かすには ⚫主要ICT技術(Tech-ABC)とその応用(金融業界をふくむ) ⚫技術をいかした新しい経営の考え方(neo-MOT) ⚫ICTを生かしたサービス、事業開発の進め方 を重点的に講義します。 ICTは、それ自身は決して目的ではなく、あくまで手段です。 しかし、ICTの進歩は、皆様の予想を超えるスピードとレベルで皆さんのビジネスを支援します。 また、ICTの進歩は、人間のあらたな可能性を追求する時間を創出するとともに従来の仕事の大規模な変革を余儀なくさせます ICTとの正しい付き合い方は、ICTを万能視することでも、軽視することでも、敵視することでもありません。その限界と可能性を正しく評価し、活用することが大事だと思います。この講義が皆様1人1人のICT活用戦略図を作っていただく一助になればと思います。 < 対象者 > ■経営者(CXO) ■新規事業/サービス企画 ■各部門の管理者(営業/マーケティング、顧客サポート、ICT部門等)■ICTビジネス ■ICTに興味のあるかた 
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。  
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オンラインLiveセミナー
開催日時 2018-09-04(火) 9:30~12:30
セミナー名 【DOKODEMO】AI、ブロックチェーン、クラウド(Tech-ABC)を生かした金融ビジネス
~BIG5(Amazon,Google等)に学ぶICTのビジネスへの適用と応用~
講師 株式会社ICTソリューションコンサルティング
代表取締役・
インテリジェントデザイナー
冨永 孝 氏 
開催地 オンライン受講(DOKODEMOセミナー) 
参加費 web申込み34,960円(FAX・PDF申込み35,960円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今、従来ITに関係のなかった企業、部署においてもAI、ブロックチェーン、クラウド、プラットフォーム等のIT用語が普通名詞になりつつあります。 しかしながら、多くのメディアでは、技術論、雇用不安論、個別応用事例が大半であり、ビジネス戦略としてのICTが語られることはあまりありません。 また、多くの企業では次のビジネスを情報サービスにシフトを始めています。 今回の講義では、テクノロジーの説明ではなく、テクノロジーのビジネスへの活かし方を中心にお話をさせていただきます。 ⚫ICT技術をビジネスに生かすには ⚫主要ICT技術(Tech-ABC)とその応用(金融業界をふくむ) ⚫技術をいかした新しい経営の考え方(neo-MOT) ⚫ICTを生かしたサービス、事業開発の進め方 を重点的に講義します。 ICTは、それ自身は決して目的ではなく、あくまで手段です。 しかし、ICTの進歩は、皆様の予想を超えるスピードとレベルで皆さんのビジネスを支援します。 また、ICTの進歩は、人間のあらたな可能性を追求する時間を創出するとともに従来の仕事の大規模な変革を余儀なくさせます ICTとの正しい付き合い方は、ICTを万能視することでも、軽視することでも、敵視することでもありません。その限界と可能性を正しく評価し、活用することが大事だと思います。この講義が皆様1人1人のICT活用戦略図を作っていただく一助になればと思います。 < 対象者 > ■経営者(CXO) ■新規事業/サービス企画 ■各部門の管理者(営業/マーケティング、顧客サポート、ICT部門等)■ICTビジネス ■ICTに興味のあるかた 
補足事項 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。会場参加をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。
※オンライン受講の方の申込期限は開催前日の12時です。(開催前日に視聴用ID・パスワードを送付するため。)  
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開催日時 2018-09-04(火) 13:30~16:30
セミナー名 AML/CFTの法的留意点とじぶん銀行の取組み
講師 弁護士法人中央総合法律事務所
國吉 雅男 氏 パートナー弁護士
株式会社じぶん銀行
酒井 宏二郎 氏 執行役員 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,150円(FAX・PDF申込み36,150円 消費税・参考資料含む) 
概要 【第一部】 2019年に予定されている第4次 FATF 対日相互審査に向け、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」に係るギャップ分析を踏まえた態勢整備の高度化のための、項目毎の留意点を踏まえた具体的な対応について解説いたします。 【第二部】 じぶん銀行の事業特性を簡単にご説明いたしますと共に、非対面チャネルのインターネットバンキング専業銀行におけるリスク特性と、それを踏まえた AML/CFTや不正口座に対する対策、また、AML/CFTに関するガイドラインを踏まえた、今後の態勢整備計画の概要についてもご説明いたします。 
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 
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オンラインLiveセミナー
開催日時 2018-09-04(火) 13:30~16:30
セミナー名 【DOKODEMO】AML/CFTの法的留意点とじぶん銀行の取組み
講師 弁護士法人中央総合法律事務所
國吉 雅男 氏 パートナー弁護士
株式会社じぶん銀行
酒井 宏二郎 氏 執行役員 
開催地 オンライン受講(DOKODEMOセミナー) 
参加費 web申込み35,150円(FAX・PDF申込み36,150円 消費税・参考資料含む) 
概要 【第一部】 2019年に予定されている第4次 FATF 対日相互審査に向け、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」に係るギャップ分析を踏まえた態勢整備の高度化のための、項目毎の留意点を踏まえた具体的な対応について解説いたします。 【第二部】 じぶん銀行の事業特性を簡単にご説明いたしますと共に、非対面チャネルのインターネットバンキング専業銀行におけるリスク特性と、それを踏まえた AML/CFTや不正口座に対する対策、また、AML/CFTに関するガイドラインを踏まえた、今後の態勢整備計画の概要についてもご説明いたします。 
補足事項 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。会場参加をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。
※オンライン受講の方の申込期限は開催前日の12時です。(開催前日に視聴用ID・パスワードを送付するため。)  
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開催日時 2018-09-05(水) 13:30~16:30
セミナー名 ドコモのFinTech領域における取組み
~携帯キャリアの立場から考える金融・決済イノベーション~
講師 株式会社NTTドコモ
スマートライフビジネス本部
金融ビジネス推進部
FinTech推進室長
江藤 俊弘 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,560円(FAX・PDF申込み35,560円 消費税・参考資料含む) 
概要 2018年、グローバルにおいて FinTech領域ではさまざまな技術を活用した新サービスが生まれるなか、いかに顧客に寄り添う仕組みを構築できるかが差別化の鍵になっています。単なる支払い体験の向上を超えた金融決済イノベーションを起こすには、今後どのような取り組みが必要になるのでしょうか? ドコモでは、2017年7月にFinTech推進室を設置、「決済・送金」「保険」「投資」「レンディング」の 4つの分野で新たな FinTechサービスの提供を目指しております。今回は、提供にあたっての基本的な考え方や具体的なサービス内容などを分かり易くご紹介いたします。 
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