セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3658 件中 31 ~ 40件を表示します
開催日時 2018-03-02(金) 13:30~16:30
セミナー名 決済サービスにおける欧米・アジアの最新動向
~世界のキャッシュレス化の現況と世界最大級FinTech カンファレンス「Money2020」の視察報告~
講師 富士通株式会社
流通ビジネス本部
流通フィナンシャルサービス統括営業部
シニアマネージャー
安留 義孝 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,750円 (FAX・PDF申込み35,750円 消費税・参考資料含む) 
概要 決済、特にキャッシュレスに重点をおいた世界の動向を紹介します。中国のAlipay、インドのPayTM の躍進は日本のニュースでも取り扱われることが多いです。しかしながら欧州、特にデンマーク(MobilePay)、スウェーデン(Swish)などの北欧諸国ではキャッシュレス化の進展は激しく、現金を取り扱わない銀行も登場し、2030年には現金がなくなると言われています。日本でも2020年の東京オリンピック・パラリンピックを目標にキャッシュレス化に向けたインフラ整備などを進めてはいますが、状況は芳しくはありません。今回、欧州、豪州、米国、アジアのキャッシュレス化の状況を紹介し、日本のキャッシュレス化の進展に向けたヒントを提供できればと思います。 また、欧州、米国で行われた金融・決済カンファレンス「Money2020」の参加報告を行います。欧米のBBVA、Rabo Bankなどの大手金融機関、N26、Starling BankなどのチャレンジャーバンクのCEO をはじめとした有知識者が講演した金融・決済の現状、および将来像を紹介します。欧州ではPSD2、GDPRという法改正、チャレンジャーバンクの台頭がキーワードとなっており、日本でも、API開放、個人情報保護の強化など参考になる講演が多数ありました。米国では、今後、消費の中心となるデジタルネイティブであるMillennial世代、Z世代へ向けたサービス提供、Unbanked へ向けた取組みについて多く語られています。 なお、本講義では、技術的な仕組みについての説明は致しませんので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-03-05(月) 13:30~16:30
セミナー名 海外QRコード決済普及の事例解説と注意点、日本市場における展望
講師 株式会社野村総合研究所
金融IT イノベーション事業本部
上級コンサルタント
宮居 雅宣 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,660円 (FAX・PDF申込み35,660円 消費税・参考資料含む) 
概要 中国で爆発的に普及したQRコード決済は、日本でも取扱いが開始されている。月刊消費者信用で仕組みや普及背景を詳しく解説し、中国政府の通達を予測し的中させた講師の元にも問い合わせや相談が多数寄せられる。世界に先駆けて非接触ICモバイル決済が普及した日本でQR コード決済は普及するのか、技術的にはどうなのか、多くの方々からよく似た質問を受ける。 FinTechで新規参入が相次ぐ決済サービスには、金融システミックリスクや不正・未収リスク、情報保護や消費者保護、些細なようで意外に大きな影響を及ぼす業務負荷、請求者責任や加盟店管理責任、行政確認しても後に業界に激震を及ぼす司法判断や事業性など、性善説では見えない注意点が数多く潜む。本稿では、講師本人がカード業界をリードした新サービス開発やセキュリティ対応等の実務経験と最新入手情報に基づき、QRコード決済事例を表面的ではなく背景や環境の違いをふまえて深く理解した上で、何を参考とし、何に注意すべきかを解説し、将来を展望する。 
補足事項 ※残席わずか
※著作権等の関係上、一部印刷できないページがございますので、ご了承ください。
※講師とご同業にあたるの方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-03-05(月) 14:00~16:30
セミナー名 IFRS とバーゼル規制の関係
講師 日本銀行金融機構局
国際課 企画役
山下 裕司 氏 
開催地 エムワイ貸会議室お茶の水(千代田区神田駿河台2-1-20 お茶の水ユニオンビル4F) 
参加費 web申込み34,100円 (FAX・PDF申込み35,100円 消費税・参考資料含む) 
概要 企業会計と銀行規制はともに、円滑な金融取引や金融システムの安定を図る上で、車の両輪ともいうべき重要な制度です。しかしながら、会計と規制には、目的や考え方に違いもあります。 本セミナーの目的は、会計および規制の国際基準であるIFRS(国際財務報告基準)とバーゼル規制を取り上げた上で、二つの世界の関係を鳥瞰することにあります。 具体的には、資本に対する考え方の違い、IFRSで新たに導入された予想信用損失(Expected Credit Loss)型貸倒引当金制度のインプリケーション、銀行勘定の金利リスク(IRRBB)に関する銀行規制とIASBの動学的リスク管理会計(マクロヘッジ会計)プロジェクトの関係、等に焦点を当てます。 なお、本講演は、国際基準に焦点を当てるものであるため、資料は英語で作成されています。ただし、講演は日本語で行いますほか、専門用語にはGlossary も用意してあります。 
