セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3582 件中 21 ~ 30件を表示します
開催日時 2017-11-09(木) 9:30~12:30
セミナー名 AI、Fintech、Insurtech等 成長ビジネス分野を先取りするための情報収集・活用のポイント
講師 株式会社日本能率協会総合研究所
MDB事業部コンサルティングサービス部
部長
菊池 健司 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,350円 (FAX・PDF申込み35,350円 消費税・参考資料含む) 
概要 ビジネスで成功するためには、「情報収集・活用手法」をマスターしておく必要があります。その巧拙が企業活動の成否を分けると言っても過言ではありません。事実、市場の読み解き方、成長ビジネスの探索法、注目企業のピックアップ等々様々な局面において、優勝劣敗の流れが加速しています。本セミナーでは、実はあまり学ぶ機会がない情報収集手法の解説はもとより、特に金融機関が先取りしなくてはならない成長ビジネスにフォーカスし、情報を通じた読み解き方や発想法について詳しく解説していきます。 
補足事項 ※サブテキストとして、参加者全員に書籍『押さえておきたい書籍・Webサイト・人物集』を進呈します。 
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開催日時 2017-11-09(木) 13:30~16:30
セミナー名 ポイント・会員制ビジネスの戦略と未来像
講師 株式会社 野村総合研究所
ICT・メディア産業コンサルティング部
プリンシパル, Ph.D.(中小企業診断士)
安岡 寛道 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,340円 (FAX・PDF申込み36,340円 消費税・参考資料含む) 
概要 “ポイント・プログラム”にまつわる“会員制サービス”は、巷に溢れている。かつて、これらは他社がやっているから自社も行う傾向が強かったが、昨今では消費者向けのマーケティング戦略の中核として、顧客向け戦略の一つとして、重要な位置付けを占めるようになった。それに応じて担当者のスキルも上がってきた。そこで、これらの最近の動向をお話すると共に、どういった発展の可能性があるのかも論じる。また、ポイント・会員制サービスをこれから導入しよう、若しくは改善しようとしている方々向けに、これまでの数々のコンサルティング経験をもとに、その作り方、直し方についても簡潔に解説する。なお、これらのポイント・プログラムは、IDを付与した会員制サービスの一つである。また、会員向けの優遇サービスを提供するロイヤルティプログラムとしても活用されている。会員の属性から取引履歴のデータが集まると、ビッグデータとなり、昨今のあらゆる技術(AIなど)を活用して、新たなサービス展開、ビジネス創出にも繋げられる。さらに、ポイントを始めとした会員サービスを提供する企業のうち、多くの会員を抱える企業は、金融ビジネス(Fintechなど)にもたどりつく。これらは、ネット系や流通などの大手事業者の事例を見ると明らかであり、これらの金融ビジネスへの進化に関する事例についても取り上げる。最後に、これらのビジネスで特に留意すべき、守るべき事柄(個人情報・プライバシーのリスク、投資対効果の必要性など)についても解説する。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-08(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関のビジネスモデル変革を実現する人と組織の創り方
〜対話する組織文化からのリーダーシップの育成へ~
講師 株式会社電通国際情報サービス
金融ソリューション事業部
VCFエバンジェリスト
「対話する銀行」著者
江上 広行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,280円 (FAX・PDF申込み35,280円 消費税・参考資料含む) 
概要 「うちの銀行には、変革を担う人材がいない」「この硬直化した組織を変えていくことは不可能だ」複雑化した事業環境と金融行政方針への対応としてビジネスモデル変革を課されているみなさんが必ず行き詰まる場所、それは「人と組織」の問題ではないでしょうか。 本セミナーでは、ビジネスモデル変革にチャレンジしようとした金融機関の実例のケースを用いながら、変革のリーダーシップがどのような条件のもとで出現し、組織文化改革やビジネスモデル変革のイノベーションへと繋がっていくかについてワークショップ形式で学んでいきます。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース実践
開催日時 2017-11-07(火) 13:30~16:30
セミナー名 航空機ファイナンス取引/航空機売買取引の概要と法的留意点≪実践編≫
講師 西村あさひ法律事務所
パートナー
渋川 孝祐 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,840円 (FAX・PDF申込み35,840円 消費税・参考資料含む) 
概要 近年のローコストキャリアの就航、各航空会社による新規機材の導入、国産ジェット機の開発などにより、我が国の航空産業への注目度が増している。そのような中、各金融機関等においても航空機を対象とするリースや売買のためのファイナンス取引に対する関心が非常に高まっており、また航空機担保ローンのセカンダリー取引も活発である。一方で、航空機を対象とするファイナンス取引は、複雑なストラクチャーが構築されるものが多く、また、ほぼ必然的にクロスボーダーの取引となるため、取り組みには専門的知識が不可欠となる。本講演は、航空機のストラクチャードファイナンス取引(セカンダリー取引を含む)及び売買取引において必須となる知識について概説するものである。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはご遠慮ください。 
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開催日時 2017-11-07(火) 9:30~12:30
セミナー名 【対象:製薬会社、その他関連企業】 生体ビッグデータと人工知能(DeepLearning)を用いた創薬
~ドラッグリポジショニング~
講師 東京医科歯科大学 名誉教授
東北大学 東北メディカル・メガバンク機構
機構長特別補佐
田中 博 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,450円 (FAX・PDF申込み35,450円 消費税・参考資料含む) 
概要 近年、バイオテクノロジーの発展によって膨大な網羅的生命情報が蓄積され、医療・創薬はビッグデータ時代を迎えつつある。これらの生命情報ビッグデータを活用した生体分子プロファイル型の創薬/ドラッグリポジショニング(DR)や、さらにはビッグデータに最近注目を集めている人工知能(AI)、とくにDeep Learning(深層学習)を適用したAI創薬に関して、著者らの研究を含め国際的な研究状況を解説し、将来の展望を論じる。 
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開催日時 2017-11-06(月) 13:30~16:30
セミナー名 FinTechにおけるビッグデータ利活用の実務
~金融機関のためのビッグデータの利活用・データAPI連携の実務~
講師 TMI総合法律事務所
パートナー
大井 哲也 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,480円 (FAX・PDF申込み36,480円 消費税・参考資料含む) 
概要 個人情報保護法の改正の大きな柱として、ビッグデータの取り扱いに対する規制が導入されました。その中でも、特に、金融(FinTech)分野におけるビッグデータの有用性に着目される一方で、顧客の個人情報の保護、プライバシー侵害のリスクヘッジを如何に担保するかが金融機関にとって最重要課題となっています。今後、金融分野や取引決済の分野において、顧客の商品取引履歴、金融資産保有データ、クレジットカード決済履歴、顧客の属性、趣味・嗜好などのセグメント・データや、他の事業者における購買履歴などビッグデータの取扱いが重要なテーマとなっています。 本セミナーでは、ビッグデータ利活用を進める金融機関が留意すべき規制のみならず、最新のビジネス動向に照らした実務のスタンダードを解説します。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-02(木) 13:30~16:30
セミナー名 海外プロジェクトファイナンスの実務≪重要テーマ編≫
~重要テーマを深く掘り下げる~
講師 プロジェクトファイナンス研究所
代表
井上 義明 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,140円 (FAX・PDF申込み35,140円 消費税・参考資料含む) 
概要 日本の金融機関は国内の融資需要低迷とマイナス金利の影響で甚だしく運用難にある。運用伸長さらなる成長のためには海外に目を向けざるを得ない。海外融資を深く理解するには事業融資の雄であるプロジェクトファイナンスを習得するのが近道。海外プロジェクトファイナンスの中には海外融資の要点すべてが網羅されている。また、日本の事業会社にとっては海外進出・海外事業投資が成長の鍵を握っている。その際の資金調達手段としてプロジェクトファイナンスを知悉し活用していきたい。つまり、いま日本では、資金供給者および利用者の両面で海外プロジェクトファイナンスへの関心が高い。さて、こういう昨今の状況を踏まえ、本講義では海外プロジェクトファイナンスにおける実務的な重要テーマを多く採り上げ、それぞれについて問題の所在、問題へのアプローチ方法、過去の実例、教訓、留意点、現時点での状況等を実務経験豊かな講師が分かり易くかつ惜しみなく解説する。定式化の試み、通底するロジックの解明や発展課題にも触れるほか実例・具体例を多く採り上げるので極めて実践的である。 なお、本講義は今年4月同講師による「海外プロジェクトファイナンスの実務」≪重要テーマ編≫の第2弾である。講師は各国において資源開発、発電、インフラ等の広範な案件を25年以上に亘って手掛けてきた。 
補足事項 ※ 事情により一部採り上げテーマを変更する場合があります。予めご了承ください 
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開催日時 2017-11-02(木) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関における営業店の現状と今後の展望
~AI・ロボティクス時代のチャネルのあり方に向けて~
講師 株式会社NTTデータ経営研究所
金融政策コンサルティングユニット
シニア・マネージャー
西原 正浩 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,380円 (FAX・PDF申込み36,380円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関を取り巻く環境は厳しさを増し、コスト削減圧力がかかっています。このような中で営業店の投資対効果も厳しく見定める必要が出てきており、電子化を中心とした省力化が図られています。一方で相談業務を中心とした対人接客ニーズは引き続き強く、金融機関のチャネル役割にも大きな影響を与えています。他方で、AIやロボティクスといった技術が出てきており、これらの利用方法は定かでない部分が多々あるものの、将来大きな変化を引き起こすことは間違いなさそうです。 本講演では、これらの事象を踏まえながら、今後のチャネルのあり方について論じます。 
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開催日時 2017-11-01(水) 9:30~12:30
セミナー名 民法改正が契約書実務へ与える影響
~プロジェクトファイナンス・アセットファイナンス案件への影響を中心に~
講師 長島・大野・常松法律事務所
パートナー
本田 圭 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,180円 (FAX・PDF申込み35,180円 消費税・参考資料含む) 
概要 今年5月に成立した改正民法は、主に判例法理や契約実務の明文化が目的とされているため、現在の契約実務に大きな影響はないのではないかと一般に言われています。確かに、特に大きな変更が加わる箇所は限定的ですが、他方で、契約実務に関してどこが変わらないのか、また、どのような議論・課程を経て変わらないことになったのかまで把握している人は少ないと言えます。本セミナーは、民法改正の議論開始時からパブリックコメント等を介して携わってきた講師が、プロジェクトファイナンス・アセットファイナンス案件に対する影響をメインに、民法改正で変わる契約実務・変わらない契約実務を解説します。 
補足事項 ※ サブテキストとして、参加者全員に講師共著『Q&A民法改正の要点』を進呈します。 
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開催日時 2017-12-01(金) 10:00~12:30
セミナー名 10月公表の「金融レポート」を読み解く
~各金融機関のとるべき具体的なアクション~
講師 専修大学商学部 准教授
元 三菱UFJフィナンシャル・グループ
コンプライアンス統括部長
渡邊 隆彦 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,200円 (FAX・PDF申込み35,200円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融庁は8月31日、監督・検査体制の大幅な再編を発表した。来夏には検査局を廃止し、その機能の大部分を監督局に統合して、各業態に対するモニタリングを一体化する(オン・オフ一体)。現在の3局体制は企画市場局・総合政策局・監督局に再編され、金融行政改革はいよいよ大詰めを迎える。このような「金融処分庁」から「金融育成庁」に向けての金融庁のスタンス移行に伴い、金融機関側にも発想の転換が求められている。 かかる流れのなか、10月25日に金融庁は「金融レポート」を公表した。これは昨年公表の「平成28事務年度 金融行政方針」で打ち出した施策の進捗評価や現状分析と、今後の課題をとりまとめたものであり、現時点での金融庁の問題意識がフルに反映されたレポートである。 本セミナーでは、この「金融レポート」を読み解きながら、今後の金融行政の方向性と金融機関に求められる具体的な対応について、わかりやすく解説する。特に重要なテーマについては、金融庁が重視するに至った背景も含めて、くわしく解説する。  
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