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過去に開催したセミナー5830 件中 1 ~ 200件を表示します |

| 開催日時 | 2025-07-14(月) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】船舶ファイナンスにおける法的実務と重要なポイント |
| 講師 | 東京山王法律事務所 代表弁護士 山口 伸人 氏 弁護士 山口 絢子 氏 弁護士 竹腰 崚平 氏 弁護士法人田中法律事務所 代表弁護士 田中 庸介 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,440円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・シップファイナンスについての総合的理解と最近の対応が必要な重要事項を知る ・海事法に関する基礎的な知識と理解 ・船舶事故における実務対応 【推奨対象】 金融機関・リース会社の融資部門、法務部門、営業部門、商社、船主 【概要】 【第一部】山口 伸人 氏 山口 絢子 氏 竹腰 崚平 氏 シップファイナンスは、特有の契約や規制を伴うため、高度な法的かつ専門的知識が求められます。特に近年は経済制裁や環境規制などを影響を考慮し、適切な対応策を講じることが必須となります。加えて取引の透明性を確保し、リスクを事前に特定することが、安定したファイナンス運営を支える基盤となるでしょう。 【第二部】田中 庸介 氏 シップファイナンスにおいては、担保としての船舶や船主(借主)が被るであろう事故、又は、譲渡担保に取る傭船料や保険金請求権の法的性質の理解が実務上、重要と思われます。その意味で、海事法自体の理解が重要です。 本セミナーでは、貸主の立場で重要な海事法の規定や実務を紹介いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-14(水) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | PE、VC等の低流動性資産への投資実務と新潮流 ~デューデリジェンス/モニタリング・オペレーション/リスク管理の実務、低流動性資産に関する新トレンド~ |
| 講師 | エー・アイ・キャピタル株式会社 代表取締役社長 佐村 礼二郎 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,230円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・PE/VCファンドのデューデリジェンス・モニタリング実務の知識 ・オペレーション・リスク管理についての具体的なイシューの理解 【推奨対象】 金融機関の投資実務担当者、オペレーション・リスク管理担当者 リスク統括部門、審査部門、運用企画部門、財務部門 【概要】 近年、世界的な金利上昇やインフレ圧力、地政学リスクの高まりなど、マクロ経済環境の変化を背景に、伝統的な上場株式や債券市場ではボラティリティが増し、リターンの確保が難しくなっています。こうした状況下で、PEやVCをはじめとする低流動性資産への注目度は例年以上に高まり、機関投資家のみならず、富裕層など投資家層の裾野も広がっています。 国内においても、PE/VC市場は着実に拡大し、プライベートアセットはもはやオルタナティブの枠を超え、メインストリーム化しつつあると言えるでしょう。一方で、こうした資産クラスは伝統的資産とは異なる性質を持つため、デューデリジェンスやモニタリング、オペレーション、リスク管理の実務においては高度な専門性が求められ、実務上の課題も少なくありません。 本セミナーでは、PE/VCファンドの特徴や投資実務の要点に加え、オペレーション・リスク管理の留意点を解説します。さらに、EMP(新興マネージャープログラム)、共同投資、セカンダリー投資など最新トレンドや、国内外の市場動向を踏まえた戦略的視点もご紹介します。プライベートアセット投資の最前線を理解し、今後の運用戦略に活かすための実践的な知見を提供します。 ※本セミナーは2025年1月22日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/15(木)13時~2026/01/22(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-01-16(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | 金融機関における金利上昇時の信用リスク・市場リスクへの影響と規制対応上の重要ポイント ~金利上昇リスクの信用リスク・市場リスクへの影響~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 シニア・マネージャー 中山 健一 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,620円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金利上昇局面における市場リスク・信用リスク管理の懸念点とその対応 ・これまでのモデルが有効に機能しない局面における対応 ・金利上昇を見越した住宅ローン・アパートローンのリスク管理高度化 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門・ALM部門・審査部門・財務部門・経営管理部門・内部監査部門の担当者 【概要】 これまで、日本は20年以上、マイナス金利に象徴される低金利に晒されてきました。また、リスク管理の多くの仕組み・制度設計については、低金利を前提とした制度設計になっていました。一方、現在は極端な円安の追い風を受け、金利上昇のリスクが大幅に高まっています。実際、近年はあまりなかったVaRのバックテスト超過も散見されています。本セミナーにおいては、今後懸念される金利上昇を焦点にして、信用リスク管理と市場リスク管理で想定される懸念点とその対応、マクロストレステストや早期警戒制度やヒートマップにおける実務対応について解説を行います。また、本セミナーは書籍:『「金利ある世界」の市場リスク・信用リスク管理(金融財政事情研究会 から、2025年10月27日発売)』を踏まえた内容になっています。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/19(月)13時~2026/01/26(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-16(金) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | 船舶ファイナンスにおける組成時・ドキュメンテーション時の留意点とリスク管理のポイント |
| 講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 長田 旬平 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,690円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・船舶ファイナンスに関する基礎的な知識 ・船舶ファイナンスの組成時・ドキュメンテーションにおいて留意すべきポイント ・海運マーケットの低迷や信用不安が生じた際の留意点 【推奨対象】 船舶ファイナンスに関わる全ての方々 【概要】 船舶ファイナンスは1件あたりの融資金額がそれなりに大きく、わが国の海事産業を支えるという大義名分もあることから、多くの金融機関が関心を示しており、メガバンクやリース会社はもちろん、近年ではあらゆるエリアの地方銀行が参入し、または参入を検討するに至っています。現在は海運マーケットが好調であるためボロワーの信用不安が生じたりEvent of Defaultが発生することは稀ですが、ボラティリティの高い業界ゆえ、来たるべきクライシスに知識面で備えておく必要があります。そこで、本セミナーでは、船舶ファイナンスに取り組む上でのドキュメンテーションの留意点だけでなく、信用不安発生時、さらには担保権実行局面においてどのようなことに留意すべきか、という点について、解説いたします。 ※本セミナーは講演項目の順番等が当日一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/19(月)13時~2026/01/26(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-10(木) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】<最終対応>保険会社の経済価値ベース規制の導入における実務対応ポイント |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 代表取締役 森本 祐司 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/9に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・経済価値ベース保険規制に関する知識と理解 ・経済価値ベースを活用する上での実務対応上の論点やポイント 【推奨対象】 保険会社、共済のリスク管理、企画、商品、運用、監査部門の責任者・実務担当ならびに経済価値ベースソルベンシー規制に関心のある方 【概要】 いよいよ、2026年3月末から経済価値ベースのソルベンシー規制が導入されます。各社ではそれに向けていろいろと準備を進めていると思います。 この規制が保険会社にとって有用であるものとするためには、「3つの柱」すべてが正しく機能することが重要です。そのためにも「第1の柱」の内容や、計算上の細かい部分に振り回されることなく、経済価値ベースの本質を正しく理解するということが、規制側にも保険会社側にも、そして外部関係者にも求められます。 本セミナーでは、今回の新たな規制導入の意義を考えるとともに、それがなぜ有用なのかということについて改めて考えます。そのうえで、保険会社が目指すべき経済価値経営の在り方、さらには実務対応上の論点等について解説いたします。 (なお、保険経済価値の理解のためには、本来は保険負債経済価値評価を理解する必要がありますが、本セミナーではそこはごく簡単に扱うものとし、詳細については、10月開催予定の理論編セミナーで詳しくカバーする予定です) 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼10月開催 同講師対象セミナー▼ 「保険負債の経済価値評価と金利リスク管理の習熟」 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-07(月) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】<金融庁検査官と元金融庁検査官の弁護士による対談>金融機関のマネロン等対策における有効性検証態勢 |
| 講師 | 金融庁 金融犯罪対策室課長補佐 森 由希 氏 弁護士法人中央総合法律事務所 弁護士 秋山 絵理子 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/4に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・有効性検証に係る当局の方針及び目線 ・有効性検証に係る金融機関の取り組み状況及び課題 ・有効性検証に係る金融機関の好事例 ・実務での改善に活かせるヒント ・自主的な有効性検証を進めるチェックポイント 【推奨対象】 ・金融機関のマネロン等対策担当部門のマネジメント層、実務担当者 ・金融機関の内部監査部門のマネジメント層、実務担当者 ・AML/CFTの見直し・検証を担当されている方 ・システム会社等 【概要】 本セミナーでは、当局検査官と元当局検査官の弁護士が、当局の視点とそれを踏まえた金融機関におけるマネロン等対策の有効性検証実施態勢について、解説いたします。 これからの有効性検証に必要な視点と実務対応力が得られる貴重な機会です。 <第一部>金融機関における有効性検証に対する当局の視点(講師:森 由希 氏) 第一部では、FATF第5次相互審査に向けた有効性検証に係る当局の考え方、ディスカッション・ペーパーの概要、モニタリングの中で把握した金融機関における有効性検証態勢等について解説いたします。 <第二部>金融機関において有効性検証を行う際の留意点(講師:秋山 絵理子 氏) 金融庁やFATFによる監督が厳しさを増す中、マネーロンダリング・テロ資金供与対策(AML/CFT)の「有効性」が強く問われています。 この背景には、金融機関が直面するリスクに応じて、継続的にマネロン等リスク管理態勢を維持・高度化することが求められており、近年では「ルールを整えた」だけでは評価されず、実際にリスクが管理されているかが問われるフェーズに移ってきたことが挙げられます。 第二部では、AML/CFTにおける「有効性」が問われる背景を踏まえ、金融機関が行う有効性検証の着眼点や、内部検証の進め方を実務的に解説します。特に、内部監査部門との連携や検証時の視点といった、現場で直面しやすい課題に焦点を当て、実効性のある検証プロセス構築のヒントを提供します。あわせて、外部支援の活用方法についても取り上げ、実務対応力の底上げを図ります。 <第三部>講師による対談(講師:森 由希 氏・秋山 絵理子 氏) |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-30(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】キャッシュレス・AI時代におけるポイント・ID経済圏の未来像 |
| 講師 | 株式会社野村総合研究所 グループマネージャー 冨田 勝己 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,130円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・ポイント・マイレージやキャッシュレスのサービス動向・利用実態 ・ID経済圏のビジネスモデル、成功要件、将来見通し 【推奨対象】 金融機関やBtoC業界各社の経営企画部門、 マーケティング部門、営業部門、デジタル部門、IT企画部門、システム会社 【概要】 キャッシュレス決済の普及が進む中、AIの劇的な発展も相まって、ポイントの存在意義が(その付加価値も含めて)改めて問われるようになってきています。 それに応えるべく主要なポイント経済圏は、キャッシュレスとの融合を図り、またAIを活用したデータマーケティング体制を強化するなど、その在りようを次の段階(量→質)へと移行させてきています。 本セミナーではキャッシュレスがより一般化し、またAIが遍く利活用されることになるであろう時代を見据えながら、ポイント経済圏、ひいてはその源であるID経済圏の今後見通しとその鍵を握る要因を、NRIの調査結果を踏まえながら解説していきます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-29(月) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】2025事務年度金融行政方針等の公表資料を踏まえたリスクベース監査のブラッシュアップ ~内部監査のリスクアセスメント・個別監査に反映すべき着眼点~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,330円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 当局の方向性に対応したリスクベースアプローチの実現 内部監査を効果的・効率的に実施するためのリスクアセスメントスキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 当局からは、今事務年度の金融行政方針、監督指針に加えて、リスクベースアプローチの基準となる資料が継続的に公表されています。 こうした中、金融機関は、当局の方向性を的確に把握した上で、リスクアセスメント、個別監査、モニタリングの着眼点を適時適切に調整していかなければなりません。 本セミナーでは、豊富な検査経験と監査コソース経験に基づき、効果的・効率的なリスクベースの取組手法を再確認するとともに、当局の方向性をリスクアセスメントや個別監査の着眼点にどのように反映するかについてわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-21(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における攻めと守りの「両利きカルチャー」醸成に向けた実践のポイント ~両利きカルチャー醸成における要諦と実践例~ |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 マネージャー 大村 泰元 氏 マネージャー 小平 秀明 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,810円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・攻めと守りの「両利きカルチャー」の内容と実践例 ・カルチャー醸成に向けたPDCAサイクルの確立方法の要諦 【推奨対象】 金融機関のコンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、営業企画部門、経営企画部門、 人事部門の責任者・実務担当者 【概要】 昨今の金融業界での不祥事や、金融庁が本年6月に公表した「健全な企業文化の醸成及びコンダクト・リスク管理態勢に関する対話結果レポート」等を受けて、金融機関においてはカルチャーの重要性が一層高まっています。しかしながらカルチャーへのこうした期待は、法令遵守やミスコンダクト等の組織内のマイナスの行動を減らすことにとどまらず、イノベーションや価値創造等の組織内のプラスの行動を促進するような攻め側面も含んでいます。本セミナーでは攻めと守りを両立する「両利きのカルチャー」の醸成に向けたポイントや実践事例を解説します。 また、カルチャーの醸成においてどの企業にも当てはまる万能なアプローチはなく、自社の目指すべき姿を定義し、組織の現状や特性に合った施策を展開する必要があります。現場の行動変革を実現するためには、より「現場の納得感」が高い、効果的な施策を選別していかなければなりません。さらに講じた施策を検証し、改善を重ねていくことが不可欠です。セミナー内ではそうしたカルチャーの醸成におけるPDCAサイクルの確立方法についても気づきをご提供します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/22(木)13時~2026/01/29(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-21(水) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | <三井住友銀行と弁護士対談企画> 金融機関の金融犯罪対策のポイントと有効性検証 |
| 講師 | のぞみ総合法律事務所 弁護士 山田 真吾 氏 三井住友銀行 AML金融犯罪対策部長 辻本 哲平 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,330円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・有効性検証に関する基礎的な知識と理解 ・金融犯罪対策における実務対応 ・金融犯罪対策(特に不正口座対策)の事例・課題 ・金融犯罪対策分野での有効性検証の事例・実務 ・金融犯罪リスク管理強化のためのヒント 【推奨対象】 金融機関のAML/CFT・経済制裁・金融犯罪対策等の業務、監査部門に従事される責任者・実務担当者 【概要】 <第一部> FATF第5次審査が迫るなか、金融機関においては、整備した体制の有効性を自ら語れる状況に持ち込むことが求められています。一方、金融犯罪が増加の一途をたどっており、金融庁及び警察庁から要請文が出される等、金融機関においては、マネロン対策・金融犯罪対策の高度化が求められています。 本セミナーでは、金融庁検査官の経験を有し、金融行政に精通した弁護士が、FATF第4次相互審査結果等、有効性検証に係るディスカッションペーパー「マネロン等対策の有効性検証に関する対話のための論点・プラクティスの整理」、要請文「法人口座及びインターネットバンキングの利用を含む預貯金口座の不正利用等防止に向けた対策の一層の強化について」及び「2025事務年度金融行政方針」等を読み解くことで、金融機関等が対応すべき有効性検証や金融犯罪対策の留意点と勘所について、解説します。 <第二部> 本セミナーでは、三井住友銀行における金融犯罪対策(特に不正口座対策)およびその有効性検証の実務について、最新の国内外の規制動向や犯罪手口も踏まえて解説します。 実務に携わる方々が直面する課題に焦点を当てることで、より実効的なリスク管理態勢構築へのヒントになれば幸いです。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/22(木)13時~2026/01/29(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-24(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<2025年版>事例・事象から読み解く国内キャッシュレス決済のしくみと最新動向 ~クレジットカード不正被害額が過去最大に、コード決済、タッチ決済などが堅調~ |
| 講師 | 山本国際コンサルタンツ合同会社 代表 山本 正行 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・キャッシュレス決済ビジネスに関する基礎的な知識と理解 ・決済のしくみ、ビジネスモデル、課題、国内外動向、など 【推奨対象】 クレジットカード会社、銀行等の決済サービス実務担当者、決済サービス事業者、キャッシュレス決済関連システムを担うシステム会社インテグレーター、金融セクター機関投資家、等 【概要】 2024年度、日本におけるキャッシュレス決済比率は42.8%に達し、政府が掲げた「2025年までに40%」という目標は、1年前倒しで達成されました。一方で、クレジットカードの不正利用被害額は過去最大の555億円にのぼり、セキュリティ対策の強化が喫緊の課題となっています。 国内のキャッシュレス市場に目を向けると、コード決済は13兆円を超え、地域通貨をはじめとするローカルマネーの導入も進み、スマートフォンを活用したサービスが急速に普及しています。決済手段別では、利用額116.9兆円とクレジットカードが依然として最大シェアを占めていますが、近年ではコード決済やタッチ決済、プラットフォームを通じた間接的な支払いが増加し、クレジットカードの“黒子化”が進んでいる点も注目されます。 2023年から2024年にかけては、AIの決済分野への導入、銀行とクレジットカード会社の連携強化、デジタル給与支払いの拡大、全銀システムの開放、中央銀行デジタル通貨(CBDC)構想、地域通貨の導入といった多様な動きがありました。 しかしながら、キャッシュレス決済の仕組みそのものを平易に解説した講義や文献はまだ少なく、制度の正確な理解は十分に浸透していないのが現状です。 本セミナーでは、キャッシュレス決済の基礎をわかりやすく解説するとともに、国内外の最新動向、今後の展望、そして事業者にとってのリスクと機会について、包括的にご紹介いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-23(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <2026年最新版>金融機関におけるシステム・セキュリティに係るリスクマネジメントの動向 |
| 講師 | 有限責任 あずさ監査法人 Digital Innovation & Assurance統轄事業部 Digital Advisory事業部/パートナー 山口 達也 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・新しい「システムリスク」の認識に関する考え方の例 ・新しいシステムリスクへの対応体制や、各部署の役割に関する考え方の例 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、内部監査部門、IT企画部門、経営企画部門、関連システム会社 【概要】 「サイバーセキュリティ」「オペレーショナルリスクマネジメント」「サードパーティーリスクマネジメント」「ITガバナンス」「AI/IoT分野の規制動向」に関わる金融機関を取り巻くシステムリスク管理の状況は、この1年余の間でもその状況は刻々と変化しています。 本セミナーでは、特に、「サイバーセキュリティ」「ITガバナンス」「生成AI」の分野における最新動向を中心に、新たなリスクの捉まえ方や、現状における対応実態について、その概要を解説します。 ※本セミナーは2024年11月22日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/26(月)13時~2026/02/02(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-23(金) 13:30~16:00 |
|---|---|
| セミナー名 | グローバル事例を踏まえたデジタル金融の現状と今後の展望 ~”いままでのデジタル”と”これからのデジタル”~ |
| 講師 | EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 ディレクター 西田 良映 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき33,390円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・デジタルに関する金融事業のグローバルトレンド ・欧州、インドにおける金融事業へのデジタル活用 ・生成AI・WEB3に関する金融機関の現状と今後の考察 ・金融外業種の金融事業戦略方向性 ・デジタルを活用した金融事業の勘所 【推奨対象】 金融機関の企画・デジタル・IT部門・責任者・実務担当者 システム会社の金融事業 戦略・商品企画・実務担当者 【概要】 国内は”金利のある世界”となり金融の事業環境が変化し、金融機関の事業戦略もそれに合わせて変わってきているものと思います。そんな環境下、金融機関がデジタルを活用することは当たり前となり、生成AI等のテクノロジートレンドも相まって、デジタル戦略・施策も、過去とは別のものへと変貌してきています。 本セミナーでは、金融機関のDXは現在どこまで進み、これから金融事業はどのようにデジタルを活用していくのか、現地でもヒアリングしている講師が国内外のデータや事例を参照しながら考察します。加えて、金融以外の業種企業(他業種)の金融事業の立ち上げや強化について、金融機関視点、他業種視点の双方から分析し、他業種金融事業に取り組むポイントにも触れていきます。これらを総合して、これからの金融事業戦略立案のヒントを提供いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/26(月)13時~2026/02/02(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-28(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】顧客意識調査からみた「金融×AIの未来戦略」 ~2025年以降のAX最前線:国内外の最新動向と実践的アプローチ~ |
| 講師 | デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 執行役員 パートナー 藤田 通紀 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき15,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関×AIへの顧客意識・態度(調査結果と分析) ・顧客が期待するAI活用 ・AIトランスフォーメーション(AX)とDXのアプローチ相違点 ・金融機関×AIの近未来予測 【推奨対象】 ・金融機関の戦略・企画・デジタル・AI部門の責任者・実務担当者 ・金融機関担当のプロフェッショナル(戦略・技術系) 【概要】 金融×AIの未来戦略について、最新の顧客意識調査(デロイト トーマツ独自の金融×AIへの意識調査)を基に、2025年以降のAI活用最前線を考察します。 特に、顧客が期待するAIトランスフォーメーション(AX)に焦点を当て、国内外における最新動向や、金融機関による実践的なアプローチを解説します。 また、AIを活用した顧客エンゲージメント強化 、パーソナライズ化、リスク管理、業務効率化など、金融業界が競争優位性を築くための戦略を具体的に提示します。 AI導入に伴う課題とその解決策、成功事例も交えながら、今後の金融業界の未来への展望を議論します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-28(水) 10:00~11:10 |
|---|---|
| セミナー名 | <金融庁登壇>地域金融の現状と課題 |
| 講師 | 金融庁 地域金融企画室長 萬場 大輔 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき19,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 地域金融の現状と課題に関する知識と理解 【推奨対象】 地域金融機関職員全般 【概要】 人口減少・少子高齢化その他の環境変化に直面する地域が持続的に発展を目指す中で、地域金融の地域経済に貢献する力(=「地域金融力」)への期待は極めて高いものとなっています。金融庁は、2025年12月末、地域金融機関をはじめとする様々なプレイヤーが連携して地域金融力を発揮していくため、「地域金融力強化プラン」を策定し、公表しました。 本セミナーでは、本プランを踏まえた地域金融の現状と課題のうち、地域企業への価値向上への貢献や地域課題の解決を中心にご説明します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/29(木)13時~2026/02/05(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-01-28(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関の内部監査高度化に向けた実践的ポイント ~GIAS・監督当局の示唆を踏まえた監査の高度化とチャレンジ領域への対応、人材・デジタルの融合~ |
| 講師 | 有限責任あずさ監査法人 シニアマネジャー 足立 亮 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,320円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・グローバル内部監査基準と懇談会報告書に基づく、内部監査部門に求められる役割・機能の理解 ・内部監査部門の役割再定義と態勢高度化に向けた、具体的な実務対応と取組事例 ・内部監査人材とデジタルプラットフォームの整備・融合に関する論点と取組事例 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門の責任者・実務担当者 【概要】 2025年は、本邦金融機関の内部監査部門にとって、役割の再定義と高度化が求められる転換点となる年となりました。主な動きとしては、(1)グローバル内部監査基準の適用開始(2025年1月)、(2)金融庁による懇談会報告書の公表(2025年6月)、(3)生成AIやエージェント型AIといったAI利活用の進展、が挙げられます。また、金融業界では不祥事が断続的に発生しており、内部監査部門は第3線としての実効性が問われる状況が継続しています。 本セミナーでは、転換期を迎えた金融機関の内部監査部門が、今後果たすべき役割と求められる実務対応について、グローバル内部監査基準や監督当局の最新動向を踏まえながら、実践的な対応ポイントを解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/01/29(木)13時~2026/02/05(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-30(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における顧客本位の業務運営に関する企業カルチャー実践定量化のポイントとCX戦略 ~CX戦略の概要・事例・進め方、企業カルチャーの測定、CXベンチマーク調査の最新トレンド~ |
| 講師 | 株式会社野村総合研究所 エキスパートストラテジスト 田中 達雄 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,610円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/29に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・CXの概念、CSとCXの違い、CX戦略の進め方、CX向上施策・事例(4つのパターン) ・CXベンチマーク調査から見た金融業界別の課題とCX向上策 ・顧客本位の業務運営に関する企業カルチャー調査から分かる企業カルチャーの現状と課題 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、営業企画部門、CX推進部門、デジタル戦略部門 法務・コンプライアンスリスク部門、システム会社 【概要】 顧客本位の業務運営はその一部が法律となり、実施しなければならない経営課題となりました。顧客本位の業務運営の実質を伴う策であるCX戦略を先行して取り組む金融機関が効果を上げる一方で、その進め方に悩まれている金融機関も少なくありません。 本セミナーでは、CX戦略の基本的な考え方・進め方を事例を交えて解説します。また、NRIが毎年実施しているCXベンチマーク調査の分析結果から顧客が金融機関に求める価値を、そして、顧客本位の業務運営に関する企業カルチャー調査の分析結果や企業カルチャーの現状について解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-30(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における生成AIの活用とリスク対策 ~デモを交えた本質理解による土台と実践~ |
| 講師 | 合同会社デロイト トーマツ マネージングディレクター 山本 優樹 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,190円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・生成AIに関する基礎的な知識と理解 ・生成AIの周辺技術(RAG、AIエージェント、システム連携、ローカルLLM等)の基礎的な知識と理解 ・生成AIの活用・リスク対策の理論と実践 【推奨対象】 ・金融機関の情報システム部門、リスク管理部門、人事・教育・組織開発部門、経営企画・新規事業開発部門 ・各事業部門の責任者・プロジェクトマネージャー ・生成AI導入を検討中の現場リーダー・実務担当者 【概要】 AIエージェント、AIを前提としたシステムの標準化、AI規制ー汎用的に活用可能であるがゆえに動向激しい生成AIを適切かつ有効にビジネスに導入するためには、生成AIという技術の本質の理解が欠かせません。このような本質の理解は、変化する技術や規制の中でもぶれずに判断し、リスクを見極めながら柔軟かつ戦略的に生成AIを活用するための土台となるためです。 本セミナーでは、AIの研究開発・導入とリスク対策双方のキャリアを有する講師ならではの知見を交え、技術目線で生成AIの本質的特徴を明らかにし、技術・活用のデモ、企業でのAIガバナンス実践、AIガバナンスの注目トピック等、「AI活用」「AIリスク対策」の観点から、生成AIビジネス導入のいまとこれからを金融機関(銀行・保険会社)の事例も踏まえて幅広く整理し解説します。 生成AIの活用とリスク対策の両面において、企業の競争力を高めつつ、持続的・責任あるAI活用の土台を築き、実践を知る機会です。奮ってご参加ください。 ※本セミナーはデモを実施予定です。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/02(月)13時~2026/02/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-01-30(金) 13:30~15:30 |
|---|---|
| セミナー名 | アライアンス・異業種連携を起点とした保険業界の競争戦略 ~グローバル保険市場における商品・サービスのトレンドに基づく保険会社への戦略的示唆~ |
| 講師 | 合同会社デロイト トーマツ 金融インダストリー 保険ユニット 滝沢 明子 氏、浜比嘉 将高 氏 東 聡一朗 氏、松下 高史 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・保険業界のアライアンス・異業種連携を活用した競争戦略の潮流 ・国内外の販売/マーケティング、新商品/新サービス、新事業(保険の隣接分野)の特徴的な事例 ・保険会社がとるべき戦略、今後の方向性への示唆 【推奨対象】 保険会社の経営戦略、事業戦略、商品・サービス開発、マーケティング担当部門責任者および保険業界を対象に新規ビジネスを開発しようとしている事業者の責任者、担当者 【概要】 保険業界のイノベーションは、テクノロジー起点でのInsurtechの台頭なども経て、近年では異業種プレイヤーも含めたバリューチェーン統合やエコシステム型モデルへ進化を遂げるなど、一部現実のものとなってきています。商品/サービス、ディストリビューション、隣接分野との接続・新事業といった、競争領域におけるイニシアティブの大半は、M&A・出資・アライアンスによって保険グループのケイパビリティが強化され、段階的な発展を遂げてきています。 本セミナーでは、日本市場でも実例が出始めている環境下において、あらためて近年のグローバル保険業界の概観を総括し、保険会社が今後競争領域でとるべき戦略を示します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/02(月)13時~2026/02/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-03(火) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 2026年に向けた金融機関における重大リスクとストレス時対応力強化 ~金融庁モニタリング・レポートの視点を踏まえたトップリスク管理の枠組と今年の重大リスクの整理~ |
| 講師 | 有限責任あずさ監査法人 マネージング・ディレクター 青木 洋 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・2026年度の重大リスクに対する理解 ・金融庁モニタリング・レポートの深度ある理解 ・トップ・リスク選定方法とトップリスクの具体的なリスク管理方法への落とし込み ・ストレス・テスト等を中心とした行内リスク・コミュニケーションのあるべき姿 ・来年度(2026年度)予算、年間プログラム策定に必要な規制・監督対応、リスク管理上のテーマの整理 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門(責任者・実務担当者)、内部監査部門(責任者・実務担当者)、企画部門(責任者・実務担当者)等 【概要】 金融庁は2025年6月に「地域銀行のストレス時対応力の強化に向けたモニタリング・レポート」(以下「モニタリング・レポート」という)を公表した。当該モニタリング・レポートは、地域銀行に対してリスク・シナリオを起点として、ストレス・テストを踏まえたリスク対応を経営陣も一丸となって行うことを推奨する内容であるが、その内容は地域銀行に限らず主要行に対しても適用できるものである。本セミナーでは当該モニタリングレポートの視点を軸に、2026年に向けたトップリスクを確認したうえで、金利・地政学・AI等の重大リスクについて実際にモニタリング・レポートの枠組みに落とし込むことにより、具体的なリスク管理上の対応を整理すると共に、モニタリング・レポートの枠組みの活用例を提示する。またその結果を踏まえて、リスク管理部門や内部監査部門としてリスク管理態勢の高度化に向け取り組むべき内容を整理する。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/04(水)13時~2026/02/12(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-03(火) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <第一生命HD登壇>金融機関におけるカルチャー醸成と実践のポイント |
| 講師 | 第一生命ホールディングス株式会社 坂本 香織 氏 執行役員 Group Chief Brand and Culture Officer 田辺総合法律事務所 東 浩 氏 パートナー弁護士 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,830円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・企業理念とカルチャー、企業理念と企業ブランドの関係性への理解 ・企業理念を起点としたカルチャー醸成事例 ・企業カルチャー醸成、コンダクトリスク管理の実務上の重要ポイント ・企業カルチャー監査のポイント" 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、広報部門、法務・コンプライアンスリスク管理部門、監査部門 【概要】 <第一部> 「パーパス」の重要性への認識がますます広がっています。現在もパーパスを策定する企業は増加しています。本セミナーではパーパスを起点にカルチャー醸成に取り組む第一生命グループの事例をご紹介します。 現在の社会では、かつてないほど爆発的に情報量が増え、商品サービスの種類も増え続けています。生活者は商品・サービスについて機能だけで購入判断をするのではなく、その企業の価値観や企業姿勢に共感して判断をするということがいっそう増えています。このような環境下で企業理念やパーパス、ブランド、カルチャーについて、どのように考え、どんな取り組みをしているのかをご説明します。 <第二部> 近時のステークホルダーの要求の多様化・高度化に伴い、社会から信頼される金融機関であり続けるためには、自らの企業文化を改革していくことが求められます。こうした要請を背景に、金融庁は本年6月に「健全な企業文化の醸成及びコンダクト・リスク管理態勢に関する対話結果レポート」を公表しました。また、企業カルチャーに対する監査の重要性は高まっており、実際にカルチャー監査を実施している企業が増えつつあります。 そこで、本セミナーでは、金融機関におけるカルチャー醸成とカルチャー監査等についての実務上のポイントについて踏まえて解説していきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/04(水)13時~2026/02/12(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-02-05(木) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における金利上昇期の住宅ローン・アパートローン収益・リスク管理高度化 |
| 講師 | 株式会社浜銀総合研究所 情報戦略コンサルティング部 岡部 雄一郎 氏 担当部長・上席主任研究員 小柳 誠 氏 上席主任研究員 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・住宅ローンの収益・リスク管理に関する知識と理解 ・アパートローンの初期与信管理、収益管理、途上管理に関する知識と理解 【推奨対象】 金融機関の融資・審査部門、リスク統括部門、監査部門、経営企画部門の責任者・実務担当者 【概要】 多くの金融機関では住宅・アパートローン残高を着々と増加させており、リスク・収益管理の必要性がますます高まっています。一方で、住宅・アパートローンに内在するリスクは多種多様な特性を持つため、リスク・収益管理は容易ではありません。たとえば、住宅ローンの特性として貸出期間が長く、初期与信時(申込時)以外の債務者情報が少ない特徴、デフォルトの期間構造(経年効果・シーズニング効果)やプリペイメントの期間構造など時間軸に関わる特性を多く持っており、評価を難しくしています。日銀による政策金利の引き上げを受けた市場金利の上昇により、ますますリスク・収益管理は重要となります。 本セミナーでは、生涯収益の考え方からデータの収集、分析方法、途上管理などを実務的な観点から解説していきます。また、最新のリスク・収益管理の動向についても解説します。 ※本セミナーは2024年12月11日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/06(金)13時~2026/02/16(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-07(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険会社及び保険代理店における改正保険業法に向けておさえるべき最新の実務対応ポイント ~体制整備に向けた実務的な留意点も踏まえた解説~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 パートナー 篠原 孝典 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,430円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/6に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・改正される保険業法に関する基礎的な知識と理解 ・改正法において求められる体制整備等に関する実務対応 【推奨対象】 ・保険会社の法務コンプライアンス部門や代理店管理部門の責任者及び実務担当者 ・保険代理店(生保・損保)の経営陣、管理部門の責任者及び実務担当者 【概要】 保険金不正請求事案と保険料調整行為事案を契機として設置された有識者会議及び金融審議会のワーキング・グループでの議論を経て、2025年3月7日に保険業法の一部を改正する法律案が国会に提出されました。 政省令や監督指針の改正も継続して検討されており、今後の動向にも注視が必要ですが、保険会社や保険代理店においては、公布後1年以内の施行日までの限られた時間で、有識者会議及びワーキング・グループの報告書の内容等も踏まえ、募集方法や体制の見直し等が必要となります。 本セミナーでは、保険会社での法律改正対応や金融庁での監督行政実務に従事した経験を有する弁護士が、法改正や損害保険協会のガイドライン等の改正の全体像を概観したうえで、募集方法や体制の見直しを進める際の実務上の留意点を解説いたします。 ※今後の改正の動向により、内容が変更となる可能性がございます。セミナー当日は、開催日時点での最新情報に基づいて解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-10(火) 13:30~15:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 経済価値ベースソルベンシー規制への対応ポイントの最終確認 ~ERM/ALM上の論点を含めて~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 マネージングディレクター 松平 直之 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・経済価値ベースのソルベンシー規制の決定内容に関する知識 ・新ソルベンシー規制を踏まえたERM/ALM上の論点に関する理解 【推奨対象】 保険会社、共済の経営企画、リスク管理、収益管理、商品、資産運用、内部監査部門等 【概要】 保険会社に適用される経済価値ベースのソルベンシー規制の内容が、2024年10月以降のパブリックコメントを経て、2025年7月に決定され、関連する法令が公布されました。 本セミナーでは、経済価値ベースのソルベンシー規制の決定内容に関して理解しておくべきポイントを、第1の柱の標準モデルとその他の事項に分けて解説します。 また、規制上のESRと内部管理上のESRの関係、「大量解約リスク」がALMに与える影響等、新ソルベンシー規制を踏まえたERM/ALM上の論点を整理します。 セミナーでは、基本的な事項の確認を行いつつ、実務上の論点にも触れます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/12(木)13時~2026/02/19(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-02-13(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関におけるオペレーショナルレジリエンスの強化に向けた実践ポイント |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 ガバナンスリスク・コンプライアンス・アドバイザリー部 早道 友詩 氏 マネージャー 小平 秀明 氏 マネージャー 増田 凪紗 氏 シニア・アソシエイト |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・オペレーショナルレジリエンスの考え方、構造理解、動向把握 ・国内外のオペレーショナルレジリエンスの取組み ・国内金融機関が留意すべき点 ・サードパーティリスク管理の考え方、構造理解、動向把握 ・外部委託管理とサードパーティリスク管理の違い ・サードパーティを考慮したより実践的なBCPの構築 ・オペレーショナルレジリエンス、BCP、サードパーティリスク管理の関係 【推奨対象】 ・金融機関の危機管理部門の責任者・実務担当者 ・金融機関のオペレーショナルレジリエンスの責任者・実務担当者 ・金融機関のリスク管理部門の責任者・実務担当者 ・金融機関のサードパーティ・委託先管理部門の責任者・実務担当者 ・事務・システム部門の責任者・担当者 ・事業部門・顧客部門の責任者・担当者 ・内部監査部門の責任者・担当者 【概要】 金融庁による「オペレーショナルレジリエンス確保に向けた基本的な考え方」の公表から2年以上が経過し、国内では銀行に限らず、証券会社や保険会社等においてもオペレーショナルレジリエンスへの対応が進んでいます。他方、サイバーセキュリティや経済安全保障等の観点からオペレーショナルレジリエンスへの更なる対応強化が求められています。 2025年に最終承認されたバーゼル銀行監督委員会の「健全なサードパーティリスク管理のための諸原則」にて業務継続管理や出口戦略、集中リスクといった観点が盛り込まれている通り、オペレーショナルレジリエンスの確保に向けてはサードパーティリスク管理やBCPについても一貫した対応が必要となります。 本セミナーでは、オペレーショナルレジリエンス、サードパーティリスク管理、BCPの3領域の関連性に重点を置きつつ、各領域の規制動向や対応のポイント等について解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/16(月)13時~2026/02/24(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-18(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <2026年>キャッシュレス社会における次のサービス戦略とは ~最新事例にみるデジタル消費者・支払DX・ステーブルコイン・デジタル通貨・AI革新~ |
