セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3727 件中 21 ~ 30件を表示します
開催日時 2018-05-31(木) 9:30~12:30
セミナー名 共通ポイントのデータ活用とビジネス革新
講師 株式会社野村総合研究所
冨田 勝己 氏 上級コンサルタント
CCC マーケティング株式会社
アライアンス営業本部 アライアンス営業部
上山 洋一 氏 担当部長 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,280円(FAX・PDF申込み35,280円 消費税・参考資料含む) 
概要 【第一部】増える共通ポイント、進むマルチポイント化 2014年の楽天以降、グループ外企業も対象とした共通ポイントが次々と現れ、またグループ内で乱立していたポイントを共通化する活動も活発になってきている。またその一方で、複数のポイントを導入(=マルチポイント化)する企業も後を絶たない。両社は一見すると矛盾しているようではあるが、実際には併存が可能な現象である。本講演ではその背景を紐解くとともに、現在起きている、あるいは顕在化しつつある変化を踏まえた将来像を描くとともに、導入各社が講じるべき対策の方針を述べる。 【第二部】Tポイントのデータ活用と未来像 ~金融機関への取り組みを中心に解説~ 日本全国で6,574万人が日々利用し、コンビニエンスストア、飲食店、衣料店、ドラッグストア、銀行、携帯電話、ネットショッピングなど生活に密着したあらゆる生活シーンで利用できる共通ポイントサービス、Tポイントの現状と、運用するCCCの取り組みをご紹介し、Tポイントを活用してどのようなサービス構築が可能かであるかを示します。 地域創生や顧客接点の強化等流通サービス業TSUTAYAから始まったTポイントならではのデータベースマーケティングにより、地域の企業及びお客様との関係強化をいかに計るかの提言をいたします。 共通ポイント活用の一端をご紹介いたします。 
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開催日時 2018-05-11(金) 13:30~16:30
セミナー名 日本生命保険におけるRPA(ロボ美ちゃん)、スケールアップ局面の展望
~部門EUCから全社システムへ~
講師 日本生命保険相互会社
企業保険契約部
企保事務システム構造改革推進担当部長
宮本 豊司 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,880円(FAX・PDF申込み35,880円 消費税・参考資料含む) 
概要 日本生命保険では2014年12月からROBOTによる業務代替を開始し2018年3月末までに、36体のROBOTが活躍しています。今回の講演では、RPA導入検討から本番までの導入手順・留意すべきポイントについて、豊富な実例を踏まえた実務的な話をいたします。また、RPA導入の全社展開や、AI最新技術とRPAを活用した紙事務の極小化、RPAが部門EUCから全社システムへスケールアップしていく上での検討すべき事項についてもお話させていただきます。 
補足事項 ※ 当日の講演は最新動向を加味するため一部変更がある場合がございます 
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開催日時 2018-05-09(水) 13:30~16:30
セミナー名 ゲノム解析・ゲノムIT技術開発と医療システムの最新事情
~世界の最新Precision Medicine開発動向~
講師 国立研究開発法人理化学研究所
生命医学研究センター
ゲノムシークエンス解析研究チーム
チームリーダー
中川 英刀 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,640円 (FAX・PDF申込み35,640円 消費税・参考資料含む) 
概要 ヒトゲノム計画、DNAシークエンス技術の革命、ゲノムIT技術の革新に伴い、個人の全ゲノム配列を1000ドルで迅速に解読して、表現型との関連を解釈し、健康医療へと応用できるようになった。さらには、これらデジタルなゲノム情報とヒトの病気や表現型との関連が多数明らかになり、それらの情報を医療に実装していくゲノム医療=Precision Medicineが、国内外にて進みつつある。本講演では、ゲノム研究・ゲノム医療に実地で携わってきた経験を踏まえ、ゲノム解析技術やがんを中心としたゲノム医療の基本事項と共に、これまでのゲノム研究>ゲノム医療の流れや国内外での最新事情について紹介する。 
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開催日時 2018-05-08(火) 9:30~12:30
