セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3659 件中 1 ~ 10件を表示します
開催日時 2018-02-26(月) 13:30~16:30
セミナー名 生命保険会社の資産運用の高度化に向けて
~リスク管理と一体となった高度化とは何か~
講師 キャピタスコンサルティング株式会社
代表取締役
森本 祐司 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,950円 (FAX・PDF申込み35,950円 消費税・参考資料含む) 
概要 平成29事務年度金融行政方針でも、再度「資産運用の高度化」というキーワードが取り上げられています。ただし、この部分だけを取り上げて考えるのではなく、その前段に書かれている「リスク管理と一体となった」、さらには、「保険負債の質の改善」といったことも考慮に入れた資産・負債全体としての取組みが重要視されているということを忘れてはなりません。 本セミナーでは、真の意味の高度化を目指すために、まずは改めて「保険負債の質」とはどのようなものであり、その質を改善させるとはどういうことを意味し、どんなことが考えられるのか、そしてそれを目指しながら、リスク管理と一体になった資産運用の高度化の目指すべき姿について考えていきます。 
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開催日時 2018-02-26(月) 13:30~16:30
セミナー名 金融機関等におけるマネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の高度化
講師 金融庁 検査局総務課
マネー・ローンダリング等モニタリングチーム
昆野 明子 氏 チーム長
専門検査官・弁護士
高橋 良輔 氏 
開催地 アルカディア市ヶ谷 (東京都千代田区九段北4-2-25) 
参加費 web申込み18,000円(FAX・PDF申込み19,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融庁においては、金融機関等の実効的な態勢整備のために、マネロン等に関するリスク管理の基本的考え方を明らかにするものとして、昨年12月、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン(案)」を策定・公表した。 本セミナーにおいては、本ガイドラインの趣旨、AML/CFTに係るリスクベース・アプローチの意義等について説明する。 
補足事項 ※※キャンセル待ちをご希望の方はお問い合わせからご連絡ください。
※ 会場にご注意ください。
※ 当日のご質問は時間及び人数によっては制限をさせていただきます。
※ 当日の名刺交換は時間及び人数によっては制限をさせていただく場合がございます。
※ 事前質問の受付は終了いたしました。 
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開催日時 2018-02-23(金) 13:30~16:30
セミナー名 英国法最新規制動向と対応のポイント
~EU GDPR(データ保護規則)対応の最新実務~
講師 TFC総合法律事務所
英国法弁護士
藤岡 輝行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,420円 (FAX・PDF申込み36,420円 消費税・参考資料含む) 
概要 英国法・EU法の解釈とその運用に際して根底に流れている思想は”Proportionality”です。 今回のセミナーでは、この”Proportionality”の具体的意味・実践的な英国法規則の理解とその対応方法について、EU離脱・一般データ保護規則(GDPR)・英国現代奴隷法(Modern Slavery Act)を例に挙げてご説明します。 国と文化が違えば立法の思想や法律の運用も異なります。これらは日本と英国、さらに英国とEU でも異なります。例えば、許認可の申請については、日本では条例で事細かく手順や必要提出書類が記載されており、それに従えば認可が下り、その後の規制対応も条文に記載されています。一方、英国・EUでは認可を得る手順は明確にされていますが、必要書類の密度、認可後のコンプライアンスに関しては事細かく記載されていません。各会社・各人の規模応じて”Proportional”な対応をしなければならない為です。 長年ロンドンで英国弁護士(Solicitor)として実務を行ってきた経験に基づき、英国法務の対応について日系企業の視点から明確にご説明します。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース
開催日時 2018-02-23(金) 9:30~12:30
セミナー名 機械学習によるローン審査モデル
~統計的手法によるモデル構築と今後の展望~
講師 日本リスク・データ・バンク株式会社
取締役常務執行役員
尾藤 剛 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,780円 (FAX・PDF申込み35,780円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今注目を集める「機械学習革命」で生まれた新たな分析手法には、統計的手法が主流の従来のローン審査モデルを一変させる期待がある反面、既存の手法との違い、新たな手法のメリット・デメリットはいまだ十分に議論されていないというのが、多くの金融機関の現状ではないでしょうか? 本セミナーでは、金融機関のローン審査モデルや信用格付モデルを念頭に、前半では、既存の統計的手法によるスコアリングモデルの具体的な構築手順と、モデルのパフォーマンス向上のためのポイントを説明します。また後半では、新たな機械学習技術の一つである、多層ニューラルネットワークを用いたモデルについて、概要と構築結果を紹介し、最後に、ローン審査における機械学習技術の将来像を展望します。 ローン審査や信用格付のスコアリングモデルについて、具体的な構築手順を知りたい方、新たな機械学習技術の概要にご関心のある方などを前提に、なるべく数式を使わず平易な説明を心がけます。 
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開催日時 2018-02-27(火) 9:30~12:30
セミナー名 10年後の地域銀行の姿と課題
~今後の再編の方向性~
講師 株式会社大和総研
金融調査部
主席研究員
内野 逸勢 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,040円 (FAX・PDF申込み36,040円 消費税・参考資料含む) 
概要 2016-17年は、今後の10年の地方銀行を含む銀行および金融機関に対する規制および監督方針が大きく変化した年と言えよう。その背景には、地域銀行のビジネスの持続可能性および金融庁自身の監督のあり方に対する危機感がある。つまり、今後10年の間に想定されている生産年齢人口減少等の社会・経済構造の変化がもたらす利益率の低下圧力に対する地方銀行の経営・組織・現場の対応力が試されている。この“対応力”の源泉は“付加価値生産性の向上”(≒一人当たり利鞘・手数料の向上)の変革を指していると考えられる。ただし、同生産性の向上には情報生産機能強化、付加価値の高い情報(=容易にデジタル化できない“アナログ”情報)による顧客の“囲い込み”が求められよう。これらを踏まえて、地方銀行の10年後に求められる姿を目指す上での課題と、その解決の方向性を示していく。 さらに、10年後に利益率がマイナスになることを回避するために各地域銀行は経営努力を続けている。その一つの方法として地域銀行の経営統合があり、活発化する動きが各地で見られることから、今後の再編の方向性を簡単に示す。 
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開催日時 2018-02-28(水) 13:30~16:30
セミナー名 金融機関におけるデータサイエンスの活用
~データ活用と新しいビジネスモデルに向けて~
講師 株式会社金融エンジニアリング・グループ
創業者 チーフ・データサイエンティスト
中林 三平 氏 
コンサルティング本部 事業開発部
服部 善信 氏 上席コンサルタント 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,540円 (FAX・PDF申込み35,540円 消費税・参考資料含む) 
概要 コンピュータの処理速度とデータ蓄積の飛躍的な向上、通信環境の高速化と低価格化などにより、現在は過去の産業革命に匹敵するようなスケールで社会・経済が変化しようとしている。データを活用するための技術基盤として「データサイエンス」という言葉を頻繁に聞くようになったが、それはどのようなスキルを必要としているのだろうか。データを活用するための人材をどのように育成すべきなのだろうか。また、実際にデータを活用することによって、どのようなビジネスチャンスが訪れようとしているのだろうか。金融機関における実例をもとに、ホットな情報をお届けする。 
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開催日時 2018-02-22(木) 13:30~16:30
セミナー名 デジタル革新が与える金融機関の働き方のインパクト
~Workforce of the future 2030「働き方改革」の未来予想~
講師 PwC コンサルティング合同会社
マネジメントコンサルティング
佐々木 亮輔 氏 パートナー
藤田 通紀 氏 ディレクター 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,840円 (FAX・PDF申込み35,840円 消費税・参考資料含む) 
概要 PwC と英国オックスフォード大学との共同研究をベースに、2030 年までの未来を「デジタル化」から「スマートドラッグ」を利用した「強化人間(ニュータイプ)」の出現まで、激しく変わる世の中をマルチプル(4つ)シナリオにて大胆に予測。また、PwCが日本全国の労働者6000人向けに実施したアンケート調査及び分析を基に、デジタル化が進む労働者の意識や備え、また期待すること等、現在の日本の金融サービス業が知るべき現状について、人材・チェンジマネジメント及び金融エリアの専門家二人による洞察・推奨すべき対策を紹介。 未来のシナリオを分岐の無い線形モデルで捉え、「実現したいこと」ではなく「実現できること」から自動化を導入している金融機関や、自動化導入後は「ヒトは企画や戦略に業務がシフト」とステレオタイプに繰り返すだけの経営層や人事部、デジタル化インパクトによる「働き方改革」への備えを怠る労働者への大きな警鐘を鳴らす専門家二人と参加者とのカタリストセッション。未来の金融機関の組織・人材像について検討したい都銀・地銀・証券・生損保等の経営層、経営戦略担当、改革系プロジェクト担当等のご参加をお待ちします。(同業他社の経営コンサルタント、各種報道・メディア関係者も歓迎) 