| 講師 | 株式会社インフキュリオン 主席アナリスト 森岡 剛 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,170円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・日本のキャッシュレスとデジタルサービス市場の動向 ・決済と金融におけるAI搭載サービスの動向 ・デジタル通貨とステーブルコインの動向 【推奨対象】 キャッシュレス決済、消費者向けアプリ、デジタル金融に関連する事業の企画/運営に従事している方、IT企画部門、システム部門、決済事業部門、システム会社 【概要】 かつて現金社会だった日本は大きく変貌し、キャッシュレス決済比率が4割を超えるキャッシュレス社会が到来しました。スマートフォンとデジタルサービス利用が広く浸透し、アプリでお金を扱うのが当たり前となっています。かつてない新たな市場環境には、企業側も新たなサービス戦略が不可欠です。 本講演では、「次に求められるサービスは何か?」を主題に、サービス戦略のポイントを4つの視点から徹底解説します。個人のお金のハブとなったスマートフォンによる購買行動の変化、事業者の支払DXの進展、そして未来の金融の柱となるべきAI活用やステーブルコイン。特にAIについては海外の先進事例から得られる示唆を解説、ステーブルコインについては高度デジタル社会における意義を分析することで今後の発展の方向性を考察します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/19(木)13時~2026/02/27(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-20(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<カスハラ対策法・建議の審議会分科会前会長登壇> 金融機関におけるカスタマーハラスメントの予防と対応 ~カスハラ対策法・都条例等の動向と対策の具体例~ |
| 講師 | 田辺総合法律事務所 パートナー弁護士 奥宮 京子 氏 パートナー弁護士 東 浩 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,680円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・カスハラ対策法、都条例等の動向 ・カスハラの予防と対応のポイントと具体例 【推奨対象】 金融機関の法務コンプライアンス部門、リスク管理部門、人事部門 内部監査部門の責任者・実務担当者 【概要】 金融機関の窓口等においては、以前よりカスハラ対応が課題となっておりましたが、今般のカスハラ防止法や都条例等により一層高度な予防策・対応策が求められます。また、各金融機関において対応指針・防止マニュアル等の策定が進められておりますが、実際に予防の実効性を向上させるのは容易でない面もあります。事案発生後の対応や再発防止、企業間取引対応などにおいても課題が見られます。そこで、カスハラ防止法や都条例等の実務への影響と、具体例を踏まえたカスハラ予防と対応の実効性向上策を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-21(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<2025年版>金融機関が成長ビジネス分野を先取りするための情報収集・活用ポイント ~生成AI時代だからこそ理解しておきたい考え方とは~ |
| 講師 | 株式会社日本能率協会総合研究所 MDB事業本部エグゼクティブ・フェロー 菊池 健司 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,780円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・ビジネス情報収集・活用に関する知識と理解 ・未来戦略立案のための考え方 ・今後の成長ビジネスの読み解き方 【推奨対象】 金融機関の戦略立案部門、M&A部門、営業部門、新規事業創造部門、 企画部門等の責任者・実務担当者、金融サービスに携わるシステム会社、 コンサルティング会社等 【概要】 フィンテック、インシュアテック領域は国内外における新興企業の登場の流れを見てもわかる通り、激変の時代を迎えています。金融機関においても、社会や産業の変化、そして顧客の変化をいかに先読みしていくかが問われる時代です。これからの時代の流れは速く、自社の未来を描くためには、二歩いや三歩先位の「変化」を想定していく必要があります。 そこで今回お伝えしたいのが、「時代の先読み」「未来探索」のために必要な「情報収集・活用手法」です。ビジネスで成功するためには、「情報収集・活用手法」をマスターしておく必要があります。その巧拙が企業活動の成否を分けると言っても過言ではありません。事実、市場の読み解き方、成長ビジネスの探索法、注目企業のピックアップ等々様々な局面において、優勝劣敗の流れが加速しています。本セミナーでは、実はあまり学ぶ機会がない情報収集手法の解説はもとより、特に金融機関が先取りしなくてはならない成長ビジネスにフォーカスし、情報を通じた読み解き方や発想法について詳しく解説していきます。もちろん、生成AI/AIエージェント時代だからこそ、重要となる考え方についても触れさせていただきます。 今後の事業展開のためにも、是非ともお聞きいただきたい内容です。 ※受講者特典として講師がお勧めする書籍、サイトを掲載した「成長ビジネス探索必見情報源リスト」を進呈します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-20(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<元SBI損保社長登壇>少額短期保険の過去・現在・未来 ~保険業界のゲームチェンジャーが描く未来図~ |
| 講師 | Office M(オフィスエム) 共同代表 五十嵐 正明 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・少額短期保険誕生の背景を知る ・少額短期保険誕生から今日までの歴史を学ぶ ・これまで少額短期保険が果たしてきた役割を検証する ・現在における少額短期保険の立ち位置を確認する ・これから少額短期保険が進むべき姿を提言する 【推奨対象】 ・少額短期保険会社の経営者、企画部門の責任者 ・保険会社の企画部門の責任者・実務担当者 ・保険代理店、保険関連ビジネスの関係者 【概要】 少額短期保険が誕生して19年、事業者は100社を超え、加入者も1000万人を突破するなど大きく成長してきました。現在では一般にも広く認知される少額短期保険ですが、ここまでの道程は激動の歴史でもあります。業界の中心で活動し、少額短期保険の発展と課題を見つめてきた一人として、少額短期保険の過去・現在・未来の姿を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-21(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】進化するキャッシュレス決済の最新動向と今後の展望 ~デジタル通貨、地域経済、ビジネス参入、未来のインフラを解説~ |
| 講師 | デロイトトーマツリスクアドバイザリー合同会社 シニアマネジャー 上田 綾乃 氏 マネジャー 竹野 宏美 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,920円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・キャッシュレス決済に関する基礎的な知識と理解 ・キャッシュレス業界を取り巻く環境の変化 ・キャッシュレス決済業界の今後の展望 【推奨対象】 地方公共団体や金融機関および事業会社:新規事業/デジタル推進/決済/経営企画等の責任者・実務担当者 【概要】 キャッシュレス決済は、社会のデジタル化が進む中で、生活やビジネスに欠かせない存在となっています。 本セミナーでは、政府によるキャッシュレス化の推進背景や、キャッシュレス決済の最新動向と今後の展望をわかりやすく解説します。デジタル地域通貨が地域にどのような変化をもたらすのか、また異業種参入による市場環境の変化や、暗号資産・トークンやCBDCといった次世代のインフラにも触れながら、具体的な事例を通じて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-20(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 改正保険業法及び改正関係政令等を踏まえた保険業界のための最新コンプライアンス対応 |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 (元 金融庁 検査局 専門検査官) 石田 哲也 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・改正保険業法及び改正関係政令等に関する基礎的な知識と理解 ・保険業界における行政処分事例等からの学び ・保険業界における近時の動向及び求められるフォワードルッキングな視点 【推奨対象】 ・保険会社の内部監査部門の担当者・法務コンプライアンス部門の担当者・実務担当者 ・保険代理店の内部監査部門の担当者・法務コンプライアンス部門の担当者・実務担当者 【概要】 改正保険業法が、令和7年5月30日に成立し、令和8年6月頃までに施行予定となっております。今般の改正保険業法は、保険業界における不祥事(カルテルや保険金の不正請求)を背景に、保険業界に対する規制強化を目的としています。同様に、監督指針の改正も保険業界における情報漏洩事案を背景に改正がなされたものです。2025事務年度金融行政方針によれば、保険会社及び保険代理店等において、改正保険業法等を踏まえた適切な業務運営がなされるよう、金融庁及び財務局の監督体制を強化していくとされております。令和7年7月から金融庁には、保険代理店へのモニタリングを強化するために、新たに保険代理店監督企画室が設置されております。そのため、保険業界には、今後一層の法令等遵守態勢が求められることになります。 そこで、本セミナーでは、改正保険業法及びそれに関連する政令や改正監督指針等に関する解説をするとともに、実務上求められる対応について解説することを予定しております。その際、保険業界に対してなされた行政処分や不祥事も参考に、どのような対応が求められるのかについて解説いたします。また、近時の保険業界の動向を踏まえ、注意すべき法規制や検討・議論すべき事項についてもあわせて言及いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/24(火)13時~2026/03/03(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-25(水) 13:00~16:20 |
|---|---|
| セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】金融機関における内部監査高度化に向けた取り組みと展望 |
| 講師 | 金融庁 リスク管理検査室長 小笠原 規人 氏 株式会社みずほフィナンシャルグループ 役員室・執行役常務グループCAE 菊地 比左志 氏 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役員 監査部長 伊藤 誠治 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき27,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 金融機関を取り巻く環境は、デジタル化や規制強化など、日々変化し複雑さを増しています。このような状況下で、金融機関にはリスク管理の強化とビジネスの持続的な成長を両立させることが求められています。内部監査は、これらの課題解決に不可欠な役割を担っており、その重要性と高度化の必要性はますます高まっています。2025年には金融庁主催の「金融機関の内部監査高度化に関する懇談会」が開催され、その結果を取り纏めた懇談会報告書が6月に公表されました。本セミナーでは、金融庁から内部監査の高度化に向け3ラインの連携と「内部監査高度化に関する懇談会報告書」および「粉飾等予兆管理モニタリングレポート」についてご解説いただきます。金融機関からはみずほフィナンシャルグループと三井住友フィナンシャルグループをお招きし、それぞれの観点から、内部監査高度化に向けた各行の具体的な取り組みについてご講演いただきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/26(木)13時~2026/03/05(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-25(火) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】フィンテック・キャッシュレスが進める決済改革 ~『決済インフラ大全[2030年版]』 業務活用法~ |
| 講師 | 決済の第一人者 帝京大学 経済学部 教授・経済学博士 宿輪 純一 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,400円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門やデジタル部門、IT企画部門の方、また決済事業にご従事されている方 等 【概要】 フィンテック・生成AIの発展が決済インフラ改革を牽引しています。金融業界のみならず社会全体で、Payなど「スマホ決済」をはじめとする「新型決済インフラ」が更なる発展を遂げています。「決済インフラ」という言葉は、宿輪氏が定義し、さまざまな分類や体系を固めてきました。日本における銀行間決済システムの改革は一段落し、近年ではWeb3.0の流れで、リテール分野の「スマホ決済」が進化しています。 本セミナーでは、「新型決済インフラ」に焦点をあて、最新動向や将来展望に加え、決済インフラの基本的な仕組みまでわかりやすく解説いただきます。宿輪氏は全国銀行協会の決済関連部会で長年部会長を務め、また教育・研究分野でも第一線で活躍されてきました。セミナーインフォにおいても20年以上にわたりトップランクの講演を続けており、現在も当局と共に「金融」「決済」の改革を推進する第一人者であり、実務と理論の両面に精通した経済学博士です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-26(木) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <米国在住講師による緊急来日開催>欧米金融テクノロジー最前線 ~AIエージェントからPQCまで~ |
| 講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,510円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金融機関の企画部門、IT部門の担当者や管理職・役員 ・金融機関にソリューションを提供するIT企業担当者や管理職・役員 ・金融機関にコンサルティングを行う企業担当者や管理職・役員 【推奨対象】 欧米の金融機関が以下のことにどのように対応しているかを知ることができます。 ・エージェント型AIその他のAI ・AIガバナンス ・量子コンピュータ対策 ・ステイブルコイン・預金トークン ・サイバーセキュリティ ・クラウド対応など 【概要】 エージェント型AIは金融ビジネスを大きく変える可能性があります。米国の大手金融機関は内部事務フローの効率化やコーディングなどにすでにエージェント型AIを導入しており、「デジタルワーカー」としてAIエージェントを同僚のように扱っている金融機関もあります。一方でAIはバブルなのか、AIは仕事を奪うのか、といったことも注目されています。さらに、量子コンピュータの完成が秒読み段階となり、量子コンピュータでも解読できない暗号(PQC)対応が急務となっています。このほか、米国ではGENIUS法の成立によりステイブルコインや預金トークンが注目されています。そうした主要テーマに関して欧米の主要金融機関がどのように対応しているかについて解説し、日本の金融機関やIT企業、コンサル企業などにとってご参考になる情報を提供します。 本セミナーは米国在住の講師が来日しての講演予定となり、米国在住者でなければお見せできないリアルデモもご覧に入れます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/27(金)13時~2026/03/06(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-28(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における公益通報者保護法改正への対応について |
| 講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 川西 拓人 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,720円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・公益通報者保護法の論点と改正の方向性 ・金融機関における内部通報制度の実務対応 【推奨対象】 金融機関の公益通報対応業務の担当役員、部門責任者・実務担当者、法務・コンプライアンス部門、監査部門 【概要】 「公益通報者保護法の一部を改正する法律」の法案(以下「改正法案」といいます。)が、2025年3月4日に閣議決定され、現在、改正法案について、国会で審議が行われています。可決成立すれば、公布から1年半後に改正法が施行される予定です。 金融機関等では、近時、顧客保護上の大きな問題に繋がったり、業界の慣習や在り方に疑問を呈される大きな不祥事が続発しており、内部通報制度に期待される役割は大きく高まっています。 本セミナーでは、改正法案の内容を踏まえ、金融機関の実務における内部通報・公益通報に関して求められる取り組みのポイントを明らかにします。 また、改正法の趣旨も踏まえ、実際に内部通報・外部通報が生じた場合の従事者、経営陣の対応について、ケーススタディ方式で、実務対応上の留意点を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-01(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<金融庁登壇>マネロン等金融犯罪対策の態勢向上に向けた課題と留意点 |
| 講師 | 金融庁 総合政策局 リスク分析総括課 金融犯罪対策室長 齋藤 豊 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき19,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/29に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・FATF第5次審査の概要 ・金融犯罪対策に係る現状と対策 ・金融庁における今後の方針 【推奨対象】 金融機関のマネロン等対策担当部門・責任者・実務担当者、システム会社等 【概要】 本セミナーでは、国内および海外における AML/CFTの動向や足元の金融犯罪対策に係る取組、金融庁が国内金融機関へ求める今後の対応等について解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問はセミナーインフォ宛にご連絡ください 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-08-28(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関がおさえておくべき市場リスク・信用リスク・オペリスクの基礎 |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,590円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リスク管理の実務に関する基礎的な知識と理解 ・規制対応を行う際に知っておくべきリスク管理に係る知識の習得 【推奨対象】 ・金融機関のリスク管理部門の担当者 ・初めて、リスク管理部門へと内部監査を行う内部監査担当者 等 【概要】 金融機関のリスク管理部門やリスク管理に係る内部監査に初めて従事する担当者が知っておくべきリスク管理の基礎について説明します。実務家向けの説明ですが、ファイナンス理論や規制との関係等についても分かりやすく説明する予定です。リスク管理の基礎については、Webや書籍などの情報が少なく、かつ実務的な視点からの解説が少ないので、初めてリスク管理系の業務に携わる人にとっては、有意義かつ体系的に学べるセミナーとなっています。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-27(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】海外からみる金融・ヘルスケア産業を取り巻くデータ活用と今後の展望 ~地政学的リスクをチャンスに変える~ |
| 講師 | 特定非営利活動法人ヘルスケアクラウド研究会 理事 博士(医薬学) 笹原 英司 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,150円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・地政学からみたデータリスク管理とデジタルヘルスの法規制の知識 ・金融×ヘルスケアのクロスオーバーから生まれるイノベーション機会と課題の理解 【推奨対象】 保険会社、金融機関、Fintechの経営企画/新規事業部門、 IT企画部門・責任者・実務担当者、デジタルヘルスについて関心のある方、 健康医療関連サービスを手掛ける企業の担当者、システム会社、 金融/医療・ライフサイエンス領域に関わる戦略系コンサルタント 【概要】 人口の高齢化や医療費の増大が常態化し、地政学的に不安定な情勢が続く中、海外では金融業界とヘルスケア業界が連携して、保健医療改革に取組むシーンが増えています。本セミナーでは、デジタルヘルス技術およびそこから生成されるデータを活用したサービスモデルの事例を紹介した上で、欧州や米国、アジアそれぞれの地政学的リスクを逆手に取った技術とマネジメントの組み合わせによる社会課題解決策を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-29(金) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険募集現場における1線のリスクオーナーシップ醸成 ~第1線のリスク感度と社内調査で磨く不祥事対応力~ |
| 講師 | プロアクト法律事務所 パートナー弁護士・公認不正検査士 徳山 佳祐 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 保険募集場面での不祥事について ・発生メカニズムとその予防方法 ・予防にあたっての第1線が果たすべき役割 ・発生した場合の調査の進め方 【推奨対象】 ・生命保険会社のコンプライアンス・内部統制担当部門の責任者・実務担当者 ・生命保険会社の支社・営業所等におけるコンプライアンス・内部管理の責任者・実務担当者 ・保険代理店のコンプライアンス・内部管理の責任者・実務担当者 【概要】 保険募集の現場で、契約者等が被害を受ける事案が後を絶ちません。 「安心」を届ける生命保険だからこそ、不祥事は契約者の信頼を損ね、企業全体の経営リスクにつながります。 こうした事案を防ぐには、支社や代理店などの「第1線」が、いち早く兆候を察知し、管理部門へ正しくエスカレーションする体制が不可欠です。 また、不祥事が発生した際には、関係者の特性や関係性にも配慮しつつ、情報管理を徹底しながら、迅速かつ慎重に社内調査を進めることが求められます。 本セミナーでは、生命保険会社での企業内弁護士としての経験を持ち、不祥事対応・リスクマネジメントを専門とする講師が、保険募集における不祥事の発生メカニズムと、特に「第1線」が果たすべき役割、そして実効性ある社内調査のポイントについて、具体事例を交えながら考察します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-27(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | <令和8年度最新年金情報対応>顧客の納得感を高め、収益につなげる保険販売のポイント ~総合的な監督指針の順守と販売成果の両立~ |
| 講師 | 株式会社わかもと年金プロダクション 代表取締役 若本 泰三 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき33,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・令和8年度の最新年金情報(基礎年金額・加算額等)の正しい理解 ・公的保険制度と民間保険を関連づけて説明する実務スキル ・総合的な監督指針に沿ったコンプライアンス対応のポイント ・顧客に納得感を与える生命保険の説明・提案の具体手法 ・コンプライアンスと販売成果を両立させる提案力の強化 【推奨対象】 ・生命保険会社の営業推進・商品企画・教育研修担当者 ・保険代理店の経営者、募集人教育・研修担当者 ・預金取扱金融機関における保険販売・金融教育担当者 【概要】 本セミナーでは、令和8年度の年金額を反映した最新データを用い、公的保険制度と保険提案をどのように結びつけて説明すべきかについて、実務的に解説します。総合的な監督指針を順守しながら、顧客に納得感を与える生命保険の説明手法を整理し、コンプライアンスと販売成果を両立させるための具体的なポイントを提示します。公的保険制度をわかりやすく顧客に伝え、それを補完する民間保険の役割を整理することで、知識を提案実務に活かしたい保険会社・代理店の方などに最適な内容です。 講師の若本氏は、保険会社や代理店に対し、保険商品の特性や募集人のレベルに応じた数多くの研修実績を有しており、保険販売の売上拡大へ向けて、是非ご参加ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/02(月)13時~2026/03/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-27(金) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | 予想信用損失会計(日本版ECL) 公開草案の解説と金融機関への影響および実務対応のポイント ~新基準がもたらす引当実務の変革と導入に向けた実務対応~ |
| 講師 | 有限責任 あずさ監査法人 金融統轄事業部 今井 大介 氏 シニアマネジャー 曽我部 淳 氏 マネージング・ディレクター 青木 洋 氏 マネージング・ディレクター |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・企業会計基準公開草案第89号「金融商品に関する会計基準(案)」の概要の理解 ・予想信用損失モデル導入の要対応事項の理解と具体的な進め方 ・信用リスク管理等関連分野への影響と要対応事項の理解 【推奨対象】 金融機関の経理・経営企画・リスク管理・審査・内部監査・システム部門の責任者・実務担当者 【概要】 2025年10月29日、企業会計基準委員会(ASBJ)は、企業会計基準公開草案第89号「金融商品に関する会計基準(案)」を公表しました。その内容は現行の「発生損失モデル」を「予想信用損失(ECL)モデル」に転換するものであり、単なる会計処理の変更にとどまらず、信用リスク管理や融資実務のあり方にも影響を与えうるものとなっています。 本セミナーにおいては、公開草案の内容について現行基準と比較し解説するとともに、新たに必要となる引当モデルの構築やシステム対応など、必要とされる実務対応について解説します。またそれらを踏まえて、融資実務やリスク管理に与える影響や要対応事項を整理し、新基準適用までのロードマップを整理し解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/02(月)13時~2026/03/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-04(木) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における経営管理の高度化を担保する市場リスク計測 ~リスク・アペタイト・フレームワーク(RAF)への応用まで~ |
| 講師 | ニューメリカルテクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 佐藤 隆行 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・市場リスク計測に関する基礎~応用レベルの知識と理解 ・企業価値・収益とリスクとの関係性、リスク管理を統合した経営管理手法に関する知識と理解 ・RAFに関する「腹落ち感」 【推奨対象】 金融機関のリスク管理・経営企画・内部監査部門等における実務担当者・責任者 【概要】 本セミナーでは、市場リスク(VaR)計測の手法を解説し、そこから計測したリスクに関する情報を経営管理においてどのように活用するのか、そしてさらに経営管理上の目的や合意事項を実効的にガバナンスするにはどうすべきかに至るまでの、広範に渡るトピックを体系的に解説します。 近年の動向として、PBRやROEの改善といった、株主資本を意識した経営が金融機関にも強く求められています。収益の改善や企業価値の向上のためにはリスクテイクが必要となる一方、同時に所要資本額の増加をもたらすことになるため、必然的に「最適なリスクの質・量とは何か」を従来以上に意識することに繋がります。そこから、「収益性・企業価値」の向上に資する形での「リスク管理」を経営管理に組み合わせた高度化が要請されると共に、こうした仕組みを実効的にガバナンスするための枠組みとしてのRAFが重要となります。 そこで、まず(1)市場リスク(VaR)の計測に関して、基礎レベルから始まり、市販の専門書やウェブ上では入手困難な、実務に要請される妥当性・合理性の高い応用レベルでの手法を解説します。次に、(2)リスク管理を組み合わせた経営管理として、市場リスク関連指標を用いたポートフォリオ分析の手法や、定式化した企業価値・経済的付加価値における、リスク計測結果の位置づけについて解説します。また、各種のリスク見合い収益性指標に関して、近年求められている収益性・企業価値向上の文脈から、その特徴や留意点について解説します。最後に、(3)企業価値向上の構成要素として位置づけられたリスクに関して、RAFが質・量の両面でその在り方を統治するための制度的な枠組みとして機能することを解説します。実際の金融機関におけるRAFプラクティスは、形式面でも実態面でも多種多様であり、そのため理解を困難にしている面がありますが、本講演では豊富な実務経験を基に、よくある質問や誤解について紐解くと共に、RAFに関するAs-Is(現状)とTo-Be(目指すべき姿)について詳しく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-08(月) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】リース業界におけるDX推進の取り組み事例 |
| 講師 | キヤノンITソリューションズ株式会社 ビジネスイノベーション推進センター付センター長 南本 肇 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき18,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/5に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リース業界のDX推進取り組みの必要性と特徴 ・リース業界のDX推進取り組みの現状 【推奨対象】 ・リース会社の業務部門・IT部門・DX部門の責任者・実務担当者 【概要】 取扱商品・業務が非常に多様で、かつ、サプライヤー・関連業者とのやり取りが多く、またお金に関わる情報だけでなくモノも関わってくるリース事業の特性から、紙・エクセルベースの手作業が非常に煩雑なリース業界においても、DX技術の進展と人手不足の影響があいまって、DX推進の必要性が高まってきています。 一方で、デジタル技術を用いて現状業務の効率化を実現するのみならず、BPR(業務改革)を施して抜本的な業務プロセスを実現したり、新規事業開発に挑戦したりするなど、攻めのDXともいうべき本来的なデジタル・トランスフォーメーションへの取り組みも増えてきています。 本セミナーでは、当社が深く関わるリース業界のDX推進取り組みのコンセプトと現状について、事例を取り上げながら詳しく説明いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-11(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険業界におけるビジネス戦略の最前線 ~戦略トレンドの解説と世代別アプローチ、LTVの最大化などの実践事例の紹介~ |
| 講師 | A.T.カーニー株式会社 シニアパートナー 福島 渉 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/10に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・マーケティングが重視されている事業環境の変化の理解 ・保険業界で実践されているマーケティングの取り組みの実例の理解 ・今後のマーケティング戦略の高度化に必要となる要素の理解 【推奨対象】 ・保険会社の戦略立案部門、マーケティング部門、営業開発部門の責任者・実務担当者 ・保険業界での事業展開を企画・推進されている事業会社の事業開発部門の責任者・実務担当者 ・保険業界向けにサービス、ソリューションを開発・提供されている事業会社責任者・実務担当者 【概要】 保険という商材は無形の金融商品であり、また平時に価値を認識できないという特性上、歴史的に型にはまった商品を如何に販売するかというセールス重視のオペレーティングモデルを磨き上げてきたこともあり、マーケティングの取り組みの歴史はまだ浅いのが現状です。しかし、今日では市場の成熟化、商品・サービスの自由化・多様化、デジタルの普及、消費者意識の多様化など、大きく変化してきた事業環境に適合するために、マーケティングをより重視したオペレーティングモデルへの転換が進められています。 本セミナーでは、世代別のアプローチやLTV(ライフタイムバリュー)の最大化など、保険業界のマーケティングの戦略や実践事例を紹介しながら、今後の発展の展望や求められる要素を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-11(木) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】実務で読み解くファンド契約のポイント ~PE・VCからオルタナファンドまで投資対象別の契約条項の最先端~ |
| 講師 | TMI総合法律事務所 弁護士・カウンセル 大井 修平 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,310円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/10に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・LPSの基本的な仕組み、主要なファンド毎のストラクチャーに関する知識 ・ファンドの主要条項の考え方、背景、交渉ポイント ・ファンドに関する最低限の法規制の知識 【推奨対象】 ・インベストメント(ファンド)マネージャー ・金融機関、事業会社など投資部門責任者・実務担当者 ・初級~やや中級 【概要】 PEファンド、VCファンドで利用されるLPS(投資事業有限責任組合)ですが、近時はプライベートクレジット、不動産、太陽光設備などその活用範囲が拡大してきています。 多くのファンドでは、経済産業省が公表する平成30年版(VC向け)や平成22年版(バイアウト・ファンド等で活用)のモデル契約をベースとしつつ、必要に応じて投資アセットや戦略に応じて(また、時に海外LPAなどでの実務を参考に)契約を作成してきたものと思われますが、2025年6月には新たに令和7年版モデルLPAも公表され、ファンドの諸条件の設定の選択肢がより豊富なものとなっています。 本セミナーでは、新たなモデルLPAを含む多様なモデル契約や、PE、VCファンド、オルタナティブファンドなど各類型毎のファンド契約の特徴を主要な条項毎に比較的に解説することでLPS契約の主要条項についての理解を深めていただくことを目的とします。 また、ファンド組成、投資に最低限必要とされる金融関連法規制、ドキュメンテーションのプロセスについても解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-03-11(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 改正保険業法 ~改正の全貌とおさえておくべき実務上の重要ポイント~ |
| 講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 シニアアソシエイト 津江 紘輝 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,710円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 改正保険業法(比較推奨販売を含む。)に関する知識・理解と実務上の留意点 【推奨対象】 ・保険会社の法務・コンプライアンス部門の責任者・実務担当者 ・保険会社の保険代理店監督部署の責任者・実務担当者 ・乗合代理店(銀行等の金融機関を含む。)の法務・コンプライアンス部門の責任者・実務担当者 【概要】 「損害保険業の構造的課題と競争のあり方に関する有識者会議」報告書と金融審議会「損害保険業等に関する制度等ワーキング・グループ」報告書での提言を踏まえて、保険業法制は現在、大きく変容しようとしています。これらの報告書に基づく2025年の改正保険業法は2026年の施行を予定しており、その政府令案及び監督指針案が2025年12月17日に公表されました。これらを受けて、保険業界は、これまでの実務慣行の見直しを速やかに行うことを余儀なくされています。 しかし、その改正の内容は、一定の乗合代理店に対する体制整備の強化や、保険会社による保険代理店に対する監督の在り方の見直し、過度な便宜供与の禁止、比較推奨販売における「ハ方式」の廃止等、多岐に亘るものとなっています。改正保険業法の施行が迫る中、パブリックコメントの手続きと並行して、これらの幅広い新たな規制に対応するための準備を、迅速に進めていく必要があります。 本セミナーは、保険業法の改正に至る背景を改めて振り返り、その全体像を明らかにした上で、今般の改正の概要を解説し、実務上どのような対応が必要となるかを分析していきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/12(木)13時~2026/03/19(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-15(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<金融機関限定>金融機関の内部監査における生成AIの実務活用 ~AIエージェント/RAG活用と内部統制強化~ |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 ディレクター 吉澤 豪 氏 マネージャー 三原 亮介 氏 マネージャー 伊藤 敦彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,890円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融内部監査実務における生成AI活用の最新トレンドと適用の可能性 ・生成AI技術の実務適用に関する最新ユースケースと課題への対応 ・AIガバナンスに係る規制・ガイドラインに関する国内外の動向と内部監査に求められる対応 ・生成AI技術の業務適用を成功させるための実践的なTipsと工夫 【推奨対象】 金融機関の内部監査業務に従事されている方を主な対象とします。 【概要】 金融サービスは、社会環境の変化と技術革新への迅速な適応が求められています。とりわけ生成AIは、監査・リスク管理・コンプライアンスの高度化と効率化に大きな可能性をもたらします。本セミナーでは、前回(2025年6月開催)の内容をベースに、AIエージェント、ローカルLLM、RAG、音声・画像などのマルチモーダル技術を活用した次世代監査の最新アプローチを、前回以降の実務アップデートや新規事例とともに紹介します。ルールベースや探索的分析では捉えにくい対象に対し、生成AIを活用した試査から精査へつなぐ新しいリスクアプローチを提示します。あわせて、リアルタイム監査・モニタリングを実現する内部統制の再設計についても、具体的なデモと成果を中心に解説します。さらに、国内外のAIガバナンスの最新動向を踏まえ、金融機関における生成AIの適正利用とリスク管理の在り方を考察します。 ※講演内容の一部に変更の可能性があります。予めご了承ください。 ※本セミナーは2025年6月6日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 金融機関の内部監査における生成AIの最新実務活用ポイント |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。また、個人申込の方は金融機関にご所属の方に限り受付可能です。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-03-13(金) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | 金融機関における流動性リスク管理の基礎と実務 ~企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,640円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・流動性リスク管理に関する基礎的な知識と理解 ・バーゼルIIIの流動性規制の概要 ・銀行の預金流出リスクの把握と対応方法 ・企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門(初級~中級レベル) 【概要】 過去、金融機関にとって流動性リスクは大きな経営課題ではありませんでした。なぜならば、長く続いた超低金利環境において、円貨の資金繰りが行き詰まることは考えられなかったからです。しかし、本格的に「金利のある世界」が到来したいま、状況は一変しました。何らかの否定的な風評などで流動性がひっ迫する可能性が認識され、流動性リスク管理の重要性が急速に高まっています。また、経営戦略と整合的な中長期の流動性戦略が、企業価値向上の大きな要因になることも注目されています。 本セミナーでは「金利のある世界」における金融機関の流動性リスク管理のあり方について、改めて整理をします。また、銀行の預金流出リスクの把握と対応、統合リスクとの融合についても取り上げ、企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性について考察を行います。 ※本セミナーは2025年10月15日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/16(月)13時~2026/03/24(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-13(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | 金融機関における金利上昇局面でのコア預金と預金戦略 |
| 講師 | 株式会社浜銀総合研究所 情報戦略コンサルティング部 小柳 誠 氏 上席主任研究員 熊倉 佑哉 氏 上席主任研究員 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき33,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金利上昇下での預金動向 ・コア預金に関する基礎的な知識と理解 ・モデルリスクについて ・コア預金モデルの最新動向と適切な管理のポイント ・預金獲得戦略とLTV(ライフタイムバリュー) 【推奨対象】 金融機関のリスク統括部門、ALM部門、営業推進部門、監査部門、経営企画部門 【概要】 金利上昇局面にある現在、預金は再び「資金調達の柱」として重要性を増しています。一方で、人口減少や高齢化の進行により、将来的な預金者数や残高の減少リスクが懸念されています。このような環境変化を踏まえ、金融機関が持続可能な経営を実現するためには、預金動向の把握や金利上昇を考慮した預金の粘着性分析、さらに金利リスク管理・モデルリスクの観点からコア預金モデルの再検証が不可欠です。 本セミナーでは、コア預金に関する基礎知識から最新動向、そして人口減少時代における預金獲得戦略まで、実務に直結するヒントについて解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/16(月)13時~2026/03/24(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-18(木) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】キャッシュレス決済の最新動向2025 ~キャッシュレス化の進展とペイメント・エコシステムの成長~ |
| 講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 パートナー 大河原 久和 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,140円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・キャッシュレス決済の市場構造に関する基礎的な知識と理解ができる ・最新のキャッシュレス決済動向を把握することで、事業の予見可能性を高められる 【推奨対象】 ・金融機関の決済部門実務担当者 ・事業会社で決済(カード、BaaS/PaaS)を活用した事業企画を行う実務担当者 ・システム会社 ※いずれも初任者~3年程度の実務担当者を推奨 【概要】 キャッシュレス決済に携わる事業者は、制度の見通し、プレイヤーの動向、消費者の行動変容、次世代決済ネットワークの検討状況等、多くの変化要因を読み解きながら事業企画や業務改革を進めていく必要があります。 市場がこのような特徴を有することを踏まえ、キャッシュレス決済市場の「全体感」を理解するためには、「市場構造(制度、業務・システム、ネットワーク)」と「プレイヤーの競争構造」という視座で、市場の動きを把握しておくことが有用です。 本セミナーでは、基礎的な「市場構造(制度、主なネットワーク、ビジネスモデル)」の理解を深めた上で、事業者(B)向け、消費者(C)向けの切り口で決済サービスとビジネスモデルの最新動向を紹介します。特に、代表的なプレイヤーが持続的な価値提供と競争優位を獲得するための土壌としている「ペイメント・エコシステム(生態系)」の特徴や成長の方向性をお示ししながら、今後の市場の行方を展望します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-18(木) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関のための最新の米国実務を踏まえた米国経済制裁(OFAC)対応 ~直近までWashington D.C.の米国法律事務所で勤務していた弁護士が解説~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 シニア・アソシエイト 大川 信太郎 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・米国経済制裁の大枠に関する知識と理解 ・イラン制裁、ロシア制裁、中国制裁、ミャンマー制裁の詳細 ・一次制裁の域外適用と二次制裁の実例および執行リスクの感覚 ・バイデン政権とトランプ政権の執行ポイントの違い 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、国際事業部門、システム会社の責任者・実務担当者 【概要】 直近までWashington D.C.の法律事務所(コヴィントン&バーリング法律事務所/Covington & Burling)にて米国経済制裁(OFAC制裁)実務に最前線で携わっていた弁護士が、最新の米国実務を踏まえて米国経済制裁を解説します。 本セミナーでは、特に一次制裁の域外適用と二次制裁に焦点を当てます。一次制裁の域外適用は、直近の執行事例や執行動向を踏まえたリスクベースの対応を議論します。二次制裁では、近時の執行事例を分析して、特に執行リスクが高い類型を分析します。また、二次制裁の法源は、法令・大統領令・CFRに分散しているところ、主要な制裁プログラムに関する二次制裁の一覧表も提供します。 加えて、日本企業からの問い合わせが多いイラン・ロシア・中国・ミャンマーについて、各制裁プログラムの詳細を解説します。最後に日本企業から特に問い合わせが多い質問について、米国の実務感覚も踏まえて具体的な回答をします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-19(木) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | 不祥事の未然防止・早期発見・改善提言に役立つ内部監査の問題発見力・不正リスク対応スキル向上 ~営業拠点監査での活用と実効性のある監査手法~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役(元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,310円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・内部監査に最も期待されている問題発見スキルの向上 ・不正リスクへの対応スキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 金融機関は、当局の方向性に基づいて内部監査の一層の高度化を推進し、発見力および感応度をさらに高めることを強く求められており、内部監査の第三段階(経営監査)や第四段階(信頼されるアドバイザー)の本格的な定着をめざしていかなければなりません。 こうした中、内部監査部門には、未発見の問題事象の確実な発見のみならず、潜在的な兆しの早期発見と改善提言が強く期待されています。 本セミナーでは、豊富な検査経験や監査コソース経験に基づき、問題発見に向けた実効性のある取組手法についてわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/23(月)13時~2026/03/30(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-22(月) 13:00~13:00 |