セミナー名 2019年FATF第四次対日相互審査に向けた金融機関の実務対応
講師 弁護士法人中央総合法律事務所
國吉 雅男 氏 パートナー弁護士
金澤 浩志 氏 パートナー弁護士(日本・NY州) 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,500円 (FAX・PDF申込み36,500円 消費税・参考資料含む) 
概要 近時、2019年に予定されているFATFによる第四次対日相互審査に向けて、AML/CFT態勢の高度化の必要性が急激に高まっています。金融庁は本年2月6 日に「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」を策定の上、同日より適用を開始しており、金融機関における取組みの強化が急務となっています。同ガイドラインでは、リスクベース・アプローチを核としたAML/CFT態勢の構築や経営陣の積極的な関与などが求められており、従来の犯罪収益移転防止法等の関連法令のコンプライアンスだけでは十分とは言えなくなってきております。本セミナーでは、FATFによる第四次対日相互審査の枠組みの理解を踏まえて、FATFが求める要求水準についてFATF勧告や他国での相互審査結果を分析し、金融庁のガイドラインに準拠した態勢構築に向けた対応について解説いたします。 
補足事項 こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 
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開催日時 2018-05-07(月) 13:30~16:30
セミナー名 平成29事務年度「金融行政方針」と「金融検査・監督の考え方と進め方(検査・監督基本方針)」が保険会社・保険代理店に及ぼす影響
講師 のぞみ総合法律事務所
パートナー弁護士
公認不正検査士(CFE)
吉田 桂公 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,550円(FAX・PDF申込み36,550円 消費税・参考資料含む) 
概要 平成29年11月に平成29事務年度「金融行政方針」が公表され、同年12月に「「金融検査・監督の考え方と進め方(検査・監督基本方針)」(案)」(※平成30年2月14日までパブリックコメント手続きに付されています)が公表されましたが、金融検査・監督の改革は集大成の時期を迎えつつあります。検査局の廃止など金融庁自らの組織改革もさることながら、平成30年度終了後(平成31年4月1日以降)を目途に検査マニュアルが廃止されるなど、金融庁・財務局による保険会社・保険代理店に対する検査・監督の方法・目線も大きく変わることになります。本セミナーでは、金融庁検査官の経験を有し、金融行政・金融実務に精通した弁護士が、平成29事務年度「金融行政方針」と「金融検査・監督の考え方と進め方(検査・監督基本方針)」が保険会社・保険代理店に及ぼす影響について解説します。 
補足事項 ※残席わずか
※開催日が3/28から5/7に変更となりました。 
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開催日時 2018-06-01(金) 13:30~16:00
セミナー名 中国フィンテックにおける分野別の最新動向と今後の展望
~決済、保険、AI応用など~
講師 株式会社富士通総研
経済研究所
上級研究員
チョウ イーリン 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,780円(FAX・PDF申込み35,780円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨年12月のセミナーでは、中国におけるキャッシュレス社会の到来や、フィンテックの進展、アリペイとウィーチャットペイという破壊的プレーヤーの成長などについて、説明を行いました。 今回のセミナーでは、中国フィンテックの最新動向に焦点を当て、決済や、P2P、保険など分野別の状況を詳しく説明します。つばぜり合いを続けているアリペイとウィーチャットペイの競争ぶりを分析し、フィンテック分野の他のユニコーン企業も考察します。顔認識などAI(人工知能)の応用が有力視される「AI+金融」の可能性を議論します。最後に今後の方向性を展望します。 
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金融技術コース
開催日時 2018-06-01(金) 9:30~12:30
セミナー名 実践的なリスクアペタイト・フレームワークの構築と運用
~金融機関の事例も含めて~