補足事項 ※会場にご注意ください。
※本講演は国際基準に焦点を当てるものであるため、資料は英語でのご用意となります。講演は日本語で実施いたします。 
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開催日時 2018-03-06(火) 10:00~12:30
セミナー名 アフラックにおける内部監査の高度化と取組事例
講師 アフラック
尾高 雅宣 氏 内部監査部長
渡邉 秀敏 氏 内部監査部監査企画課長 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,050円 (FAX・PDF申込み35,050円 消費税・参考資料含む) 
概要 内部監査機能に求められる要件が年々高度化してきているなか、アフラック内部監査部は、内部監査の将来像・あるべき姿として「信頼されるアドバイザー」になることを目指している。当社内部監査部の体制、現状の取組みを紹介するとともに、認識している課題と課題解決の方向性について触れ、内部監査の高度化に向けた取組事例として紹介する。 
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開催日時 2018-03-06(火) 13:30~16:30
セミナー名 避けては通れないアンチマネーロンダリング対応の要点
~来るFATF 第四次対日相互審査に向けて~
講師 アビームコンサルティング株式会社
石川 慎一郎 氏 ディレクター
高田 望 氏 シニアマネージャー
大橋 綾子 氏 マネージャー
佐野 慎一 氏 マネージャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,360円 (FAX・PDF申込み36,360円 消費税・参考資料含む) 
概要 わが国においては、2019年10月よりFATF 第四次対日相互審査が行われることが予定されています。FATFの対日審査は、日本の“国自体”に対する審査ですが、法制度の運用面に関する実施責任は銀行が担うことになり、入念に準備することが求められています。その一方で、犯罪収益等移転防止法などのわが国の法令を遵守するだけではFATF の要件を充たすことができない項目があります。このため、金融機関は法令を遵守するだけでは不十分で、FATF の要件に合致したAML/CFT 態勢整備の見直し及び強化を行なうことが求められています。本セミナーでは、わが国の法令には具体的指針が示されていない項目も含まれている「FATF メソドロジー(第四次相互審査の基準)」を中心に、法令および金融庁の「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン(案)」とも関連付けて、各金融機関における要対応事項等について解説します。【主要行等を除く金融機関向け】 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-03-07(水) 13:30~16:30
セミナー名 米国発フィンテック最前線
~オープンAPIと人工知能~
講師 グローバルリサーチ研究所
代表
青木 武 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,860円 (FAX・PDF申込み35,860円 消費税・参考資料含む) 
概要 日本でもフィンテックがブームになりつつあるが、米国のフィンテックはさらにその先を進んでいる。やはり注目は、人工知能である。好むと好まざるとに関わらず、銀行業務の多くは、今後AI化・ロボ化していくだろう。また、IoTの普及により、冷蔵庫や自動車など身の回りのモノが銀行になる日もすぐそこまできている。RPA 等のロボによる合理化も進んでいる。さらに、欧米ではオープンAPI・オープンバンキングは銀行というビジネスモデルまで変えようとしている。当セミナーでは、人工知能やブロックチェーンをはじめ、進化する米国フィンテックの情報を事例とデモ中心にお伝えする。 
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開催日時 2018-03-07(水) 9:30~12:30
セミナー名 保険分野における販売手数料開示と展望
~金融行政方針等を踏まえた実務対応~
講師 株式会社エスカリエ町田
代表取締役
徳沢 清児 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,160円(FAX・PDF申込み36,160円 消費税・参考資料含む) 
概要 2016年、募集分野にメスを入れた改正保険業法の施行後、2017年には、「顧客本位の業務運営に関する原則」が公表されました。以降、さまざまな金融事業者が、このフィデューシャリーデューティーに関する取組方針の策定・公表を実施していますが、ともすれば先が見えないままに、対症療法の制度構築になりがちです。特に保険代理店に対して支援する立場の保険会社でも、どのように先を読んでいくべきかを不安視する声も聞かれます。金融行政方針に示されたように、ルールベースからプリンシプルベースへの転換を図ろうとする保険監督局の問題認識も踏まえる必要があります。 本セミナーでは、かかる背景も鑑み、募集現場で確認された顕在化事象に対し、世界の金融先進国の事例等も参考にしながら、販売手数料の分野にフォーカスして、どのように実効性のある対策と手段を採っていけるのかを紐解いてまいります。 
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開催日時 2018-03-08(木) 13:30~16:30
セミナー名 世界一カンタン!3つに分けるだけ!論理的思考トレーニング
講師 CRMダイレクト株式会社
代表取締役
横浜国立大学客員講師
横田 伊佐男 氏
 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,250円 (FAX・PDF申込み35,250円 消費税・参考資料含む) 
概要 これからの社会を生き抜くビジネスパーソンが必要とする能力に「英語力」と「論理的思考力」があります。ただ、実はこの2大能力は、多くの日本人が苦手としています。「英語力」は体系的に学ぶ機会もあり改善しますが、「論理的思考力」は、中々体系的に学ぶ機会がありません。そのため、苦手なまま放置されやすくなります。例えば、こんなことはありませんか?「わかりやすく説明できない」「端的に結論から話せない」「考えがごちゃごちゃし、整理できない」など。 世に手本としたい論理的思考の類書はたくさんありますが、すべて難しいものばかり。そこで、世界一カンタンな論理的思考スキルをご紹介します。ポイントは、「3つ」に分けるだけ。世界一のコンサルティング会社であるマッキンゼーで使われているパワフルな思考法を身につけることで、「『だから』を使い、論理的にわかりやすく説明する」「『なぜなら』を使い論理的に問題を解決する」スキルを修得できます。 中々学ぶ機会のない、世界一カンタンな論理的思考を3時間で身に付け、苦手な「論理的思考力」を楽しく解消していきましょう。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-03-09(金) 9:30~12:30
セミナー名 フィンテック・仮想通貨の課題、国内決済インフラの改革、銀行・金融機関の今後
講師 帝京大学経済学部教授
慶應義塾大学経済学部非常勤講師
経済学博士
宿輪 純一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,250円 (FAX・PDF申込み36,250円 消費税・参考資料含む) 
概要 当局が先導し「フィンテック(FinTech)」の銀行や国内決済インフラへの導入検討が進んでいるが、実証実験の域を出ていない。ブロックチェーン(分散台帳)技術をベースとしたビットコインなど仮想通貨は高騰を続けているが、仕組みの問題や課題も見えてきた。日本の国内決済インフラは世界最高水準であるが、さらに全銀システムの改革によって24時間365日決済が可能になり、また全銀EDIセンターの準備も進んでいる。携帯電話番号振込も準備が進んでいる。一方、電子記録債権の分野は順調に進展し、受注からファイナンスが可能になった。中国の各決済インフラも日本で使用が可能になってきている。 また、銀行など金融機関は、金融庁の「金融行政方針」に基づき経営改革を推進し、決済も含めた事務インフラも根本から改革する。さらにマネロン・脱税の防止の観点からも電子化が推進されている。 このような状況下、日本のフィンテックの状況と課題、銀行を始めとした決済インフラの改革、さらに銀行や金融機関の今後の姿を解説する。 
補足事項 ※サブテキストとして、参加者全員に講師著『決済インフラ入門』を進呈いたします。 
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開催日時 2018-03-09(金) 13:30~16:30
セミナー名 公開データを活用した中長期ビジョンの策定と病院経営
講師 株式会社Medysis
代表
柴田 修一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,200円(FAX・PDF申込み35,200円 消費税・参考資料含む) 
概要 経営においては、外部環境の変化を適切に把握して、その変化に柔軟に対応していくことが求められます。幸いなことに、医療の領域においては統計データが数多く公開されており、事業環境を適切に把握するための環境がかなり整っています。さらに最近では、個別の医療機関がどのような医療を提供しているのか、詳細に把握できるデータが公開されるようになってきました。そこで本セミナーでは、見える化ツールの活用も交えて、中長期ビジョン策定における公開データ利活用の考え方をご紹介したいと思います。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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