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| セミナー名 | 【リバイバル配信】今おさえておくべき保険会社の法務・コンプライアンス最前線Q&A ~ 金融モニタリング、保険募集、個人情報、景表法等の実務論点を整理 ~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・明文化されていない保険実務の勘所 ・金融行政が求める対応や意図の理解 ・担当者が直面することが多い各種法律問題への対応実務 【推奨対象】 保険会社の法務・コンプライアンス部門・内部監査部門ならびに募集管理に携わるご担当者。 初めて配属された方、改めて知識のアップデートや見直しをされたい方におすすめです。 (初級~中級レベル) 【概要】 保険会社の法務・コンプライアンス部門には、日々、各種の難しい法律問題が持ち込まれ、担当者におかれては、悪戦苦闘されていると思いますが、本セミナーは、そのような法務・コンプライアンス部門の担当者の方々向けの実務的な問題点に着目したセミナーです。 保険会社を取り巻く法律問題は、保険業法はもとより、民法、会社法、商法、消費者契約法、個人情報保護法、景品表示法、犯罪収益移転防止法等々、多種多様な法令に関係します。これらにおいては、法令のみならず、モニタリングレポートを初め、監督指針、(かつての)検査マニュアル、金融庁によるパブリックコメントへの回答、ノーアクションレター、業界団体の各種ガイドラインなどをその趣旨も含めて深く理解した上で検討する必要があるため、担当者としては、各種法令等に関する専門的知見が求められます。保険契約の移管や特別利益の提供規制などの場面で典型的に顕れるように、解決に当たって必ずしも明文化されていない知識が肝となることも多く、担当者として当該法律問題の背景事情や歴史的経緯を知っておく必要もあります。 さらに、保険会社は、金融庁や財務局などの当局の監督下にあるため、担当者としては、金融行政の最新動向にも目を配っておかなければなりません。くわえて、法改正や情報技術の高度化などに伴う昨今の飛躍的な金融制度の進歩を受けて、保険の分野でも新たな法律問題が生じていますが、担当者としては、これらの最新の法律問題にも適時適切に対処しなければなりません。 そこで、本セミナーでは、金融法務の中でもとりわけ保険法務を専門とし、ADR機関の紛争解決委員や業界団体の諮問委員をつとめ、保険法務と保険実務に精通している講師が、保険会社の法務・コンプライアンス部門の担当者を悩ませる上記のような各種論点について、Q&A形式も活用しつつ、丁寧かつ分かり易く解説します。 保険会社の法務・コンプライアンス部門に初めて配属された方はもとより、同部門に所属される全ての方々に役立つセミナーですので、奮ってご参加下さい。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 令和7年保険業法改正における実務上のポイントとQ&A整理 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-22(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】内部監査における根本原因分析のグレードアップに向けた効果的・効率的なアプローチ ~監査現場で活用できる具体的事例・手法を徹底解説~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役(元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,340円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 内部監査の最大の難関である根本原因分析スキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 当局の公表資料からは、問題事象の根本原因の重視や、検証の深度に対する厳しい視線が明確に読み取れます。 こうした中、求められる根本原因分析は引き続き内部監査の最大の難関となっており、粘り強い取り組みにもかかわらず、暗礁に乗り上げ、監査現場の大きな悩みとなっている状況が見受けられます。 本セミナーでは、根本原因分析について、一般的な手法のみならず、監査現場の目線に立った3つのアプローチを紹介し、各アプローチの取組事例に基づくメリット・デメリットやライブラリの活用等、根本原因分析の効果的・効率的な手法をわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-19(木) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 基礎から学ぶ信用リスク管理 〜Excelで体感する信用リスク管理の基本〜 |
| 講師 | リボーン合同会社 代表 J&Gアドバイザリー株式会社 代表取締役社長 尾藤 剛 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,840円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・信用リスク管理に用いる統計学の基本知識 ・スコアリングモデルにかかる基本的な理解 ・EL、ULにかかる基本的な理解 ・信用リスクの評価・検証にかかる具体的な手法 【推奨対象】 信用リスク管理、融資企画、監査等の実務をこれから学ぶ担当者、実務に興味のある管理者 【概要】 久々のインフレと金利上昇時代を迎え、足元では中小企業の倒産も増えるなか、あらためて信用リスクの動向に注目が集まっています。さらに、2030年頃に強制適用が見込まれる新しい会計基準のもとでは、すべての金融機関にて原則として「予想信用損失モデル」による貸倒引当金の計算が求められることとなり、信用リスク管理業務も大きな影響を受けることが予想されます。こうした変革期においては、前例踏襲型の発想や与えられた仕組みの単純な運用ではなく、リスク管理の本質を理解した上での制度運用が求められます。そして、リスク管理の本質を理解するには、確率論や統計学といった一定の専門知識の習得を避けて通ることはできません。 本セミナーでは、長年にわたって銀行の信用リスク管理業務のアドバイザリにかかわってきた講師が、国内の銀行業務における信用リスク管理の手法をベースに、基本的な考え方と必要となる基礎知識について解説します。業務に携わって日が浅い担当者の方や、基本知識を頭に入れたい管理者の方を念頭に、具体的な事例とExcelを使った説明により、信用リスク管理の本質を「体感」していただきます。 ※本セミナーは2025年3月5日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●会場にてご受講の方は、会場の電源、Wi-Fiをお使いいただけます。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様に事前にメールにて送付します。 ●PCでExcel閲覧をせずに聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 ●PCと合わせて、スマートフォンやタブレットがあると、別々のデバイスで演習画面と講義画面を表示できて便利にご受講いただけます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/23(月)13時~2026/03/30(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-24(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<対談企画>金融機関におけるカルチャー監査の実務 ~監査のフレームワークから行動変容までの実践プロセス~ |
| 講師 | 明治安田生命保険相互会社 監査部 上席監査品質指導役 十河 隆 氏 アッドサイト合同会社(AddxSight LLC) 代表社員 池田 泰三 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるカルチャー監査にかかる現状と課題の把握 ・内部監査の視点から見たカルチャー監査にかかる理論と実務 ・何を・なぜ・どのように監査するのかを明確にするフレームワークとメソドロジー ・「見えないカルチャー」を可視化し、行動変容につなげる評価手法と実践例 ・講師による対談と受講者との質疑応答を通じた、実務課題への具体的な解決アプローチ 【推奨対象】 ・銀行、証券、保険、金融サービスなどの金融機関における監査部門の部門長、管理者、内部監査人、品質評価者 ・特に、カルチャー監査の導入検討・初期段階や更なるステップの検討段階にあり、カルチャー監査の目的や進め方がわからない、導入・実施方法に迷っている、試行錯誤しているといった課題に直面されている方。 【概要】 <第1部> 金融機関が持続可能なビジネスモデルを展開させるためには、ガバナンス、リスクマネジメント、コントロールが有効に機能することが重要です。そのためには、監査部門が、組織体の価値を高め、保全するという内部監査の使命を適切に果たしつつ、内部監査を高度化させることが求められています。こうしたなか、「カルチャー監査」が着目されています。ただ、実際には、カルチャー監査は理解しにくい、どのように導入、実施すればよいかわからない、試行錯誤している等、課題や悩みを抱えている監査部門が多いのではないでしょうか。 第1部では、カルチャー監査にかかるフレームワークとメソドロジーを主なテーマとして、受講者のみなさまとご一緒に解決の糸口を探っていきたいと存じます。 <第2部> 金融機関において、不適切な金融商品の販売が繰り返される背景には、表面的なルール遵守の背景に潜んだ「組織カルチャー」の問題があります。多くの金融機関では、カルチャー監査の必要性を認識しながらも、「どこから手をつければよいか分からない」、「監査実施について経営層からの支持が得られない」、「効果の測定が難しい」といった実装段階での壁に直面しています。 第2部では、「わかっている」のに「できない」という組織の矛盾に焦点を当て、カルチャー監査を実効性のあるものにするための実践的アプローチを解説します。特に、パイロット段階から本社全体への展開という重要な局面において、いかにして「見えないカルチャー」を可視化し、組織の行動変容につなげるのか、具体的な手法とツールをご紹介します。生成AIを活用した効率的な分析方法など、明日から実践できる方法論を通じて、カルチャー監査の実装における課題解決の道筋を示します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-25(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険会社における新資本規制(ESR)と生命再保険の活用 ~基礎と最新潮流~ |
| 講師 | RGAリインシュアランスカンパニー日本支店 石川 禎久 氏 大場 康平 氏 RGA Services (Singapore) Pte. Ltd. 篠原 敏夫 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,510円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/24に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・「経済価値ベースのソルベンシー(ESR)」と生命再保険に関する基礎的な知識と理解 ・活用が拡大している共同保険式生命再保険の仕組みを解説 ・新資本規制の導入を踏まえ、再保険がどのような経営課題の解決に有用か活用事例および数値例を紹介 ・再保険会社が経営課題の解決に資するソリューションを提供するための源泉について解説 ・日本に先駆けて新資本規制を導入した韓国の生命保険市場を概観することで新資本規制の状況を理解 【推奨対象】 銀行、保険、証券を含む金融機関の主計、リスク管理、商品部門の責任者・実務担当者 【概要】 第1部 保険会社に対する新資本規制である「経済価値ベースのソルベンシー(ESR)」が今年度決算から導入されます。これは国際的な資本規制であるICSとほぼ同じ内容であり、日本の保険会社の健全性指標は世界標準になると言えるでしょう。この変化は国をまたぐ取引の多い生命再保険の世界にも大きな影響を与え、すでに国内の取引には大きな変化が起こっています。第1部では、ESRと生命再保険の基本的な部分を解説し、新たな再保険の潮流を簡単にご紹介します。 第2部 昨今生命保険会社の再保険活用が急速に拡大していますが、その背景の一つとして新資本規制の導入が挙げられます。第2部では活用が拡大している共同保険式生命再保険の仕組みを説明した後、新資本規制の導入を踏まえてどのような経営課題の解決に活用が可能なのかを活用事例、および数値例を交えて解説します。また、再保険会社が経営課題の解決に資するソリューションを提供するための源泉についても簡単に紹介します。 第3部 新資本規制の導入は日本に限らず世界的な潮流であり、アジア各国もその例外ではありません。第3部ではその中でひと足先に新資本規制を導入した韓国について、韓国の生命保険市場を概観しつつ、新資本規制の状況について触れたいと思います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-25(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<パブコメ後の動向を踏まえた最新版>令和7年保険業法改正における実務上のポイントQA整理 ~保険監督指針改正パブコメ、施行規則改正やガイドライン策定~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/24に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 改正監督指針及びガイドライン等の実務上のポイント並びにこれらに対応するに当たっての準備事項への理解 【推奨対象】 ・保険会社の営業部門、法務コンプライアンス部門、代理店管理部門の責任者・実務担当者 ・保険代理店の責任者・実務担当者 【概要】 2025年5月30日に改正保険業法が成立しましたが、保険ビジネス関係者にとって非常に重要な大改正であり、約1年後の施行に向けてしっかりと準備を整える必要があります。改正事項は、大きく、[1]大規模保険代理店や保険会社に対する体制整備の義務付け(ただし、損保協会における業務品質評価制度の導入などにより直接の対象となる大規模保険代理店以外の代理店においても対岸の火事ではありません)、と [2]保険会社等から保険契約者等に対する過度の便宜供与の規制、になります。これらの改正事項については、8月28日に金融庁によるパブコメ回答が示され、また、損害保険協会や生命保険協会によるガイドラインも公表されております。さらに、先行している生命保険協会同様、損害保険協会でも、保険代理店の業務品質評価制度の策定に向けた検討が進行しております。そしていわゆるハ方式がどうなるかについての帰趨も見えてくるものと思われます。 そこで、本セミナーでは、これらの動向も踏まえて、本改正についてできる限り具体的にかつ実務に則して実務上のポイントを解説します。なお、当日までに最新情報が示されていた場合にはその内容も盛り込んで解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-25(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <人気講座>金融機関における事務ミス分類・改善と事務リスクカルチャー醸成のポイント ~ケーススタディを踏まえて~ |
| 講師 | 合同会社デロイトトーマツ 金融サービス シニアマネジャー 田宮 秀樹 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,910円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・事務リスク管理に関する基礎的な知識と理解 ・事務リスクにおけるプロセス改善の観点 ・作業者のスキルに依存しない組織的な取り組み 【推奨対象】 金融機関のオペレーショナルリスク管理責任者・事務リスク管理実務担当者、内部監査部門、事業会社 【概要】 金融機関における事務リスクの報告は、顕在化事象の報告と原因分析を中心に管理を行っています。一方、事務ミス統括部門では現場からの報告の蓄積に留まり、全社的な事務ミスの分析や、デジタルリスクやサードパーティリスクなど新しいリスクへの対応に不安を持つ声も聞かれます。また、分類・分析に基づく改善策の効果測定や組織的な事務リスクカルチャーの必要性も新たな課題として認識されています。 本セミナーでは、ヒューマンエラーの分析手順、分析事例、事務リスクの変化に対応するプロセスの可視化・内部監査の視点など事務リスクカルチャー浸透に向けた取組について、受講者の皆様とのオンラインリアルタイムアンケートを活用した参加型ケーススタディにて、分析過程をご紹介します。 ~~~前回セミナー受講者の声~~~ ・実務を支援されている経験に基づいた説明であり、非常にわかりやすかった ・具体的な分析手法が参考になり、活用できるかを検討したいと思います |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/26(木)13時~2026/04/02(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-25(水) 10:00~12:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関におけるマネロン等対策の有効性検証開始後の対応ポイント |
| 講師 | 霽月法律事務所 弁護士 吉森 大輔 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき30,360円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金融犯罪・マネロン等対策の最新動向及び今後の展望に関する知識と理解 ・有効性検証の考え方や対応プロセス、取組方法 ・有効性検証開始「後」の対応のポイント 【推奨対象】 金融機関のコンプライアンス・リスク管理部門、内部監査部門の責任者・実務担当者、システム会社 【概要】 金融機関は、金融犯罪の状況やFATF第5次対日相互審査の時期が迫っていることを踏まえ、有効性検証を通じた態勢の高度化を進めていくことが求められています。 金融庁のディスカッションペーパーや事例集の内容を踏まえ、既に自ら検証実施計画を作成し、同計画に基づく検証を開始している、又はその準備をしている金融機関は少なくありませんが、今後は、検証を実施していく中で、直面する具体的な課題を把握し、改善を図っていくことや検証実施計画を修正・更新すること、さらに当局等に説明することが重要となります。 本セミナーでは、有効性検証の対応プロセスと取組事例のうち、特に検証開始「後」に着目した上で、課題把握や改善、計画修正・更新等の着眼点や当局等に対する説明の際の留意点を中心に解説いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/26(木)13時~2026/04/02(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-29(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるリスクアペタイトフレームワークの高度化とリスク管理の融合に向けた最新実務 ~RORA等のKPI・KRIの設定、RAS、財務リスク計量化等の実務~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,570円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リスクアペタイトフレームワークに関する基礎的な知識と理解 ・RAFに基づく融資戦略策定の実務対応 ・RORAの限界を踏まえた有効な利用方法の開発 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、審査部門、監査部門の責任者・実務担当者 【概要】 銀行業界では、PBR一倍問題に直面し、リスクアペタイトフレームワーク(RAF)を高度化しようとする金融機関が、急激に増加しています。一方で、RAFを導入し、リスクアペタイトステートメント(RAS)を入れても、構築したRAFの仕組みについてが、フロントや営業の現場を活性化することができず、各社、悩んでいるところです。一方、これまでの失敗を踏まえ、どのような施策を取るべきかについて、チャレンジする金融機関が徐々に増えています。 RAFを文字通り、実効的なスキームとするためには、フロントや営業店を巻き込んだ上で、リスク管理のツールをうまく使いこなすことが必要となります。また、必要に応じて、AIやRPA等の新しい技術をうまく使いこなす必要があります。本セミナーでは、経営を変えるための収益管理・リスク管理の方法について、実務的な立場から解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-18(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】「クリック決済」世界標準の番号盗用対策と課題 ~EC決済の安全性と利便性を両立する“Click to Pay”の理解を軸に各種決済サービスの課題や対策の方向性など、最近の疑問を解消~ |
| 講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 中央大学研究開発機構 准教授 宮居 雅宣 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・クリック決済の理解 ・決済サービスの基本構造と本質 ・最近話題の各種トピックスの読み解き ・消費者や加盟店に被害が生じる決済サービスの不正事例と対策 【推奨対象】 銀行、保険、決済等の金融機関、決済事業者、ITベンダー、地方公共団体、加盟店等の導入企業 キャッシュレスの基礎理解を深めたり、不明瞭さを解消したい方 【概要】 日本でもキャッシュレス決済が普及し、高齢者がスマホで決済する姿は珍しくなくなりました。使い過ぎを懸念する若者の間では、わざわざATMに行く必要のないデビットカードがシェアを伸ばしています。一方で、ECを中心に不正利用は深刻で、取扱代金が加盟店に支払われないケースや、巧妙化する詐欺により消費者に実害が生じるケースも増えています。国内のキャッシュレス決済は、金融機関が長年培った安全を当り前と錯覚した安全神話と表面的な理解を背景に普及しましたが、ニールセンレポートが世界の不正利用は減少傾向にあるというなか、セキュリティの甘い国は国際犯罪者集団の格好の餌食となります。キャッシュレス決済の健全化は、まさに喫緊の課題です。そんな中、Visaは番号盗用対策と利便性を両立する世界標準を日本で展開すると発表しました。先行する国で不正率が低下した世界標準の対策とはどのような仕組みか、国内の関係先は何をすればよいのか、課題は何か等を解説すると同時に、国内で百花繚乱の他の決済サービスの課題や対策にも言及します。 本セミナーでは、セミナー参加者アンケートで数多くのリクエストをいただいた人気講師を迎え、世界的な課題であるキャッシュレス決済の不正利用について解説します。各国が金融業界の標準規格に基づき進めている対策と、それに伴う国内への影響を整理するとともに、理解に不可欠な基礎知識や主要な決済サービスの最新動向も取り上げます。さらに、参加者から寄せられる様々な疑問に答えながら、キャッシュレス決済をめぐる現状と今後をわかりやすく俯瞰できる内容をお届けします。宮居先生ならではの、ほかでは聞けない実践的な知見にぜひご期待ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-06(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険負債の経済価値評価と金利リスク管理の習熟 ~Excel演習問題で学べる保険経済価値ベース規制~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 代表取締役 森本 祐司 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,220円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・保険負債経済価値評価に関する基礎的な知識と具体的な実務手法の理解 ・現行会計との差異や中長期的な整合性に関する理解度の向上 ・経済価値ベースの保険負債に内在する金利リスクの理解 【推奨対象】 保険会社、共済のリスク管理、企画、商品、運用、監査部門の責任者・実務担当ならびに経済価値ベースソルベンシー規制に関心のある方 【概要】 2026年3月末から経済価値ベースのソルベンシー規制が導入されます。各社ではそれに向けていろいろと準備を進めていると思います。その一方で、特に保険負債の価値やリスクの考え方については、専門的な内容や用語も多いため、イメージとして理解しているつもりでも、具体的にどのような考え方の下で計算がなされているのか、価値やリスクの計算結果がどのような負債の特性・構造によるものなのか、という点について、より深い理解が必要だと感じられている方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、Excelの演習問題を解いていく過程を通じて、保険負債の経済価値評価(MOCE/オプション評価除く)の具体的な手順や、従来型の計算方法(責任準備金)との違い、現行会計との考え方や見え方の違いと中長期的な整合性についての理解、さらには保険負債に内在する金利リスクに関する理解(対応する運用手段の考え方)を深めることを目指します。 MOCEやオプション評価については、演習で完全にカバーするのは困難ですが、その意義、価値変動への影響等についての基礎的な考え方を簡単な数値例でカバーします。 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。その際はExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様に本資料とともにメールにて送付します。 ●PCでExcel閲覧をせずに聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼7月開催 同講師対象セミナー▼ 「<最終対応>保険会社の経済価値ベース規制の導入における実務対応ポイント」 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-09(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界における情報漏えいリスクへの法務対応のポイント ~委託先管理、インシデント対応、社内体制など~ |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,130円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・情報漏えい等にまつわる法的規制の知識 ・委託先等との契約等のポイント ・インシデント発生時の対応のポイント 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、監査部門、ITデジタル部門、情報セキュリティの責任者・実務担当者 【概要】 近時、金融機関において、多数の情報漏えい事案や、委託先へのサイバー攻撃などの被害が発生しています。また、代理店との情報のやりとりなど、今まで慣行として行われていたことが違法であると判断されるケースも発生しています。 そこで、本セミナーでは、情報漏えいに備える委託先との関わり方や契約実務、インシデント対応、サイバーセキュリティリスクなどに関して、実務上のポイントを具体的に解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-09(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関の現場で取り組む事務ミス防止の実務対応 ~仕事の使命と人間の宿命のギャップをマネジメントで解決!~ |
| 講師 | 株式会社オフィスソリューション 代表取締役 宮﨑 敬 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,530円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・事務という仕事の成り立ち、役割、特質とリスク ・ヒューマンエラーが起きる仕組み ・事務のリスク構造 ・事務ミス防止のための実践ポイント ・事務ミスを防ぎ、仕事を効率化するための改善手法 ・事務ミスを防ぐチーム・組織づくり 【推奨対象】 金融機関事務部門(セクション)の管理職、リーダー、実務担当者、 金融機関リスク管理部門の管理職、実務担当者、経営企画部門、人事部門、研修企画部門 【概要】 金融機関の業務においては「ミス」は絶対に許されません。一方、私たちは日常生活で「つい、うっかり」を経験するように、ヒューマンエラーは避けることができません。業務上のミスが起きると、その原因を「不注意」や「弛み」であるとした上で、「厳正化」や「意識改革」などが対応策として示される例をよく見かけます。しかし、現場では日々相当な注意を払いながら真剣に取り組んでいるにもかかわらず、残念ながら結果としてミスが発生しているのではないでしょうか?「ミスは許されない」という業務上の使命と、「人間はミスをすることがある」という宿命との間に横たわる大きな溝は決して精神論で埋め合わせることはできないと考えるべきでしょう。このギャップを解決するためには、事務という仕事の性質とヒューマンエラーが起きる仕組みを理解した上で、ミスを防いで業務を効率化する改善手法を学び、さらに日々の仕事の中での実践ポイントを習得する必要があります。 本セミナーでは単なる意識への刺激や仕事術の寄せ集めではなく、上記の項目を実務に直結した形で体系的に習得・活用する方法をお伝えします。そしてセミナーはあくまで改善の出発点です。受講後の実践で感じた疑問にもメールでお応えしますので、「事務ミス防止」と本気で取り組みたい方々は是非ご活用ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-10-16(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における流動性リスク管理の基礎と実務 ~企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/15に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・流動性リスク管理に関する基礎的な知識と理解 ・バーゼルIIIの流動性規制の概要 ・銀行の預金流出リスクの把握と対応方法 ・企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門(初級~中級レベル) 【概要】 過去、長く続いた超低金利環境においては円貨の資金繰りが行き詰まることは考えにくく、金融機関として大きな経営課題とはなっていませんでした。しかし、本格的に「金利のある世界」が到来したいま、状況は完全に転換しています。円貨でも何らかのきっかけで流動性がひっ迫する可能性は否定できず、流動性リスク管理の重要性が改めて認識されるようになっています。また、経営戦略と整合的な中長期の流動性戦略が、企業価値向上の大きな要因になることも注目されています。 本セミナーでは「金利のある世界」における金融機関の流動性リスク管理のあり方について、改めて整理をします。また、銀行の預金流出リスクの把握と対応、統合リスクとの融合についても取り上げ、企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性について考察を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-22(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】2025事務年度の金融行政方針を読み解く ~金融機能の向上を促すべく金融庁は「ダブル監督局体制」へ~ |
| 講師 | 専修大学 商学部 教授 渡邊 隆彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,350円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・2025事務年度「金融行政方針」の要点 ・金融庁の問題意識と行政スタンスに関する理解 ・金融機関の課題と戦略の方向性の把握 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、リスク管理・コンプライアンス部門、法務部門、システム会社にお勤めの方。日本の金融業の課題と方向性を俯瞰するセミナーですので、ふだん金融庁や財務局と接点のない方にとっても有意義な内容です。 【概要】 2000年7月の発足から四半世紀を迎えた金融庁は、伊藤豊 新長官のもと、「金融行政方針」を8月29日に公表しました。 この「金融行政方針」は、金融庁の課題認識を踏まえ、金融行政における重点課題と今後の施策の方向性を明らかにするペーパーです。「2025事務年度金融行政方針」では、金融庁に総合政策局を改称・再編した「資産運用・保険監督局」を新設し、資産運用立国の推進と不祥事が相次いだ保険業界の監督強化を進めることを打ち出すなど、今後1年にわたって金融行政が重点的に取り組む課題が示されています。(なお、監督局は「銀行・証券監督局」に改称され、金融庁は「ダブル監督局体制」を敷くこととなります。) 本セミナーでは、この最新版「金融行政方針」を読み解きながら、各金融機関がどのようなアクションをとれば良いのか、金融庁の問題意識を踏まえたうえで解説します。他の金融庁公表資料も参照しながら、今後の金融行政の姿を多角的に俯瞰してまいります。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-22(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<元金融庁コンダクト企画室長と元MUFG弁護士対談> 金融機関におけるコンダクトリスク管理およびカルチャー醸成のポイント |
| 講師 | アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部所属 信森 毅博 氏 プリンシプル・ディレクター 田辺総合法律事務所 東 浩 氏 パートナー弁護士 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・コンダクトリスクに関する基礎的な知識と理解 ・コンダクト事象の分析 ・コンダクトリスク管理に向けた視座 ・金融機関における不祥事予防・再発防止策のポイント ・コンダクトリスク管理実践、行動規範改定のポイント ・企業カルチャー醸成及び監査の実務上の重要ポイント 【推奨対象】 金融機関の営業企画部門、営業戦略部門、法務・コンプライアンスリスク管理部門、監査部門、経営企画部門の責任者・実務担当者 【概要】 <第一部>金融機関における不祥事予防と企業カルチャー醸成・監査実践のポイント(講師:東 浩 氏) 近時金融機関における不祥事が多発しており、不祥事予防・再発防止策の高度化が喫緊の課題となっております。また、顧客を中心としたステークホルダーの要求の多様化・高度化に伴い役職員によるコンダクトリスクが高まる状況下、引き続き役職員の行動に影響を与える企業文化を高度化していく必要があります。内部監査部門においても、こうした動向への対応が求められます。 そこで、本セミナーでは、本年6月に公表された金融庁の対話結果レポート「健全な企業文化の醸成及びコンダクト・リスク管理態勢に関する対話結果レポートについて」及び最近の事例を踏まえつつ、対応策における実務上のポイントについて解説します。 <第二部>コンダクトリスク管理とビジネスモデルの関係(講師:信森 毅博 氏) 金融機関においてコンダクトリスク管理の必要性が増しています。一方で、コンダクトリスクと従来型のコンプライアンスとの相違が意識されず、その管理の有効性が向上せず、コンダクト事象から不祥事につながった事例なども見受けられます。 本セミナーでは、コンプライアンスとの相違を意識しながら、有効なコンダクトリスク管理に向けた視座をお示しします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-23(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】改正保険業法・改正監督指針等の最新情報の解説 ~パブリックコメント結果を踏まえて~ |
| 講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 吉田 桂公 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・改正保険業法・改正監督指針に関する基礎的な知識と理解 ・改正保険業法・改正監督指針を踏まえた実務対応 【推奨対象】 ・保険会社の経営企画部門・代理店担当部門・コンプライアンス部門等の責任者・実務担当者 ・保険代理店の経営企画部門・コンプライアンス部門等の責任者・実務担当者 【概要】 2025年5月30日に、保険業法の一部を改正する法律が成立し、2026年5月末頃の施行が予定されています。また、2025年8月28日には、(保険会社による保険代理店に対する指導等の実効性の確保、保険代理店等に対する過度な便宜供与の防止、保険代理店に対する不適切な出向の防止、代理店手数料の算出方法適正化、顧客等に関する情報管理態勢の整備、政策保有株式の縮減、保険仲立人の媒介手数料の受領方法の見直しに関する)「保険会社向けの総合的な監督指針」等の一部改正(案)に対するパブリックコメントの結果が公表されました。 本セミナーでは、主に、このパブリックコメントの結果とそれを踏まえた実務対応上の留意点のほか、本セミナー開催時点の最新情報の解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-11-05(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関に求められる外部委託先管理とサードパーティリスクマネジメントへの実務的な対応のポイント |
| 講師 | 株式会社日本能率協会総合研究所 主任研究員 小阪 貴之 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,460円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/4に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・サードパーティリスクマネジメントに関する各種ガイドラインと実務への落とし込み ・外部委託先管理とサードパーティリスク管理の差分理解 【推奨対象】 ・金融機関のコンプライアンス、CSR、サステナビリティ、内部監査部門、経営企画部門に所属されている責任者・実務担当者 ・初級レベル~ 【概要】 今日では、日本においての金融庁をはじめとした各省庁において、外部委託先管理のあり方について、ガイドラインなどの情報発信が行われています。とりわけ、サードパーティーリスクに関するクラウドリスク・サイバーセキュリティなどへの監査対応は金融分野において、重要性を増しています。 本セミナーでは、金融庁がリリースしている関連情報をはじめとした対応策、取組みを踏まえ、昨今の金融業界で求められているサードパーティリスクマネジメント実務におけるポイントを民間企業向けに、外部委託先管理、内部監査などの業務支援に従事してきた経験を基に解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-10(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における信用スコアの作り方とAI・機械学習による審査モデルの実務 |
| 講師 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 デロイトアナリティクス&デジタルガバナンス パートナー 染谷 豊浩 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/7に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 AI・機械学習による審査モデルの構築や導入に関する基礎的な知識と理解 【推奨対象】 金融事業の与信企画部門、審査企画部門、リスク管理部門、システム会社、新たに与信ビジネスを検討されている責任者・実務担当者 【概要】 AI・機械学習モデルを活用した審査システムは、日本でも1980年代に導入が始まり、現在では標準的な取組みになってます。 しかしながら、信用スコアリングモデルを構築する際には留意すべき事項や陥りがちな注意点が多数存在するため、初めて取り組む方にとっては難易度が高いテーマとなっています。 そのため、30年以上に渡って信用リスク分析や審査モデル構築の領域で多数のプロジェクトを実施してきた講師が、与信・審査モデルの構築の際によくある課題と解決策を中心にわかりやすく解説します。(統計や数学の専門知識は一切必要ありません。) ※本セミナーは同講師が2018年と2019年に実施した講演内容の一部も含まれます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-12(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】外国籍ファンドの法務実務<基礎編> ~組合型ファンドへのLP出資のためのリーガルチェックの基本~ |
| 講師 | ホワイト&ケース法律事務所 アソシエイト 邑口 真央 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,360円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・外国籍ファンド投資の基本 ・ファンド組成、投資に関する実務上のポイント ・法務・契約レビューの実務対応や留意点 【推奨対象】 金融機関、事業会社、年金基金等にてファンド投資を扱う部門責任者・実務担当者、 法務コンプライアンス部門、投融資部門・審査部門・経営企画部門 初級~やや中級レベル 【概要】 海外のオルタナティブ投資ファンドに日本の投資家がリミテッドパートナーとして出資する案件が飛躍的に増大するなか、多様なアセットクラス、国際的な規制環境の変化や、ファンドの組成・運用に関する新たな手法の登場、実務の発展を受け、事前の法務チェックや契約交渉の必要性が格段に増しています。 その一方では一案件のリーガルチェックにかけられる時間や人員等のコストにも限界があり、要点を押さえた効率的かつ効果的な実務対応がこれまで以上に必要とされています。 リミテッドパートナーシップ契約・その他ファンド契約には常に基本となる考え方やマーケットスタンダードが存在しており、そうした基礎を前提に個別案件の契約内容を検討することで、ファンド契約上の各条項を自社に必要な形で的確に理解・整理し、LP投資に関する自社としての要求項目も十分かつ柔軟に反映した現実的な法務レビューが可能となります。 本セミナーでは、こうした投資ファンド特有の事情を念頭に、外国籍の組合型ファンドに共通して問題となる基本事項について、普段から国内外のLP投資家を代理して各国のファンドマネジャーとの交渉を行っている講師が基礎から丁寧に解説します。 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 外国籍ファンドの法務実務<実践編> <基礎編>で扱った内容を応用・発展させ、より実践的なスキルを習得することを目指します。両方を連続で受講することで、より深い理解と実践力の習得を目指せます。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-12(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】外国籍ファンドの法務実務<実践編> ~具体的な事例から見るファンド契約の交渉とその着地点~ |
| 講師 | ホワイト&ケース法律事務所 アソシエイト 邑口 真央 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・外国籍ファンド投資の実践スキル ・ファンド組成、投資、契約交渉に関する具体例や実務上のポイント ・法務・契約レビューの実務対応や留意点 【推奨対象】 金融機関、事業会社、年金基金等にてファンド投資を扱う部門責任者・実務担当者、 法務コンプライアンス部門、投融資部門・審査部門・経営企画部門 やや中級レベル 【概要】 海外のオルタナティブ投資ファンドに日本の投資家がリミテッドパートナーとして出資する案件が飛躍的に増大するなか、多様なアセットクラス、国際的な規制環境の変化や、ファンドの組成・運用に関する新たな手法の登場、実務の発展を受け、事前の法務チェックや契約交渉の必要性が格段に増しています。 ファンドビークルとしての設計上の自由度が高いリミテッドパートナーシップ契約には、マーケットスタンダードに則った条項のみならず、具体的な投資戦略やアセットクラスの特性を踏まえた条項、ファンドマネジャーのビジネスモデルの反映や前号ファンドの踏襲を理由に導入・維持されている条項、ファンドの組成地、ファンドマネジャーの居住国その他各国規制法に基づく条項等が混在しており、自社に有利な条件を目指して各条項の内容を現実的な形で交渉するには、そうした各条項の性質の違いや位置づけを把握しておく必要があります。また、LP投資家としての交渉力には、出資予定金額や交渉参加時期等によって差がありうることから、現実的な契約交渉上のオプションについて事前にイメージを持っておくことも有益です。 本セミナーでは、こうした投資ファンド特有の事情を念頭に、外国籍の組合型ファンドの契約交渉について、普段から国内外のLP投資家を代理して各国のファンドマネジャーとの交渉を行っている講師が、実際の具体例や交渉上のキーポイントに多数触れながら丁寧に解説します。 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 外国籍ファンドの法務実務<基礎編> <実践編>の土台となる基礎的な内容を扱います。基礎編からご受講いただくと、よりスムーズに実践編の内容を理解いただけます。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-05-13(水) 10:00~12:00 |
|---|---|
| セミナー名 | マッキンゼー流で学ぶ説得力と信頼感を高めるための情報収集&資料作成の手法 |
| 講師 | 有限会社インフォナビ 代表 上野 佳恵 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき19,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・的確な情報の集め方・見極め方 ・アクションに繋がる資料の考え方と作り方 ・資料の説得力と信頼性が高まるポイント 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、情報収集と資料作成術を身につけたいすべての方。 初級~やや中級レベル 【概要】 情報収集や資料作成にも生成AIが活用されるようになってきました。しかしながら、真に“伝わる資料”を作成するには人の介在が欠かせません。「企画や提案がうまく通らない…」「顧客によくわかってもらえない…」等という場合、多くの方は資料のまとめ方やプレゼンスキルを学ぼうとします。しかし、資料にはその中身・内容と見せ方・伝え方の両輪があり、どんなに見せ方・伝え方が上達しても、中身の情報が的確で説得力のあるものでなければ意味はありません。インターネット検索をすると瞬時にあらゆる情報が手に入る時代ですが、実は“情報の集め方”をきちんと学んだ経験を持っている人は多くはないでしょう。 本セミナーでは、マッキンゼーでの勤務経験や株式会社日本能率協会総合研究所で情報提供サービスやコンサル業務を行っていた講師が解説いたします。前半に情報収集と集めた資料を効果的な資料にまとめていくまでの考え方、後半に情報の見方とフレームワークを活用した手順を説明し、トータルで情報収集スキルと資料作成スキルの向上を目指していきます。 ※本セミナーは2024年5月24日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 ※本セミナーは2025年11月4日から日程変更となりました。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/05/14(木)13時~2026/05/21(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-13(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<2025年版>生命保険商品をとりまく現状と今後の展望 ~トレンド商品の比較分析・社会保険の動向・販売チャネル分析~ |
| 講師 | 有限会社インスウオッチ 代表取締役 森田 直子 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・トレンドの生命保険商品の構造を商品ごとに一覧表で学べます。 ・販売チャネル動向や課題を分析することで、今後の営業戦略やマーケティング戦略、育成、商品開発などにおいて、正しい方向性を見出すための気付きを得られます。 ・保険業界の分析や研究を行う方にも有益な情報です。 【推奨対象】 金融機関・保険代理店・保険会社などで、生保商品を取り扱う営業部門担当、マーケティング担当、商品開発担当、保険代理店経営者のほか、金融庁・大学教員などの各種研究者など。 【概要】 近年の生命保険商品の動向と分析、各社商品の違いを一覧表で詳しく確認しながら傾向を探ります。 本セミナーでは、25年に渡り商品分析記事を書き続け、全チャネルを網羅して関わってきた筆者ならではの視点による、商品の比較分析と、販売チャネルの動向と課題についてお話します。 ※本セミナーは2024年7月19日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 https://seminar-info.jp/entry/seminars/view/1/6231 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-13(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<SMFLとDBJ対談>航空機関連ビジネスを取り巻く最新動向と今後の展望 |
| 講師 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 渡部 信一郎 氏 株式会社日本政策投資銀行 海崎 正人 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,650円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リース会社として取り組む航空関連ビジネス全般の理解 ・航空機ファイナンス市場および日本の航空産業の動向に関する基礎的な知識と理解 【推奨対象】 金融機関のアセットファイナンス・航空関連業種向け実務担当者、航空機への投融資に関わる会社の審査部門、財務部門、監査部門の担当者、商社、システム会社 【概要】 <第一部>三井住友ファイナンス&リースにおける航空機関連ビジネスの現状と今後の展望 新型コロナウイルスは収束し世界の航空需要は回復、航空機投資及び航空機ファイナンスは世界中の投資家や金融機関の関心を集めています。また世界最大の人口を抱えるインドの航空機需要の動向、航空機製造メーカーの機体製造遅延、トランプ関税が業界に与える影響が注目されています。三井住友ファイナンス&リースは三井住友銀行、住友商事とのコンソーシアムで2012年の事業会社買収を通じて航空機リース事業に参入し、現在では世界の航空機リース業界のトップ3に位置しています。 本セミナーでは航空機市場の動向等の基本的な情報から三井住友ファイナンス&リースの航空機関連ビジネスの取組などの広範なテーマを分かりやすく説明します。 <第二部>航空機ファイナンスを取り巻く業界動向および日本の航空関連産業の展望 グローバルな航空輸送需要の成長を受け、今後も着実な投融資機会が期待できそうな航空機ファイナンスの概要や投融資検討時の着眼点、及び近時のグローバル業界動向(インフレ・金利影響や脱炭素への取組含む)についてお話します。さらには日本の航空産業の将来展望について考えたいと思います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-17(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】りそなホールディングスにおける内部監査の取組事例 ~「監査人財確保・育成」、「FATF第5次審査に向けた金融犯罪対策(有効性検証)の監査態勢」の高度化~ |