講師 有限責任監査法人トーマツ
リスク管理戦略センター
シニアマネジャー
佐藤 隆行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,350円(FAX・PDF申込み35,350円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関では近年、財務の健全性や安定性を重視するのみならず、資本収益性の向上や消費者利益の保護に至るまで、様々なステークホルダーからの高い要求に応えることが従来以上に求められてきています。その一方で、経営を取り巻く環境は、歴史的な低金利水準の継続や様々な新技術の台頭により、ビジネスモデルの変容や見直しが不可避となるなど、厳しさを増しています。 本講演では、こうした厳しい環境下でも、経営目標を達成するのに必要な、コーポレート・ガバナンスを強化する仕組みとしてリスクアペタイト・フレームワーク(RAF)を定義します。そこでは、経営環境そのものである様々な外部要因によるリスク、および外部要因のリスクと密接な関連性を持つ「戦略リスク」を具体的に定義し、観測・制御するための手順や手法につき解説いたします。 これまで、様々な金融機関および一般事業会社の方からは、「何となく理解できるものの、実際の業務に導入するには具体的にイメージができない」あるいは「結局のところ本当に役に立つのか、具体的なメリットが見えない」といったRAFに関するご意見・ご感想を数多く伺いました。本講演はそうしたご意見に応えることを目的として、RAFの背景や動向などの解説を極力少なくする一方で、具体的な方法論をできるだけ含めるようにいたしました。 本講演では、金融機関のみならず非金融系の一般事業会社を含めて、リスク管理部門・企画部門・内部統制や監査のご担当者など、RAFの構築と実践にご関心のある広い方々のご参加をお待ちしております。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース
開催日時 2018-06-04(月) 9:30~16:30
セミナー名 1日で学ぶバーゼルIII最終化パッケージ
~国際銀行規制改革の全体像からバーゼル規則における各リスク(信用リスク、オペレーショナルリスク、CVAリスク、 銀行勘定の金利リスク、マーケットリスク等)の扱いに関する検討の背景と合意の意義まで~
講師 日本銀行 金融機構局
峯岸 誠 氏 参事役
原 俊太郎 氏 国際課 企画役 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み59,000円(FAX・PDF申込み60,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨年末に合意したバーゼルIIIの最終化に伴い、金融危機の発生を契機に開始された金融規制枠組みのグローバルな改革はおおむね完了した。 こうした機会を捉え、本講演では、金融危機以降に進められた一連の国際銀行規制改革について、バーゼル銀行監督委員会における議論を中心としつつ、大きすぎて潰せない問題への対応など金融安定理事会(FSB)で検討された論点を含めて、その内容と意義を解説する。当日の講演は最新動向を加味して解説する。 
補足事項 ※当日は昼食をご用意いたします。
※回数券を使用して当セミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。  
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開催日時 2018-06-05(火) 9:30~12:30
セミナー名 Amazonを中心としたBig5がもたらす金融業界へのインパクトと未来予測
~Amazon,Google,Microsoft,Apple,Facebook~
講師 株式会社ICTソリューションコンサルティング
代表取締役・インテリジェントデザイナー
冨永 孝 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,520円(FAX・PDF申込み35,520円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今、Amazonを始めとするビッグ5(Amazon, Google, Microsoft, Apple, Facebook)が、メディアのトップニュースに挙がることが多くなりました。そのニュースは、ビッグ5の時価総額の大きさと変化、新たなサービス、および、技術の戦略、ICT社会のリスクと課税の問題に集約されます。 しかしながら彼らのもたらしたものは、ICTによるサービス革新だけではありません。さらに上の次元の商流革命(もの、ひと、金、情報の流れ)を起こしつつあります。