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セット割引対象
開催日時 2018-02-21(水) 13:30~16:30
セミナー名 相手に納得してもらうために、「筋道を明示して説明する」技術
講師 株式会社BCL
代表取締役
別所 栄吾 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,280円 (FAX・PDF申込み35,280円 消費税・参考資料含む) 
概要 論理的なコミュニケーションは、ビジネス活動の土台として必要不可欠です。その土台は、根拠を明示して、考えを伝えたり、筋道を追って説明をしたりすることです。本研修は、「筋道」に焦点をあてて学習します。 私たちは、様々な視点で物ごとを考えています。しかし、頭の中に浮かんだアイデアや実現の筋道は、書き出しておかないとすぐに忘れてしまいます。ロジカルシンキングを苦手とする人の大半は、筋道が飛躍していたり、争点を見つけられなかったりしています。 ビジネスの場面では、筋道や争点(イシュー)が明瞭でなければ、相手に納得してもらえません。漠然とした説明ではなく、明確な筋道と争点についての共有が必要です。このスキルは、「リンクマップ」というフレームワークで実現できます。本講座では、演習を中心に学習します。 【こんな効果があります】 1.情報の関係性を整理する方法が身につきます。 2.相手に理解をしてもらうための視点がわかります。 3.あらかじめ反論に備えるスキルを磨くことで万全の対策がとれるようになります。 
補足事項 ※2018年2月16日(金)開催『相手に納得してもらうために、「根拠を示して説明する」技術』もお勧めします。 
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開催日時 2018-02-21(水) 9:30~12:30
セミナー名 【金融機関の外部委託先管理の再構築】シナリオベースの管理とモニタリング、RPAが外部委託業務に与える影響
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
田宮 秀樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,580円 (FAX・PDF申込み36,580円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関における外部委託は引き続き拡大傾向にあります。一方、企業へのサイバー攻撃や外部委託先での情報漏洩事故が相次いで報道され、現行の委託先管理の形骸化や実効性に不安を持つ声も多く聞かれます。委託先における内部不正への対策なども引き続き課題として認識されています。 本セミナーでは改めて外部委託リスクを整理します。前半では現状の課題と委託先の管理態勢を把握する点検項目の改善や多くの担当者が感じている形骸化への不安やリスク管理手法を検討します。後半では委託業務プロセスのデザインに着目したプロセスベースへの点検項目の構成を見直す手順や、近年注目されているRPA(Robotic Process Automation)と外部委託業務との関係についてご紹介します。 
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開催日時 2018-02-20(火) 13:30~16:30
セミナー名 製薬業界におけるAIによる営業・マーケティング改革
~プロジェクト事例の詳細解説を含めて~
講師 KPMGコンサルティング株式会社
伊藤 賢 氏 シニアマネジャー
エイザス株式会社
西 章彦 氏 代表取締役 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,140円 (FAX・PDF申込み35,140円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今、各業界で最も注目されているキーワードのひとつである『AI』。ただ、その定義は様々であり、同時にマシンも様々である。それゆえ、実現できることも様々であり、取り組みや利用方法は、各社・各製品の戦略に従うべきである。 本セミナーでは、弊社でのプロジェクト事例を交えながら、どのようにAIの有効活用に取り組むべきか、検討に際して具体的イメージを持っていただくことに貢献することを目指した内容をご紹介したい。 
補足事項 ※当日の講演は最新動向を加味するため一部変更がある場合がございます。
※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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