| 講師 | 株式会社りそなホールディングス 内部監査部 シニアインターナルオーディター 永田 勝久 氏 シニアインターナルオーディター 澤田 謙一 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・りそなホールディングスの内部監査態勢、監査人財確保・育成への取組事例 ・金融犯罪対策におけるFATFの第5次相互審査に向けた有効性検証を取り巻く規制環境 ・りそなホールディングスの金融犯罪対策(有効性検証)の内部監査態勢の構築事例 【推奨対象】 ・金融機関の内部監査部門の責任者・実務担当者 ・特に、金融犯罪対策(AML・CFT等)の内部監査に従事されている方や、同分野の内部監査に課題認識をお持ちの内部監査部門の責任者、監査委員、監査役のみなさまにお勧めいたします。 【概要】 金融機関の内部監査部門では、「内部監査の高度化」、「経営に資する監査」等々が求められており、各社において様々な取組みを行っていると思います。こうした中、高度化を実現していくための基盤となる監査人財をどのように確保し、育成していけばよいのか、といった悩みや課題があるかと存じます。特に、地域金融機関等(地方銀行・信用金庫・信用組合等)においては、内部監査人等の要員も限られ、高年齢化も進む中、監査人財の確保は喫緊の課題といった声も聞きます。 個別課題では、金融犯罪の急増を受けて、3線管理によるPDCA管理態勢の強化が求められている中、FATFの第5次相互審査に向けた有効性検証態勢構築の一環として、内部監査部門にはリスクに応じた監査の対象・頻度・手法等の適切性確保が迫られています。こうした中、「有効性検証に資する監査とはどうあるべきか」について、各金融機関の悩み・課題も多いと思われます。 本セミナーでは、りそなホールディングスの内部監査に従事する実務家が、内部監査態勢全般、監査人財の確保・育成について解説した後、金融犯罪対策の内部監査態勢の取組事例について、規制等の外部環境を踏まえた実践的な解説をいたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-19(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【EXECUTIVE SYMPOSIUM】保険業界における内部監査高度化の取り組み |
| 講師 | 【長野 泰明 氏】 デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 シニアマネジャー(元金融庁総合政策局勤務) 【齊藤 京一 氏】 第一生命保険株式会社 常務執行役員 【滝澤 俊平 氏】 東京海上ホールディングス株式会社 常務執行役員 グループ内部監査総括 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 デジタル化や気候変動、複雑化する規制など、経営環境が大きく変化するなかで、組織に価値を提供し続けるためには、内部監査も進化していく必要があります。内部監査は企業の持続的成長を支える不可欠な機能であり、その一層の高度化が求められています。本セミナーでは、元金融庁総合政策局に勤務していた講師から、2025年6月に公表された「金融機関の内部監査高度化に関する懇談会報告書(2025)」含め、ポイントの解説、保険会社の課題と展望をお話しいただきます。また、保険会社からは第一生命保険と東京海上ホールディングスをお招きし、生保・損保それぞれの観点から内部監査の高度化に向けた具体的な取組みをご紹介いただきます。会場受講の方は講演終了後に、名刺交換を含む講師・参加者の交流会を設けております。任意参加となりますが、当日のお席に限りがございますのでお早めにお申し込みください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間10分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-20(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるリスクマネジメント総点検 ~金融激変下の実践ポイント~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき36,360円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リスクマネジメントの国際的潮流 ・ストレステスト、シナリオ分析の実践事例 ・リスクアペタイトフレームワークの実践事例 ・市場・流動性リスクの点検ポイント、信用リスクの点検ポイント、オペレーショナルリスクの点検ポイント ・広がるリスクマネジメント・スコープへの対応 【推奨対象】 金融機関の経営者、取締役・監査役等(社外・社内)、ガバナンス事務局、企画、リスク管理、監査等各部門の管理者・実務担当者 【概要】 今、金融経済は大きく変化しています。市場・流動性リスクは高まり、コロナ後の信用リスクの管理、サイバーセキュリティ、コンダクトリスクの管理など、リスクマネジメントは難しさを増しています。 また、気候変動、パンデミック、地政学、人権など、リスクマネジメントのスコープは広がりをみせており、サステナブルな成長を実現するうえでリスクマネジメントの総点検が必要な時代を迎えています。 日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、金融激変下でのリスクマネジメントの総点検・見直しのポイントを解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-05-21(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】リスクマネージャーのための統計・確率の基礎 |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,150円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信/長期配信です。 【本セミナーで得られること】 リスクマネージャーになるための必要最小限の統計・確率の基礎知識 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 統計・確率は、リスクマネジメント-とくにリスク計量化手法-を理解するうえで必須の知識です。 本セミナーは、リスクマネージャー養成コースを受講するうえで前提知識を提供するものです。本セミナーの事前受講を強く推奨します。 日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-26(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界における特殊詐欺等金融犯罪の最新手口と効果的な実務対策 |
| 講師 | 警察庁 井上 義之 氏 金融庁 関谷 康太 氏 埼玉りそな銀行 豊田 智章 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・特殊詐欺対策及びSNS型投資・ロマンス詐欺対策、匿名・流動型犯罪グループ対策に関する基礎的な知識と理解 ・詐欺対策における金融機関及び警察との連携に関する基礎的な知識と理解 ・金融犯罪対策に係る施策の概要、押さえておくべき取組背景とポイント ・特殊詐欺等対策「埼玉モデル」に関する詳細な知識と理解 ・本スキームの有効性・被害拡大防止効果に関する理解 等 【推奨対象】 金融機関の金融犯罪対策部門・責任者・実務担当者 【概要】 <第一部>特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の現状について(講師:井上 義之 氏) 第一部では、特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺、匿名・流動型犯罪グループの概要、金融機関と警察の連携についてご説明します。 <第二部>金融庁担当官による解説「金融犯罪対策の基本と最近の動向」(講師:関谷 康太 氏) 第二部では、特殊詐欺等の金融犯罪被害が拡大する中、最近のインターネットバンキングに係る対策強化の要請を含め、金融庁担当官が金融犯罪対策の基本と最近の動向について解説します。 <第三部>警察の保有する不正利用口座情報を活用した官民連携施策の事例(講師:豊田 智章 氏) ~県境を越えたボーダーレスな特殊詐欺等対策「埼玉モデル」~ 犯罪グループによる特殊詐欺等の被害が拡大している状況下で、個別の金融機関の対応だけでは限界があります。埼玉県では2024年10月に埼玉県警察と県内金融機関で官民一体となった特殊詐欺等対策を構築、この取り組みは「埼玉モデル」として他都道府県の警察や金融機関から高い注目を集めており、すでに10県以上が本スキームに参画しています。それに加えて、参加を本格的に検討している都道府県も複数あり、特殊詐欺等対策の防御態勢として、県境を越えたボーダーレスな協力体制が着実に整いつつあります。 第三部では、上記スキームに関して金融機関からの視点を軸に警察との連携も含めた実践的な解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間40分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-27(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】保険募集に関する「過度な便宜供与」と「特別利益の提供」 ~法改正の概要と事例を交えた実務上の留意点~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 パートナー 篠原 孝典 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,400円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・改正される法令等の内容に関する基礎的な知識と理解 ・「過度な便宜供与」「特別利益の提供」における実務対応 【推奨対象】 保険会社の法務コンプライアンス部門や代理店管理部門の責任者及び実務担当者 【概要】 2025年5月30日に成立した改正保険業法および、それに伴う政省令・監督指針の改正により、保険募集における「過度な便宜供与」や「特別利益の提供」に関する規制が大きく見直されます。これまで、保険契約者や被保険者に対して保険料の割引や物品の提供を行うなどの行為は「特別利益の提供」として禁止されてきましたが、今回の改正では、その対象となる行為や範囲が明確化・拡大されます。また、保険会社が保険代理店等に対して行う「過度な便宜供与」も新たに禁止されることとなり、募集チャネルにおける取引関係にも大きな影響を及ぼします。このような法改正を受けて、保険会社・保険代理店には、代理店支援、営業活動や販売促進等において、従来以上に高度な法令対応とコンプライアンス意識が求められます。 本セミナーでは、保険会社での法改正対応や金融庁での監督行政経験を有する弁護士が、改正の背景や立法趣旨を解説するとともに、「過度な便宜供与」や「特別利益の提供」に関するルールの概要やルール遵守のために必要な体制について整理したうえで、問題となり得る具体的な行為について、事例を交えながら実務的な検討視点や実務上の留意事項を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-05-28(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】リスクマネジメント入門 [ 1 ] ~リスクマネジメント総論、VaRの計測と検証、ストレステスト~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,250円 (資料代・消費税を含む)受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/27に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リスクマネジメントの基礎知識、リスク、リスクマネジメントの定義 ・リスクを計量化する意義と限界 ・VaRの計測手と検証の手法に関する理論と実務 ・ストレステストとシナリオ分析の考え方と実務 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 リスク、リスクマネジメントの定義、リスクを計量化する意義と限界、VaRの計測手法とバックテスト、ストレステストとシナリオ分析について学びます。 日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-05-29(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】リスクマネジメント入門 [ 2 ] ~リスクマネジメント総論、VaRの計測と検証、ストレステスト~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,350円 (資料代・消費税を含む)受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リスクマネジメントの基礎知識、リスク、リスクマネジメントの定義 ・リスクを計量化する意義と限界 ・VaRの計測手と検証の手法に関する理論と実務 ・ストレステストとシナリオ分析の考え方と実務 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 リスク、リスクマネジメントの定義、リスクを計量化する意義と限界、VaRの計測手法とバックテスト、ストレステストとシナリオ分析について学びます。 日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-01(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<3メガバンク対談企画>金融機関における耐量子計算機暗号(PQC)への対応ポイント |
| 講師 | 株式会社日本総合研究所 長田 繁幸 氏 株式会社三井住友銀行 福田 健太 氏 株式会社三菱UFJ銀行 設楽 佑一郎 氏 岡野 裕樹 氏 株式会社みずほフィナンシャルグループ/みずほ銀行/みずほ信託銀行 中山 雄司 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,620円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/11/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【推奨対象】 ・金融機関のIT・デジタル戦略部門、法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、セキュリティ部門、監査部門、経営企画部門 ・システム会社 <第一部>量子コンピュータの登場によって変わりゆく暗号技術(講師:長田 繁幸 氏) 【得られること】 ・量子コンピュータの開発動向に関する基礎的な知識と理解 ・暗号技術のユーザに求められる耐量子計算機暗号(PQC)に関する基礎的な知識と理解 【概要】 近年、量子コンピュータの研究開発が加速し、従来の暗号技術を脅かす存在として注目を集めています。本セミナーでは、量子計算の破壊的な可能性と、それに対抗するPQCの最新動向を概説します。 <第二部>三井住友フィナンシャルグループにおける量子コンピュータへの脅威に対する取り組み状況(講師:福田 健太 氏) 【得られること】 ・昨年から現在に至るまでのPQCを取り巻く動向について ・三井住友フィナンシャルグループにおけるPQCへの取り組み状況、課題、今後の展望など 【概要】 金融庁主催PQC検討会報告書や金融ISACにおける金融機関向け移行ガイドをベースにして、現在のPQC移行対応状況、課題、今後の展望について概説します。 <第三部>三菱UFJフィナンシャル・グループにおける量子リスク対策について(講師:設楽 佑一郎 氏・岡野 裕樹 氏) 【得られること】 ・PQCへの移行における、現時点での考慮事項に関する知識 ・三菱UFJフィナンシャル・グループにおけるPQCへの取り組み状況 【概要】 様々な産業分野で量子コンピュータが活用される世界が目前に迫る裏で、既存の暗号の一部が危殆化する、所謂「量子リスク」の顕在化の懸念が高まっています。 本セミナーでは、このような懸念への対応として当行が取り組むPQCへの移行に関する活動を紹介します。 <第四部>みずほフィナンシャルグループにおけるPQC取り組み状況(講師:中山 雄司 氏) 【得られること】 ・みずほフィナンシャルグループにおけるPQC取り組み状況 【概要】 PQCを取り巻く現在の状況や、みずほフィナンシャルグループでの対応方針・対応状況などをご紹介します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間30分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-06-04(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】市場リスクマネジメントの基礎 |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき37,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・市場リスクマネジメントの理論と実務 ・市場リスクマネジメントのための態勢整備のポイント ・金利リスクの把握と管理の実務(現在価値アプローチと期間損益アプローチ) ・複雑なリスクの把握と管理の実務(仕組商品投資、ルックスルー出来ないファンド) ・デジタル・バンクランの教訓と流動性リスク管理の実務 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 市場リスクマネジメントのための態勢整備のポイント、金利リスク、複雑なリスクの把握と管理の実務、デジタル・バンクランの教訓を踏まえた流動性リスク管理のポイントについて学びます。日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-04(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<2026年>これからの地銀ビジネスと地銀再編の展望 ~預金減少と異業種金融の攻勢で進む地銀二極化~ |
| 講師 | 株式会社マリブジャパン 代表取締役 高橋 克英 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,950円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・地銀に関する知識と理解 ・デジタル個人金融を取り巻く現状と今後 ・地銀における価値創造とビジネス戦略 【推奨対象】 金融機関の営業部門、経営企画部門、IT企画部門、デジタル部門、マーケティング部門、システム会社 【概要】 上場する株式会社である地銀の最大の強みは、信用力と人材にあります。 地銀の主要なビジネスが、異業種によるネット銀行やスマホ証券などの攻勢を受けるなか、[1]預金獲得競争と地銀再編、[2]異業種の参入と地銀への影響、[3]これからの地銀ビジネス、に分けて明らかにしていきます。 本セミナーでは、株式会社としての観点を持ち、お花畑的な「地域活性化」策から脱却し、デジタルイノベーションを活用しながら、「顧客目線と収益目線」を持つ「稼げる地銀」には、明るい未来が待っていることを解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-04(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】バーゼルIII最終化総振り返りと実務上の対応ポイント ~バーゼルIIIにかかる重要論点(信用リスク・市場リスク・オペリスク)~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 シニア・マネージャー 中山 健一 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・バーゼル規制の全体像の理解 ・自己資本比率規制対応にかかる実務知識の獲得 【推奨対象】 銀行のリスク管理部門・経営管理部門・内部監査部門の担当者、バーゼル規制をおさらいしたい方、やや初級~中級レベル 【概要】 本邦では2025年3月に、バーゼルIII最終化が適用され、自己資本比率計測方法が大きく変わっています。自己資本比率の計算は複雑であり、計算結果に誤りがあることも少なくありません。 本セミナーでは、信用リスク・市場リスク・オペリスク(オペレーショナルリスク)それぞれについて、規制の概要等、基礎から実務的論点まで、自己資本比率に関与している人が理解を深めていただけるように、専門家が易しい言葉で解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-11(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融商品会計基準改正における公開草案の解説及び最新の実務対応のポイント ~改正におけるインパクトと課題に対してどのように対応するか~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 喜多 和人 氏 パートナー 八ツ井 博樹 氏 アソシエートパートナー 田中 謙介 氏 シニアマネージャー |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/10に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・(公開草案公表後の場合)新会計基準の公開草案の理解 ・改正後の金融商品会計基準に関する基礎的な知識及び実務的な論点の理解 ・業態別(大手行・中小地域金融機関・保険・ノンバンク)の実務上の対応ポイント ・金融機関で実施した影響度調査で明らかになったインパクトの理解 ・会計監査人の目線 ・基準導入に向けて今から準備すべきこと 【推奨対象】 金融機関における経理・リスク管理・審査・内部監査部門の実務担当者 【概要】 現在、企業会計基準委員会(ASBJ)にて金融商品会計基準改正の議論が進んでおり、近い将来において公開草案の公表が見込まれています。足許の検討を踏まえると、改正後の基準では、貸倒引当金についてIFRS(国際財務報告基準)と同じように予想信用損失モデルが導入される方向ですが、一部実務に配慮したオプション適用を可能とする日本基準特有の取扱いも定められる見込みです。 本セミナーでは、改正後の会計基準の公開草案の解説や、新基準における概要と実務的な論点、業態別(大手行・中小地域金融機関・保険・ノンバンク)の実務上の対応ポイント、金融機関における各部門担当者の論点や留意すべき点、会計監査人の目線として監査上重視されるポイント、基準導入に向けて対応すべき課題とその対応について解説を行います。 ※本セミナーは公開草案公表後の解説を想定していますが、タイミングによっては一部内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-15(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における粉飾決算リスク管理の高度化 ~金融庁モニタリングレポートを起点とした実務展開~ |
| 講師 | 有限会社竹橋経営コンサルティング 取締役(非常勤) 足澤 聡 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・PLとBSが連動する仕組み(利益の偽装額=資産の嵩上げ額+負債の圧縮額) ・粉飾手口の4類型とそれぞれのBS上の特徴 ・キャッシュフロー計算書をすり抜ける3つの代表的手口 ・売上原価率を変えずに借入金を流用する方法 ・粉飾検知に有効な主要経営・財務指標 ・増加運転資金と粉飾の関係性の読み解き方 【推奨対象】 ・金融機関の審査・融資管理部門・リスク管理部門、研修企画部門、経営企画部門(管理職・実務担当者) ・金融機関連携を行うITベンダー・システム開発担当者 【概要】 新型コロナ禍が一段落し経済活動が回復する一方で、粉飾決算に起因する倒産の増加傾向が続いています。注目すべきは単なる件数の増加ではなく、粉飾期間の長期化・規模の大型化・手口の巧妙化という質的な変化です。 たとえば、優良先と評価していた企業による超長期にわたる決算偽装、借入金の簿外化を通じた資金流用の繰り返し、架空売上を計上しつつ財務指標の異常値を巧妙に回避する隠ぺい工作といった事例が相次いでいます。こうした新しい粉飾の構図は従来型とは一線を画すものであり、発生原因の再検証と与信管理の再構築が急務です。 本セミナーでは、最近の粉飾事例の分析を通じて質的変化を明確化するとともに、金融検査マニュアル時代の与信管理を振り返りながら、現行管理態勢の課題を具体的に指摘します。また、粉飾の早期発見には「手口の類型化」が不可欠であることから、金融機関職員が苦手とする「取引仕訳」を用いて粉飾手口を4つのパターンに分類し整理します。これにより、キャッシュフロー計算書をすり抜ける粉飾の構造借入金簿外化による資金流用の実態も体系的に理解できます。 さらに、金融庁が2025年6月に公表した「金融機関における粉飾等予兆管理態勢の高度化に向けたモニタリングレポート」を踏まえ、予兆管理の実務マニュアルとして活用可能な内容に展開します。粉飾を「勘と経験」ではなく、「構造と指標」で見抜く力を養うことで、与信管理・リスク管理の現場における粉飾リスクの可視化、早期発見・未然防止につなげる実践的知見を提供します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-18(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】生命保険会社の収支構造の分析【最新版】 ~保険販売・資産運用・ALMからみた2024年度までの実績を踏まえて~ |
| 講師 | ニッセイ基礎研究所 主任研究員 安井 義浩 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,410円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2026/12/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・生命保険会社の保険業績や収支状況の推移 ・基本的な保険商品の仕組み、資産運用、ALM、それらと資本規制との関係 【推奨対象】 ・保険会社のリスク管理、企画、商品開発、資産運用、経理・主計、監査部門の責任者、実務担当者 ・生命保険会社の経営分析に興味ある方々 【概要】 私が生命保険会社に入社した1987年当時はバブルに向かう右肩上がりの時代。その後バブルは崩壊し、1990年代以降は実質的に破綻する保険会社も多くありました。国内金利は低下を続けほぼゼロになりました。時には株価の大幅下落など経済環境が大きく悪化する時期もありました。その後は株価も持ち直し金利もやっと上昇する時代になってきました。生命保険会社の収支状況はそうしたものに大きく左右されていますが、財務諸表を見るだけでは、理解しにくい面があります。 本セミナーでは、そうした生命保険会社の収支構造を理解するために必要な知識、例えば保険そのものの基本的な仕組、保険商品の販売業績・収支、資産運用収支の構造やこれまでの推移、その両者の関係としてのALMなどを、図解も交えてできる限り平易に説明します。また保険会社のリスク管理手法も、低金利で収支が苦しい時代に必要に迫られて進化してきました。その一つの到達点である経済価値ベースの資本規制が導入され開示も始まります。これには少し触れる程度とし、むしろこの内容を理解するための大前提となる生命保険の収支構造や現状を中心に解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-19(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】9割捨てて10倍伝わる「要約力」のポイント ~情報収集・情報整理・情報伝達の3ステップで最短・最速で伝わる。 累計発行部数65万部の人気著者登壇~ |
| 講師 | 株式会社アップリンクス 伝える力【話す・書く】研究所所長 山口 拓朗 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・短い時間で的確にポイントを伝えるスキル ・ムダ&ミスなく「報連相」するスキル ・スピーディに要点を選び取るスキル ・質のいい情報を効率良くインプットするスキル ・インプットした情報を整理するスキル 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、ビジネスシーンに役立つ要約力を身につけたいすべての方 【概要】 会議や報連相、お客様へのプレゼンテーション、メール&チャットなど、仕事でのコミュニケーション中に「話が長すぎる」「それで結論は何?」「何が言いたいの?」「要点をまとめてくれない?」――そんな言葉をもらう人が少なくありません。本人は伝えているつもりでも、相手にポイントが伝わっていない状態です。このような状態では、仕事が滞りやすくなるほか、相手の理解を妨げ、ひどい場合は、相手との信頼関係を損ねてしまうこともあります。 本セミナーでは、要約力に求められる3つの必須ステップ「情報収集」「情報整理」「情報伝達」について、それぞれ最適な方法を指南します。情報の「インプット→アウトプット」をスムーズにし、相手にムダなく簡潔に伝えるスキルを習得していただきます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-19(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向と2026年に対応が求められる事項 ~マネロン・金融犯罪対策、グループガバナンス、不祥事対応・防止~ |
| 講師 | 合同会社デロイト トーマツ 渡邉 仁 氏 マネージングディレクター 今野 雅司 氏 マネージングディレクター |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,430円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2026/12/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・2025事務年度の金融当局の動向、金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向と2026年に対応が求められる事項の理解 ・2026年のコンプライアンス・プログラムや中期経営計画に反映すべきコンプライアンスに関する事項の内容と具体的なアクションの理解 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、経営企画部門 【概要】 2025年も、出向者による顧客情報漏洩等、保険会社に関係する不祥事が相次いで発覚したほか、協同組織金融機関において、経営陣が関与する不祥事に対して行政処分が出される事例が複数発生しました。 特殊詐欺や投資・ロマンス詐欺等、金融犯罪による被害が高止まりしている一方、証券会社の偽サイトで窃取した顧客情報を利用した不正アクセス・取引等、新たな手口による被害も発生しています。海外ではFATF第5次相互審査が始まり、日本も2028年にオンサイト審査を控える中、マネロン・テロ資金供与対策と金融犯罪対策を一体として強化・高度化していく必要性がいっそう高まっています。 その他、不祥事に対する経営陣の不適切な対応により企業価値の毀損が増大したテレビ局の事案や、捜査対象となった経営トップに対する対応等、金融機関においても参考となる事業会社の不祥事も複数発生しています。 本セミナーでは、金融行政方針から読みとれる2025事務年度の金融当局の動向を説明した上、金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向を振り返りつつ、2026年に対応が求められる事項を説明し、2026年のコンプライアンス・プログラムや中期経営計画に反映すべきコンプライアンスに関する事項の内容と具体的なアクションの理解・抜け漏れの確認等に資する情報を提供していきます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信についてはこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-24(火) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査高度化コース】内部監査の基礎と第二、第三段階へのステージアップのポイント [ 1 ] ~新しく内部監査部門に配属された方、体系的に学び直したい経験者を主な対象とします~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,120円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:1枚必要】 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは6/17に配信されたセミナーを2分割で販売しております。 全編でお申し込みを希望の方はこちら 【本セミナーで得られること】 ・内部監査の基礎知識 ・グローバル内部監査基準 ・金融庁「現状と課題」、プログレスレポート/モニタリングレポートの理解 ・リスクベース監査の実践ポイント ・経営に資する監査の実践ポイント ・ガバナンス改革下の監査役監査、内部監査の課題 【推奨対象】 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 【概要】 本セミナーでは、内部監査の基礎的な事項を理解して、実践に活かすことを目的としています。 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-24(火) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査高度化コース】内部監査の基礎と第二、第三段階へのステージアップのポイント [ 2 ] ~新しく内部監査部門に配属された方、体系的に学び直したい経験者を主な対象とします~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,130円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:1枚必要】 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは6/17に配信されたセミナーを2分割で販売しております。 全編でお申し込みを希望の方はこちら 【本セミナーで得られること】 ・内部監査の基礎知識 ・グローバル内部監査基準 ・金融庁「現状と課題」、プログレスレポート/モニタリングレポートの理解 ・リスクベース監査の実践ポイント ・経営に資する監査の実践ポイント ・ガバナンス改革下の監査役監査、内部監査の課題 【推奨対象】 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 【概要】 本セミナーでは、内部監査の基礎的な事項を理解して、実践に活かすことを目的としています。 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-24(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査高度化コース】内部監査の基礎と第二、第三段階へのステージアップのポイント[全編] ~新しく内部監査部門に配属された方、体系的に学び直したい経験者を主な対象とします~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき49,980円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:2枚必要】 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/17に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・内部監査の基礎知識 ・グローバル内部監査基準 ・金融庁「現状と課題」、プログレスレポート/モニタリングレポートの理解 ・リスクベース監査の実践ポイント ・経営に資する監査の実践ポイント ・ガバナンス改革下の監査役監査、内部監査の課題 【推奨対象】 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 【概要】 本セミナーでは、内部監査の基礎的な事項を理解して、実践に活かすことを目的としています。 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-25(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界における委託先管理を含むインシデント発生時の対応ポイント ~情報漏えい等が発生した場合の危機対応~ |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,130円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/12/24に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・情報漏えい等のインシデント発生時の適法かつ適切な対応 ・委託先からの情報漏えいへの対応方法 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、監査部門、ITデジタル部門の責任者・実務担当者、情報セキュリティの責任者・実務担当者 【概要】 近時、情報漏えい等のインシデントが多発しており、企業には適法かつ適切な危機対応が求められています。本セミナーでは、委託先へのランサムウェア攻撃や内部不正などの他社事例を紹介し、インシデント発生時に必要な対応や、個人情報保護法に従った当局対応、公表基準、情報共有、本人・取引先への説明、身代金要求への対応など、実務で役立つポイントを具体的に解説します。また、委託先での漏えい発生時の対応や、近時の事例を踏まえた委託先管理、損害賠償が認められた裁判例などを踏まえ、態勢整備の規制とポイントについても取り上げます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-02(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】信用リスクマネジメントの基礎 |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき37,150円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/1に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・信用リスクマネジメントの理論と実務 ・内部格付モデルの構築と検証の実務 ・信用リスクの計量化の実務 ・経営マネジメントへの活用 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 内部格付モデルの構築と検証、信用リスクの計量化、経営マネジメントへの活用など、信用リスクマネジメント全般にわたり、重要なポイントについて学びます。日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-09(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】オペレーショナルリスク・マネジメントの基礎 ~コンダクトリスク、金融犯罪、サイバーセキュリティ、オペレーショナル・レジリエンスなど範囲・スコープの広がりと実務対応~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,380円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・オペレーショナルリスク・マネジメントの理論と実務 ・オペレーショナルリスクの範囲・スコープの広がりヘの理解 ・コンダクトリスクへの実務対応のポイント ・金融犯罪への実務対応のポイント ・サイバーセキュリティへの実務対応のポイント ・オペレーショナル・レジリエンスへの実務対応のポイント 【推奨対象】 リスクマネジメントに関して経験の浅い社内・社外役員、リスク管理部門に配属されて間もない管理者、実務担当者の方。 リスク管理のあり方について、リスクカテゴリー別、体系的に習得し直し、実務に役立てたいと考えている役員、企画部門、内部監査部門など関連部門の管理者、実務担当者の方。 関連するシステム開発に携わる金融機関、金融機関関連会社やシステム開発ベンダーの方。 【概要】 リスクマネージャーとなるための基礎知識をやさしく解説します。 オペレーショナルリスクに関しては、コンダクトリスク、金融犯罪、サイバーセキュリティ、オペレーショナル・レジリエンスへと、その扱う範囲・スコープが広がりをみせています。理論と実務の両面から、リスクマネジメントのための態勢整備のポイントについて学びます。日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、リスクマネジメントの理論と実務のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-22(火) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<事例解説>超高齢社会におけるビジネス戦略と今後の展望 ~高齢層の生活支援や金融・資産管理のビジネス事例~ |
| 講師 | 株式会社日本総合研究所 リサーチ・コンサルティング部門 高齢社会イノベーショングループ 部長/プリンシパル 紀伊 信之 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき25,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・高齢化や認知症の増加等に関する社会的な動向・トレンド理解 ・金融ジェロントロジーの基礎的な知見、高齢顧客の特性理解 ・金融サービスに留まらない高齢者のニーズに関する理解 ・成長が期待される高齢者向けビジネスの事例やビジネスモデルに関する理解 【推奨対象】 金融機関の営業企画部門、商品開発部門、新規事業部門、企画部門等(高齢者を含めた顧客サービスの担当者、新サービス・新規事業の担当者、産業活性化・企業育成の担当者)、システム会社 【概要】 世界に先駆けて「超高齢社会」となったわが国では、高齢化率が29%に達しています。要支援・要介護の高齢者数は700万人を超え、認知症と軽度認知症害の人をあわせると、既に1,000万人を超えると言われています。そうした中で、日本の金融資産の6割超は60代以上の世代が保有しており、金融機関において、高齢者顧客の重要性は今後ますます高まっていきます。 高齢期には、身体機能・認知機能の低下に伴って様々なニーズが発生します。公的な医療・介護サービスだけで充足されない部分も大きく、高齢者を支える様々な民間サービス・ビジネスが拡大しています。 高齢化の進展は、顧客の認知機能低下への対応など、金融機関・金融関連事業者にとって「対応を迫られる」という側面だけでなく、新たな事業機会と捉えることもできるでしょう。 本セミナーでは、高齢化に関わる社会の動向を概観するとともに、高齢生活者の幅広いニーズと、それに対応するビジネス事例について紹介し、高齢化に関わる今後の事業機会について考察していきます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-28(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<日米両弁護士が詳細解説>基礎から学ぶ英文契約書の実務 |
| 講師 | 弁護士法人三宅法律事務所 小野 祐司 氏 弁護士(日本・ニューヨーク州) 鍬田 ニコラス 氏 弁護士(カリフォルニア州) |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,390円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・英文契約書に関する基礎的な知識と理解 ・英文契約書における実務対応と留意点 【推奨対象】 ・英文契約書に携わる実務担当者、企業法務担当者、海外取引担当者 ・初めて英文契約書を学ぶ方、もう一度英文契約書の知識を整理したい方 【概要】 昨今企業が活動する様々な場面で海外企業との取引が行われており、英文での契約書の締結を求められることが非常に多くなっています。 しかしながら、英文契約書を初めて見た人は、その独特な形式や特徴ある語彙等、日本語の契約書とは差異があるため、どのように取り扱ってよいのか戸惑いがあると思います。 本セミナーでは、企業内弁護士および外部弁護士として数多くの英文契約書を取り扱ってきた講師が、初めて英文契約書を学ぶ人・もう一度英文契約書の知識を整理したい人のために、英文契約書の基本構造、英文契約書でよく出てくる語彙・条項、実務でよく見かける類型の契約書について、そのポイントを分かりやすく解説します。 また、アメリカで長年活躍してきた米国弁護士が、英文契約書における実務上のポイントを解説します。 ※本セミナーは小野弁護士が日本語で解説し、適宜鍬田弁護士と英語で対談しながら進めます。鍬田弁護士の発言は基本英語となりますが、小野弁護士が通訳します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-30(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【リスクマネージャー養成コース】【内部監査高度化コース】正しい「3線モデル」の理解と実践で進めるガバナンス態勢の整備・再構築 ~日本のガバナンスの「落とし穴」、社外取締役、社外監査役とリスクマネージャー、内部監査人の役割・責務を再整理する~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,450円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/29に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・日本のガバナンスの現状評価 ・日本のガバナンスに潜む「落とし穴」 ・ガバナンスの国際的な原則の理解 ・社外取締役、社外監査役とリスクマネージャー、内部監査人の役割・責務、連携の重要性 ・日本独自のガバナンスの弱点、問題点、次の課題 ・3線モデルの正しい理解と実践ポイント 【推奨対象】 金融機関の経営者、取締役・監査役等(社外・社内)、ガバナンス事務局、リスクマネジメント部門、内部監査部門の管理者・実務担当者 【概要】 2015年の会社法改正、CGコードの制定から10年近くを経過し、日本のガバナンスはモニタリングモデルへの移行が進みました。しかし、自分としては、ガバナンス改革を進めたつもりでも、生半可な理解に基づく実践では、思わぬ「落とし穴」に陥ってしまうかもしれません。 国際社会では、金融危機後、海外の金融機関が信頼を取り戻すため、取締役会、リスク管理機能、監査機能の三位一体の改革を進め、監督当局が求める以上のガバナンス態勢を整備しました。「3線モデル」と呼ばれるガバナンス・フレームワークが国際的なガバナンス原則のベースとなっています。 「3線モデル」は、不祥事等の防止を目的とする準拠性の3回チェックではありません。「3線モデル」は、「取締役会」と「1線」「2線」「3線」それぞれの機能・役割と相互の関係性を示すものです。すべての組織がサステナブルな成長を実現するために必要となるガバナンスの基盤を提供するものです。 日本銀行で金融機関のガバナンス改革を指導していた講師が、ガバナンス改革の態勢整備・再構築のポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-04(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学ぶ国際金融規制の動向とバーゼル規制のポイント ~自己資本比率規制を中心に解説し、流動性規制の概要も解説~ |
| 講師 | 合同会社浅井太郎事務所 代表社員 金融庁 金融研究センター 専門研究員 浅井 太郎 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,440円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/3に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・自己資本比率規制・流動性規制等に関する基礎的な知識と理解 ・自己資本比率規制・流動性規制における実務対応 【推奨対象】 金融機関の財務部門の(新任)責任者・(新任)実務担当者、金融機関のリスク管理部門の(新任)責任者・(新任)実務担当者、初級~やや中級レベル 【概要】 銀行等の健全性規制であるバーゼル規制(自己資本比率規制)については、度重なる改訂が続けられてきましたが、2025年3月に実施されたバーゼルIII最終化により、一息つくこととなりました。 金融機関のリスク管理体制と融合したバーゼルII以降、金融危機で明らかとなった課題への対応を目的とした見直しが繰り返された結果、その枠組みは非常に複雑なものとなっています。 バーゼル規制については、資本戦略・ポートフォリオ戦略すなわち経営戦略と密接不可分な関係にあることから、単なる算出方法ではなく、その枠組みとして理解することが銀行経営にとって重要と考えられます。 本セミナーでは、国際金融規制の動向、自己資本比率規制・流動性規制等を中心に解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-08(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査高度化コース】「経営に資する監査」(第二、第三、第四段階の監査)の理解とステージアップのポイント ~経営者・監査役・内部監査部門長・シニア管理者を主な対象とします~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき49,990円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:2枚必要】 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/10/7に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融庁の内部監査高度化ペーパー「現状と課題」「プログレス/モニタリングレポート」の理解 ・第二、第三、第四段階の内部監査へのステージアップのポイント ・新たなグローバル内部監査基準の概要 ・経営に資する監査に関する基本的事項の理解 ・経営環境の変化に対応したフォワードルッキングな監査実務 ・経営に資する監査の視点と態勢整備のポイント ・監査役監査と内部監査の協働・一体運営の実務 【推奨対象】 金融機関の経営者、監査役・監査委員(社外・社内)、内部監査部門の責任者・シニアな実務担当者 「経営に資する監査」に取り組む関係者全員の理解を促し、その実践を支援するセミナーです。 【概要】 変化の時代にあって、サステナブルな成長を実現するためには、ガバナンス態勢の整備・見直しを図り、「攻め」、「守り」の両面で経営改革を進める必要があります。 そのためには、経営者と社外取締役、社外監査役は、金融庁の内部監査高度化ぺーパー「現状と課題」「プログレスレポート/モニタリングレポート」で示された通り、内部監査をしっかりと理解し、積極的に支援しなければなりません。 国際的には、内部監査人協会(IIA)が「グローバル内部監査基準」を公表しました(2024年1月)。もはや経営者直属の内部監査は時代遅れとなり、監査委員会・監査役会の指揮命令下で、経営者の意向も踏まえつつ、専門スタッフが独立した客観的な立場で監査を行うことが求められます。 監査役監査と内部監査は協働し、一体運営を図ることにより、経営の実態を客観的に評価し、フォワードルッキングな視点で提言を行う「経営に資する監査」を実践していくことが喫緊の課題です。 日本銀行で、金融機関に対して「経営に資する監査」の理解と実践を指導していた講師がそのポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-02(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】内部監査高度化の推進を支えるコミュニケーションスキルのグレードアップ ~ファシリテーションスキル、インタビュースキル、ライティングスキル編~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,310円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/30に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・内部監査を効果的・効率的に実施するためのコミュニケーションスキルの向上 ・当局から示された内部監査の第三段階、第四段階の達成を支えるコミュニケーションスキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 第三段階(経営監査)や第四段階(信頼されるアドバイザー)の取組みとして、問題事象の発見はもちろんのこと、根拠を明示したアシュアランスや、再発防止のための根本原因の究明に向けて、広範囲かつ深度ある検証が強く求められています。 こうした中、監査対象組織からの積極的協力や限られた時間内に納得と合意を得るためのファシリテーションスキル、実態を把握し問題発見の糸口となるインタビュースキル、検証の成果を効果的かつ効率的に伝達するライティングスキルが強く求められています。 本セミナーでは、ファシリテーションスキル、インタビュースキル、ライティングスキルについて、豊富な検査経験および監査コソース経験に基づく事例演習を交えて、わかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-26(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<元金融庁検査官登壇>金融行政の最新動向とDX社会に対応するシステムリスク管理 ~1線・2線・3線・行政当局の視点を踏まえて~ |