従来の業界構造を破壊し、顧客データの寡占により、従来の全ての領域のビッグビジネスの利権を侵食しつつあります。 なぜ、Amazonを始めとして、5社がAIスピーカーを出すのか(FBはアプリ型メッセンジャー) なぜ、Googleは自動運転AIを作るのか なぜ、Amazonは、高級ス―パーWholefoodsを買収したのか なぜ、AmazonやAppleはPaymentに進出するのか? なぜ、Microsoftは、仮想通貨PF(Blockchain as a service)を提供するのか?等々 これらのニュース(すでに起きている未来)を解説することにより、これからのBIG5の戦略(デジタルビジネス時代の新たなデジタルビジネス戦略)を理解していただきます。本セミナーでは、特に以下3つのポイントを中心にお話しします。 [1] BIG5の戦略の本質とは、顧客インテリジェンスを巡る3つの戦略(社会課題解決、エコシステム構築、情報PF) [2] BIG5のもたらす金融業界へのインパクトは、想像以上に巨大である。単なる決済にとどまらず、融資、送金、さらには仮想通貨発行まで含む経済圏(ヒト・モノ・カネ・情報の支配)まで想定することが不可欠 [3] BIG5のもたらす新産業秩序には、従来の金融業という枠での戦略策定では勝ち抜くことが難しく、新たな住所変更(新たなバリューチェーンにおける事業ドメイン)と新たな事業開発モデルが求められる(デザインシンキング、コラボレーション、デジタルPF) 
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 
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オンラインLiveセミナー
開催日時 2018-06-05(火) 9:30~12:30
セミナー名 【DOKODEMO】Amazonを中心としたBig5がもたらす金融業界へのインパクトと未来予測
~Amazon,Google,Microsoft,Apple,Facebook~
講師 株式会社ICTソリューションコンサルティング
代表取締役・インテリジェントデザイナー
冨永 孝 氏 
開催地 オンライン受講(DOKODEMOセミナー) 
参加費 web申込み34,520円(FAX・PDF申込み35,520円 消費税・参考資料含む) 
概要 昨今、Amazonを始めとするビッグ5(Amazon, Google, Microsoft, Apple, Facebook)が、メディアのトップニュースに挙がることが多くなりました。そのニュースは、ビッグ5の時価総額の大きさと変化、新たなサービス、および、技術の戦略、ICT社会のリスクと課税の問題に集約されます。 しかしながら彼らのもたらしたものは、ICTによるサービス革新だけではありません。さらに上の次元の商流革命(もの、ひと、金、情報の流れ)を起こしつつあります。従来の業界構造を破壊し、顧客データの寡占により、従来の全ての領域のビッグビジネスの利権を侵食しつつあります。 なぜ、Amazonを始めとして、5社がAIスピーカーを出すのか(FBはアプリ型メッセンジャー) なぜ、Googleは自動運転AIを作るのか なぜ、Amazonは、高級ス―パーWholefoodsを買収したのか なぜ、AmazonやAppleはPaymentに進出するのか? なぜ、Microsoftは、仮想通貨PF(Blockchain as a service)を提供するのか?等々 これらのニュース(すでに起きている未来)を解説することにより、これからのBIG5の戦略(デジタルビジネス時代の新たなデジタルビジネス戦略)を理解していただきます。本セミナーでは、特に以下3つのポイントを中心にお話しします。 [1] BIG5の戦略の本質とは、顧客インテリジェンスを巡る3つの戦略(社会課題解決、エコシステム構築、情報PF) [2] BIG5のもたらす金融業界へのインパクトは、想像以上に巨大である。単なる決済にとどまらず、融資、送金、さらには仮想通貨発行まで含む経済圏(ヒト・モノ・カネ・情報の支配)まで想定することが不可欠 [3] BIG5のもたらす新産業秩序には、従来の金融業という枠での戦略策定では勝ち抜くことが難しく、新たな住所変更(新たなバリューチェーンにおける事業ドメイン)と新たな事業開発モデルが求められる(デザインシンキング、コラボレーション、デジタルPF) 
補足事項 ※こちらはオンライン受講(DOKODEMOセミナー)のお申し込みページです。会場参加をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。 
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