セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3781 件中 11 ~ 20件を表示します
開催日時 2018-07-12(木) 13:30~16:30
セミナー名 機関投資家・年金運用業務の基礎と高度化
~図解・事例紹介をしながら課題と戦略について考える~
講師 三井住友アセットマネジメント株式会社
シニアインベストメントアドバイザー
小林 弘明 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,920円(FAX・PDF申込み35,920円 消費税・参考資料含む) 
概要 本セミナーでは、金融政策の正常化や適温相場終焉の予兆など風雲急を告げている現在の市場環境を整理し、機関投資家・年金運用の課題と戦略を考える。また、近年の機関投資家・年金の資産配分動向を確認すると共に、オルタナティブ投資の拡大によって、資産配分策定方法が多様化していることを解説する。 加えてPE、私募不動産、非上場インフラ、各種クレジット投資、ヘッジファンド、CATボンドの近年の投資動向を解説し、留意事項や課題を明らかにする。 
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開催日時 2018-07-12(木) 9:30~12:30
セミナー名 機械学習を活用したニュース解析の基礎
~アセットマネジメント業務での活用に向けて~
講師 株式会社金融工学研究所
鎮目 悟志 氏 調査開発部 副部長
木村 和央 氏 フェロー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,800円 (FAX・PDF申込み35,800円 消費税・参考資料含む) 
概要 欧米の資産運用会社やヘッジファンドを中心に、金融機関の資産運用業務でテキスト解析を活用する動きが広がっています。例えば、経済ニュースのテキストを解析して得られるポジ・ネガ判別のシグナルを、株式ポートフォリオを構築する上で利用するような試みです。金融工学研究所においても、日本経済新聞などのニュースを解析して株価への影響を分析する、いわゆる「ニュース解析」のサービスを提供しています。本講演では、そうした実例も織り交ぜながら、ニュースと株価との関係をどう分析するのか等々、ニュース解析にかかわる基礎的な事項を整理します。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース
開催日時 2018-07-10(火) 13:30~16:30
セミナー名 金融機関の事務リスク管理におけるチェックリストの形骸化防止とミス防止に役立つポイント
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
田宮 秀樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,500円 (FAX・PDF申込み36,500円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関における事務プロセスは、多くのチェックリストが活躍しています。一方、チェックリストの形骸化や再発防止の効果に不安を持つ声も聞かれます。また、維持管理手順や、他部門への展開手法なども新たな課題として認識されています。 本セミナーでは、好事例と失敗事例を通じ、主にヒューマンエラーの発見と事務ミスの未然防止に向けたチェックリストの構成や設問の作り方のご紹介を予定しています。 
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開催日時 2018-07-09(月) 13:30~16:30
セミナー名 資金決済サービスにおける法務の基礎と最新論点
~キャッシュレス社会を見据えて~
講師 堀総合法律事務所
藤池 智則 氏 パートナー 弁護士
(千葉大学大学院専門法務研究科講師)
亀甲 智彦 氏 弁護士
(千葉大学大学院専門法務研究科講師) 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,800円(FAX・PDF申込み36,800円 消費税・参考資料含む) 
概要 近時、スマートフォン、SNS等が普及する中、金融と IT(情報技術)の融合による新しい技術革新(いわゆるFinTech)により、様々な資金決済サービスが登場し、キャッシュレス社会を実現するための環境は整いつつある。わが国においては、他の先進国よりもキャッシュレス化が遅れているが、政府が東京オリンピックに向けてキャッシュレス化を推進していることから、今後、加速度的にキャッシュレス化が進展するものと思われる。こうしたキャッシュレス社会を見据えて、今後さらに多様な資金決済サービスが登場することが予想されるが、新たなサービスを提供するに当たっては、関連する法規制を検討する必要がある。 しかし、資金決済サービスに関連する法規制は、銀行法、資金決済法、割賦販売法等の業態ごとの規制のほか、個人情報保護法、犯罪収益移転防止法等の業態横断的な規制もあり、複雑である。 そこで、本セミナーでは、決済関連規制の基礎に立ち返って、規制項目を整理した上で、各種資金決済サービスを比較しつつ、各規制項目における規制のあり方の異同を明らかにして、決済関連規制の全体像を示す。そして、こうした規制の全体像を踏まえて、資金決済サービスを巡る最新論点について、この全体像の中での位置付けを明らかにしつつ解説するとともに、今後の規制のあり方についても検討する。 
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開催日時 2018-07-09(月) 13:30~16:30
セミナー名 金融分野のサイバーセキュリティ強化に向けた金融庁の取組み
~サイバーセキュリティ事案と対策~
講師 金融庁
監督局総務課
監督管理官
稲田 拓司 氏 
開催地 アルカディア市ヶ谷 (東京都千代田区九段北4-2-25) 
参加費 web申込み18,000円 (FAX・PDF申込み19,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 サイバー攻撃が日々、高度化・大規模化し、サイバーセキュリティのリスクが一層高まっている中、金融機関におけるサイバーセキュリティの確保は、金融システム全体の安定のための喫緊の課題となっている。 金融庁では、このような状況の下で、2015年7月に策定・公表した「金融分野におけるサイバーセキュリティ強化に向けた取組方針」に沿った取組みを推進しているほか、2017年に公表した「金融行政方針」の中では、対応が遅れがちな中小金融機関のサイバーセキュリティの底上げを課題として掲げ、中小金融機関を中心としたサイバーセキュリティ対策の実態把握等の取組みを進めている。 本セミナーでは、担当官の立場から、金融分野のサイバーセキュリティ強化のため金融機関に求められるサイバーセキュリティ態勢整備等について詳説する。 
補足事項 ※ 録音、ビデオ・写真撮影、PCの使用等はご遠慮ください
※ ご質問については、事前受付は6月22日まで、当日は時間及び人数によっては制限をさせていただきます。
※ 当日の名刺交換は時間及び人数によっては制限をさせていただく場合がございます。 
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開催日時 2018-07-06(金) 13:30~16:30
セミナー名 TechFinの台頭と金融オープンイノベーションによるデジタルビジネスの創出
~FinTechはFintechからTechFin、TechReg/Legへ~
講師 NTTデータ経営研究所
情報戦略コンサルティングユニット
ビジネストランスフォーメーションユニット
シニアコンサルタント
桜井 駿 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,000円(FAX・PDF申込み36,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 突如出現した「FinTech」というキーワードは、ここ数年で広く浸透し、その結果多くのスタートアップの誕生と、金融機関、省庁が連携する環境が整いました。「金融」という一般的には規制が厳しく、他社協業やオープンイノベーションが進んでいないと思われていた業界が大きく変わろうとしています。2年連続となる銀行法改正や、銀行におけるオープンAPIなど、各プレーヤーが連携をすることで、事業環境は着実に変化しています。そして、その波は、金融業界と類似した他業界(規制が厳しく、既存の大手企業・新興企業(スタートアップ)・監督省庁という顔ぶれが揃う他の業界)へ波及をしています。新たな取り組みが進んでいなかった業界がそれぞれイノベーションに取り組みを開始したことで、業界間の連携にもより大きな機会が生まれようとしています。 今回は経営企画・新規事業企画の方を中心に、イノベーション専任部署(デジタル戦略、イノベーション推進等)の方や、専任部署にジョインされたばかりの方にもご理解いただけるようFinTechのトレンドについて冒頭に基本から振り返った後に、そのトレンドが大きく変化している現状について、今後の見通しと共に、その中で金融機関はどのような取り組みが行えるのか、ご説明いたします。 
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開催日時 2018-07-05(木) 13:30~16:30
セミナー名 QRコード決済が巻き起こす決済ビジネスの大変革
~国内外の最新事例と新しいユーザー体験(UX)がもたらすインパクト~
講師 株式会社インフキュリオン
シンクタンク事業部
マネージャー
森岡 剛 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,020円 (FAX・PDF申込み36,020円 消費税・参考資料含む) 
概要 2次元バーコードであるQRコードを用いた決済サービス(以下、QR決済)が脚光を浴びている。QRコード自体は従来からあるものであり、またQRコードを活用する決済サービスもあったが、大きな注目を浴びることはなかった。そんな状況は、中国発のアリペイとウィーチャットペイの大成功によって一変した。中国という巨大市場において、リアル決済のキャッシュレス化を一気に実現してしまった事実への驚きが、日本を含む多くの国でQR決済の意義を見直すきっかけになっている。 QR決済を「カードをQRコードで置き換えただけ」とみくびってはならない。業界が長年培ってきたカード決済インフラをバイパスし、新しいユーザー体験(UX)を可能にするサービス革新が既に進行している。 本講演では、海外と国内のサービス事例におけるUXや処理フロー、そして各サービスの背景にある戦略的意図を解説しながら、モバイル決済UX革新の動向に迫る。カード決済の国際ブランドのコンソーシアムであるEMVCoによる仕様標準化、アジア各国における標準化動向について報告する。最後に、日本政府のキャッシュレス化推進の最新状況に触れた上で、独自の消費者リサーチで見えたQR決済普及への留意点を共有する。 
補足事項 ※キャンセル待ちをご希望の方はお問合せフォームからご連絡ください。  
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金融技術コース
開催日時 2018-07-05(木) 9:30~12:30
セミナー名 【データサイエンス実務入門】最新の機械学習技術を用いた信用スコアリングモデルの構築
~与信業務におけるAI技術の実用化と今後の可能性〜
講師 株式会社リコー ICT研究所
AI応用研究センター
研究主担
澤木 太郎 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み36,450円(FAX・PDF申込み37,450円 消費税・参考資料含む) 
概要 近年、機械学習技術の発展が著しく、大きく性能が向上しています。与信分野ではこれまでにもロジスティック回帰のような古典的なモデリング手法は使われていましたが、ディープラーニングや勾配ブースティングなどの最新の機械学習手法は国内ではまだあまり使われていないと考えられます。このような高度化した技術を用いて信用スコアリングモデルを構築することで、既存の手法と比較してモデルの性能を大きく向上させることが可能となります。これによって、貸倒れ率の低減させたり、与信を自動化することによる業務効率化が期待できます。機械学習の精度を上げるためのポイントは2つあります。1つ目は学習データの量です。特に最新技術を十分に活用するためには、大量のデータが必要になります。2つ目はデータの特徴や用途に応じて適切な学習アルゴリズムを選択することです。 本セミナーでは、様々な機械学習手法とモデルの構築方法についてわかりやすく解説します。さらに、その中でも高い精度を出すことができるディープラーニングや勾配ブースティングなどの手法を信用スコアリングモデルに適用するメリットや注意点について説明します。 
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開催日時 2018-07-04(水) 13:30~16:30
セミナー名 生命保険会社における働き方改革推進事例
~デジタルエクスペリエンス(創造)とデジタルインテリジェンス(科学)のアプローチ~
講師 PwCコンサルティング合同会社
マネジメントコンサルティング
佐々木 亮輔 氏 パートナー
藤田 通紀 氏 ディレクター 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,720円(FAX・PDF申込み35,720円 消費税・参考資料含む) 
概要 生命保険会社を取り巻く環境は、少子高齢化、ミレニアム世代、ロボット・AIの台頭等により今、劇的に変化遂げています。あるべき組織・人材像は、今までの人材採用・教育、また労働の概念自体も大幅な発想転換を求められ、必要とされる生命保険会社のリテラシーには「デジタル」が避けられない項目となってきます。 生命保険会社に求められる「働き方改革」は、その転換点としての起爆剤となるべくデザインされたものなのか(攻めの働き方改革)、それとも最低限のルールを守るための制度作りのことなのか(守りの働き方改革)、デジタルエクスペリエンス(創造)とデジタルインテリジェンス(科学)の両側面からそれぞれ解説を加え、実際の推進事例について深く議論をしていきます。 ※講義は、「働き方改革」レディネスチェック、デジタルリテラシーチェックの実演と解説を含みます。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-07-03(火) 9:30~12:30
セミナー名 AI 化による銀行店舗の未来像
~スマホとメガ店舗の二極化・事務所化と代理業の可能性~
講師 株式会社マリブジャパン
代表取締役
高橋 克英 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,900円(FAX・PDF申込み35,900円 消費税・参考資料含む) 
概要 銀行の有人店舗はこの先も必要なんだろうか。AI進展に人口減少もあり、少なくとも今よりは少なくてもよさそうだ。実際、多くの銀行が店舗統廃合を進めている。しかし、その計画ペースは現在からの延長線上の生ぬるいものだ。しがらみなくゼロベースで考えてみてほしい。地銀であれば店舗は本店のみ。基本はスマホとネット。外訪営業員のための事務所だけでも十分ではないだろうか。新興フィンテック企業や異業種、ネット銀行やネット証券の存在感も増すなか、店舗の3割削減、ペーパーレス化の次世代型店舗で本当に対抗できるのだろうか。本セミナーでは、既存の店舗政策から脱却し、全く新しい店舗・人材施策に取組む銀行にのみ、明るい未来が待っていることを示したい。 
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。
※ サブテキストとして、参加者全員に書籍『最新地方銀行の現状と仕組みがよ~くわかる本』を進呈します。 
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