| 講師 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 金融サービス マネージングディレクター 片寄 早百合 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融行政方針とDX対応・システムリスク管理についての管理ポイント ・金融行政が求める3ラインモデルとシステムリスク管理の関係 ・DX戦略、ITガバナンス、AI、サイバーに対する3ラインの役割 ・システムリスク管理トピックのリスクポイント(3ライン、行政の目線) 【推奨対象】 金融機関のIT統括部門、システムリスク管理部門・責任者・実務担当者、システム監査関係者 【概要】 昨年、金融行政も、デジタル社会の実現として、行政方針の中で金融機関にデジタル技術への対応やDXの取組みによるサービス提供を求めるなど、DX対応を含むITガバナンスが求められ、トータルな金融情報システムの提供の重要性がますます高まっています。 一方、サードパーティ経由の接続ネットワークの複雑性等から思いもよらないシステムリスク顕在化、サイバーセキュリティの問題が発生する等、システムリスク管理はより難しくなっています。金融行政もこれらに対応し、様々な方向を示していることに加え、リスク管理を行う1線、2線、3線の役割もガバナンスの検証といったより高度なものを求めています。 金融行政方針の最新の方向性を読み解きながら、最新のトピックに触れ、システムリスク管理のそれぞれの役割(1線、2線、3線)としての管理ポイントや求められる目線についてお伝えします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-26(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】プロジェクトファイナンスの基礎と最新動向 ~エネルギー・インフラ案件の資金調達の勘所~ |
| 講師 | はつき法律事務所 代表弁護士 野間 裕亘 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・プロジェクトファイナンスに関する基礎的な知識と理解 ・プロジェクトファイナンスの最新の実務動向 ・洋上風力、太陽光、蓄電池、水素・アンモニアなどの分野の資金調達の最新動向 【推奨対象】 ・プロジェクトファイナンスの組成・参加・審査などに携わる金融機関の担当者 ・プロジェクトファイナンスによる資金調達を考える商社、事業会社、ファンドなどの担当者 【概要】 発電所建設などのエネルギー分野や空港、上下水道コンセッションなどのインフラ分野の資金調達においてプロジェクトファイナンスは日本でも重要な役割を担っています。特に、GX/カーボンニュートラルが社会の重要な課題となる中で、洋上風力などの再エネ案件、蓄電池案件、水素・アンモニア案件など、プロジェクトファイナンスの果たすべき役割はますます拡がりをみせています。 本セミナーでは、多数のプロジェクトファイナンスの組成に携わった経験を有する講師が、プロジェクトのリスク分析、事業性の検証、契約交渉といったプロジェクトファイナンスの基本的考え方と最新の実務動向について、金融機関と事業者双方の視点から分かりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-27(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<事例解説>金融機関のコンプライアンス・不祥事の動向と平時・有事に求められるコンプライアンス・リスク管理態勢 |
| 講師 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 渡邉 仁 氏(元金融庁総合政策局勤務) 今野 雅司 氏(元金融庁検査局専門検査官) |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,460円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・当局目線も踏まえた、金融機関不祥事の最新動向やトレンドの理解 ・不祥事予防・対応のためのコンプライアンス・リスク管理態勢の構築や具体的なアクションの理解 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、経営企画部門 【概要】 2018年に金融庁が「コンプライアンス・リスク管理基本方針」を公表して以後、金融機関においては、「リスクベース」でのコンプライアンス・リスク管理を志向すべく、不祥事が顕在化する以前での予兆管理・未然防止に向けたさまざまな施策を検討・実施しています。 他方で、顧客情報管理に関する保険会社に対する行政処分等、「ルールベース」の法規制に抵触する不祥事は相変わらず発生しているほか、2024年後半以降、金融機関や当局職員によるインサイダー、顧客宅に火を放った強盗殺人未遂、貸金庫に保管された顧客の財物窃取等、これまであまり想定されてこなかった職員による不祥事も複数発生しています。 これら不祥事では、多くの事例で「ガバナンス」「企業文化」等、共通の根本原因が指摘される一方、その具体的な内容や求められるアクションは事案や個別の金融機関ごとの実情に応じて違いがみられます。 本セミナーでは、これら金融機関の最近の不祥事に関し、当局目線等を踏まえた動向を紹介するほか、一定の不祥事が発生することを前提とした場合の金融機関が検討すべき事項について、整理いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-27(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】リース業界の動向と今後の展望<2025年> |
| 講師 | 株式会社日本格付研究所 杉浦 輝一 氏 執行役員 大石 剛 氏 金融格付部 副部長 孕石 望 氏 アナリスト |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・リース業界に関する基礎的な知識と理解 ・大手リース会社の財務状況、戦略 ・事業環境の変化などを踏まえた新たな取り組み 【推奨対象】 リース会社向けの投融資関係者、リース会社、銀行、商社の経営管理部門・財務部門・法務審査部門・監査部門の担当者等 【概要】 大手リース会社では新型コロナウイルスの世界的な感染拡大やロシアによるウクライナ侵攻により一部の事業で大きな影響を受けたものの、足元では主力事業の1つである航空機リースの回復などを背景に利益水準が大きく改善しています。一方、国内リース市場の大幅な拡大が見込みにくい中、サービスの高付加価値や、成長分野の取り込みは引き続きリース各社の課題となっています。リース業界を取り巻く事業環境、最新の収益状況と経営戦略、航空機リース事業の動向、新規ビジネスへの取り組み、リース会社の格付方法の見直しのポイントやリース会計基準変更の影響に対するJCRの見方などについて、解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-24(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <パブコメ後の動向を踏まえた最新版>令和7年保険業法改正における実務上のポイントQA整理 ~保険監督指針改正パブコメ、施行規則改正やガイドライン策定~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 改正監督指針及びガイドライン等の実務上のポイント並びにこれらに対応するに当たっての準備事項への理解 【推奨対象】 ・保険会社の営業部門、法務コンプライアンス部門、代理店管理部門の責任者・実務担当者 ・保険代理店の責任者・実務担当者 【概要】 2025年5月30日に改正保険業法が成立しましたが、保険ビジネス関係者にとって非常に重要な大改正であり、約1年後の施行に向けてしっかりと準備を整える必要があります。改正事項は、大きく、[1]大規模保険代理店や保険会社に対する体制整備の義務付け(ただし、損保協会における業務品質評価制度の導入などにより直接の対象となる大規模保険代理店以外の代理店においても対岸の火事ではありません)、と [2]保険会社等から保険契約者等に対する過度の便宜供与の規制、になります。これらの改正事項については、8月28日に金融庁によるパブコメ回答が示され、また、損害保険協会や生命保険協会によるガイドラインも公表されております。さらに、先行している生命保険協会同様、損害保険協会でも、保険代理店の業務品質評価制度の策定に向けた検討が進行しております。そしていわゆるハ方式がどうなるかについての帰趨も見えてくるものと思われます。 そこで、本セミナーでは、これらの動向も踏まえて、本改正についてできる限り具体的にかつ実務に則して実務上のポイントを解説します。なお、当日までに最新情報が示されていた場合にはその内容も盛り込んで解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/25(木)13時~2026/01/09(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-24(水) 10:00~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融業界における委託先管理を含むインシデント発生時の対応ポイント ~情報漏えい等が発生した場合の危機対応~ |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき33,130円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・情報漏えい等のインシデント発生時の適法かつ適切な対応 ・委託先からの情報漏えいへの対応方法 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、監査部門、ITデジタル部門の責任者・実務担当者、情報セキュリティの責任者・実務担当者 【概要】 近時、情報漏えい等のインシデントが多発しており、企業には適法かつ適切な危機対応が求められています。本セミナーでは、委託先へのランサムウェア攻撃や内部不正などの他社事例を紹介し、インシデント発生時に必要な対応や、個人情報保護法に従った当局対応、公表基準、情報共有、本人・取引先への説明、身代金要求への対応など、実務で役立つポイントを具体的に解説します。また、委託先での漏えい発生時の対応や、近時の事例を踏まえた委託先管理、損害賠償が認められた裁判例などを踏まえ、態勢整備の規制とポイントについても取り上げます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/25(木)13時~2026/01/09(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-23(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【EXECUTIVE SYMPOSIUM】顧客本位の業務運営と企業カルチャーの融合・コンダクトリスクを踏まえた保険業界の未来像 |
| 講師 | 【赤井 啓人 氏】 金融庁 企画市場局 総務課 保険企画室(室長) 【徳沢 清児 氏】 株式会社エスカリエ町田 代表取締役 【田宮 秀樹 氏】 デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 金融サービス シニアマネジャー 【吉田 桂公 氏】 のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 【藤井 恵介 氏】 社会保険労務士法人ミライガ 代表社員 特定社会保険労務士 【杉本 勝 氏】 三井住友海上火災保険株式会社 執行役員 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/20に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【推奨対象】 保険会社をはじめとする、金融機関のコンプライアンス部門・リスク管理部門、内部監査部門、営業部門、経営企画部門の実務担当者ならびに経営者・管理者クラスの方々。 また、金融ソリューションを手掛ける事業会社や、保険募集・品質管理に関わる業務に従事する担当者の方々。 【概要】 近年保険業界は、金融制度の改正、テクノロジーの進化、顧客ニーズの多様化により、かつてない変革期を迎えています。特に保険業法の改正は業界全体のビジネスモデルに大きな影響を与える可能性があり、最新の規制動向を把握することが重要です。 本セミナーでは、金融庁より「損害保険業等に関する制度等ワーキング・グループ」の報告書や、保険業法一部改正の法律案について詳細な解説をします。さらに、有識者および法律事務所の専門家が「業務品質・企業カルチャー」「情報管理」「最善利益勘案義務」「ガバナンス」など、今日の保険業界における重要課題に焦点を当て、最新の知見と実践的なアドバイスを提供します。 また、金融機関の取り組み事例として三井住友海上火災保険株式会社をお招きし、具体的な事例を交えてご紹介いただきます。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-23(火) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <対談企画>金融機関におけるカルチャー監査の実務 ~監査のフレームワークから行動変容までの実践プロセス~ |
| 講師 | 明治安田生命保険相互会社 監査部 上席監査品質指導役 十河 隆 氏 アッドサイト合同会社(AddxSight LLC) 代表社員 池田 泰三 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,300円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは10/31から日程変更となりました。 ~12月16日に講師著書が発売開始となりますのでぜひご覧ください~ 講師著書「内部監査が変われば社会が動く: AI・ESG時代の内部監査に求められる実践知」 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるカルチャー監査にかかる現状と課題の把握 ・内部監査の視点から見たカルチャー監査にかかる理論と実務 ・何を・なぜ・どのように監査するのかを明確にするフレームワークとメソドロジー ・「見えないカルチャー」を可視化し、行動変容につなげる評価手法と実践例 ・講師による対談と受講者との質疑応答を通じた、実務課題への具体的な解決アプローチ 【推奨対象】 ・銀行、証券、保険、金融サービスなどの金融機関における監査部門の部門長、管理者、内部監査人、品質評価者 ・特に、カルチャー監査の導入検討・初期段階や更なるステップの検討段階にあり、カルチャー監査の目的や進め方がわからない、導入・実施方法に迷っている、試行錯誤しているといった課題に直面されている方。 【概要】 <第1部> 金融機関が持続可能なビジネスモデルを展開させるためには、ガバナンス、リスクマネジメント、コントロールが有効に機能することが重要です。そのためには、監査部門が、組織体の価値を高め、保全するという内部監査の使命を適切に果たしつつ、内部監査を高度化させることが求められています。こうしたなか、「カルチャー監査」が着目されています。ただ、実際には、カルチャー監査は理解しにくい、どのように導入、実施すればよいかわからない、試行錯誤している等、課題や悩みを抱えている監査部門が多いのではないでしょうか。 第1部では、カルチャー監査にかかるフレームワークとメソドロジーを主なテーマとして、受講者のみなさまとご一緒に解決の糸口を探っていきたいと存じます。 <第2部> 金融機関において、不適切な金融商品の販売が繰り返される背景には、表面的なルール遵守の背景に潜んだ「組織カルチャー」の問題があります。多くの金融機関では、カルチャー監査の必要性を認識しながらも、「どこから手をつければよいか分からない」、「監査実施について経営層からの支持が得られない」、「効果の測定が難しい」といった実装段階での壁に直面しています。 第2部では、「わかっている」のに「できない」という組織の矛盾に焦点を当て、カルチャー監査を実効性のあるものにするための実践的アプローチを解説します。特に、パイロット段階から本社全体への展開という重要な局面において、いかにして「見えないカルチャー」を可視化し、組織の行動変容につなげるのか、具体的な手法とツールをご紹介します。生成AIを活用した効率的な分析方法など、明日から実践できる方法論を通じて、カルチャー監査の実装における課題解決の道筋を示します。 【本セミナーへの事前のご要望について】 カルチャー監査には唯一の「正解」があるわけではなく、業種・業態やリスク、目的・手段・範囲などによってアプローチが異なります。 そのため、本セミナーでは皆さまからのご要望をできる限り反映しながら進行してまいります。ぜひ事前にお聞かせください。 なお、ご記入いただいた内容は講師に共有いたしますが、ご所属先が特定されることはございませんのでご安心ください。 <ご記入方法> お申込みフォームの「連絡事項」欄にご記入ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/24(水)13時~2026/1/8(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-22(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】令和7年保険業法改正における実務上のポイントとQ&A整理 ~保険監督指針改正パブコメを踏まえて~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/9/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 改正保険業法及び改正監督指針の実務上のポイント並びに改正保険業法及び改正監督指針に対応するに当たっての準備事項への理解 【推奨対象】 保険会社の営業部門、法務コンプライアンス部門、代理店管理部門の責任者・実務担当者、保険代理店の責任者・実務担当者 【概要】 2025年5月30日に改正保険業法が成立しましたが、保険ビジネス関係者にとって非常に重要な大改正であり、約1年後の施行に向けてしっかりと準備を整える必要があります。1つ目の改正事項は、[1]大規模保険代理店に対して法令等遵守責任者等の設置等の体制整備を義務付けると共に、[2]保険会社に対して保険代理店の業務管理等の体制整備を義務付けるものです。[1]は大規模とはいえ無尽蔵に資金を投入できるわけではない保険代理店が「何をどこまでやるべきなのか」のバランスが悩ましい問題となります。[2]は保険会社から保険代理店に対する一層の適切な管理を求めるものですが、価格交渉に関して国土交通省が3月に公表したガイドラインや優越的地位の濫用との関係が論点となります。2つ目の改正事項は、保険会社等から保険契約者等に対する過度の便宜供与の禁止に関するものです。保険会社から保険代理店に対する過度の便宜供与の禁止は従来から監督指針で設けられていましたが、その外延は不明瞭だったのが実際かと思います。今回の改正で、やはり具体的に何をもって「過度の便宜供与」となるのかが課題となります。 改正法成立に先立つ5月12日には改正を踏まえた監督指針の改正案も公表されパブコメにかけられています。本セミナーでは、改正監督指針も含めて本改正についてできる限り具体的にかつ実務に則して実務上のポイントを解説します。なお、本セミナーまでに金融庁からのパブコメ回答が示されていた場合にはその内容も盛り込んで解説します。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 今おさえておくべき保険会社の法務・コンプライアンス最前線Q&A |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-19(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 内部監査における根本原因分析のグレードアップに向けた効果的・効率的なアプローチ ~監査現場で活用できる具体的事例・手法を徹底解説~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役(元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,340円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 内部監査の最大の難関である根本原因分析スキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 当局の公表資料からは、問題事象の根本原因の重視や、検証の深度に対する厳しい視線が明確に読み取れます。 こうした中、求められる根本原因分析は引き続き内部監査の最大の難関となっており、粘り強い取り組みにもかかわらず、暗礁に乗り上げ、監査現場の大きな悩みとなっている状況が見受けられます。 本セミナーでは、根本原因分析について、一般的な手法のみならず、監査現場の目線に立った3つのアプローチを紹介し、各アプローチの取組事例に基づくメリット・デメリットやライブラリの活用等、根本原因分析の効果的・効率的な手法をわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/22(月)13時~2026/1/6(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-19(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】「適格機関投資家等特例業務の実務」Q&A【17選】 ~「特例業務関連書面ひな形集」を受講特典として進呈~ |
| 講師 | 荒巻・後藤法律事務所 弁護士・ニューヨーク州弁護士 後藤 慎吾 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,160円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・適格機関投資家等特例業務に関する基礎的な知識と理解 ・適格機関投資家等特例業務における書面作成実務対応 【推奨対象】 ファンド事業者、アセットマネジメント会社、不動産関連会社、 事業会社等の法務・コンプライアンス部門、証券部門などの実務担当者 【概要】 特例業務届出者が適格機関投資家等特例業務との関係で遵守するべき金融商品取引法・犯罪収益移転防止法等の規制について概観した上で、以下に記載した17の疑問に答えつつ実務上陥りがちな法的問題点について解説します。また、特例業務を行うためには顧客管理票等や特定事業者作成書面等といった様々な書面を作成・保存する必要がありますが、それらについて講演者が実務で実際に使用しているひな形集に基づいて留意点を説明します。 ※「特例業務関連書面ひな形集」を受講特典として進呈いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-18(木) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 9割捨てて10倍伝わる「要約力」のポイント ~情報収集・情報整理・情報伝達の3ステップで最短・最速で伝わる。 累計発行部数65万部の人気著者登壇~ |
| 講師 | 株式会社アップリンクス 伝える力【話す・書く】研究所所長 山口 拓朗 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき29,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・短い時間で的確にポイントを伝えるスキル ・ムダ&ミスなく「報連相」するスキル ・スピーディに要点を選び取るスキル ・質のいい情報を効率良くインプットするスキル ・インプットした情報を整理するスキル 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、ビジネスシーンに役立つ要約力を身につけたいすべての方 【概要】 会議や報連相、お客様へのプレゼンテーション、メール&チャットなど、仕事でのコミュニケーション中に「話が長すぎる」「それで結論は何?」「何が言いたいの?」「要点をまとめてくれない?」――そんな言葉をもらう人が少なくありません。本人は伝えているつもりでも、相手にポイントが伝わっていない状態です。このような状態では、仕事が滞りやすくなるほか、相手の理解を妨げ、ひどい場合は、相手との信頼関係を損ねてしまうこともあります。 本セミナーでは、要約力に求められる3つの必須ステップ「情報収集」「情報整理」「情報伝達」について、それぞれ最適な方法を指南します。情報の「インプット→アウトプット」をスムーズにし、相手にムダなく簡潔に伝えるスキルを習得していただきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/19(金)13時~2026/01/05(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-18(木) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向と2026年に対応が求められる事項 ~マネロン・金融犯罪対策、グループガバナンス、不祥事対応・防止~ |
| 講師 | 合同会社デロイト トーマツ 渡邉 仁 氏 マネージングディレクター 今野 雅司 氏 マネージングディレクター |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,430円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・2025事務年度の金融当局の動向、金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向と2026年に対応が求められる事項の理解 ・2026年のコンプライアンス・プログラムや中期経営計画に反映すべきコンプライアンスに関する事項の内容と具体的なアクションの理解 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、内部監査部門、経営企画部門 【概要】 2025年も、出向者による顧客情報漏洩等、保険会社に関係する不祥事が相次いで発覚したほか、協同組織金融機関において、経営陣が関与する不祥事に対して行政処分が出される事例が複数発生しました。 特殊詐欺や投資・ロマンス詐欺等、金融犯罪による被害が高止まりしている一方、証券会社の偽サイトで窃取した顧客情報を利用した不正アクセス・取引等、新たな手口による被害も発生しています。海外ではFATF第5次相互審査が始まり、日本も2028年にオンサイト審査を控える中、マネロン・テロ資金供与対策と金融犯罪対策を一体として強化・高度化していく必要性がいっそう高まっています。 その他、不祥事に対する経営陣の不適切な対応により企業価値の毀損が増大したテレビ局の事案や、捜査対象となった経営トップに対する対応等、金融機関においても参考となる事業会社の不祥事も複数発生しています。 本セミナーでは、金融行政方針から読みとれる2025事務年度の金融当局の動向を説明した上、金融機関のコンプライアンスをめぐる2025年の動向を振り返りつつ、2026年に対応が求められる事項を説明し、2026年のコンプライアンス・プログラムや中期経営計画に反映すべきコンプライアンスに関する事項の内容と具体的なアクションの理解・抜け漏れの確認等に資する情報を提供していきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/19(金)13時~2026/01/05(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-17(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 「クリック決済」世界標準の番号盗用対策と課題 ~EC決済の安全性と利便性を両立する“Click to Pay”の理解を軸に各種決済サービスの課題や対策の方向性など、最近の疑問を解消~ |
| 講師 | 決済サービスコンサルティング株式会社 代表取締役 中央大学研究開発機構 准教授 宮居 雅宣 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・クリック決済の理解 ・決済サービスの基本構造と本質 ・最近話題の各種トピックスの読み解き ・消費者や加盟店に被害が生じる決済サービスの不正事例と対策 【推奨対象】 銀行、保険、決済等の金融機関、決済事業者、ITベンダー、地方公共団体、加盟店等の導入企業 キャッシュレスの基礎理解を深めたり、不明瞭さを解消したい方 【概要】 日本でもキャッシュレス決済が普及し、高齢者がスマホで決済する姿は珍しくなくなりました。使い過ぎを懸念する若者の間では、わざわざATMに行く必要のないデビットカードがシェアを伸ばしています。一方で、ECを中心に不正利用は深刻で、取扱代金が加盟店に支払われないケースや、巧妙化する詐欺により消費者に実害が生じるケースも増えています。国内のキャッシュレス決済は、金融機関が長年培った安全を当り前と錯覚した安全神話と表面的な理解を背景に普及しましたが、ニールセンレポートが世界の不正利用は減少傾向にあるというなか、セキュリティの甘い国は国際犯罪者集団の格好の餌食となります。キャッシュレス決済の健全化は、まさに喫緊の課題です。そんな中、Visaは番号盗用対策と利便性を両立する世界標準を日本で展開すると発表しました。先行する国で不正率が低下した世界標準の対策とはどのような仕組みか、国内の関係先は何をすればよいのか、課題は何か等を解説すると同時に、国内で百花繚乱の他の決済サービスの課題や対策にも言及します。 本セミナーでは、セミナー参加者アンケートで数多くのリクエストをいただいた人気講師を迎え、世界的な課題であるキャッシュレス決済の不正利用について解説します。各国が金融業界の標準規格に基づき進めている対策と、それに伴う国内への影響を整理するとともに、理解に不可欠な基礎知識や主要な決済サービスの最新動向も取り上げます。さらに、参加者から寄せられる様々な疑問に答えながら、キャッシュレス決済をめぐる現状と今後をわかりやすく俯瞰できる内容をお届けします。宮居先生ならではの、ほかでは聞けない実践的な知見にぜひご期待ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/18(木)13時~2025/12/25(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-17(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 生命保険会社の収支構造の分析【最新版】 ~保険販売・資産運用・ALMからみた2024年度までの実績を踏まえて~ |
| 講師 | ニッセイ基礎研究所 主任研究員 安井 義浩 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,410円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・生命保険会社の保険業績や収支状況の推移 ・基本的な保険商品の仕組み、資産運用、ALM、それらと資本規制との関係 【推奨対象】 ・保険会社のリスク管理、企画、商品開発、資産運用、経理・主計、監査部門の責任者、実務担当者 ・生命保険会社の経営分析に興味ある方々 【概要】 私が生命保険会社に入社した1987年当時はバブルに向かう右肩上がりの時代。その後バブルは崩壊し、1990年代以降は実質的に破綻する保険会社も多くありました。国内金利は低下を続けほぼゼロになりました。時には株価の大幅下落など経済環境が大きく悪化する時期もありました。その後は株価も持ち直し金利もやっと上昇する時代になってきました。生命保険会社の収支状況はそうしたものに大きく左右されていますが、財務諸表を見るだけでは、理解しにくい面があります。 本セミナーでは、そうした生命保険会社の収支構造を理解するために必要な知識、例えば保険そのものの基本的な仕組、保険商品の販売業績・収支、資産運用収支の構造やこれまでの推移、その両者の関係としてのALMなどを、図解も交えてできる限り平易に説明します。また保険会社のリスク管理手法も、低金利で収支が苦しい時代に必要に迫られて進化してきました。その一つの到達点である経済価値ベースの資本規制が導入され開示も始まります。これには少し触れる程度とし、むしろこの内容を理解するための大前提となる生命保険の収支構造や現状を中心に解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/18(木)13時~2025/12/25(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-06-12(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学ぶ信用リスク入門 ~Excel活用で理解が深まる信用リスク~ |
| 講師 | 株式会社浜銀総合研究所 情報戦略コンサルティング部 内田 貴士 氏 担当部長 森松 拓也 氏 上野 優人 氏 小川 聡太 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,560円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・信用リスクに関する知識と理解 ・信用リスク量の計測方法に関する知識と理解 ・信用リスク量の計測ツール(Excel) 【推奨対象】 金融機関でリスク管理部門、与信企画部門、監査部門などにはじめて配属された方、信用リスクに関する造詣を深めたい方 【概要】 銀行をはじめとする金融機関において、信用リスクを理解することは非常に重要なことです。 本セミナーでは、基礎から信用リスクについて学びたい方を対象に、基本的な概念から実務での活用方法までわかりやすく解説いたします。実際にExcelツールを触りながら、信用リスク量の計算のしくみを学べます。 【受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。なおVBAマクロの使用を予定しております。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様にメールにて送付いたします。 ●PCでExcel閲覧をせずに聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-12(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】国内金融機関が留意すべき米国OFAC規制の域外適用と経済制裁コンプライアンスの最新実務 ~第2期トランプ政権下の動向、ロシアのウクライナ侵攻、米中対立、経済安全保障・人権リスクの対応を含め解説~ |
| 講師 | 真和総合法律事務所 パートナー弁護士 高橋 大祐 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,590円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・米国OFAC規制の概要や域外適用の根拠・実例に関する基礎的な知識と理解 ・米国OFAC規制はじめ各国経済制裁規制の最新動向の知識と理解 ・経済制裁デュー・ディリジェンスの実施に関する実務的な知識と理解 ・経済制裁コンプライアンス体制整備に関する実務的な知識と理解 【推奨対象】 金融機関のコンプライアンス部門、法務部門部門、国際事業部門・責任者・実務担当者 【概要】 米国財務省OFAC(外国資産管理室)による経済制裁規制の域外適用や二次的制裁が積極化しています。米国に拠点を有しない日本企業であっても、巨額の制裁金や米国市場へのアクセス制限を課せられるリスクに対処するために、日本企業もコンプライアンス対応に迫られています。2014年にBNPパリバ銀行が約9100億円という史上最高額の制裁金が科された事件は衝撃を与えました。その後現在に至るまで、金融機関のみならず事業会社にも幅広く域外適用や制裁が科されるようになっています。 本セミナーでは、国内外の専門家と連携して、経済制裁をはじめグローバルコンプライアンスの実務を率先してきた講師において、米国OFAC規制の域外適用を中心に、第2期トランプ政権の発足、ロシアのウクライナ侵攻、米中対立などの地政学リスクの高まりをふまえた制裁規制の最新動向・実務影響を解説いたします。 また、規制に対応するための制裁スクリーニング・デューディリジェンスやコンプライアンス態勢強化の実践方法についても議論いたします。輸出管理など他の経済安全保障に関する規制との統合的対応、制裁と人権の交錯における複眼的思考・対応も説明します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-12(金) 13:30~15:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <金融機関限定>金融機関の内部監査における生成AIの実務活用 ~AIエージェント/RAG活用と内部統制強化~ |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 ディレクター 吉澤 豪 氏 マネージャー 三原 亮介 氏 マネージャー 伊藤 敦彦 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき29,890円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金融内部監査実務における生成AI活用の最新トレンドと適用の可能性 ・生成AI技術の実務適用に関する最新ユースケースと課題への対応 ・AIガバナンスに係る規制・ガイドラインに関する国内外の動向と内部監査に求められる対応 ・生成AI技術の業務適用を成功させるための実践的なTipsと工夫 【推奨対象】 金融機関の内部監査業務に従事されている方を主な対象とします。 【概要】 金融サービスは、社会環境の変化と技術革新への迅速な適応が求められています。とりわけ生成AIは、監査・リスク管理・コンプライアンスの高度化と効率化に大きな可能性をもたらします。本セミナーでは、前回(2025年6月開催)の内容をベースに、AIエージェント、ローカルLLM、RAG、音声・画像などのマルチモーダル技術を活用した次世代監査の最新アプローチを、前回以降の実務アップデートや新規事例とともに紹介します。ルールベースや探索的分析では捉えにくい対象に対し、生成AIを活用した試査から精査へつなぐ新しいリスクアプローチを提示します。あわせて、リアルタイム監査・モニタリングを実現する内部統制の再設計についても、具体的なデモと成果を中心に解説します。さらに、国内外のAIガバナンスの最新動向を踏まえ、金融機関における生成AIの適正利用とリスク管理の在り方を考察します。 ※講演内容の一部に変更の可能性があります。予めご了承ください。 ※本セミナーは2025年6月6日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 金融機関の内部監査における生成AIの最新実務活用ポイント |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございます。 また、個人申込の方は金融機関にご所属の方に限り受付可能です。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/15(月)13時~2025/12/22(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-12(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における粉飾決算リスク管理の高度化 ~金融庁モニタリングレポートを起点とした実務展開~ |
| 講師 | 有限会社竹橋経営コンサルティング 取締役(非常勤) 足澤 聡 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・PLとBSが連動する仕組み(利益の偽装額=資産の嵩上げ額+負債の圧縮額) ・粉飾手口の4類型とそれぞれのBS上の特徴 ・キャッシュフロー計算書をすり抜ける3つの代表的手口 ・売上原価率を変えずに借入金を流用する方法 ・粉飾検知に有効な主要経営・財務指標 ・増加運転資金と粉飾の関係性の読み解き方 【推奨対象】 ・金融機関の審査・融資管理部門・リスク管理部門、研修企画部門、経営企画部門(管理職・実務担当者) ・金融機関連携を行うITベンダー・システム開発担当者 【概要】 新型コロナ禍が一段落し経済活動が回復する一方で、粉飾決算に起因する倒産の増加傾向が続いています。注目すべきは単なる件数の増加ではなく、粉飾期間の長期化・規模の大型化・手口の巧妙化という質的な変化です。 たとえば、優良先と評価していた企業による超長期にわたる決算偽装、借入金の簿外化を通じた資金流用の繰り返し、架空売上を計上しつつ財務指標の異常値を巧妙に回避する隠ぺい工作といった事例が相次いでいます。こうした新しい粉飾の構図は従来型とは一線を画すものであり、発生原因の再検証と与信管理の再構築が急務です。 本セミナーでは、最近の粉飾事例の分析を通じて質的変化を明確化するとともに、金融検査マニュアル時代の与信管理を振り返りながら、現行管理態勢の課題を具体的に指摘します。また、粉飾の早期発見には「手口の類型化」が不可欠であることから、金融機関職員が苦手とする「取引仕訳」を用いて粉飾手口を4つのパターンに分類し整理します。これにより、キャッシュフロー計算書をすり抜ける粉飾の構造借入金簿外化による資金流用の実態も体系的に理解できます。 さらに、金融庁が2025年6月に公表した「金融機関における粉飾等予兆管理態勢の高度化に向けたモニタリングレポート」を踏まえ、予兆管理の実務マニュアルとして活用可能な内容に展開します。粉飾を「勘と経験」ではなく、「構造と指標」で見抜く力を養うことで、与信管理・リスク管理の現場における粉飾リスクの可視化、早期発見・未然防止につなげる実践的知見を提供します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/15(月)13時~2025/12/22(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-12-10(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融商品会計基準改正における公開草案の解説及び最新の実務対応のポイント ~改正におけるインパクトと課題に対してどのように対応するか~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 喜多 和人 氏 パートナー 八ツ井 博樹 氏 アソシエートパートナー 田中 謙介 氏 シニアマネージャー |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,470円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・(公開草案公表後の場合)新会計基準の公開草案の理解 ・改正後の金融商品会計基準に関する基礎的な知識及び実務的な論点の理解 ・業態別(大手行・中小地域金融機関・保険・ノンバンク)の実務上の対応ポイント ・金融機関で実施した影響度調査で明らかになったインパクトの理解 ・会計監査人の目線 ・基準導入に向けて今から準備すべきこと 【推奨対象】 金融機関における経理・リスク管理・審査・内部監査部門の実務担当者 【概要】 現在、企業会計基準委員会(ASBJ)にて金融商品会計基準改正の議論が進んでおり、近い将来において公開草案の公表が見込まれています。足許の検討を踏まえると、改正後の基準では、貸倒引当金についてIFRS(国際財務報告基準)と同じように予想信用損失モデルが導入される方向ですが、一部実務に配慮したオプション適用を可能とする日本基準特有の取扱いも定められる見込みです。 本セミナーでは、改正後の会計基準の公開草案の解説や、新基準における概要と実務的な論点、業態別(大手行・中小地域金融機関・保険・ノンバンク)の実務上の対応ポイント、金融機関における各部門担当者の論点や留意すべき点、会計監査人の目線として監査上重視されるポイント、基準導入に向けて対応すべき課題とその対応について解説を行います。 本セミナーは10/29から日程変更となりました。 ※本セミナーは公開草案公表後の解説を想定していますが、タイミングによっては一部内容が変更となる場合がございます。予めご了承ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/11(木)13時~2025/12/18(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-06(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるサステナブルファイナンス・ESGリスク管理高度化の最新潮流 ~サステナビリティ開示への対応、移行計画とシナリオ分析の進展、ESGリスク管理高度化、生物多様性、トランジションファイナンス、インパクト投資等~ |
| 講師 | 有限責任 あずさ監査法人 マネージング・ディレクター 山本 卓司 氏 マネジャー 渡辺 路生 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,140円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/5に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・サステナビリティ開示の最新動向とSSBJ開示で求められる対応 ・サステナブルファイナンス拡大に向けた最新動向(トランジション・ファイナンス、カーボンクレジット、インパクト投資、サーキュラーエコノミー、削減貢献量等) ・ESGリスク管理における議論の動向と評価手法、グローバルのグッドプラクティス ・気候変動リスク管理におけるシナリオ分析の活用や目標設定、移行計画の動向 ・グリーンウォッシング、評判リスク管理 ・気候変動モデルリスク管理 ・金融機関の生物多様性・TNFDのリスク管理、シナリオ分析の動向 【推奨対象】 金融機関(銀行、証券、アセットマネジメント、信託銀行、保険会社等)のリスク管理部門、 経営企画部門、サステナビリティ担当部門、運用・投資部門、開示担当部門、顧客エンゲージメント担当部署等 【概要】 「将来のエネルギー戦略が国力を左右する」と認識される中、自国の産業競争力高めようという動きがグローバルで加速しています。一方、米国のパリ協定離脱等も受けて1.5度目標の達成が懸念される中、金融機関においては、現実的なトランジションを見据えた取り組みが増加しています。こうした背景を踏まえ、本セミナーでは、サステナブルファイナンスの取組みからESGリスク管理の高度化、SSBJ開示に向けた対応まで、幅広いテーマをもとにグローバルの最新動向をご説明します。 サステナブルファイナンスについては、個社の移行計画評価やトランジションファイナンス・フレームワークの構築、カーボン・クレジット(トランジション・クレジット)、インパクト投資、サーキュラーエコノミー、削減貢献量等、最新のグローバル動向・グッドプラクティスを解説します。 ESGリスク管理については、欧州でガイダンスが最終化され、ESGリスクを伝統的なリスク管理に組み入れていくことが喫緊の課題になっています。気候変動リスクの短期ストレステストやリスクアペタイト、信用リスク管理高度化(格付、担保評価、集中リスク、プライシング等)に加え、生物多様性等のシナリオ分析・リスク管理、グリーンウォッシングによる評判・訴訟リスク、モデルリスク等も対応が求められており、最新の議論の動向について実務家の視点からご説明します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【講師へのご質問について】 講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。なお、名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-03(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <2026年>これからの地銀ビジネスと地銀再編の展望 ~預金減少と異業種金融の攻勢で進む地銀二極化~ |
| 講師 | 株式会社マリブジャパン 代表取締役 高橋 克英 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき32,950円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・地銀に関する知識と理解 ・デジタル個人金融を取り巻く現状と今後 ・地銀における価値創造とビジネス戦略 【推奨対象】 金融機関の営業部門、経営企画部門、IT企画部門、デジタル部門、マーケティング部門、システム会社 【概要】 上場する株式会社である地銀の最大の強みは、信用力と人材にあります。 地銀の主要なビジネスが、異業種によるネット銀行やスマホ証券などの攻勢を受けるなか、[1]預金獲得競争と地銀再編、[2]異業種の参入と地銀への影響、[3]これからの地銀ビジネス、に分けて明らかにしていきます。 本セミナーでは、株式会社としての観点を持ち、お花畑的な「地域活性化」策から脱却し、デジタルイノベーションを活用しながら、「顧客目線と収益目線」を持つ「稼げる地銀」には、明るい未来が待っていることを解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/04(木)13時~2025/12/11(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-12-03(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | バーゼルIII最終化総振り返りと実務上の対応ポイント ~バーゼルIIIにかかる重要論点(信用リスク・市場リスク・オペリスク)~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 シニア・マネージャー 中山 健一 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,580円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・バーゼル規制の全体像の理解 ・自己資本比率規制対応にかかる実務知識の獲得 【推奨対象】 銀行のリスク管理部門・経営管理部門・内部監査部門の担当者、バーゼル規制をおさらいしたい方、やや初級~中級レベル 【概要】 本邦では2025年3月に、バーゼルIII最終化が適用され、自己資本比率計測方法が大きく変わっています。自己資本比率の計算は複雑であり、計算結果に誤りがあることも少なくありません。 本セミナーでは、信用リスク・市場リスク・オペリスク(オペレーショナルリスク)それぞれについて、規制の概要等、基礎から実務的論点まで、自己資本比率に関与している人が理解を深めていただけるように、専門家が易しい言葉で解説を行います。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/04(木)13時~2025/12/11(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-28(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるモデルガバナンス・リスクガバナンスの基礎<全編> |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるガバナンスに関する基礎知識 ・モデルガバナンスの基礎知識 ・リスクガバナンスの基礎知識 ・ガバナンス強化のための具体的な施策 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門 【概要】 過去、不正会計やリスク管理の失敗による金融機関の破綻が繰り返されたことを背景に、各国の規制当局はガバナンスの改革を求めてきました。日本では2015年に金融庁と東京証券取引所から「コーポレートガバナンス・コード」が公表され、金融業界でもガバナンスの整備、強化が進められました。 さらに近年では、経営を取り巻く環境の大きな変化やリスクの多様化、複雑化によって、より多様な種類のガバナンスが求められるようになっています。 本セミナーでは金融機関におけるガバナンスの全体像、そして現在金融機関で大きな課題になっている「モデルガバナンス」、「リスクガバナンス」の基礎について解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-28(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるガバナンスの基礎<モデルガバナンス編> |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき25,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは5/21に配信されたセミナーを2分割にして販売しております。お申し込み時に該当項目にお間違いがないかお気をつけてお申し込みください。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるガバナンスに関する基礎知識 ・モデルガバナンスの基礎知識 ・ガバナンス強化のための具体的な施策 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門 【概要】 過去、不正会計やリスク管理の失敗による金融機関の破綻が繰り返されたことを背景に、各国の規制当局はガバナンスの改革を求めてきました。日本では2015年に金融庁と東京証券取引所から「コーポレートガバナンス・コード」が公表され、金融業界でもガバナンスの整備、強化が進められました。 さらに近年では、経営を取り巻く環境の大きな変化やリスクの多様化、複雑化によって、より多様な種類のガバナンスが求められるようになっています。本セミナーでは金融機関におけるガバナンスの全体像、そして現在金融機関で大きな課題になっている「モデルガバナンス」の基礎について解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1時間50分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-28(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるガバナンスの基礎<リスクガバナンス編> |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき25,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは5/21に配信されたセミナーを2分割にして販売しております。お申し込み時に該当項目にお間違いがないかお気をつけてお申し込みください。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるガバナンスに関する基礎知識 ・リスクガバナンスの基礎知識 ・ガバナンス強化のための具体的な施策 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門 【概要】 過去、不正会計やリスク管理の失敗による金融機関の破綻が繰り返されたことを背景に、各国の規制当局はガバナンスの改革を求めてきました。日本では2015年に金融庁と東京証券取引所から「コーポレートガバナンス・コード」が公表され、金融業界でもガバナンスの整備、強化が進められました。 さらに近年では、経営を取り巻く環境の大きな変化やリスクの多様化、複雑化によって、より多様な種類のガバナンスが求められるようになっています。 本セミナーでは金融機関におけるガバナンスの全体像、そして現在金融機関で大きな課題になっている「モデルガバナンス」、「リスクガバナンス」の基礎について解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1時間50分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-28(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるITガバナンスの基礎 |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき30,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関におけるガバナンスに関する基礎知識 ・ITガバナンスの基礎知識 ・ガバナンス強化のための具体的な施策 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、リスク管理部門、コンプライアンス部門、内部監査部門 【概要】 過去、不正会計やリスク管理の失敗による金融機関の破綻が繰り返されたことを背景に、各国の規制当局はガバナンスの改革を求めてきました。日本では2015年に金融庁と東京証券取引所から「コーポレートガバナンス・コード」が公表され、金融業界でもガバナンスの整備、強化が進められました。 さらに現在の金融機関は、ITシステムなくして成り立たない情報装置産業ともいえます。IT戦略が金融機関のビジネスモデルを左右するといっても過言ではなく、ITに対する適切なガバナンスを構築、維持することが重要な経営課題となっています。 本セミナーでは、金融機関のガバナンスの全体像とITガバナンスについて、基礎的な点から解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-30(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金利変動下の有価証券投資におけるリスク管理の実務 |
| 講師 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 マネージングディレクター 小西 仁 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,530円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/29に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・各金融商品のリスクの見方に関する基礎的な知識と理解 ・昨今の環境下における市場リスク管理の実務対応 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門・責任者・実務担当者、内部監査部門・責任者・実務担当者 【概要】 地域金融機関における有価証券投資の意欲は引き続き大きく、様々な商品への投資が検討され、保有が進められています。一方、伝統的な融資に比してその態勢は十分とは言えず、態勢の強化を行っていく必要があります。人員拡充等により態勢が強化されている運用部門に対し、ミドル部門であるリスク管理部門は態勢整備が追い付いておらず、また、管理に関する知識も十分ではなく、購入・保有する商品をどのようにチェック・モニタリングすればよいのかに悩まれている金融機関が多くみられます。 さらに、金利環境の変化によりダイナミックに市場関連指標が変動する可能性がある中、その管理はより重要となってきています。 本セミナーでは、特に有価証券投資に対するリスク管理に焦点をあて、トレーディングは実施していないものの、銀行勘定の中で様々な有価証券投資を行っていく金融機関において、どのようにリスク管理を行っていくべきか、また、各商品について、どのようなリスクを持ち、どのような観点でモニタリングを行っていくべきかについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-29(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】決済法制の横断的解説とビジネス上の留意点 ~近時の決済関連法制の動向を踏まえて~ |
| 講師 | TMI総合法律事務所 パートナー弁護士 白澤 光音 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,900円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/28に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・決済に関する法制度の俯瞰的な把握 ・基本から近時のものまで、決済関連法制で重要となるキーワードの把握 ・新規ビジネスを実施する場合における決済関連法制への対応方法の理解 【推奨対象】 金融機関等の法務・企画担当者 フィンテック関連事業を行おうとする企業、プラットフォーマーやゲーム会社等資金決済に関与することがある企業 【概要】 決済法制は、各法令によって個々の決済手段に対する規制が行われているものの、実務上は、採用するスキームの微妙な差異によって、適用法令がそれぞれ異なってくるということが頻繁に生じます。そのため、個別の法令に対する理解と並行して、各種法令がどのような形で相互に作用しているのかという、横断的な理解が不可欠です。 2019年に実施した「決済法制の横断的解説とビジネス構築上の留意点」と題するセミナーにおいては、このような横断的な考え方をベースに複数の規制に関する解説を実施いたしましたが、2020年以降も資金移動業の類型化やステーブルコインに関する規制の導入、収納代行に関する明文化、BNPLやBPSPといった新たなスキームの登場など、決済関連ビジネスは、格段の進展・複雑さを見せているといっても過言ではありません。 本セミナーでは、前回のセミナーにおける横断的な解説というコンセプトを生かしつつ、これらの新たな制度・ビジネス等の内容も含め、ケーススタディも取り入れながらわかりやすく解説をいたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-28(金) 9:30~12:00 |
|---|---|
| セミナー名 | <3メガバンク対談企画>金融機関における耐量子計算機暗号(PQC)への対応ポイント |
| 講師 | 株式会社日本総合研究所 長田 繁幸 氏 株式会社三井住友銀行 福田 健太 氏 株式会社三菱UFJ銀行 設楽 佑一郎 氏 岡野 裕樹 氏 株式会社みずほフィナンシャルグループ/みずほ銀行/みずほ信託銀行 中山 雄司 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき32,620円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【推奨対象】 ・金融機関のIT・デジタル戦略部門、法務・コンプライアンス部門、リスク管理部門、セキュリティ部門、監査部門、経営企画部門 ・システム会社 <第一部>量子コンピュータの登場によって変わりゆく暗号技術(講師:長田 繁幸 氏) 【得られること】 ・量子コンピュータの開発動向に関する基礎的な知識と理解 ・暗号技術のユーザに求められる耐量子計算機暗号(PQC)に関する基礎的な知識と理解 【概要】 近年、量子コンピュータの研究開発が加速し、従来の暗号技術を脅かす存在として注目を集めています。本セミナーでは、量子計算の破壊的な可能性と、それに対抗するPQCの最新動向を概説します。 <第二部>三井住友フィナンシャルグループにおける量子コンピュータへの脅威に対する取り組み状況(講師:福田 健太 氏) 【得られること】 ・昨年から現在に至るまでのPQCを取り巻く動向について ・三井住友フィナンシャルグループにおけるPQCへの取り組み状況、課題、今後の展望など 【概要】 金融庁主催PQC検討会報告書や金融ISACにおける金融機関向け移行ガイドをベースにして、現在のPQC移行対応状況、課題、今後の展望について概説します。 <第三部>三菱UFJフィナンシャル・グループにおける量子リスク対策について(講師:設楽 佑一郎 氏・岡野 裕樹 氏) 【得られること】 ・PQCへの移行における、現時点での考慮事項に関する知識 ・三菱UFJフィナンシャル・グループにおけるPQCへの取り組み状況 【概要】 様々な産業分野で量子コンピュータが活用される世界が目前に迫る裏で、既存の暗号の一部が危殆化する、所謂「量子リスク」の顕在化の懸念が高まっています。 本セミナーでは、このような懸念への対応として当行が取り組むPQCへの移行に関する活動を紹介します。 <第四部>みずほフィナンシャルグループにおけるPQC取り組み状況(講師:中山 雄司 氏) 【得られること】 ・みずほフィナンシャルグループにおけるPQC取り組み状況 【概要】 PQCを取り巻く現在の状況や、みずほフィナンシャルグループでの対応方針・対応状況などをご紹介します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/12/01(月)13時~2025/12/08(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-26(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学べる外国籍ファンド投資の法務と税務 ~LP投資で押さえるべきポイントと今後の留意点~ |
| 講師 | PwC税理士法人 箱田 晶子 氏 パートナー税理士 PwC弁護士法人 日比 慎 氏 ディレクター弁護士 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,340円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・組合型外国籍ファンドに関する税務・法務両面における基礎的な知識と理解 ・組合契約レビューにおけるポイントの把握 【推奨対象】 金融機関の投融資部門、アセットマネジメント部門、審査部門、リスク統括部門、監査部門 初級~やや中級 【概要】 国内で低金利の状況が続く中、プライベートエクイティ投資などを行う外国籍ファンドに対するLP投資への関心が高まっています。しかし、外国籍ファンドへの投資に際しては、国内ファンドとは異なる税務上の論点や各種金融規制への留意が必要となります。また、組合契約をはじめとしてボリュームの大きい英文契約を適切に把握することも投資判断のために重要です。 本セミナーでは、外国籍ファンドへのLP投資の基礎に関して、最新の税制改正を含め、税務・法務の専門家がポイントを押さえて解説します。 事前質問も積極的にお受けしておりますので、お申し込み時にご記載ください。 ※本セミナーは2024年2月8日(木)開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-26(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 保険募集に関する「過度な便宜供与」と「特別利益の提供」 ~法改正の概要と事例を交えた実務上の留意点~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 パートナー 篠原 孝典 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,400円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・改正される法令等の内容に関する基礎的な知識と理解 ・「過度な便宜供与」「特別利益の提供」における実務対応 【推奨対象】 保険会社の法務コンプライアンス部門や代理店管理部門の責任者及び実務担当者 【概要】 2025年5月30日に成立した改正保険業法および、それに伴う政省令・監督指針の改正により、保険募集における「過度な便宜供与」や「特別利益の提供」に関する規制が大きく見直されます。これまで、保険契約者や被保険者に対して保険料の割引や物品の提供を行うなどの行為は「特別利益の提供」として禁止されてきましたが、今回の改正では、その対象となる行為や範囲が明確化・拡大されます。また、保険会社が保険代理店等に対して行う「過度な便宜供与」も新たに禁止されることとなり、募集チャネルにおける取引関係にも大きな影響を及ぼします。このような法改正を受けて、保険会社・保険代理店には、代理店支援、営業活動や販売促進等において、従来以上に高度な法令対応とコンプライアンス意識が求められます。 本セミナーでは、保険会社での法改正対応や金融庁での監督行政経験を有する弁護士が、改正の背景や立法趣旨を解説するとともに、「過度な便宜供与」や「特別利益の提供」に関するルールの概要やルール遵守のために必要な体制について整理したうえで、問題となり得る具体的な行為について、事例を交えながら実務的な検討視点や実務上の留意事項を解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/27(木)13時~2025/12/04(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-08-25(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】経営監査及び信頼されるアドバイザーの実現と定着に向けた内部監査スキルのグレードアップ ~有効性評価・アシュアランス・個別監査の実効性向上編~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,320円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/22に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 内部監査を効果的・効率的に実施するための内部監査実務スキルの向上 当局から示された内部監査の第三段階、第四段階の実現および定着を支える内部監査実務スキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 第三段階(経営監査)や第四段階(信頼されるアドバイザー)では、有効性の評価、有益な示唆の提供、経営に資する保証の提供、フォワードルッキング、個別監査での企業文化検証が求められています。 こうした中、営業拠点監査および本部監査の現場では、効果的・効率的な監査のベースとなるビルドアップの監査スキルが必須となっています。 本テーマでは、豊富な検査経験と監査コソース経験に基づき、第三段階及び第四段階に求められる内部監査スキルのキーポイントをわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-25(火) 13:30~16:10 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融業界における特殊詐欺等金融犯罪の最新手口と効果的な実務対策 |
| 講師 | 警察庁 井上 義之 氏 金融庁 関谷 康太 氏 埼玉りそな銀行 豊田 智章 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・特殊詐欺対策及びSNS型投資・ロマンス詐欺対策、匿名・流動型犯罪グループ対策に関する基礎的な知識と理解 ・詐欺対策における金融機関及び警察との連携に関する基礎的な知識と理解 ・金融犯罪対策に係る施策の概要、押さえておくべき取組背景とポイント ・特殊詐欺等対策「埼玉モデル」に関する詳細な知識と理解 ・本スキームの有効性・被害拡大防止効果に関する理解 等 【推奨対象】 金融機関の金融犯罪対策部門・責任者・実務担当者 【概要】 <第一部>特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の現状について(講師:井上 義之 氏) 第一部では、特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺、匿名・流動型犯罪グループの概要、金融機関と警察の連携についてご説明します。 <第二部>金融庁担当官による解説「金融犯罪対策の基本と最近の動向」(講師:関谷 康太 氏) 第二部では、特殊詐欺等の金融犯罪被害が拡大する中、最近のインターネットバンキングに係る対策強化の要請を含め、金融庁担当官が金融犯罪対策の基本と最近の動向について解説します。 <第三部>警察の保有する不正利用口座情報を活用した官民連携施策の事例(講師:豊田 智章 氏) ~県境を越えたボーダーレスな特殊詐欺等対策「埼玉モデル」~ 犯罪グループによる特殊詐欺等の被害が拡大している状況下で、個別の金融機関の対応だけでは限界があります。埼玉県では2024年10月に埼玉県警察と県内金融機関で官民一体となった特殊詐欺等対策を構築、この取り組みは「埼玉モデル」として他都道府県の警察や金融機関から高い注目を集めており、すでに10県以上が本スキームに参画しています。それに加えて、参加を本格的に検討している都道府県も複数あり、特殊詐欺等対策の防御態勢として、県境を越えたボーダーレスな協力体制が着実に整いつつあります。 第三部では、上記スキームに関して金融機関からの視点を軸に警察との連携も含めた実践的な解説を行います。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/26(水)13時~2025/12/03(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-21(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】航空機リースにおけるドキュメンテーションとリポゼッションの実務[全編] |
| 講師 | ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所 パートナー弁護士 鈴木 秀彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,510円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2024/5/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・航空機リースに関する基礎的な知識と理解 ・航空機リースの終了及びリポゼッションにおける実務対応 【推奨対象】 銀行の国際融資部門、審査部門、航空関連部門、リース会社・商社等の航空機リース部門の実務担当者 【概要】 日本における航空機リースの歴史は古く、1978年の「サムライ・リース」に始まり、「日本型レバレッジド・リース」(Japanese Leveraged Lease)、通称「ジャパレバ」を経て、現在では「日本型オペレーティングリース」(Japanese Operating Lease with Call Option)、通称「JOLCO」が広く行われています。複雑な取引おいても中心となる契約は航空機のリース契約ですが、雛型がほぼ確立しているローン契約とは異なり、航空機リース契約には雛型と言えるような標準的な契約書が存在せず、リース契約書の体裁は個々の取引ごとにかなり異なったものとなっています。航空機のリース契約書は、作成するにしてもレビューするにしても、慣れていないと非常に困難な作業になると思います。 本セミナーでは、前所属事務所のクリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業等における、ジャパレバの頃からの航空機ファイナンスの長い経験に基づいて、航空機リース契約の鍵となる条項の確認と、近年関心が高まっているリポゼッションについて、実際のリポゼッションの手続はどのようにして行われることになるか、などについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-21(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】航空機リースにおけるドキュメンテーションとリポゼッションの実務 [ 1 ] ~航空機リースの基本的な仕組み~ |
| 講師 | ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所 パートナー弁護士 鈴木 秀彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき12,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは5/14に配信されたセミナーを3分割で販売しております。お申し込み時に該当項目にお間違いがないかお気をつけてお申し込みください。 【本セミナーで得られること】 ・航空機リースに関する基礎的な知識と理解 【推奨対象】 銀行の国際融資部門、審査部門、航空関連部門、リース会社・商社等の航空機リース部門の実務担当者 【概要】 日本における航空機リースの歴史は古く、1978年の「サムライ・リース」に始まり、「日本型レバレッジド・リース」(Japanese Leveraged Lease)、通称「ジャパレバ」を経て、現在では「日本型オペレーティングリース」(Japanese Operating Lease with Call Option)、通称「JOLCO」が広く行われています。複雑な取引おいても中心となる契約は航空機のリース契約ですが、雛型がほぼ確立しているローン契約とは異なり、航空機リース契約には雛型と言えるような標準的な契約書が存在せず、リース契約書の体裁は個々の取引ごとにかなり異なったものとなっています。航空機のリース契約書は、作成するにしてもレビューするにしても、慣れていないと非常に困難な作業になると思います。本セミナーでは、前所属事務所のクリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業等における、ジャパレバの頃からの航空機ファイナンスの長い経験に基づいて、航空機リース契約の鍵となる条項の確認と、近年関心が高まっているリポゼッションについて、実際のリポゼッションの手続はどのようにして行われることになるか、などについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約50分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-21(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】航空機リースにおけるドキュメンテーションとリポゼッションの実務 [ 2 ] ~航空機リース契約のドキュメンテーション~ |
| 講師 | ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所 パートナー弁護士 鈴木 秀彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき12,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは5/14に配信されたセミナーを3分割で販売しております。お申し込み時に該当項目にお間違いがないかお気をつけてお申し込みください。 【本セミナーで得られること】 ・航空機リースに関する基礎的な知識と理解 ・航空機リースの終了における実務対応 【推奨対象】 銀行の国際融資部門、審査部門、航空関連部門、リース会社・商社等の航空機リース部門の実務担当者 【概要】 日本における航空機リースの歴史は古く、1978年の「サムライ・リース」に始まり、「日本型レバレッジド・リース」(Japanese Leveraged Lease)、通称「ジャパレバ」を経て、現在では「日本型オペレーティングリース」(Japanese Operating Lease with Call Option)、通称「JOLCO」が広く行われています。複雑な取引おいても中心となる契約は航空機のリース契約ですが、雛型がほぼ確立しているローン契約とは異なり、航空機リース契約には雛型と言えるような標準的な契約書が存在せず、リース契約書の体裁は個々の取引ごとにかなり異なったものとなっています。航空機のリース契約書は、作成するにしてもレビューするにしても、慣れていないと非常に困難な作業になると思います。本セミナーでは、前所属事務所のクリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業等における、ジャパレバの頃からの航空機ファイナンスの長い経験に基づいて、航空機リース契約の鍵となる条項の確認と、近年関心が高まっているリポゼッションについて、実際のリポゼッションの手続はどのようにして行われることになるか、などについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約50分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-21(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】航空機リースにおけるドキュメンテーションとリポゼッションの実務 [ 3 ] ~航空機のリポゼッション~ |
| 講師 | ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所 パートナー弁護士 鈴木 秀彦 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき12,300円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 ※本セミナーは5/14に配信されたセミナーを3分割で販売しております。お申し込み時に該当項目にお間違いがないかお気をつけてお申し込みください。 【本セミナーで得られること】 ・航空機リースに関する基礎的な知識と理解 ・航空機リースのリポゼッションにおける実務対応 【推奨対象】 銀行の国際融資部門、審査部門、航空関連部門、リース会社・商社等の航空機リース部門の実務担当者 【概要】 日本における航空機リースの歴史は古く、1978年の「サムライ・リース」に始まり、「日本型レバレッジド・リース」(Japanese Leveraged Lease)、通称「ジャパレバ」を経て、現在では「日本型オペレーティングリース」(Japanese Operating Lease with Call Option)、通称「JOLCO」が広く行われています。複雑な取引おいても中心となる契約は航空機のリース契約ですが、雛型がほぼ確立しているローン契約とは異なり、航空機リース契約には雛型と言えるような標準的な契約書が存在せず、リース契約書の体裁は個々の取引ごとにかなり異なったものとなっています。航空機のリース契約書は、作成するにしてもレビューするにしても、慣れていないと非常に困難な作業になると思います。本セミナーでは、前所属事務所のクリフォードチャンス法律事務所外国法共同事業等における、ジャパレバの頃からの航空機ファイナンスの長い経験に基づいて、航空機リース契約の鍵となる条項の確認と、近年関心が高まっているリポゼッションについて、実際のリポゼッションの手続はどのようにして行われることになるか、などについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約50分 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-21(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | フィンテック・キャッシュレスが進める決済改革 ~『決済インフラ大全[2030年版]』 業務活用法~ |
| 講師 | 決済の第一人者 帝京大学 経済学部 教授・経済学博士 宿輪 純一 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,400円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門やデジタル部門、IT企画部門の方、また決済事業にご従事されている方 等 【概要】 フィンテック・生成AIの発展が決済インフラ改革を牽引しています。金融業界のみならず社会全体で、Payなど「スマホ決済」をはじめとする「新型決済インフラ」が更なる発展を遂げています。「決済インフラ」という言葉は、宿輪氏が定義し、さまざまな分類や体系を固めてきました。日本における銀行間決済システムの改革は一段落し、近年ではWeb3.0の流れで、リテール分野の「スマホ決済」が進化しています。 本セミナーでは、「新型決済インフラ」に焦点をあて、最新動向や将来展望に加え、決済インフラの基本的な仕組みまでわかりやすく解説いただきます。宿輪氏は全国銀行協会の決済関連部会で長年部会長を務め、また教育・研究分野でも第一線で活躍されてきました。セミナーインフォにおいても20年以上にわたりトップランクの講演を続けており、現在も当局と共に「金融」「決済」の改革を推進する第一人者であり、実務と理論の両面に精通した経済学博士です。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【書籍発送に関するご案内】 サブテキストとして、参加者全員に、『決済インフラ大全[2030年版]』を進呈します。当書籍は講義内で使用いたします。オンライン受講の方へはご登録住所に事前ご送付させていただきます。11/13(木)までにお申し込みいただきました方には事前にご送付いたします。(それ以降のお申し込みになりますと開催日までに到着が間に合わない可能性がございますので、ご了承ください) 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/25(火)13時~2025/12/02(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-05-19(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】地域金融機関の不祥事対応と重大事務事故の最新動向 ~実務的観点と事例分析を中心に~ |
| 講師 | 株式会社金融監査コンプライアンス研究所 代表取締役 宇佐美 豊 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき32,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/16に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関不祥事等の傾向分析によるフォワードルッキング的リスク管理 ・不祥事予防の具体的対応策 【推奨対象】 地域金融機関のコンプライアンス、監査、リスク、人事、事務統括各部門 【概要】 2024年は金融機関等で重大な不祥事が連続して発生しました。金融機関等における不祥事は一度発生するとその影響は大きく、金融機関等の社会的存在そのものを揺るがしかねない事態になってしまいます。 しかし、金融機関等の不祥事には一定の傾向や特徴があり、それらを分析することで、予防的リスク管理に役立てることが可能です。 本セミナーでは、昨年、預金取扱金融機関で発生した具体的な不祥事件の分析を中心に、その傾向・特徴について解説するとともに貸金庫に係る不祥事を踏まえ、最近地域金融機関で発生している重大な事務事故等についても言及します。 また、こうした不祥事についての予防策や対応策、特に行職員のコンプライアンス意識、インテグリティをどのように涵養していくかについても解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-19(水) 9:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関におけるリスクマネジメント総点検 ~金融激変下の実践ポイント~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき36,360円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・リスクマネジメントの国際的潮流 ・ストレステスト、シナリオ分析の実践事例 ・リスクアペタイトフレームワークの実践事例 ・市場・流動性リスクの点検ポイント、信用リスクの点検ポイント、オペレーショナルリスクの点検ポイント ・広がるリスクマネジメント・スコープへの対応 【推奨対象】 金融機関の経営者、取締役・監査役等(社外・社内)、ガバナンス事務局、企画、リスク管理、監査等各部門の管理者・実務担当者 【概要】 今、金融経済は大きく変化しています。市場・流動性リスクは高まり、コロナ後の信用リスクの管理、サイバーセキュリティ、コンダクトリスクの管理など、リスクマネジメントは難しさを増しています。 また、気候変動、パンデミック、地政学、人権など、リスクマネジメントのスコープは広がりをみせており、サステナブルな成長を実現するうえでリスクマネジメントの総点検が必要な時代を迎えています。 日本銀行で金融機関のリスクマネジメントを指導していた講師が、金融激変下でのリスクマネジメントの総点検・見直しのポイントを解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ※本セミナーは会場受講はございません。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/20(木)13時~2025/11/28(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-18(火) 13:00~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】保険業界における内部監査高度化の取り組み |
| 講師 | 【長野 泰明 氏】 デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 シニアマネジャー(元金融庁総合政策局勤務) 【齊藤 京一 氏】 第一生命保険株式会社 常務執行役員 【滝澤 俊平 氏】 東京海上ホールディングス株式会社 常務執行役員 グループ内部監査総括 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき31,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | デジタル化や気候変動、複雑化する規制など、経営環境が大きく変化するなかで、組織に価値を提供し続けるためには、内部監査も進化していく必要があります。内部監査は企業の持続的成長を支える不可欠な機能であり、その一層の高度化が求められています。本セミナーでは、元金融庁総合政策局に勤務していた講師から、2025年6月に公表された「金融機関の内部監査高度化に関する懇談会報告書(2025)」含め、ポイントの解説、保険会社の課題と展望をお話しいただきます。また、保険会社からは第一生命保険と東京海上ホールディングスをお招きし、生保・損保それぞれの観点から内部監査の高度化に向けた具体的な取組みをご紹介いただきます。会場受講の方は講演終了後に、名刺交換を含む講師・参加者の交流会を設けております。任意参加となりますが、当日のお席に限りがございますのでお早めにお申し込みください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/19(水)13時~2025/11/27(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-15(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】アフラックの内部監査の取組みと今後の展望 |
| 講師 | アフラック生命保険株式会社 内部監査部長 設楽 隆 氏 内部監査部 監査第三課長 原 壮平 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき24,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/5/14に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・アジャイル型内部監査に関する基礎的な知識および実践手法 ・アジャイル型内部監査、オフサイトモニタリング、アドバイザリー業務の組み合わせによる機動的な内部監査の実践手法 ・内部監査人材の育成に関する事例 【推奨対象】 内部監査部門の責任者・企画担当者・実務担当者 【概要】 超VUCAの現代において、組織体へ価値を提供し続けていくためには、内部監査も変化していく必要があります。アフラックでは2020年よりすべての内部監査業務を従来のウォーターフォール型からアジャイル型にすることで、監査の枠組み自体を従来から根本的に変化させるとともに、ビジネスの変化へ柔軟に対応するための機動的な監査を実現しつつあります。 本セミナーでは、このようなアジャイル型内部監査をはじめとする当社での内部監査の高度化取組や、その過程で生じた課題への対応、ならびにIIA(内部監査人協会)よりリリースされた「グローバル内部監査基準™」も踏まえた今後の展望について紹介します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-14(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | りそなホールディングスにおける内部監査の取組事例 ~「監査人財確保・育成」、「FATF第5次審査に向けた金融犯罪対策(有効性検証)の監査態勢」の高度化~ |
| 講師 | 株式会社りそなホールディングス 内部監査部 シニアインターナルオーディター 永田 勝久 氏 シニアインターナルオーディター 澤田 謙一 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・りそなホールディングスの内部監査態勢、監査人財確保・育成への取組事例 ・金融犯罪対策におけるFATFの第5次相互審査に向けた有効性検証を取り巻く規制環境 ・りそなホールディングスの金融犯罪対策(有効性検証)の内部監査態勢の構築事例 【推奨対象】 ・金融機関の内部監査部門の責任者・実務担当者 ・特に、金融犯罪対策(AML・CFT等)の内部監査に従事されている方や、同分野の内部監査に課題認識をお持ちの内部監査部門の責任者、監査委員、監査役のみなさまにお勧めいたします。 【概要】 金融機関の内部監査部門では、「内部監査の高度化」、「経営に資する監査」等々が求められており、各社において様々な取組みを行っていると思います。こうした中、高度化を実現していくための基盤となる監査人財をどのように確保し、育成していけばよいのか、といった悩みや課題があるかと存じます。特に、地域金融機関等(地方銀行・信用金庫・信用組合等)においては、内部監査人等の要員も限られ、高年齢化も進む中、監査人財の確保は喫緊の課題といった声も聞きます。 個別課題では、金融犯罪の急増を受けて、3線管理によるPDCA管理態勢の強化が求められている中、FATFの第5次相互審査に向けた有効性検証態勢構築の一環として、内部監査部門にはリスクに応じた監査の対象・頻度・手法等の適切性確保が迫られています。こうした中、「有効性検証に資する監査とはどうあるべきか」について、各金融機関の悩み・課題も多いと思われます。 本セミナーでは、りそなホールディングスの内部監査に従事する実務家が、内部監査態勢全般、監査人財の確保・育成について解説した後、金融犯罪対策の内部監査態勢の取組事例について、規制等の外部環境を踏まえた実践的な解説をいたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/17(月)13時~2025/11/25(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-12(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <2025年版>生命保険商品をとりまく現状と今後の展望 ~トレンド商品の比較分析・社会保険の動向・販売チャネル分析~ |
| 講師 | 有限会社インスウオッチ 代表取締役 森田 直子 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・トレンドの生命保険商品の構造を商品ごとに一覧表で学べます。 ・販売チャネル動向や課題を分析することで、今後の営業戦略やマーケティング戦略、育成、商品開発などにおいて、正しい方向性を見出すための気付きを得られます。 ・保険業界の分析や研究を行う方にも有益な情報です。 【推奨対象】 金融機関・保険代理店・保険会社などで、生保商品を取り扱う営業部門担当、マーケティング担当、商品開発担当、保険代理店経営者のほか、金融庁・大学教員などの各種研究者など。 【概要】 近年の生命保険商品の動向と分析、各社商品の違いを一覧表で詳しく確認しながら傾向を探ります。 本セミナーでは、25年に渡り商品分析記事を書き続け、全チャネルを網羅して関わってきた筆者ならではの視点による、商品の比較分析と、販売チャネルの動向と課題についてお話します。 ※本セミナーは2024年7月19日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 https://seminar-info.jp/entry/seminars/view/1/6231 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/13(木)13時~2025/11/20(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-12(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <SMFLとDBJ対談>航空機関連ビジネスを取り巻く最新動向と今後の展望 |
| 講師 | 三井住友ファイナンス&リース株式会社 渡部 信一郎 氏 株式会社日本政策投資銀行 海崎 正人 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,650円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・リース会社として取り組む航空関連ビジネス全般の理解 ・航空機ファイナンス市場および日本の航空産業の動向に関する基礎的な知識と理解 【推奨対象】 金融機関のアセットファイナンス・航空関連業種向け実務担当者、航空機への投融資に関わる会社の審査部門、財務部門、監査部門の担当者、商社、システム会社 【概要】 <第一部>三井住友ファイナンス&リースにおける航空機関連ビジネスの現状と今後の展望 新型コロナウイルスは収束し世界の航空需要は回復、航空機投資及び航空機ファイナンスは世界中の投資家や金融機関の関心を集めています。また世界最大の人口を抱えるインドの航空機需要の動向、航空機製造メーカーの機体製造遅延、トランプ関税が業界に与える影響が注目されています。三井住友ファイナンス&リースは三井住友銀行、住友商事とのコンソーシアムで2012年の事業会社買収を通じて航空機リース事業に参入し、現在では世界の航空機リース業界のトップ3に位置しています。 本セミナーでは航空機市場の動向等の基本的な情報から三井住友ファイナンス&リースの航空機関連ビジネスの取組などの広範なテーマを分かりやすく説明します。 <第二部>航空機ファイナンスを取り巻く業界動向および日本の航空関連産業の展望 グローバルな航空輸送需要の成長を受け、今後も着実な投融資機会が期待できそうな航空機ファイナンスの概要や投融資検討時の着眼点、及び近時のグローバル業界動向(インフレ・金利影響や脱炭素への取組含む)についてお話します。さらには日本の航空産業の将来展望について考えたいと思います。 ●事前質問がございましたら、ぜひお申し込みフォーム「連絡事項欄」もしくは「お問い合わせフォーム」にご記載ください。なお、当日もご質問いただけます。 ●第一部ではオンラインリアルタイムアンケートの実施も予定しています。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/13(木)13時~2025/11/20(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-11(火) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 外国籍ファンドの法務実務<基礎編> ~組合型ファンドへのLP出資のためのリーガルチェックの基本~ |
| 講師 | ホワイト&ケース法律事務所 アソシエイト 邑口 真央 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,360円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・外国籍ファンド投資の基本 ・ファンド組成、投資に関する実務上のポイント ・法務・契約レビューの実務対応や留意点 【推奨対象】 金融機関、事業会社、年金基金等にてファンド投資を扱う部門責任者・実務担当者、 法務コンプライアンス部門、投融資部門・審査部門・経営企画部門 初級~やや中級レベル 【概要】 海外のオルタナティブ投資ファンドに日本の投資家がリミテッドパートナーとして出資する案件が飛躍的に増大するなか、多様なアセットクラス、国際的な規制環境の変化や、ファンドの組成・運用に関する新たな手法の登場、実務の発展を受け、事前の法務チェックや契約交渉の必要性が格段に増しています。 その一方では一案件のリーガルチェックにかけられる時間や人員等のコストにも限界があり、要点を押さえた効率的かつ効果的な実務対応がこれまで以上に必要とされています。 リミテッドパートナーシップ契約・その他ファンド契約には常に基本となる考え方やマーケットスタンダードが存在しており、そうした基礎を前提に個別案件の契約内容を検討することで、ファンド契約上の各条項を自社に必要な形で的確に理解・整理し、LP投資に関する自社としての要求項目も十分かつ柔軟に反映した現実的な法務レビューが可能となります。 本セミナーでは、こうした投資ファンド特有の事情を念頭に、外国籍の組合型ファンドに共通して問題となる基本事項について、普段から国内外のLP投資家を代理して各国のファンドマネジャーとの交渉を行っている講師が基礎から丁寧に解説します。 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 外国籍ファンドの法務実務<実践編> <基礎編>で扱った内容を応用・発展させ、より実践的なスキルを習得することを目指します。両方を連続で受講することで、より深い理解と実践力の習得を目指せます。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/12(水)13時~2025/11/19(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-11(火) 13:30~15:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 外国籍ファンドの法務実務<実践編> ~具体的な事例から見るファンド契約の交渉とその着地点~ |
| 講師 | ホワイト&ケース法律事務所 アソシエイト 邑口 真央 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき29,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・外国籍ファンド投資の実践スキル ・ファンド組成、投資、契約交渉に関する具体例や実務上のポイント ・法務・契約レビューの実務対応や留意点 【推奨対象】 金融機関、事業会社、年金基金等にてファンド投資を扱う部門責任者・実務担当者、 法務コンプライアンス部門、投融資部門・審査部門・経営企画部門 やや中級レベル 【概要】 海外のオルタナティブ投資ファンドに日本の投資家がリミテッドパートナーとして出資する案件が飛躍的に増大するなか、多様なアセットクラス、国際的な規制環境の変化や、ファンドの組成・運用に関する新たな手法の登場、実務の発展を受け、事前の法務チェックや契約交渉の必要性が格段に増しています。 ファンドビークルとしての設計上の自由度が高いリミテッドパートナーシップ契約には、マーケットスタンダードに則った条項のみならず、具体的な投資戦略やアセットクラスの特性を踏まえた条項、ファンドマネジャーのビジネスモデルの反映や前号ファンドの踏襲を理由に導入・維持されている条項、ファンドの組成地、ファンドマネジャーの居住国その他各国規制法に基づく条項等が混在しており、自社に有利な条件を目指して各条項の内容を現実的な形で交渉するには、そうした各条項の性質の違いや位置づけを把握しておく必要があります。また、LP投資家としての交渉力には、出資予定金額や交渉参加時期等によって差がありうることから、現実的な契約交渉上のオプションについて事前にイメージを持っておくことも有益です。 本セミナーでは、こうした投資ファンド特有の事情を念頭に、外国籍の組合型ファンドの契約交渉について、普段から国内外のLP投資家を代理して各国のファンドマネジャーとの交渉を行っている講師が、実際の具体例や交渉上のキーポイントに多数触れながら丁寧に解説します。 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 外国籍ファンドの法務実務<基礎編> <実践編>の土台となる基礎的な内容を扱います。基礎編からご受講いただくと、よりスムーズに実践編の内容を理解いただけます。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/12(水)13時~2025/11/19(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-08-07(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関の内部監査高度化に関する懇談会「報告書(2025)」の解説 ~再定義・明確化された段階別評価の解説と報告書を踏まえた内部監査部門の対応事項の例示~ |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 シニアマネージャー 小林 康宏 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき26,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/8/6に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・レポートの内容の正確な理解 ・金融庁の内部監査高度化に対する考え方・問題意識 ・レポートを踏まえた内部監査部門の対応例 【推奨対象】 金融機関における内部監査従事者 【概要】 2019年に金融庁が「現状と課題」を公表してから金融機関における内部監査高度化が加速しています。そうした中、「現状と課題」に記載された「段階別評価」の誤った解釈により、金融庁の期待する高度化と異なった対応をしている金融機関が見られるとの問題意識から、金融庁主催の「金融機関の内部監査高度化に関する懇談会」が開催されました。その結果を取り纏めた「懇談会報告書」が2025年6月20日に公表されました。 本セミナーでは、レポートの内容の正確な理解、金融庁の内部監査高度化に対する考え方・問題意識の理解、レポートを踏まえ内部監査部門がどう対応すべきか解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-11-07(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における信用スコアの作り方とAI・機械学習による審査モデルの実務 |
| 講師 | デロイト トーマツ リスクアドバイザリー合同会社 デロイトアナリティクス&デジタルガバナンス パートナー 染谷 豊浩 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,550円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 AI・機械学習による審査モデルの構築や導入に関する基礎的な知識と理解 【推奨対象】 金融事業の与信企画部門、審査企画部門、リスク管理部門、システム会社、新たに与信ビジネスを検討されている責任者・実務担当者 【概要】 AI・機械学習モデルを活用した審査システムは、日本でも1980年代に導入が始まり、現在では標準的な取組みになってます。 しかしながら、信用スコアリングモデルを構築する際には留意すべき事項や陥りがちな注意点が多数存在するため、初めて取り組む方にとっては難易度が高いテーマとなっています。 そのため、30年以上に渡って信用リスク分析や審査モデル構築の領域で多数のプロジェクトを実施してきた講師が、与信・審査モデルの構築の際によくある課題と解決策を中心にわかりやすく解説します。(統計や数学の専門知識は一切必要ありません。) ※本セミナーは同講師が2018年と2019年に実施した講演内容の一部も含まれます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/10(月)13時~2025/11/17(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-11-04(火) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関に求められる外部委託先管理とサードパーティリスクマネジメントへの実務的な対応のポイント |
| 講師 | 株式会社日本能率協会総合研究所 主任研究員 小阪 貴之 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,460円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・サードパーティリスクマネジメントに関する各種ガイドラインと実務への落とし込み ・外部委託先管理とサードパーティリスク管理の差分理解 【推奨対象】 ・金融機関のコンプライアンス、CSR、サステナビリティ、内部監査部門、経営企画部門に所属されている責任者・実務担当者 ・初級レベル~ 【概要】 今日では、日本においての金融庁をはじめとした各省庁において、外部委託先管理のあり方について、ガイドラインなどの情報発信が行われています。とりわけ、サードパーティーリスクに関するクラウドリスク・サイバーセキュリティなどへの監査対応は金融分野において、重要性を増しています。 本セミナーでは、金融庁がリリースしている関連情報をはじめとした対応策、取組みを踏まえ、昨今の金融業界で求められているサードパーティリスクマネジメント実務におけるポイントを民間企業向けに、外部委託先管理、内部監査などの業務支援に従事してきた経験を基に解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/11/05(水)13時~2025/11/12(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-05-01(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】近時の企業不祥事事例と効果的な未然防止体制のポイント ~実効的な内部通報制度の構築・運用とメール監査システムを中心に~ |
| 講師 | TMI総合法律事務所 パートナー 日本国・ニューヨーク州弁護士 戸田 謙太郎 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,400円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/30に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・近時の企業不祥事事例の内容 ・効果的な未然防止体制の構築・運用方法 ・実効的な内部通報制度の構築・運用方法 ・グローバルでの内部通報制度の構築・運用方法 ・メール監査システムの構築・運用方法 【推奨対象】 法務部門、コンプライアンス部門、内部監査部門、リスク管理部門、人事・総務部、内部通報窓口及びハラスメント窓口対応の実務担当者など 【概要】 会計不正、カルテル・談合、贈収賄、品質不正、情報漏えい、ハラスメントといった企業不祥事が後を絶ちません。 そこで、本セミナーでは、近時の企業における不祥事事例を紹介するとともに、第三者調査委員会が公表する調査報告書を題材として、当該事案における不正の原因及び再発防止策を振り返ることにより、効果的な未然防止体制について解説いたします。特に、未然防止体制としては、実効的な内部通報制度の構築・運用方法、メール監査システムについて重点的に解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-31(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<マイクロソフトエバンジェリスト登壇>60分で学ぶ、納得のプレゼンテーション資料作成術 |
| 講師 | 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき10,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/30に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・効果的なプレゼンテーション資料の作成方法 ・生成AIを活用したプレゼン資料作成の活用ポイント ・PowerPointの資料作成ノウハウ 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、プレゼンテーションや資料作成術および資料の説明方法を身につけたいすべての方 【概要】 ビジネススキルとして重要な役割として注目されてきたプレゼンテーション。 そしてプレゼンテーションにはPowerPoint資料が当然のように使われます。そんな中で、どのようなプレゼンテーション資料にすべきか、その注意点を理解し、さらに相手が納得するプレゼンテーション資料の作成テクニックを実際の操作をしながら日本マイクロソフトのカリスマエバンジェリストが解説します。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 同日開催<マイクロソフトエバンジェリスト登壇> 相手を動かすプロが教える「話し方・ノウハウ・セールスの方法」 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-07-31(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<マイクロソフトエバンジェリスト登壇> 相手を動かすプロが教える「話し方・ノウハウ・セールスの方法」 |
| 講師 | 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき15,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/30に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・プレゼンテーションテクニック ・セールスに最適なシナリオ構成テクニック ・相手を動かすためのセールスに役立つ話術 【推奨対象】 業界・職種・役職・年齢問わず、プレゼンテーションスキルを身につけたいすべての方 【概要】 ビジネススキルとして重要な役割として注目されてきたプレゼンテーション。 プレゼンテーションの本質を理解し、伝えるだけではなく相手を動かすプレゼンテーションのテクニックを学ぶことで、セールスで成果を出すためのプレゼンテーションスキルが向上できます。 セールスに最適なシナリオ構成、相手を動かす巧みな話術、手や体の動かし方などなど実践的な資料をベースに日本マイクロソフトのカリスマエバンジェリストが解説します。 【セットでのお申し込みはこちらをクリック】 同日開催<マイクロソフトエバンジェリスト登壇>60分で学ぶ、納得のプレゼンテーション資料作成術 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約1.5時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-28(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<警察庁×元金融庁AML/CFT担当弁護士による対談> 匿名・流動型犯罪グループの最新動向と対策及び法人・外国人顧客のリスク管理 |
| 講師 | 警察庁 柴田 延明 氏 弁護士法人中央総合法律事務所 髙橋 瑛輝 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,200円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・匿名・流動型犯罪グループ対策、特殊詐欺対策及びSNS型投資・ロマンス詐欺対策に関する基礎的な知識と理解 ・詐欺対策における金融機関及び警察との連携に関する基礎的な知識と理解 ・法人及び法人口座の悪用リスクと対策 ・外国人顧客に係るリスク管理 ・取引制限に関する考え方、留意点 【推奨対象】 金融機関の金融犯罪対策部門・責任者・実務担当者 【概要】 第一部では、匿名・流動型犯罪グループの概要、特殊詐欺及びSNS型投資・ロマンス詐欺の現状、金融機関と警察の連携についてご説明します。 第二部では、法人口座を含む預貯金口座の不正利用等防止に係る要請文および在留期間が満了した外国人の預貯金口座に係る警察庁の事務連絡などを踏まえ、金融機関の対応策、リスク管理のあり方及び各場面で共通する取引制限に関する問題について、事例を交えて解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-28(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<人気講座>保険業界の顧客起点・商品競争および保険DXにおける商品サービス・販売トレンド2025 |
| 講師 | 有限会社ナカザキ・アンド・カンパニー 取締役(代表) 有限会社inswatch取締役編集人 中﨑 章夫 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/25に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・生命保険・損害保険・少額短期保険会社の商品・サービス及び保険販売・流通に関する基礎的な知識と理解 ・保険監督・保険業界の動向、今後の展望に対する系統的・マクロ的な理解 ・保険DXの取り組みの現状と課題に関する知識と理解 【推奨対象】 生命保険会社、損害保険会社、代理店金融機関の商品開発部門、調査部門、経営企画部門、システム会社 【概要】 保険業界も古い慣行からの脱却、構造的転換が求められ、顧客起点の新たな商品・サービス競争環境の整備が問われています。生損保ともに保険DXを推進し、保険領域のみならず非保険領域での取り組みを強化しつつあります。 本セミナーでは、その変化の最新動向と着眼点を、ジャーナリストの視点から商品・サービス・販売(流通)にわたりトータルに解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-04-24(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】「金利のある世界」の収益管理・リスク管理の再点検 ~RAFは構築段階から実践段階へ~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,430円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/23に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・銀行業界におけるRAFの現状 ・RAFの土台となる「収益管理」と「リスク管理」の本質的、基礎的な理解 ・「金利のある世界」での企業価値向上を目指すRAF実践への道筋 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門、審査部門(初級~中級レベル) 【概要】 銀行業界では近年、「リスクアペタイト・フレームワーク(RAF)」の導入が進みました。しかし形は作ったものの実効的にRAFを運営している銀行は少ないのが現実ではないでしょうか。その大きな理由として、RAFの土台を担う「収益管理」と「リスク管理」について、理解が不足しているケースが散見されます。 実際、多くの銀行で「金利のない世界」で形式化・形骸化してしまった「収益管理」と「リスク管理」がそのまま行われているのが現状です。昨年の日銀の利上げ以来、「金利のある世界」が現実化していますが、今の「収益管理」と「リスク管理」では今後の金利変動局面を適切に捉えることができず、有効なRAF運営は困難だと思われます。 本セミナーでは、企業価値向上を目指す真のRAF運営を実践するための「収益管理」と「リスク管理」の本質を、基礎から理解することを目的として、現時点で行うべき点検項目の解説を行います。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-21(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関におけるオペレーショナルレジリエンスと実効的なBCP/BCM戦略 |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 ディレクター 正木 重治 氏 マネージャー 早道 友詩 氏 マネージャー 卜 信慶 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,520円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/18に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・オペレーショナルレジリエンスの考え方、構造理解、動向把握 ・BCP/BCMとオペレーショナルレジリエンスの関係整理(既存のBCP/BCMで足りない要素の理解、実効性確保のポイント) ・オペレーショナルレジリエンスと危機管理の関係整理(既存のリスク管理と危機管理の接合のあり方) 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、オペレーショナルレジリエンス担当者、オペリスク担当者、危機管理担当者、事務・システム部門担当者、事業部門・顧客部門担当者、内部監査担当者 【概要】 金融機関に限らずサイバーセキュリティリスク、システム更改等に伴う障害に端を発した重要業務、サービスの継続に影響が生じる事案が立て続けに発生しています。特に外部脅威に伴う事案の発生を未然に防止することは困難を伴うことから、事案発生時に影響を最小化するためのレジリエンス(リスク吸収力、復元力)の考え方が注目されています。 本セミナーではオペレーショナルレジリエンスの取り組みの動向、BCP(事業継続計画)/BCM(事業継続マネジメント)とオペレーショナルレジリエンスの関係整理について解説します。またBCP/BCMについては非金融会社における取り組み(サプライチェーンの影響把握、冗長性確保、訓練実施等含む)も参考に実効性あるBCP/BCMのあり方、ポイントについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-21(火) 13:30~16:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 2025事務年度の金融行政方針を読み解く ~金融機能の向上を促すべく金融庁は「ダブル監督局体制」へ~ |
| 講師 | 専修大学 商学部 教授 渡邊 隆彦 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき32,350円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・2025事務年度「金融行政方針」の要点 ・金融庁の問題意識と行政スタンスに関する理解 ・金融機関の課題と戦略の方向性の把握 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門、リスク管理・コンプライアンス部門、法務部門、システム会社にお勤めの方。日本の金融業の課題と方向性を俯瞰するセミナーですので、ふだん金融庁や財務局と接点のない方にとっても有意義な内容です。 【概要】 2000年7月の発足から四半世紀を迎えた金融庁は、伊藤豊 新長官のもと、「金融行政方針」を8月29日に公表しました。 この「金融行政方針」は、金融庁の課題認識を踏まえ、金融行政における重点課題と今後の施策の方向性を明らかにするペーパーです。「2025事務年度金融行政方針」では、金融庁に総合政策局を改称・再編した「資産運用・保険監督局」を新設し、資産運用立国の推進と不祥事が相次いだ保険業界の監督強化を進めることを打ち出すなど、今後1年にわたって金融行政が重点的に取り組む課題が示されています。(なお、監督局は「銀行・証券監督局」に改称され、金融庁は「ダブル監督局体制」を敷くこととなります。) 本セミナーでは、この最新版「金融行政方針」を読み解きながら、各金融機関がどのようなアクションをとれば良いのか、金融庁の問題意識を踏まえたうえで解説します。他の金融庁公表資料も参照しながら、今後の金融行政の姿を多角的に俯瞰してまいります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/22(水)13時~2025/10/29(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-21(火) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | <元金融庁コンダクト企画室長と元MUFG弁護士対談> 金融機関におけるコンダクトリスク管理およびカルチャー醸成のポイント |
| 講師 | アクセンチュア株式会社 ビジネスコンサルティング本部所属 信森 毅博 氏 プリンシプル・ディレクター 田辺総合法律事務所 東 浩 氏 パートナー弁護士 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,610円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・コンダクトリスクに関する基礎的な知識と理解 ・コンダクト事象の分析 ・コンダクトリスク管理に向けた視座 ・金融機関における不祥事予防・再発防止策のポイント ・コンダクトリスク管理実践、行動規範改定のポイント ・企業カルチャー醸成及び監査の実務上の重要ポイント 【推奨対象】 金融機関の営業企画部門、営業戦略部門、法務・コンプライアンスリスク管理部門、監査部門、経営企画部門の責任者・実務担当者 【概要】 <第一部>コンダクトリスク管理とビジネスモデルの関係(講師:信森 毅博 氏) 金融機関においてコンダクトリスク管理の必要性が増しています。一方で、コンダクトリスクと従来型のコンプライアンスとの相違が意識されず、その管理の有効性が向上せず、コンダクト事象から不祥事につながった事例なども見受けられます。 本セミナーでは、コンプライアンスとの相違を意識しながら、有効なコンダクトリスク管理に向けた視座をお示しします。 <第二部>金融機関における不祥事予防と企業カルチャー醸成・監査実践のポイント(講師:東 浩 氏) 近時金融機関における不祥事が多発しており、不祥事予防・再発防止策の高度化が喫緊の課題となっております。また、顧客を中心としたステークホルダーの要求の多様化・高度化に伴い役職員によるコンダクトリスクが高まる状況下、引き続き役職員の行動に影響を与える企業文化を高度化していく必要があります。内部監査部門においても、こうした動向への対応が求められます。 そこで、本セミナーでは、本年6月に公表された金融庁の対話結果レポート「健全な企業文化の醸成及びコンダクト・リスク管理態勢に関する対話結果レポートについて」及び最近の事例を踏まえつつ、対応策における実務上のポイントについて解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/22(水)13時~2025/10/29(水)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-17(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】バーゼルIII最終化による見直しの各行への影響と規制見直しの最新動向 |
| 講師 | 株式会社大和総研 金融調査部 主任研究員 金本 悠希 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/16に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・信用リスクに関して、標準的手法における見直しの内容とその影響、及び、内部格付手法による信用リスク・アセットの圧縮に関する知識 ・オペレーショナル・リスクの見直しの内容とその影響に関する知識 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門・監査部門の責任者・実務担当者 【概要】 2025年3月期から、多くの国内基準行でバーゼルIII最終化による見直しが適用開始されます。本セミナーでは、すでに見直しを適用している銀行のデータを基に、信用リスク・アセットやオペレーショナル・リスク相当額への見直しの影響について解説します。 また、一部の標準的手法採用行の間で内部格付手法に移行することが検討されている模様であり、内部格付手法では、標準的手法と比較してどの程度信用リスク・アセットが圧縮されているかについても解説します。 くわえて、足元の規制見直しの動向として、銀行勘定の金利リスク(IRRBB)の見直しについても解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-17(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学ぶ不動産ファイナンスの実務 ~典型的なストラクチャーを中心に~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 カウンセル弁護士 中島 悠助 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,480円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/16に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・不動産ファイナンスにおける基本的なコンセプトの理解 ・不動産ファイナンスにおいて用いられる典型的なストラクチャーに関する理解 ・不動産ファイナンスにおけるドキュメンテーション・債権保全措置の理解 【推奨対象】 金融機関の不動産ファイナンス部門実務担当者、法務・コンプライアンス部担当者、不動産アセット・マネージャー実務・法務担当者、不動産を対象とする機関投資家、事務代行会社担当者 【概要】 コロナ禍を抜け日本の不動産マーケットはますます活況を呈しており、歴史的な円安を背景に外国投資家による不動産投資も引き続き積極的に行われています。 本セミナーでは、不動産投資に欠かせない不動産ファイナンスについて、倒産隔離や真正売買等の基本的なコンセプトやGK-TKスキームやTMKスキームなどの典型的なストラクチャーを実務を踏まえつつ基礎から解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-10-15(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における流動性リスク管理の基礎と実務 ~企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,540円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・流動性リスク管理に関する基礎的な知識と理解 ・バーゼルIIIの流動性規制の概要 ・銀行の預金流出リスクの把握と対応方法 ・企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門(初級~中級レベル) 【概要】 過去、長く続いた超低金利環境においては円貨の資金繰りが行き詰まることは考えにくく、金融機関として大きな経営課題とはなっていませんでした。しかし、本格的に「金利のある世界」が到来したいま、状況は完全に転換しています。円貨でも何らかのきっかけで流動性がひっ迫する可能性は否定できず、流動性リスク管理の重要性が改めて認識されるようになっています。また、経営戦略と整合的な中長期の流動性戦略が、企業価値向上の大きな要因になることも注目されています。 本セミナーでは「金利のある世界」における金融機関の流動性リスク管理のあり方について、改めて整理をします。また、銀行の預金流出リスクの把握と対応、統合リスクとの融合についても取り上げ、企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性について考察を行います。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/16(木)13時~2025/10/23(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-04-14(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】資金決済ビジネスの潮流と資金決済法制の最新動向 |
| 講師 | 堀総合法律事務所 パートナー弁護士 藤池 智則 氏 パートナー弁護士 関口 諒 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,110円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/4/11に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・昨今の資金決済ビジネスのトレンドの把握 ・資金決済サービスに関する公法上の規制の全体像の把握 ・資金決済に関連する今後の法改正の動向 【推奨対象】 金融機関及び金融サービスの提供事業者並びに資金決済ビジネスへの参入を検討している事業者の法務担当者及び経営企画担当者 【概要】 近時の急速な技術進展を背景として、新たな技術を用いた新しい形での金融サービスが続々と登場しています。とりわけ、キャッシュレス決済の普及に伴い、資金決済に関連するサービスは急速に多様化し、伝統的な金融機関以外の事業者が、消費者向けの資金決済サービスを提供するようになっていますが、これに加え、事業者向けの資金決済サービスに拡がりの兆しが見えます。また、金融機関が、決済サービス事業者と連携して、自らの決済サービスの普及に注力する事例も存在感を増しています。 一方で、資金決済サービスの多様化に伴い、利用者保護、不正利用防止及びAML/CFT等の観点から、資金決済サービスの提供者には各種金融規制への対応が求められるとともに、法規制の改正の動きが激しくなっています。直近でも、「金融審議会 資金決済制度等に関するワーキング・グループ」で資金決済制度に関する改正の議論がなされ、近く法改正が見込まれています。そのため、資金決済ビジネスにおいては、各種法規制を適切に把握するとともに、これらの規制の改正動向に常に注意を払うことが肝要です。 そこで、本セミナーでは、近時の資金決済ビジネスの潮流を踏まえて、資金決済サービスに関する金融規制の全体像を解説したうえで、各種資金決済サービスについて法的課題とそれに対するソリューションを提示するとともに、金融審議会の議論を参考に法改正の最新動向を明示して資金決済サービスに関する新たな議論を紹介し、今後の実務指針を示します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-07-10(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】プライベートエクイティ投資及びセカンダリー投資の実務 ~PEファンドの歴史と最近の潮流、投資家としてのファンドの調査、評価、パフォーマンス計測方法、リスク管理~ |
| 講師 | あいざわアセットマネジメント株式会社 代表取締役社長 白木 信一郎 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,210円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/7/9に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・PE投資、及びセカンダリー投資に関する基礎的な知識と理解 ・PEセカンダリー投資における実務対応 【推奨対象】 ・金融機関の投資責任者・実務担当者、リスク管理担当者 ・ファンド関連のサービス提供を行う弁護士、会計士等 【概要】 世界でPEファンドやVC、プライベートクレジットファンドによる投資が活発です。国内でもバイアウトファンドによる事業承継や大企業の事業部門カーブアウトを背景とした企業買収が増加し、合併、買収が盛んです。また、米中関係の悪化が顕著になって以降、国内スタートアップに欧米投資家が注目しており、同時に国内VCにも国内外の機関投資家資金が流入し始めています。近年では、ファンドLP持分のセカンダリー取引や長期保有銘柄を継続保有するためのGP主導のセカンダリー取引等も一般的になり、セカンダリー専門ファンドの設立もみられるなど、PEファンドを中心としたエコシステムが構築されています。ファンドに対して資金を供給する投資家の種類や投資形態も多様化し、金融機関においては、有価証券投資の多様化との位置づけ以外にも、 LBOファイナンスの供給を目的としたファンド投資を始める傾向も見られます。 一方、キャピタルコールやディストリビューション(分配金)等の独特のキャッシュフローを持ち、長期間の投資となる低流動性資産のパフォーマンス測定及びリスク管理は、従来の有価証券に関するリスク管理とは異なる部分も多くあります。 本セミナーでは、 PEファンドの歴史、現在の投資の傾向について概論し、 PEファンド投資とセカンダリー投資の実務について解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2024-10-09(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】【内部監査高度化コース】内部監査の基礎 ~金融庁モニタリングレポートを踏まえて~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき60,900円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:2枚必要】 |
| 概要 | ※本セミナーは2024/10/8に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 本セミナーでは、内部監査の基礎的な事項を理解して、実践に活かすことを目的としています。 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 ※2024年9月10日、金融庁による「金融機関の内部監査の高度化に向けたモニタリングレポート(2024)」公表に伴い、一部講演項目を更新しております。(更新日:2024年9月13日) 【本セミナーで得られること】 ・内部監査の基礎知識 ・グローバル内部監査基準 ・金融庁「現状と課題」、プログレスレポート/モニタリングレポートの理解 ・リスクベース監査の実践ポイント ・経営に資する監査の実践ポイント ・内部監査の高度化に向けてのポイント 【推奨対象】 内部監査部門に配属されて経験の浅い管理者、実務担当者を主な対象としますが、リスクベース監査の実務を体系的に習得し直したい、内部監査人として専門的能力の更なる向上を図りたい、と考えている方にも参考になる内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約4時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPD単位申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPD単位申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-08(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関の現場で取り組む事務ミス防止の実務対応 ~仕事の使命と人間の宿命のギャップをマネジメントで解決!~ |
| 講師 | 株式会社オフィスソリューション 代表取締役 宮﨑 敬 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,530円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・事務という仕事の成り立ち、役割、特質とリスク ・ヒューマンエラーが起きる仕組み ・事務のリスク構造 ・事務ミス防止のための実践ポイント ・事務ミスを防ぎ、仕事を効率化するための改善手法 ・事務ミスを防ぐチーム・組織づくり 【推奨対象】 金融機関事務部門(セクション)の管理職、リーダー、実務担当者、 金融機関リスク管理部門の管理職、実務担当者、経営企画部門、人事部門、研修企画部門 【概要】 金融機関の業務においては「ミス」は絶対に許されません。一方、私たちは日常生活で「つい、うっかり」を経験するように、ヒューマンエラーは避けることができません。業務上のミスが起きると、その原因を「不注意」や「弛み」であるとした上で、「厳正化」や「意識改革」などが対応策として示される例をよく見かけます。しかし、現場では日々相当な注意を払いながら真剣に取り組んでいるにもかかわらず、残念ながら結果としてミスが発生しているのではないでしょうか?「ミスは許されない」という業務上の使命と、「人間はミスをすることがある」という宿命との間に横たわる大きな溝は決して精神論で埋め合わせることはできないと考えるべきでしょう。このギャップを解決するためには、事務という仕事の性質とヒューマンエラーが起きる仕組みを理解した上で、ミスを防いで業務を効率化する改善手法を学び、さらに日々の仕事の中での実践ポイントを習得する必要があります。 本セミナーでは単なる意識への刺激や仕事術の寄せ集めではなく、上記の項目を実務に直結した形で体系的に習得・活用する方法をお伝えします。そしてセミナーはあくまで改善の出発点です。受講後の実践で感じた疑問にもメールでお応えしますので、「事務ミス防止」と本気で取り組みたい方々は是非ご活用ください。 |
| 補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/09(木)13時~2025/10/17(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-08(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融業界における情報漏えいリスクへの法務対応のポイント ~委託先管理、インシデント対応、社内体制など~ |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 影島 広泰 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,130円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・情報漏えい等にまつわる法的規制の知識 ・委託先等との契約等のポイント ・インシデント発生時の対応のポイント 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、監査部門、ITデジタル部門、情報セキュリティの責任者・実務担当者 【概要】 近時、金融機関において、多数の情報漏えい事案や、委託先へのサイバー攻撃などの被害が発生しています。また、代理店との情報のやりとりなど、今まで慣行として行われていたことが違法であると判断されるケースも発生しています。 そこで、本セミナーでは、情報漏えいに備える委託先との関わり方や契約実務、インシデント対応、サイバーセキュリティリスクなどに関して、実務上のポイントを具体的に解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/09(木)13時~2025/10/17(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-07(火) 9:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【内部監査高度化コース】「経営に資する監査」(第二、第三、第四段階の監査)の理解とステージアップのポイント ~経営者・監査役・内部監査部門長・シニア管理者を主な対象とします~ |
| 講師 | 日本金融監査協会 設立会員・代表 FFR+代表 CIA、CCSA、CFSA (元日本銀行 金融高度化センター) 碓井 茂樹 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき49,990円 (資料代・消費税を含む)【回数券使用の場合:2枚必要】 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・金融庁の内部監査高度化ペーパー「現状と課題」「プログレス/モニタリングレポート」の理解 ・第二、第三、第四段階の内部監査へのステージアップのポイント ・新たなグローバル内部監査基準の概要 ・経営に資する監査に関する基本的事項の理解 ・経営環境の変化に対応したフォワードルッキングな監査実務 ・経営に資する監査の視点と態勢整備のポイント ・監査役監査と内部監査の協働・一体運営の実務 【推奨対象】 金融機関の経営者、監査役・監査委員(社外・社内)、内部監査部門の責任者・シニアな実務担当者 「経営に資する監査」に取り組む関係者全員の理解を促し、その実践を支援するセミナーです。 【概要】 変化の時代にあって、サステナブルな成長を実現するためには、ガバナンス態勢の整備・見直しを図り、「攻め」、「守り」の両面で経営改革を進める必要があります。 そのためには、経営者と社外取締役、社外監査役は、金融庁の内部監査高度化ぺーパー「現状と課題」「プログレスレポート/モニタリングレポート」で示された通り、内部監査をしっかりと理解し、積極的に支援しなければなりません。 国際的には、内部監査人協会(IIA)が「グローバル内部監査基準」を公表しました(2024年1月)。もはや経営者直属の内部監査は時代遅れとなり、監査委員会・監査役会の指揮命令下で、経営者の意向も踏まえつつ、専門スタッフが独立した客観的な立場で監査を行うことが求められます。 監査役監査と内部監査は協働し、一体運営を図ることにより、経営の実態を客観的に評価し、フォワードルッキングな視点で提言を行う「経営に資する監査」を実践していくことが喫緊の課題です。 日本銀行で、金融機関に対して「経営に資する監査」の理解と実践を指導していた講師がそのポイントを解説します。 なお、受講生の興味関心に合わせて、講義の重点を柔軟に変更します。ご質問やご意見はお申し込みの際にご記載ください。また、質疑応答では、個別の問題意識にも可能な限り回答します。後日の意見交換をご希望の方は資料記載の講師連絡先までご連絡ください。 ※諸般の事情により講演時間が変更になりました。(2/19更新) |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ※本セミナーは会場受講はございません。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/08(水)13時~2025/10/16(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-10-03(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 保険負債の経済価値評価と金利リスク管理の習熟 ~Excel演習問題で学べる保険経済価値ベース規制~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 代表取締役 森本 祐司 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,220円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・保険負債経済価値評価に関する基礎的な知識と具体的な実務手法の理解 ・現行会計との差異や中長期的な整合性に関する理解度の向上 ・経済価値ベースの保険負債に内在する金利リスクの理解 【推奨対象】 保険会社、共済のリスク管理、企画、商品、運用、監査部門の責任者・実務担当ならびに経済価値ベースソルベンシー規制に関心のある方 【概要】 2026年3月末から経済価値ベースのソルベンシー規制が導入されます。各社ではそれに向けていろいろと準備を進めていると思います。その一方で、特に保険負債の価値やリスクの考え方については、専門的な内容や用語も多いため、イメージとして理解しているつもりでも、具体的にどのような考え方の下で計算がなされているのか、価値やリスクの計算結果がどのような負債の特性・構造によるものなのか、という点について、より深い理解が必要だと感じられている方も多いのではないでしょうか。 本セミナーでは、Excelの演習問題を解いていく過程を通じて、保険負債の経済価値評価(MOCE/オプション評価除く)の具体的な手順や、従来型の計算方法(責任準備金)との違い、現行会計との考え方や見え方の違いと中長期的な整合性についての理解、さらには保険負債に内在する金利リスクに関する理解(対応する運用手段の考え方)を深めることを目指します。 MOCEやオプション評価については、演習で完全にカバーするのは困難ですが、その意義、価値変動への影響等についての基礎的な考え方を簡単な数値例でカバーします。 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。その際はExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様に開催1営業日前13時に本資料とともにメールにて送付します。 ●PCでExcel閲覧をせずに聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼7月開催 同講師対象セミナー▼ 「<最終対応>保険会社の経済価値ベース規制の導入における実務対応ポイント」 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/10/06(月)13時~2025/10/14(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-26(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 2025事務年度金融行政方針等の公表資料を踏まえたリスクベース監査のブラッシュアップ ~内部監査のリスクアセスメント・個別監査に反映すべき着眼点~ |
| 講師 | 株式会社電研 代表取締役 (元 金融庁検査局統括検査官第6部門長) 武藤 制揮 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,330円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 当局の方向性に対応したリスクベースアプローチの実現 内部監査を効果的・効率的に実施するためのリスクアセスメントスキルの向上 【推奨対象】 金融機関の内部監査部門およびコンプライアンス部門の責任者、管理者、実務担当者 【概要】 当局からは、今事務年度の金融行政方針、監督指針に加えて、リスクベースアプローチの基準となる資料が継続的に公表されています。 こうした中、金融機関は、当局の方向性を的確に把握した上で、リスクアセスメント、個別監査、モニタリングの着眼点を適時適切に調整していかなければなりません。 本セミナーでは、豊富な検査経験と監査コソース経験に基づき、効果的・効率的なリスクベースの取組手法を再確認するとともに、当局の方向性をリスクアセスメントや個別監査の着眼点にどのように反映するかについてわかりやすく解説します。 |
| 補足事項 | 初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/29(月)13時~2025/10/06(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-26(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関におけるリスクアペタイトフレームワークの高度化とリスク管理の融合に向けた最新実務 ~RORA等のKPI・KRIの設定、RAS、財務リスク計量化等の実務~ |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,570円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・リスクアペタイトフレームワークに関する基礎的な知識と理解 ・RAFに基づく融資戦略策定の実務対応 ・RORAの限界を踏まえた有効な利用方法の開発 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、審査部門、監査部門の責任者・実務担当者 【概要】 銀行業界では、PBR一倍問題に直面し、リスクアペタイトフレームワーク(RAF)を高度化しようとする金融機関が、急激に増加しています。一方で、RAFを導入し、リスクアペタイトステートメント(RAS)を入れても、構築したRAFの仕組みについてが、フロントや営業の現場を活性化することができず、各社、悩んでいるところです。一方、これまでの失敗を踏まえ、どのような施策を取るべきかについて、チャレンジする金融機関が徐々に増えています。 RAFを文字通り、実効的なスキームとするためには、フロントや営業店を巻き込んだ上で、リスク管理のツールをうまく使いこなすことが必要となります。また、必要に応じて、AIやRPA等の新しい技術をうまく使いこなす必要があります。本セミナーでは、経営を変えるための収益管理・リスク管理の方法について、実務的な立場から解説いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/29(月)13時~2025/10/06(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-24(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 保険会社における新資本規制(ESR)と生命再保険の活用 ~基礎と最新潮流~ |
| 講師 | RGAリインシュアランスカンパニー日本支店 石川 禎久 氏 大場 康平 氏 RGA Services (Singapore) Pte. Ltd. 篠原 敏夫 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,510円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・「経済価値ベースのソルベンシー(ESR)」と生命再保険に関する基礎的な知識と理解 ・活用が拡大している共同保険式生命再保険の仕組みを解説 ・新資本規制の導入を踏まえ、再保険がどのような経営課題の解決に有用か活用事例および数値例を紹介 ・再保険会社が経営課題の解決に資するソリューションを提供するための源泉について解説 ・日本に先駆けて新資本規制を導入した韓国の生命保険市場を概観することで新資本規制の状況を理解 【推奨対象】 銀行、保険、証券を含む金融機関の主計、リスク管理、商品部門の責任者・実務担当者 【概要】 第1部 保険会社に対する新資本規制である「経済価値ベースのソルベンシー(ESR)」が今年度決算から導入されます。これは国際的な資本規制であるICSとほぼ同じ内容であり、日本の保険会社の健全性指標は世界標準になると言えるでしょう。この変化は国をまたぐ取引の多い生命再保険の世界にも大きな影響を与え、すでに国内の取引には大きな変化が起こっています。第1部では、ESRと生命再保険の基本的な部分を解説し、新たな再保険の潮流を簡単にご紹介します。 第2部 昨今生命保険会社の再保険活用が急速に拡大していますが、その背景の一つとして新資本規制の導入が挙げられます。第2部では活用が拡大している共同保険式生命再保険の仕組みを説明した後、新資本規制の導入を踏まえてどのような経営課題の解決に活用が可能なのかを活用事例、および数値例を交えて解説します。また、再保険会社が経営課題の解決に資するソリューションを提供するための源泉についても簡単に紹介します。 第3部 新資本規制の導入は日本に限らず世界的な潮流であり、アジア各国もその例外ではありません。第3部ではその中でひと足先に新資本規制を導入した韓国について、韓国の生命保険市場を概観しつつ、新資本規制の状況について触れたいと思います。 |
| 補足事項 | ※本セミナーは会場受講はございません。 ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/25(木)13時~2025/10/02(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-03-21(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<金融庁コンダクト企画室長登壇> 金融機関における顧客本位の業務運営とコンダクトリスク管理のポイント |
| 講師 | 金融庁 コンダクト企画室長 髙島 さや香 氏 田辺総合法律事務所 パートナー弁護士 東 浩 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき25,460円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/3/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・顧客本位の業務運営に関する基礎的な知識と理解 ・顧客本位の業務運営の確保に向けた留意点 ・金融機関における不祥事予防・再発防止策のポイント ・企業カルチャー改革、コンダクトリスク管理、行動規範改定のポイント ・企業カルチャー監査の実務上の重要ポイント 【推奨対象】 金融機関の経営企画部門、営業企画部門、営業統括部門、コンプライアンス・法務部門、内部監査部門のマネジメント・担当者等 【概要】 【第一部】 金融庁においては、2017年に策定・公表された「顧客本位の業務運営に関する原則」に基づき、金融機関に対して、顧客の最善の利益を追求し、顧客本位の良質なサービスの提供を行うよう、主体的な取組みを促してきました。こうした中で、リスク性金融商品の販売・管理態勢の構築等について、金融機関に対するモニタリングを行っております。 本セミナーでは、当該モニタリングの結果を踏まえ、顧客本位の業務運営に係る現状と課題等についてご説明します。 【第二部】 近時金融機関における不祥事が多発しており、不祥事予防・再発防止策の高度化が喫緊の課題となっております。また、顧客を中心としたステークホルダーの要求の多様化・高度化に伴い役職員によるコンダクトリスクが高まる状況下、引き続き役職員の行動に影響を与える企業文化を高度化していく必要があります。内部監査部門においても、こうした動向への対応が求められます。 そこで、本セミナーでは、最近の事例を踏まえつつ、対応策における実務上のポイントについて解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-03-21(金) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】地域金融機関における気候変動関連シナリオ分析・投融資ポートフォリオのGHG排出量算定の実務対応ポイント |
| 講師 | 株式会社浜銀総合研究所 小柳 誠 氏、三ツ井 誠 氏、武藤 彬正 氏 株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ 木田 千恵 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/3/19に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融機関における物理的リスク算出に係る基礎的な知識と理解 ・金融機関における移行リスク算出に係る基礎的な知識と理解 ・金融機関における投融資ポートフォリオのGHG排出量の算定に係る基礎的な知識と理解 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、サステナビリティ関連部門、経営企画部門の実務担当者 【概要】 本セミナーでは、金融機関におけるシナリオ分析(物理的リスク・移行リスク)や投融資ポートフォリオのGHG排出量の算定に係る基礎的な知識や理解を目指します。 <物理的リスク> 金融機関においては、自行の事業活動への影響だけではなく、与信先の事業活動等への影響も考慮する必要があります。ハザードマップなどの公表データをもとに、コーポレートや住宅ローンの物理的リスクの算出方法について解説します。 <移行リスク> TCFD提言では、複数のシナリオを用いたシナリオ分析の実施が推奨されています。移行リスクとして、与信先の気候関連の規制強化や脱炭素技術移行への対応による事業や財務の影響を分析し、各シナリオでの与信関係費用への影響分析が求められています。今回、NGFSシナリオを用いた移行リスクの算出方法について解説します。 <投融資ポートフォリオのGHG排出量の算定> TCFD提言では、企業による温室効果ガス(GHG)排出量の算定結果とそれに関連するリスクの開示が推奨されています。GHG排出量の算定については、「GHGプロトコルの方法論に基づいて計算すること」が推奨されています。金融機関においては、Scope 3のカテゴリ15「投資」に関する開示が求められています。本章では金融機関向けにScope 3のカテゴリ15「投資」の算定方法を公開しているPCAFスタンダードに従い、投融資先のGHG排出量の算定方法について解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-19(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 令和7年保険業法改正における実務上のポイントとQ&A整理 ~保険監督指針改正パブコメを踏まえて~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 改正保険業法及び改正監督指針の実務上のポイント並びに改正保険業法及び改正監督指針に対応するに当たっての準備事項への理解 【推奨対象】 保険会社の営業部門、法務コンプライアンス部門、代理店管理部門の責任者・実務担当者、保険代理店の責任者・実務担当者 【概要】 2025年5月30日に改正保険業法が成立しましたが、保険ビジネス関係者にとって非常に重要な大改正であり、約1年後の施行に向けてしっかりと準備を整える必要があります。1つ目の改正事項は、[1]大規模保険代理店に対して法令等遵守責任者等の設置等の体制整備を義務付けると共に、[2]保険会社に対して保険代理店の業務管理等の体制整備を義務付けるものです。[1]は大規模とはいえ無尽蔵に資金を投入できるわけではない保険代理店が「何をどこまでやるべきなのか」のバランスが悩ましい問題となります。[2]は保険会社から保険代理店に対する一層の適切な管理を求めるものですが、価格交渉に関して国土交通省が3月に公表したガイドラインや優越的地位の濫用との関係が論点となります。2つ目の改正事項は、保険会社等から保険契約者等に対する過度の便宜供与の禁止に関するものです。保険会社から保険代理店に対する過度の便宜供与の禁止は従来から監督指針で設けられていましたが、その外延は不明瞭だったのが実際かと思います。今回の改正で、やはり具体的に何をもって「過度の便宜供与」となるのかが課題となります。 改正法成立に先立つ5月12日には改正を踏まえた監督指針の改正案も公表されパブコメにかけられています。本セミナーでは、改正監督指針も含めて本改正についてできる限り具体的にかつ実務に則して実務上のポイントを解説します。なお、本セミナーまでに金融庁からのパブコメ回答が示されていた場合にはその内容も盛り込んで解説します。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 今おさえておくべき保険会社の法務・コンプライアンス最前線Q&A |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/22(月)13時~2025/09/30(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-19(金) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 今おさえておくべき保険会社の法務・コンプライアンス最前線Q&A ~ 金融モニタリング、保険募集、個人情報、景表法等の実務論点を整理 ~ |
| 講師 | 紀希綜合法律事務所 代表弁護士 足立 格 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,350円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・明文化されていない保険実務の勘所 ・金融行政が求める対応や意図の理解 ・担当者が直面することが多い各種法律問題への対応実務 【推奨対象】 保険会社の法務・コンプライアンス部門・内部監査部門ならびに募集管理に携わるご担当者。 初めて配属された方、改めて知識のアップデートや見直しをされたい方におすすめです。 (初級~中級レベル) 【概要】 保険会社の法務・コンプライアンス部門には、日々、各種の難しい法律問題が持ち込まれ、担当者におかれては、悪戦苦闘されていると思いますが、本セミナーは、そのような法務・コンプライアンス部門の担当者の方々向けの実務的な問題点に着目したセミナーです。 保険会社を取り巻く法律問題は、保険業法はもとより、民法、会社法、商法、消費者契約法、個人情報保護法、景品表示法、犯罪収益移転防止法等々、多種多様な法令に関係します。これらにおいては、法令のみならず、モニタリングレポートを初め、監督指針、(かつての)検査マニュアル、金融庁によるパブリックコメントへの回答、ノーアクションレター、業界団体の各種ガイドラインなどをその趣旨も含めて深く理解した上で検討する必要があるため、担当者としては、各種法令等に関する専門的知見が求められます。保険契約の移管や特別利益の提供規制などの場面で典型的に顕れるように、解決に当たって必ずしも明文化されていない知識が肝となることも多く、担当者として当該法律問題の背景事情や歴史的経緯を知っておく必要もあります。 さらに、保険会社は、金融庁や財務局などの当局の監督下にあるため、担当者としては、金融行政の最新動向にも目を配っておかなければなりません。くわえて、法改正や情報技術の高度化などに伴う昨今の飛躍的な金融制度の進歩を受けて、保険の分野でも新たな法律問題が生じていますが、担当者としては、これらの最新の法律問題にも適時適切に対処しなければなりません。 そこで、本セミナーでは、金融法務の中でもとりわけ保険法務を専門とし、ADR機関の紛争解決委員や業界団体の諮問委員をつとめ、保険法務と保険実務に精通している講師が、保険会社の法務・コンプライアンス部門の担当者を悩ませる上記のような各種論点について、Q&A形式も活用しつつ、丁寧かつ分かり易く解説します。 保険会社の法務・コンプライアンス部門に初めて配属された方はもとより、同部門に所属される全ての方々に役立つセミナーですので、奮ってご参加下さい。 【お得なセット申し込みはこちらをクリック】 ▼同日開催の同講師対象セミナー▼ 令和7年保険業法改正における実務上のポイントとQ&A整理 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/22(月)13時~2025/09/30(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-17(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | キャッシュレス決済の最新動向2025 ~キャッシュレス化の進展とペイメント・エコシステムの成長~ |
| 講師 | 株式会社NTTデータ経営研究所 パートナー 大河原 久和 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき34,140円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・キャッシュレス決済の市場構造に関する基礎的な知識と理解ができる ・最新のキャッシュレス決済動向を把握することで、事業の予見可能性を高められる 【推奨対象】 ・金融機関の決済部門実務担当者 ・事業会社で決済(カード、BaaS/PaaS)を活用した事業企画を行う実務担当者 ・システム会社 ※いずれも初任者~3年程度の実務担当者を推奨 【概要】 キャッシュレス決済に携わる事業者は、制度の見通し、プレイヤーの動向、消費者の行動変容、次世代決済ネットワークの検討状況等、多くの変化要因を読み解きながら事業企画や業務改革を進めていく必要があります。 市場がこのような特徴を有することを踏まえ、キャッシュレス決済市場の「全体感」を理解するためには、「市場構造(制度、業務・システム、ネットワーク)」と「プレイヤーの競争構造」という視座で、市場の動きを把握しておくことが有用です。 本セミナーでは、基礎的な「市場構造(制度、主なネットワーク、ビジネスモデル)」の理解を深めた上で、事業者(B)向け、消費者(C)向けの切り口で決済サービスとビジネスモデルの最新動向を紹介します。特に、代表的なプレイヤーが持続的な価値提供と競争優位を獲得するための土壌としている「ペイメント・エコシステム(生態系)」の特徴や成長の方向性をお示ししながら、今後の市場の行方を展望します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/18(木)13時~2025/09/26(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-17(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関のための最新の米国実務を踏まえた米国経済制裁(OFAC)対応 ~直近までWashington D.C.の米国法律事務所で勤務していた弁護士が解説~ |
| 講師 | 森・濱田松本法律事務所外国法共同事業 シニア・アソシエイト 大川 信太郎 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・米国経済制裁の大枠に関する知識と理解 ・イラン制裁、ロシア制裁、中国制裁、ミャンマー制裁の詳細 ・一次制裁の域外適用と二次制裁の実例および執行リスクの感覚 ・バイデン政権とトランプ政権の執行ポイントの違い 【推奨対象】 金融機関の法務・コンプライアンス部門、国際事業部門、システム会社の責任者・実務担当者 【概要】 直近までWashington D.C.の法律事務所(コヴィントン&バーリング法律事務所/Covington & Burling)にて米国経済制裁(OFAC制裁)実務に最前線で携わっていた弁護士が、最新の米国実務を踏まえて米国経済制裁を解説します。 本セミナーでは、特に一次制裁の域外適用と二次制裁に焦点を当てます。一次制裁の域外適用は、直近の執行事例や執行動向を踏まえたリスクベースの対応を議論します。二次制裁では、近時の執行事例を分析して、特に執行リスクが高い類型を分析します。また、二次制裁の法源は、法令・大統領令・CFRに分散しているところ、主要な制裁プログラムに関する二次制裁の一覧表も提供します。 加えて、日本企業からの問い合わせが多いイラン・ロシア・中国・ミャンマーについて、各制裁プログラムの詳細を解説します。最後に日本企業から特に問い合わせが多い質問について、米国の実務感覚も踏まえて具体的な回答をします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/18(木)13時~2025/09/26(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-03-13(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界を取り巻くBaaS/デジタル金融の最前線 |
| 講師 | 株式会社マリブジャパン 代表取締役 高橋 克英 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき34,120円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/3/12に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・デジタル金融に関する知識と理解 ・デジタル金融を取り巻く現状と今後 ・デジタル金融における価値創造とビジネス戦略 【推奨対象】 システム会社、金融機関の経営企画部門、リスク管理部門、商品企画部門、ソリューション部門、デジタル部門、マーケティング部門 【概要】 NTTドコモの銀行業への進出など異業種による金融事業の強化が続いています。先行するソフトバンクやKDDIが、PayPayやauブランドによる通信と金融の融合を進めるなか、みずほと楽天や三井住友とSBIによる資本業務提携など、メガバンクとの協業の動きもあります。JR東日本や高島屋などBaaSを活用したネオバンクも続々誕生しています。 こうした異業種によるネット銀行やネオバンクなどの動きは、地銀など既存の金融機関には、更なる逆風となる可能性もあります。NISAの拡大により資産運用が注目されるなか、リテールにおけるデジタル金融の最新動向を解説します。 ※本セミナーは最新の情報を盛り込むため、当日の講演内容が一部変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-10(水) 10:00~12:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 保険業界におけるビジネス戦略の最前線 ~戦略トレンドの解説と世代別アプローチ、LTVの最大化などの実践事例の紹介~ |
| 講師 | A.T.カーニー株式会社 シニアパートナー 福島 渉 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・マーケティングが重視されている事業環境の変化の理解 ・保険業界で実践されているマーケティングの取り組みの実例の理解 ・今後のマーケティング戦略の高度化に必要となる要素の理解 【推奨対象】 ・保険会社の戦略立案部門、マーケティング部門、営業開発部門の責任者・実務担当者 ・保険業界での事業展開を企画・推進されている事業会社の事業開発部門の責任者・実務担当者 ・保険業界向けにサービス、ソリューションを開発・提供されている事業会社責任者・実務担当者 【概要】 保険という商材は無形の金融商品であり、また平時に価値を認識できないという特性上、歴史的に型にはまった商品を如何に販売するかというセールス重視のオペレーティングモデルを磨き上げてきたこともあり、マーケティングの取り組みの歴史はまだ浅いのが現状です。しかし、今日では市場の成熟化、商品・サービスの自由化・多様化、デジタルの普及、消費者意識の多様化など、大きく変化してきた事業環境に適合するために、マーケティングをより重視したオペレーティングモデルへの転換が進められています。 本セミナーでは、世代別のアプローチやLTV(ライフタイムバリュー)の最大化など、保険業界のマーケティングの戦略や実践事例を紹介しながら、今後の発展の展望や求められる要素を解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/11(木)13時~2025/09/19(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-10(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 実務で読み解くファンド契約のポイント ~PE・VCからオルタナファンドまで投資対象別の契約条項の最先端~ |
| 講師 | TMI総合法律事務所 弁護士・カウンセル 大井 修平 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,310円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・LPSの基本的な仕組み、主要なファンド毎のストラクチャーに関する知識 ・ファンドの主要条項の考え方、背景、交渉ポイント ・ファンドに関する最低限の法規制の知識 【推奨対象】 ・インベストメント(ファンド)マネージャー ・金融機関、事業会社など投資部門責任者・実務担当者 ・初級~やや中級 【概要】 PEファンド、VCファンドで利用されるLPS(投資事業有限責任組合)ですが、近時はプライベートクレジット、不動産、太陽光設備などその活用範囲が拡大してきています。 多くのファンドでは、経済産業省が公表する平成30年版(VC向け)や平成22年版(バイアウト・ファンド等で活用)のモデル契約をベースとしつつ、必要に応じて投資アセットや戦略に応じて(また、時に海外LPAなどでの実務を参考に)契約を作成してきたものと思われますが、2025年6月には新たに令和7年版モデルLPAも公表され、ファンドの諸条件の設定の選択肢がより豊富なものとなっています。 本セミナーでは、新たなモデルLPAを含む多様なモデル契約や、PE、VCファンド、オルタナティブファンドなど各類型毎のファンド契約の特徴を主要な条項毎に比較的に解説することでLPS契約の主要条項についての理解を深めていただくことを目的とします。 また、ファンド組成、投資に最低限必要とされる金融関連法規制、ドキュメンテーションのプロセスについても解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/11(木)13時~2025/09/19(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-06-09(月) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】<金融機関限定>金融機関の内部監査における生成AIの最新実務活用ポイント |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 吉澤 豪 氏 ディレクター 三原 亮介 氏 マネージャー 伊藤 敦彦 氏 マネージャー |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき29,890円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/6/6に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金融内部監査実務における生成AI活用の最新トレンドと適用の可能性 ・生成AI技術の実務適用に関する最新ユースケースと課題への対応 ・AIガバナンスに係る規制・ガイドラインに関する国内外の動向と内部監査に求められる対応 ・生成AI技術の業務適用を成功させるための実践的なTipsと工夫 【推奨対象】 金融機関の内部監査業務に携わる方、リスク管理部門の方 【概要】 金融サービスは、社会状況の変化や技術革新に迅速に適応することが求められています。特に近年注目を集める生成AI(ジェネレーティブAI)は、新しい技術の活用によって金融業界における新たな価値創造や効率改善の可能性を提供しています。 本セミナーでは、生成AIを活用した次世代監査の実現に向けた新たなアプローチについて紹介します。特に、AIエージェント、ローカルLLM、RAG(Retrieval-Augmented Generation)、音声・画像などのマルチモーダル技術を活用し、内部監査、リスク管理、コンプライアンス業務の効率化と高度化を図る方法を提案します。 具体的には、監査プログラムと内部統制テストの実施、調書作成の自動化、すべての証憑のレビュー、ブロードリスニング手法等を活用した議事録やアンケート分析、メールなどのコミュニケーションデータの感情分析などの新規ソリューションや実務への導入事例を解説します。特に、一般的なルールベースや探索的データ分析による監査アプローチが適用しにくい対象に対して、生成AIを活用した試査を経て精査に至る新しいリスクアプローチとして、リアルタイム監査やリアルタイムモニタリングを可能にする次世代の内部統制構築を目指した、新たな監査手法についても取り上げます。 さらに、AIガバナンスの最新動向に触れながら、金融機関における生成AIの利用におけるリスク管理や内部監査のあり方について考察します。 生成AIの活用によってもたらされる新たな可能性を、具体的なデモや最新情報を交えながら分かりやすく解説いたします。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●リバイバル配信セミナーの申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-03-05(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融業界を取り巻くAIを活用したウェルスマネジメントビジネスの最新動向と今後の改革 ~米国金融機関から学ぶ7つのステップ~ |
| 講師 | PwCコンサルティング合同会社 Strategy& パートナー 堤 俊也 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき23,010円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2024/3/4に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・米国および日本のウェルスマネジメント市場の変遷及び先行き動向 ・銀行・証券・生保業界における国内ウェルスマネジメント市場のビジネスチャンス ・米金融機関のウェルスマネジメント事業における生成AI活用の実態やインパクト ・生成AI導入をきっかけとしたウェルスマネジメント事業の変革の重要性と具体的なステップ ・ウェルスマネジメント事業を成長軌道に乗せるための戦略 【推奨対象】 リテール向け金融機関(プライベートバンク、銀行、証券会社、生命保険会社)の営業部門の責任者・担当者、営業企画や経営企画の責任者・担当者、デジタル推進部(DX戦略室など)の責任者・担当者 【概要】 幅広い産業で普及し始めた生成AI。発祥地である米国では、金融機関がウェルスマネジメント領域で活用する事例が広がっています。単なる業務代替策としてではありません。生成AI導入をテコに、事業や組織のあり方まで見直す変革につなげているのです。すでに米金融機関の間では生成AI活用の成熟度に差が生まれており、今後の業績を左右する大きな要素になりつつあります。 日本のウェルスマネジメント領域においても、今後同様の流れが進むと見込まれます。では、生成AI導入を事業や組織の変革にまでつなげるにはどうすればよいでしょうか。PwCコンサルティングが携わった米金融機関の事例から見えたのが、7つのステップです。 本セミナーでは、日米ウェルスマネジメント市場の動向を押さえつつ、AI時代におけるウェルスマネジメント事業のあり方、実現への道筋を解説します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約2時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-03-06(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】基礎から学ぶ信用リスク管理 ~Excelで体感する信用リスク管理の基本~ |
| 講師 | リボーン合同会社 代表 日本リスク・データ・バンク株式会社 シニアフェロー 尾藤 剛 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,480円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2024/3/5に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・信用リスク管理に用いる統計学の基本知識 ・スコアリングモデルにかかる基本的な理解 ・EL、ULにかかる基本的な理解 ・信用リスクの評価・検証にかかる具体的な手法 【推奨対象】 信用リスク管理、融資企画、監査等の実務をこれから学ぶ担当者、実務に興味のある管理者 【概要】 長く続いた超金融緩和時代が終わり、足元では中小企業の倒産も増えてきました。信用リスクの高まりが少しずつ意識される中、あらためて、金融機関や企業のビジネスにおよぼす信用リスクの影響に注目が集まっています。 本セミナーでは、長年にわたって銀行の信用リスク管理業務のアドバイザリにかかわってきた講師が、銀行の多くが事業性貸出の業務にて実践する信用リスク管理の手法をベースに、基本的な考え方と必要となる基礎知識について解説します。とりわけ金融検査マニュアルの廃止以降、銀行の信用リスク管理においては、前例踏襲型の発想や、与えられた仕組みの単純な運用ではなく、リスク管理の本質を理解した上での制度運用が求められています。そして、リスク管理の本質を理解するには、確率論や統計学といった専門分野の基礎を学ぶことが大いに役立ちます。 業務に携わって日が浅い担当者の方や、基本知識を頭に入れたい管理者の方を念頭に、数式解説を避けて、具体的な事例とExcelを使った説明により、信用リスク管理の本質を「体感」していただきます。 ※本セミナーは2024年3月5日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 【ご受講にあたってのご案内】 ●本セミナーは、講義で使用するExcelファイルをご自身のPCで閲覧しながらご受講いただけます。ExcelがインストールされたPCをご用意ください。 ●講義で使用するExcelファイルは、すべてのご参加者様にメールにて送付します。 ●PCでExcel閲覧をせずに聴講のみでも、十分にご理解いただける内容です。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-03-06(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】クロスボーダー融資の法務・実務とLMA契約雛型の解説 |
| 講師 | 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士 吉岡 慎二 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき33,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/3/5に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・クロスボーダー融資案件に取り組む際の法的留意点(規制等) ・LMA貸付契約雛型の構造・条文の理解 ・クロスボーダー融資における債権保全策(保証・担保等)にかかる留意点 【推奨対象】 金融機関におけるクロスボーダー融資の担当者、法務部門、投融資部門、運用部門 【概要】 国内の市場縮小を踏まえ、金融機関業務においては海外貸出の比重が高まっています。本セミナーでは金融機関のクロスボーダー融資担当者を主たる対象として、政府系銀行において同融資にかかる法律実務の経験を有する弁護士が法務・実務を解説するとともに、LMA(Loan Market Association/国際ローン市場協会)貸付契約雛型の構造や主要規定につき説明します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-09-05(金) 10:00~12:00 |
|---|---|
| セミナー名 | リース業界におけるDX推進の取り組み事例 |
| 講師 | キヤノンITソリューションズ株式会社 ビジネスイノベーション推進センター付センター長 南本 肇 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき18,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・リース業界のDX推進取り組みの必要性と特徴 ・リース業界のDX推進取り組みの現状 【推奨対象】 ・リース会社の業務部門・IT部門・DX部門の責任者・実務担当者 【概要】 取扱商品・業務が非常に多様で、かつ、サプライヤー・関連業者とのやり取りが多く、またお金に関わる情報だけでなくモノも関わってくるリース事業の特性から、紙・エクセルベースの手作業が非常に煩雑なリース業界においても、DX技術の進展と人手不足の影響があいまって、DX推進の必要性が高まってきています。 一方で、デジタル技術を用いて現状業務の効率化を実現するのみならず、BPR(業務改革)を施して抜本的な業務プロセスを実現したり、新規事業開発に挑戦したりするなど、攻めのDXともいうべき本来的なデジタル・トランスフォーメーションへの取り組みも増えてきています。 本セミナーでは、当社が深く関わるリース業界のDX推進取り組みのコンセプトと現状について、事例を取り上げながら詳しく説明いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/08(月)13時~2025/09/16(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-03(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における経営管理の高度化を担保する市場リスク計測 ~リスク・アペタイト・フレームワーク(RAF)への応用まで~ |
| 講師 | ニューメリカルテクノロジーズ株式会社 シニアコンサルタント 佐藤 隆行 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・市場リスク計測に関する基礎~応用レベルの知識と理解 ・企業価値・収益とリスクとの関係性、リスク管理を統合した経営管理手法に関する知識と理解 ・RAFに関する「腹落ち感」 【推奨対象】 金融機関のリスク管理・経営企画・内部監査部門等における実務担当者・責任者 【概要】 本セミナーでは、市場リスク(VaR)計測の手法を解説し、そこから計測したリスクに関する情報を経営管理においてどのように活用するのか、そしてさらに経営管理上の目的や合意事項を実効的にガバナンスするにはどうすべきかに至るまでの、広範に渡るトピックを体系的に解説します。 近年の動向として、PBRやROEの改善といった、株主資本を意識した経営が金融機関にも強く求められています。収益の改善や企業価値の向上のためにはリスクテイクが必要となる一方、同時に所要資本額の増加をもたらすことになるため、必然的に「最適なリスクの質・量とは何か」を従来以上に意識することに繋がります。そこから、「収益性・企業価値」の向上に資する形での「リスク管理」を経営管理に組み合わせた高度化が要請されると共に、こうした仕組みを実効的にガバナンスするための枠組みとしてのRAFが重要となります。 そこで、まず(1)市場リスク(VaR)の計測に関して、基礎レベルから始まり、市販の専門書やウェブ上では入手困難な、実務に要請される妥当性・合理性の高い応用レベルでの手法を解説します。次に、(2)リスク管理を組み合わせた経営管理として、市場リスク関連指標を用いたポートフォリオ分析の手法や、定式化した企業価値・経済的付加価値における、リスク計測結果の位置づけについて解説します。また、各種のリスク見合い収益性指標に関して、近年求められている収益性・企業価値向上の文脈から、その特徴や留意点について解説します。最後に、(3)企業価値向上の構成要素として位置づけられたリスクに関して、RAFが質・量の両面でその在り方を統治するための制度的な枠組みとして機能することを解説します。実際の金融機関におけるRAFプラクティスは、形式面でも実態面でも多種多様であり、そのため理解を困難にしている面がありますが、本講演では豊富な実務経験を基に、よくある質問や誤解について紐解くと共に、RAFに関するAs-Is(現状)とTo-Be(目指すべき姿)について詳しく解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/04(木)13時~2025/09/11(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-09-03(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 基礎から学ぶ国際金融規制の動向とバーゼル規制のポイント ~自己資本比率規制、流動性規制の概要~ |
| 講師 | 合同会社浅井太郎事務所 代表社員 金融庁 金融研究センター 専門研究員 浅井 太郎 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,440円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・自己資本比率規制・流動性規制等に関する基礎的な知識と理解 ・自己資本比率規制・流動性規制における実務対応 【推奨対象】 金融機関の財務部門の(新任)責任者・(新任)実務担当者、金融機関のリスク管理部門の(新任)責任者・(新任)実務担当者、初級~やや中級レベル 【概要】 銀行等の健全性規制であるバーゼル規制(自己資本比率規制)については、度重なる改訂が続けられてきましたが、2025年3月に実施されたバーゼルIII最終化により、一息つくこととなりました。 金融機関のリスク管理体制と融合したバーゼルII以降、金融危機で明らかとなった課題への対応を目的とした見直しが繰り返された結果、その枠組みは非常に複雑なものとなっています。 バーゼル規制については、資本戦略・ポートフォリオ戦略すなわち経営戦略と密接不可分な関係にあることから、単なる算出方法ではなく、その枠組みとして理解することが銀行経営にとって重要と考えられます。 本セミナーでは、国際金融規制の動向、自己資本比率規制・流動性規制等を中心に解説いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/04(木)13時~2025/09/11(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-29(金) 13:30~15:00 |
|---|---|
| セミナー名 | <金融庁登壇>マネロン等金融犯罪対策の態勢向上に向けた課題と留意点 |
| 講師 | 金融庁 総合政策局 リスク分析総括課 金融犯罪対策室長 齋藤 豊 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき19,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・FATF第5次審査の概要 ・金融犯罪対策に係る現状と対策 ・金融庁における今後の方針 【推奨対象】 金融機関のマネロン等対策担当部門・責任者・実務担当者、システム会社等 【概要】 本セミナーでは、国内および海外における AML/CFTの動向や足元の金融犯罪対策に係る取組、金融庁が国内金融機関へ求める今後の対応等について解説いたします。 ※講演内容の一部に変更の可能性があります。予めご了承ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/09/01(月)13時~2025/09/08(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-08-28(木) 14:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 保険募集現場における1線のリスクオーナーシップ醸成 ~第1線のリスク感度と社内調査で磨く不祥事対応力~ |
| 講師 | プロアクト法律事務所 パートナー弁護士・公認不正検査士 徳山 佳祐 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 保険募集場面での不祥事について ・発生メカニズムとその予防方法 ・予防にあたっての第1線が果たすべき役割 ・発生した場合の調査の進め方 【推奨対象】 ・生命保険会社のコンプライアンス・内部統制担当部門の責任者・実務担当者 ・生命保険会社の支社・営業所等におけるコンプライアンス・内部管理の責任者・実務担当者 ・保険代理店のコンプライアンス・内部管理の責任者・実務担当者 【概要】 保険募集の現場で、契約者等が被害を受ける事案が後を絶ちません。 「安心」を届ける生命保険だからこそ、不祥事は契約者の信頼を損ね、企業全体の経営リスクにつながります。 こうした事案を防ぐには、支社や代理店などの「第1線」が、いち早く兆候を察知し、管理部門へ正しくエスカレーションする体制が不可欠です。 また、不祥事が発生した際には、関係者の特性や関係性にも配慮しつつ、情報管理を徹底しながら、迅速かつ慎重に社内調査を進めることが求められます。 本セミナーでは、生命保険会社での企業内弁護士としての経験を持ち、不祥事対応・リスクマネジメントを専門とする講師が、保険募集における不祥事の発生メカニズムと、特に「第1線」が果たすべき役割、そして実効性ある社内調査のポイントについて、具体事例を交えながら考察します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/08/29(金)13時~2025/09/05(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-08-27(水) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における公益通報者保護法改正への対応について |
| 講師 | のぞみ総合法律事務所 パートナー弁護士 川西 拓人 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,720円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・公益通報者保護法の論点と改正の方向性 ・金融機関における内部通報制度の実務対応 【推奨対象】 金融機関の公益通報対応業務の担当役員、部門責任者・実務担当者、法務・コンプライアンス部門、監査部門 【概要】 「公益通報者保護法の一部を改正する法律」の法案(以下「改正法案」といいます。)が、2025年3月4日に閣議決定され、現在、改正法案について、国会で審議が行われています。可決成立すれば、公布から1年半後に改正法が施行される予定です。 金融機関等では、近時、顧客保護上の大きな問題に繋がったり、業界の慣習や在り方に疑問を呈される大きな不祥事が続発しており、内部通報制度に期待される役割は大きく高まっています。 本セミナーでは、改正法案の内容を踏まえ、金融機関の実務における内部通報・公益通報に関して求められる取り組みのポイントを明らかにします。 また、改正法の趣旨も踏まえ、実際に内部通報・外部通報が生じた場合の従事者、経営陣の対応について、ケーススタディ方式で、実務対応上の留意点を解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/08/28(木)13時~2025/09/04(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-02-27(木) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】金融機関における金利上昇による信用リスク・市場リスクへの影響と規制対応の重要ポイント |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 シニアマネージャー 杉谷 太一 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,240円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2024/2/26に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・金利上昇局面における市場リスク・信用リスク管理の懸念点とその対応 ・これまでのモデルが有効に機能しない局面における対応 ・金利上昇を見越した住宅ローン・アパートローンのリスク管理高度化 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門、審査部門 【概要】 これまで、日本は20年以上、マイナス金利に象徴される低金利に晒されてきました。また、リスク管理の多くの部品については、低金利を前提とした制度設計になっていました。一方、現在は極端な円安の追い風を受け、金利上昇のリスクが大幅に高まっています。実際、近年はあまりなかったVaRのバックテスト超過も散見されています。 本セミナーにおいては、今後懸念される金利上昇を焦点にして、信用リスク管理と市場リスク管理で想定される懸念点とその対応、マクロストレステスト、早期警戒制度やヒートマップにおける実務対応について解説を行います。 ※本セミナーは2024年7月18日開催のセミナー「金融機関における金利上昇による信用リスク・市場リスクへの影響と規制対応の重要ポイント」の再演となります。なお、講演内容については一部アップデートを予定しております。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2025-08-27(水) 13:30~16:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関がおさえておくべき市場リスク・信用リスク・オペリスクの基礎 |
| 講師 | EY新日本有限責任監査法人 アソシエートパートナー 神崎 有吾 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,590円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・リスク管理の実務に関する基礎的な知識と理解 ・規制対応を行う際に知っておくべきリスク管理に係る知識の習得 【推奨対象】 ・金融機関のリスク管理部門の担当者 ・初めて、リスク管理部門へと内部監査を行う内部監査担当者 等 【概要】 金融機関のリスク管理部門やリスク管理に係る内部監査に初めて従事する担当者が知っておくべきリスク管理の基礎について説明します。実務家向けの説明ですが、ファイナンス理論や規制との関係等についても分かりやすく説明する予定です。リスク管理の基礎については、Webや書籍などの情報が少なく、かつ実務的な視点からの解説が少ないので、初めてリスク管理系の業務に携わる人にとっては、有意義かつ体系的に学べるセミナーとなっています。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2025/08/28(木)13時~2025/09/04(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2025-02-26(水) 13:00~13:00 |
|---|---|
| セミナー名 | 【リバイバル配信】バーゼルIII最終化の2025年本番運用に向けた信用リスク・アセット算定の実務と検証ポイント ~標準的手法を中心に~ |
| 講師 | 有限責任 あずさ監査法人 ディレクター 荒井 清太 氏 マネジャー 武井 紀和 氏 |
| 開催地 | |
| 参加費 | 1名につき35,380円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 |
| 概要 | ※本セミナーは2025/2/21に開催・収録したセミナーのリバイバル配信です。 【本セミナーで得られること】 ・バーゼルIII最終化の信用リスク・アセット算定方法に関する基礎的な知識と理解 ・内部監査等における主な検証ポイントの理解 ・ファンドの信用リスク・アセット算定方法の実務上の留意点の理解 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、内部監査部門、営業部門の実務担当者 アセットマネジメント会社のファンド算定業務を担う計理部門、レポーティング部門、 投資家金融機関を担当される営業部門の担当者 【概要】 大部分の標準的手法採用行(国内基準)は2025年3月期からバーゼルIII最終化が適用されます。自己資本比率は早期是正措置の対象とする重要な健全性指標であることから、算定結果の正確性を担保するため堅確な算定態勢を整備することが望まれます。 既にバーゼルIII最終化を適用している内部格付手法採用行においても、現状、所要自己資本の額が資本フロア値に抵触していなくとも、今後、経過措置が段階的に終了することにより資本フロア値に抵触する蓋然性が高まることも想定されます。現状の資本フロア値の算定にあたり保守的に算定していた標準的手法への対応について、なるべく資本フロア値の抵触を回避するため、標準的手法の算定方法の精緻化を図る必要があるといった問題意識を持たれている金融機関の声も聞かれます。 また、ファンドの運用等を行うアセットマネジメント会社においても、ファンド投資家である金融機関のバーゼルIII最終化対応にあたり、新たなデータの提供や変更となる規制要件を踏まえた信用リスク・アセット額の算定等、新たな対応が求められています。 そこで、本セミナーでは、規制ルールがより複雑化した信用リスク標準的手法の改正点を踏まえた上で、2025年3月末以降の本番運用において信用リスクアセットの算定結果の正確性を検証すべきポイントや実務上の留意点を分かりやすく解説します。 また、アセットマネジメント会社様等向けを想定し、バーゼルIII最終化に基づくファンドの算定方法の実務上の留意点を説明します。 |
| 補足事項 | ■開催形式:リバイバル配信(配信期間内は土日祝を含めいつでも何度でも視聴可能です) ■講義時間:約3時間 ■視聴案内:お申し込み後3営業日以内に「視聴に関するご案内・視聴URL」をお送りします。 ■支払期限:お申し込みから1か月以内にお支払いをお願いいたします。 ____________________________ ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 ●アプリからID・Passを入力してのご視聴はいただけません。 アクセス制限がある場合は、個人所有の端末等でご視聴をお願いします。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 ●講師との名刺交換は承っておりません。 ●講師へのご質問は、ご送付する資料に記載の講師連絡先へ直接ご連絡ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |