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新着セミナー

29 件中 1 ~ 29件を表示します
開催日時 2017-10-25(水) 13:30~16:30
セミナー名 ブロックチェーンの可能性と留意点
~技術進化、ビジネスモデルへの適用、規制、リスクに関する考察~
講師 PwCあらた有限責任監査法人
鈴木 智佳子 氏 パートナー
(フィンテック&イノベーション室 室長)
PwCコンサルティング合同会社
平島 亮 氏 ディレクター 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,700円 (FAX・PDF申込み36,700円 消費税・参考資料含む) 
概要 様々な領域においてデジタル化によるイノベーションが模索され、顕在化している事例も出てきている。ブロックチェーン(BC)やAI等の革新的技術は、イノベーションを実現する夢の技術のような捉え方があるが果たしてそうなのであろうか。BCの既存技術と比較したメリットやデメリットを把握したうえで、何を将来的な技術進化の目標とするのかを明確にし、実現可能性についてある程度の勘所を持っておくことは、事業戦略立案上重要な論点となる。また、競合他社が企画検討しているビジネスモデルからもBCの将来的な活用の方向性が垣間見えるため、将来的な市場動向を把握するうえで有用なインプットとなりえる。 BCの技術的な特性を活用した様々なビジネスモデルが生まれる一方で、持続可能なビジネスモデルとして成立させるためには、BC特有のリスクや関連規制に対する正しい理解は必須となる。BCを活用したビジネスモデルの代表である仮想通貨交換業においては、資金決済法の改正を皮切りに、法規制のみならず、会計基準や財務諸表監査の観点からも検討が進んでいる。さらに、資金調達手段というBC技術の新しい可能性を見せたトークンセールス(ITS/ICO)の流行について、最新の動向から見えるリスクについて、規制の方向性も踏まえて正しく理解することは、BCの技術進化およびビジネスモデルへの適用を考える上で有用と考える。 そこで本セミナーにおいては、国内・海外のBCを活用したビジネスモデルの事例や中長期的なビジネスモデルの展望を紹介すると共に、関連規制、リスク、会計、財務諸表監査という切り口でも、仮想通貨、非パブリック型のBC、トークンセールス(ITS/ICO)を解説する。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。
※講演内容の詳細は、当日変更になる可能性がございます。 
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開催日時 2017-11-01(水) 9:30~12:30
セミナー名 民法改正が契約書実務へ与える影響
~プロジェクトファイナンス・アセットファイナンス案件への影響を中心に~
講師 長島・大野・常松法律事務所
パートナー
本田 圭 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,180円 (FAX・PDF申込み35,180円 消費税・参考資料含む) 
概要 今年5月に成立した改正民法は、主に判例法理や契約実務の明文化が目的とされているため、現在の契約実務に大きな影響はないのではないかと一般に言われています。確かに、特に大きな変更が加わる箇所は限定的ですが、他方で、契約実務に関してどこが変わらないのか、また、どのような議論・課程を経て変わらないことになったのかまで把握している人は少ないと言えます。本セミナーは、民法改正の議論開始時からパブリックコメント等を介して携わってきた講師が、プロジェクトファイナンス・アセットファイナンス案件に対する影響をメインに、民法改正で変わる契約実務・変わらない契約実務を解説します。 
補足事項 ※ サブテキストとして、参加者全員に講師共著『Q&A民法改正の要点』を進呈します。 
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開催日時 2017-11-02(木) 13:30~16:30
セミナー名 海外プロジェクトファイナンスの実務≪重要テーマ編≫
~重要テーマを深く掘り下げる~
講師 プロジェクトファイナンス研究所
代表
井上 義明 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,140円 (FAX・PDF申込み35,140円 消費税・参考資料含む) 
概要 日本の金融機関は国内の融資需要低迷とマイナス金利の影響で甚だしく運用難にある。運用伸長さらなる成長のためには海外に目を向けざるを得ない。海外融資を深く理解するには事業融資の雄であるプロジェクトファイナンスを習得するのが近道。海外プロジェクトファイナンスの中には海外融資の要点すべてが網羅されている。また、日本の事業会社にとっては海外進出・海外事業投資が成長の鍵を握っている。その際の資金調達手段としてプロジェクトファイナンスを知悉し活用していきたい。つまり、いま日本では、資金供給者および利用者の両面で海外プロジェクトファイナンスへの関心が高い。さて、こういう昨今の状況を踏まえ、本講義では海外プロジェクトファイナンスにおける実務的な重要テーマを多く採り上げ、それぞれについて問題の所在、問題へのアプローチ方法、過去の実例、教訓、留意点、現時点での状況等を実務経験豊かな講師が分かり易くかつ惜しみなく解説する。定式化の試み、通底するロジックの解明や発展課題にも触れるほか実例・具体例を多く採り上げるので極めて実践的である。 なお、本講義は今年4月同講師による「海外プロジェクトファイナンスの実務」≪重要テーマ編≫の第2弾である。講師は各国において資源開発、発電、インフラ等の広範な案件を25年以上に亘って手掛けてきた。 
補足事項 ※ 事情により一部採り上げテーマを変更する場合があります。予めご了承ください 
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開催日時 2017-11-02(木) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関における営業店の現状と今後の展望
~AI・ロボティクス時代のチャネルのあり方に向けて~
講師 株式会社NTTデータ経営研究所
金融政策コンサルティングユニット
シニア・マネージャー
西原 正浩 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,380円 (FAX・PDF申込み36,380円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関を取り巻く環境は厳しさを増し、コスト削減圧力がかかっています。このような中で営業店の投資対効果も厳しく見定める必要が出てきており、電子化を中心とした省力化が図られています。一方で相談業務を中心とした対人接客ニーズは引き続き強く、金融機関のチャネル役割にも大きな影響を与えています。他方で、AIやロボティクスといった技術が出てきており、これらの利用方法は定かでない部分が多々あるものの、将来大きな変化を引き起こすことは間違いなさそうです。 本講演では、これらの事象を踏まえながら、今後のチャネルのあり方について論じます。 
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開催日時 2017-11-06(月) 13:30~16:30
セミナー名 FinTechにおけるビッグデータ利活用の実務
~金融機関のためのビッグデータの利活用・データAPI連携の実務~
講師 TMI総合法律事務所
パートナー
大井 哲也 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,480円 (FAX・PDF申込み36,480円 消費税・参考資料含む) 
概要 個人情報保護法の改正の大きな柱として、ビッグデータの取り扱いに対する規制が導入されました。その中でも、特に、金融(FinTech)分野におけるビッグデータの有用性に着目される一方で、顧客の個人情報の保護、プライバシー侵害のリスクヘッジを如何に担保するかが金融機関にとって最重要課題となっています。今後、金融分野や取引決済の分野において、顧客の商品取引履歴、金融資産保有データ、クレジットカード決済履歴、顧客の属性、趣味・嗜好などのセグメント・データや、他の事業者における購買履歴などビッグデータの取扱いが重要なテーマとなっています。 本セミナーでは、ビッグデータ利活用を進める金融機関が留意すべき規制のみならず、最新のビジネス動向に照らした実務のスタンダードを解説します。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース実践
開催日時 2017-11-07(火) 13:30~16:30
セミナー名 航空機ファイナンス取引/航空機売買取引の概要と法的留意点≪実践編≫
講師 西村あさひ法律事務所
パートナー
渋川 孝祐 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,840円 (FAX・PDF申込み35,840円 消費税・参考資料含む) 
概要 近年のローコストキャリアの就航、各航空会社による新規機材の導入、国産ジェット機の開発などにより、我が国の航空産業への注目度が増している。そのような中、各金融機関等においても航空機を対象とするリースや売買のためのファイナンス取引に対する関心が非常に高まっており、また航空機担保ローンのセカンダリー取引も活発である。一方で、航空機を対象とするファイナンス取引は、複雑なストラクチャーが構築されるものが多く、また、ほぼ必然的にクロスボーダーの取引となるため、取り組みには専門的知識が不可欠となる。本講演は、航空機のストラクチャードファイナンス取引(セカンダリー取引を含む)及び売買取引において必須となる知識について概説するものである。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはご遠慮ください。 
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開催日時 2017-11-07(火) 9:30~12:30
セミナー名 【対象:製薬会社、その他関連企業】 生体ビッグデータと人工知能(DeepLearning)を用いた創薬
~ドラッグリポジショニング~
講師 東京医科歯科大学 名誉教授
東北大学 東北メディカル・メガバンク機構
機構長特別補佐
田中 博 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,450円 (FAX・PDF申込み35,450円 消費税・参考資料含む) 
概要 近年、バイオテクノロジーの発展によって膨大な網羅的生命情報が蓄積され、医療・創薬はビッグデータ時代を迎えつつある。これらの生命情報ビッグデータを活用した生体分子プロファイル型の創薬/ドラッグリポジショニング(DR)や、さらにはビッグデータに最近注目を集めている人工知能(AI)、とくにDeep Learning(深層学習)を適用したAI創薬に関して、著者らの研究を含め国際的な研究状況を解説し、将来の展望を論じる。 
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開催日時 2017-11-08(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関のビジネスモデル変革を実現する人と組織の創り方
〜対話する組織文化からのリーダーシップの育成へ~
講師 株式会社電通国際情報サービス
金融ソリューション事業部
VCFエバンジェリスト
「対話する銀行」著者
江上 広行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,280円 (FAX・PDF申込み35,280円 消費税・参考資料含む) 
概要 「うちの銀行には、変革を担う人材がいない」「この硬直化した組織を変えていくことは不可能だ」複雑化した事業環境と金融行政方針への対応としてビジネスモデル変革を課されているみなさんが必ず行き詰まる場所、それは「人と組織」の問題ではないでしょうか。 本セミナーでは、ビジネスモデル変革にチャレンジしようとした金融機関の実例のケースを用いながら、変革のリーダーシップがどのような条件のもとで出現し、組織文化改革やビジネスモデル変革のイノベーションへと繋がっていくかについてワークショップ形式で学んでいきます。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-08(水) 13:30~16:30
セミナー名 看護師のためのロジカルシンキング
〜現場ですぐに使える問題解決力・指導力・交渉力がアップする!~
講師 株式会社サフィール代表取締役
看護管理総合教育研究センター代表
関東学院大学大学院
看護学研究科非常勤講師
河野 秀一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,150円 (FAX・PDF申込み35,150円 消費税・参考資料含む) 
概要 看護職にとって、「論理的に考える」ことは、あまり得意なことではありません。しかし、論理的に考えることで、業務がとてもスムーズに進むことも事実です。スタッフや他職種とのコミュニケーションに悩む看護師の多くは、気持ちや感情ばかりが前に出て、論理性に乏しい思考であることが少なくありません。論理的思考を一度身に着ければ、その後の業務にずっと活かせます。「問題解決、スタッフ育成、他部署との交渉」にとても役立つのが論理的思考と言って良いでしょう。本セミナーでは、論理的思考を基礎からやさしく解説し、現場ですぐに使えるスキルを、演習を通して学んでいきます。皆様のご参加をお待ちしています。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-09(木) 9:30~12:30
セミナー名 AI、Fintech、Insurtech等 成長ビジネス分野を先取りするための情報収集・活用のポイント
講師 株式会社日本能率協会総合研究所
MDB事業部コンサルティングサービス部
部長
菊池 健司 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,350円 (FAX・PDF申込み35,350円 消費税・参考資料含む) 
概要 ビジネスで成功するためには、「情報収集・活用手法」をマスターしておく必要があります。その巧拙が企業活動の成否を分けると言っても過言ではありません。事実、市場の読み解き方、成長ビジネスの探索法、注目企業のピックアップ等々様々な局面において、優勝劣敗の流れが加速しています。本セミナーでは、実はあまり学ぶ機会がない情報収集手法の解説はもとより、特に金融機関が先取りしなくてはならない成長ビジネスにフォーカスし、情報を通じた読み解き方や発想法について詳しく解説していきます。 
補足事項 ※サブテキストとして、参加者全員に書籍『押さえておきたい書籍・Webサイト・人物集』を進呈します。 
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開催日時 2017-11-09(木) 13:30~16:30
セミナー名 ポイント・会員制ビジネスの戦略と未来像
講師 株式会社 野村総合研究所
ICT・メディア産業コンサルティング部
プリンシパル, Ph.D.(中小企業診断士)
安岡 寛道 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,340円 (FAX・PDF申込み36,340円 消費税・参考資料含む) 
概要 “ポイント・プログラム”にまつわる“会員制サービス”は、巷に溢れている。かつて、これらは他社がやっているから自社も行う傾向が強かったが、昨今では消費者向けのマーケティング戦略の中核として、顧客向け戦略の一つとして、重要な位置付けを占めるようになった。それに応じて担当者のスキルも上がってきた。そこで、これらの最近の動向をお話すると共に、どういった発展の可能性があるのかも論じる。また、ポイント・会員制サービスをこれから導入しよう、若しくは改善しようとしている方々向けに、これまでの数々のコンサルティング経験をもとに、その作り方、直し方についても簡潔に解説する。なお、これらのポイント・プログラムは、IDを付与した会員制サービスの一つである。また、会員向けの優遇サービスを提供するロイヤルティプログラムとしても活用されている。会員の属性から取引履歴のデータが集まると、ビッグデータとなり、昨今のあらゆる技術(AIなど)を活用して、新たなサービス展開、ビジネス創出にも繋げられる。さらに、ポイントを始めとした会員サービスを提供する企業のうち、多くの会員を抱える企業は、金融ビジネス(Fintechなど)にもたどりつく。これらは、ネット系や流通などの大手事業者の事例を見ると明らかであり、これらの金融ビジネスへの進化に関する事例についても取り上げる。最後に、これらのビジネスで特に留意すべき、守るべき事柄(個人情報・プライバシーのリスク、投資対効果の必要性など)についても解説する。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース
開催日時 2017-11-10(金) 13:30~16:30
セミナー名 信用リスク管理の理論と実務≪基礎編≫
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
佐藤 隆行 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,680円 (FAX・PDF申込み35,680円 消費税・参考資料含む) 
概要 信用リスクとその管理は、およそ過去20年間での金融工学の発展と共に高度化が進んできたものの、今日でも多くの金融機関にとって最重要課題の1つであり続けています。PD、LGD、EAD、相関係数といったパラメータの実務への浸透、およびこれらのモデル化を通じた高度化が見られる反面、こうした高度化を支えるための実績データ不足といった、信用リスク特有の状況も依然として強く、実務上では規模やビジネスの複雑さ等に応じて、様々な判断や折り合いが求められます。信用リスクは言うまでもなく景気状況により影響を受けるほか、ポートフォリオの集中度合いや相互の関係性、金融機関に対する行政方針や中小企業融資の関連法案のあり方によっても影響を受けると考えられます。こうしたことから、最近の不安定な金利状況や地政学リスクの高まりなど、こうした状況の中で信用リスクにどのような影響が及びうるのかを考えてみることは重要であると考えます。本講演では、まず足元を含めた近年の信用リスクに関するデータや状況を振り返りつつ、さらに規制当局から求められる要件と照らし合わせることで、信用リスクの概念を整理し、何が課題であるのかを確認いたします。次に、信用リスクのパラメータとポートフォリオのリスク計量について、モデル等による推計・計測の手法と、その限界や対応方法につき、一般的な実務に即して説明いたします。後半の最後に、信用リスクに関するストレステスト、特にストレス局面下でのパラメータ設定に関する実践についてご説明いたします。信用リスク担当部署での新規ご担当者、パラメータ計測モデル・リスク計量化モデルについて1から学び直したい方、信用リスクのストレステストへご関心がある方、等々のご参加をお待ちしております。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-10(金) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関の不祥事防止・発生時対応の実務
~改正内部通報ガイドラインに基づく内部通報システムの高度化~
講師 のぞみ総合法律事務所
パートナー
川西 拓人 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,680円 (FAX・PDF申込み36,680円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関において不祥事防止は内部管理態勢構築の最重要テーマの一つであり続けている。近時は金融行政が対話型のモニタリングを重視していることから、不祥事を契機に行政処分が発される件数は減ったものの、大規模・長期間に及ぶ横領事件、故意の侵害による顧客情報漏えい事件、政府系金融機関における公的制度融資に係る組織的不正行為等、社会的耳目を集める金融機関の不祥事は引き続き発生している。また、企業存続リスクに繋がる大規模不祥事が、内部通報を端緒に判明する例が増加し、改めて内部通報システムの高度化に焦点があたっている。昨年12月の「公益通報者保護法を踏まえた内部通報制度の整備・運用に関する民間事業者向けガイドライン」(内部通報ガイドライン)改正を踏まえて、金融機関の内部通報システム高度化のため、今、取り組むべき事項につき検討する。 
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開催日時 2017-11-13(月) 13:30~16:30
セミナー名 医療機関を取り巻く最新の制度動向と経営戦略のポイント
講師 山田ビジネスコンサルティング株式会社
コンサルティング事業本部
ヘルスケア事業部
増井 浩平 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,160円 (FAX・PDF申込み35,160円 消費税・参考資料含む) 
概要 平成30年度の診療報酬・介護報酬改定を控え、その動向が注目を浴びている。加えて、病床機能報告・地域医療構想に基づく医療機能の見直しが、公的病院含め求められている。また、制度動向だけでなく、地域医療の将来需給、近隣病院との競合・協力関係の再構築など、エリアの動向を踏まえたポジショニングの見直しに迫られている医療機関が増えていると感じている。さらに、外部環境の動向だけでなく、内部環境の変化にも目を向ける必要があり、総じて、医療機関経営は、舵取りが難しい局面にある。本セミナーでは、制度動向の最新の議論に触れつつ、外部環境・内部環境の変化から、どのような対応が求められるのか、経営戦略を考えるうえで押さえるべきポイントはなにか、について事例とともに解説する。 
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開催日時 2017-11-14(火) 13:30~17:00
セミナー名 1分間ですべてを伝えるための説明力講座
~わかりやすい話し方でアタマを良く見せる!~
講師 株式会社ナレッジサイン
代表取締役
グローバルファシリテーター
吉岡 英幸 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,300円 (FAX・PDF申込み35,300円 消費税・参考資料含む) 
概要 「君の話はわかりにくいよ」 「話が長くて、何を言いたいのかわからないよ」 そんな風に感じたこと、指摘されたことはありませんか?社内、社外を問わず、ビジネスのあらゆるシーンで、わかりやすい話し方、説明の仕方ができることが、デキルビジネスパーソンの条件です。それでは、どうすれば、簡潔でわかりすい話し方ができるのか。プロのファシリテーターは、議論を見える化するために、メンバーに対して常にわかりやすく話すことが求められます。そんなファシリテーションの技術を活用して、「1分間」という時間にこだわって、短い時間で、話の内容を簡潔で、わかりやすく使える手法を伝授します。 
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金融技術コース
開催日時 2017-11-15(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融機関の事務リスク管理≪事例研究編≫
~原因追究手順と対策の評価手順~
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
田宮 秀樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,640円 (FAX・PDF申込み36,640円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関における事務リスクの管理は、顕在化事象の報告と原因分析を柱として管理を行っています。一方、事務ミスへの対応は、現場での個別対応に留まり、再発防止の効果や管理の形骸化に不安を持つ声も聞かれます。また、対策が周知徹底にとどまりやすく、も新たな課題として認識されています。本セミナーでは、金融機関での事例を基にした事例研究を通じ、代表的な原因追及手順と未然防止に対策の評価手順の紹介を予定しています。 
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開催日時 2017-11-15(水) 13:30~16:30
セミナー名 保険会社におけるRPAを活用した業務革新
講師 PwCコンサルティング合同会社
矢野 高史 氏 Director
塚本 康平 氏 Director 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,880円 (FAX・PDF申込み35,880円 消費税・参考資料含む) 
概要 RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)という言葉が使われ始めてから数年が経ち、保険業界においてもRPA ソリューションの実証実験、本格導入等、各社それぞれに取り組みが行われているものと思います。本セミナーでは、保険会社様での利用を念頭に置きまして、RPAをさらに有効にご活用いただくために知っておきたいポイントについて、情報共有させていただきます。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-16(木) 13:30~16:30
セミナー名 医療機関における契約実務で行う経営改善
~費用削減に成功した最新改善事例を紹介~
講師 独立行政法人国立病院機構
久里浜医療センター
事務部
業務班長
斎藤 知二 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,250円 (FAX・PDF申込み35,250円 消費税・参考資料含む) 
概要 医療機関の経営は厳しさを増す一方です。一般社団法人日本病院会らが行った平成27年病院運営実態分析調査によれば、回答のあった病院の約7割が赤字との事であり、医療機関にとっての、厳しい経営状況を浮き彫りにしている。今後はさらに、診療報酬の減や、働き方改革への対応など、様々な問題に対応する必要があり、医療機関をとりまく環境はより厳しくなっています。その中にあって費用削減は共通した課題であり、「契約」行為の重要性は非常に高まっており、知識の習得は必須です。今回は契約実務の基礎知識に加え、契約実務により費用削減に成功した改善事例を、最新の実例を交えながらお伝えします。 
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開催日時 2017-11-17(金) 13:30~16:30
セミナー名 成功するミーティングスキル ~演習中心で学ぶ、今日から使える会議スキル~
業種・役職・人数に依存しない汎用スキルを強化!
講師 株式会社BCL
代表取締役
別所 栄吾 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,080円 (FAX・PDF申込み35,080円 消費税・参考資料含む) 
概要 会議・ミーティングが長く、非効率的であると感じていても、改善の方法が分らない人が多いものです。改善のコツは、内容と進行に分けて考えること。この講座では進行に着目して研修します。例えば、会議が始まったら、即、本題の議論に入れるような案内の出し方や、意見や根拠の示し方など、会議を効率化するルールとスキルを学びます。演習中心でその重要性を確認しながら身につけます。このルールとスキルは、交通ルールと同じように、皆がそのルールを守らないと混乱してしまいます。決して司会者(ファシリテーター)だけに必要なのではなく、メンバー全員に求められているスキルなのです。 【こんな会議に困っている方へおすすめします】 1.定例報告などメールで済むような内容で会議をしている 2.改善会議のはずが、「できない理由」ばかり述べ合っている 3.たくさん説明されて、結局何がいいたいのかがわからない 4.広く意見を求めるブレインストーミング会議で、批判的な意見がでて、広がらない 
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開催日時 2017-11-17(金) 9:30~12:30
セミナー名 「フィンテック・仮想通貨」の現実的課題と 「決済インフラ改革」の更なる進展
講師 帝京大学経済学部教授
慶應義塾大学経済学部非常勤講師
経済学博士
宿輪 純一 氏 
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参加費 web申込み35,540円 (FAX・PDF申込み36,540円 消費税・参考資料含む) 
概要 ITの進展を背景に、フィンテック(FinTech)や、その一部のビットコインなどの仮想通貨が進展している。しかし、様々な問題も発生している。特に仮想通貨にはシステム面も法律面も様々な事件が発生し、海外の当局は規制を始めた。仮想通貨を支えるブロックチェーンも金融機関が研究を重ねているが、実証実験の域を長年出ない。このように決済インフラとしてのフィンテック・仮想通貨の最新事情、問題点、そして将来像を解説する。さらに、様々な従来型の「決済インフラ」も日々改革されている。資金・証券・デリバティブなどの決済インフラをはじめ、決済慣行の改革も進行中である。決済システム改革では、日本では新日銀ネットが稼働し、今後の予定では、24時間365日決済の小口決済システムや新しい全銀システムも導入され、国債や証券などの証券決済期間が短縮化されるなど高度化が進行している。そもそも即時振込の全銀システムを始め、世界最高水準のレベルとなる。一方、金融庁や日本銀行は決済を巡る新しい法律「改正資金決済法」「改正銀行法」を施行し、金融機関の行政方針の転換も行い、今後、決済インフラ対応を含め金融機関の経営が大きく変わる。さらに、変わらない「決済の基本」を再確認し、官民を挙げて推進している「決済高度化」、そして、アジアへのリンクも含め、決済インフラの近未来の全体像も解説する。 
補足事項 ※ サブテキストとして、参加者全員に書籍『 決済インフラ入門 』を進呈します。 
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金融技術コース
開催日時 2017-11-20(月) 13:30~16:30
セミナー名 有価証券投資におけるリスク管理の実務
講師 有限責任監査法人トーマツ
金融インダストリーグループ
小西 仁 氏 ディレクター
加瀬 鶴佳 氏 マネジャー 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,050円 (FAX・PDF申込み36,050円 消費税・参考資料含む) 
概要 地域金融機関における有価証券投資の意欲は大きく、様々な商品への投資が検討され、保有が進められています。一方、伝統的な融資に比してその態勢は十分とは言えず、態勢の強化を行っていく必要があります。人員拡充等により態勢が強化されている運用部門に対し、ミドル部門であるリスク管理部門は態勢整備が追い付いておらず、また、管理に関する知識も十分ではなく、購入・保有する商品をどのようにチェック・モニタリングすればよいのかに悩まれている金融機関が多くみられます。 当セミナーでは、特に有価証券投資に対するリスク管理に焦点をあて、トレーディングは実施していないものの、銀行勘定の中で様々な有価証券投資を行っていく金融機関において、どのようにリスク管理を行っていくべきか、また、各商品について、どのようなリスクを持ち、どのような観点でモニタリングを行っていくべきかについて解説します。 
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開催日時 2017-11-21(火) 13:30~16:30
セミナー名 マイナンバー預貯金付番の実務対応
~マイナンバー預貯金付番対応の直前チェックフロー~
講師 TMI総合法律事務所
パートナー
大井 哲也 弁護士 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,240円 (FAX・PDF申込み36,240円 消費税・参考資料含む) 
概要 2018年1月から、国税通則法などの定めに基づき、預貯金に関する金融機関の顧客情報とマイナンバーを紐付けて管理する、いわゆる「預貯金口座付番」が義務付けられます。これは、社会保障の資産調査や税務調査の際にマイナンバーを利用して照会できるようにすることにより資産調査や税務調査の実効性を高める目的に利用されます。金融機関は、2018年1月からの預貯金口座付番に対応するため、対顧客との関係でどのような対応をなすべきか、また、取得したマイナンバーをどのように管理、利用すべきかなど金融機関のマイナンバー管理業務フローの直前チェックを行います。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-21(火) 9:30~12:30
セミナー名 国際金融規制の動向と対策
講師 有限責任監査法人トーマツ
アドバイザリー事業本部
リスク管理戦略センター ディレクター
勝藤 史郎 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,980円 (FAX・PDF申込み35,980円 消費税・参考資料含む) 
概要 バーゼルIII見直しの最終化が後ずれして、資本フロア、信用リスク、オペリスクに関する新規制の実施時期の不透明感が高まっています。また、すでに最終化されたFRTB(トレーディング勘定の抜本見直し)規制においても未決事項が多数あり、国際合意通りの実施を見送る海外当局が多数でてきています。一方で、金融指標の不正操作や金融商品販売にかかる不祥事案などを背景に、コンダクトリスク、レピュテーションリスクに関する当局の規制・期待が高まっています。さらに、サイバーセキュリティやITリスクなど、技術革新に伴う新たなリスクが高まっています。こうした環境下、金融機関はどのような規制対策をとり、内部リスク管理を高度化していくべきか。本セミナーではこれらの分野に関わる国際金融規制の概要を解説し、当局と金融機関がなすべき行動を提言します。 
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開催日時 2017-11-22(水) 13:30~16:30
セミナー名 2025年に向けた慢性期病院の経営戦略
講師 医療法人平成博愛会 博愛記念病院 理事長
一般社団法人 日本慢性期医療協会 会長
武久 洋三 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,020円 (FAX・PDF申込み35,020円 消費税・参考資料含む) 
概要 国は本気で病院数を整理しようとしている。病床機能は「高度急性期」「急性期」「回復期」「慢性期」の4つに分類され、新たに「急性期指標」が用いられると、近い将来、自称急性期は病院として生き残ることができないかもしれない。今後ますます後期高齢患者の入院が増加することは必然であり、急性期病院での臓器別専門医による治療より、むしろ慢性期病院での総合診療医機能を持つ後期高齢者の治療に習熟した医師が必要となる。来年の同時改定では、アウトカム評価が重視されると言われている。病院であるから、病気を治すことができなければ評価されないことは当たり前である。今までは病院が患者を選べたが、もはや患者が病院を選ぶようになっている。つまり、「良い病院、選ばれる病院」とは、迅速で適切な治療で病気を治してくれて早く日常に帰してくれることに尽きるのだ。いよいよ本物だけが生き残る時代がやってくる。 
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開催日時 2017-11-22(水) 9:30~12:30
セミナー名 金融分野におけるサイバーセキュリティ対策
~危機対応能力構築とセキュリティ人材の育成~
講師 デロイトトーマツサイバーセキュリティ先端研究所
主任研究員
岩井 博樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,740円 (FAX・PDF申込み35,740円 消費税・参考資料含む) 
概要 IT環境の変化と世界の社会情勢に伴いサイバー空間における脅威が増大しています。特に緊迫する日本の近隣諸国からのサイバー攻撃は活発化し、日本でのセキュリティレベルの強化は急務となっています。そのセキュリティ対策の範囲は経営から運用まで多岐にわたり、一筋縄ではいかないのが現状です。なかでも人材育成においては、様々な職種を育成する必要があり、企業においての費用対効果等を踏まえると難しい面があります。そこで、本セッションでは、近年の脅威の解説と日本における対策課題を紹介し、これから自組織において必要な人材育成のあり方とアウトソーシングの活用方法等について解説します。 
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開催日時 2017-11-27(月) 13:30~16:30
セミナー名 宇宙ビジネスの最前線と法環境
~各産業の事業者による宇宙ビジネス・法制度の活用~
講師 西村あさひ法律事務所
水島 淳 氏 パートナー弁護士
株式会社野村総合研究所
佐藤 将史 氏 上級コンサルタント 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,440円 (FAX・PDF申込み35,440円 消費税・参考資料含む) 
概要 長く官需主導で進められてきた宇宙ビジネスは、近年、基礎・応用技術の発展、打ち上げコストの低下などを受け、民間主導の多種多様なビジネスに変容しつつある。それに伴い、今や宇宙ビジネスは宇宙ビジネス事業者のみで完結するものではなくなっており、幅広い事業分野の事業者にとっても、サプライチェーンやツール等として大きな事業機会になってきている。欧米ではベンチャーや他産業による宇宙ビジネス分野の参入が進み、革新的な宇宙インフラ・ハードの構築・普及が進むとともに、様々な分野で宇宙技術やデータ等が使われており、一大産業と成りつつある。日本においても特にこの1,2年間の間に、官民それぞれにおいて新しいプレイヤーの登場、各種法制度や官民プラットフォームの整備が行われ、産業化待ったなしの状況を迎えている。本セミナーでは、佐藤にて宇宙ビジネスの現状と最前線を概観・紹介し、水島にてそれらのビジネスを取り巻く法制度環境の概要や法的戦略の視点について述べる。 
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開催日時 2017-11-28(火) 9:30~12:30
セミナー名 地域金融機関の稼ぐ力
~持続可能なビジネスモデル構築に向けて~
講師 株式会社富士通総研
経済研究所 主席研究員
岡 宏 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,340円 (FAX・PDF申込み35,340円 消費税・参考資料含む) 
概要 「金融レポート」(金融庁H28年9月)によると、「2025年3月期の顧客向けサービス業務について、6割の地域銀行で利益率がマイナス」というシミュレーション結果が示されている。こうした状況をうけ、金融庁による地域金融機関への検査では、人口減少や低金利環境下でも持続的に収益をあげられるビジネスモデルづくりに重点をおいたチェックに軸足が移され、事業性評価やコンサルティング機能の発揮による「地域密着型金融」をビジネスモデルとして確立することが求められる見通しとなっている。本セミナーでは地域金融機関の生き残り・持続的成長に向け、地域密着型金融を中心とした「稼ぐ力」の確立について、できるだけ具体的に解説する。 
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開催日時 2017-11-28(火) 13:30~16:30
セミナー名 決済・カードビジネスの最新動向と詳細解説
講師 株式会社カード・ウェーブ
編集長
岩崎 純 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,580円 (FAX・PDF申込み35,580円 消費税・参考資料含む) 
概要 国内のクレジットカード取扱高、デビットカードの決裁総額、プリペイドのIC電子マネーによる年間決済金額等は年々増加しており、現在キャッシュレス市場は急速に拡大している。また、IoT やAI を活用した金融サービス「FinTech」のムーブメントは、カード・決済の分野においても新たなプレイヤーを次々と誕生させ、多彩なビジネスが登場している。 本セミナーでは、拡大を続けるカード・決済市場の現状と課題を把握していただくべく、カードビジネスの基本からサービスの最新動向に至るまでを詳細に解説する。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2017-11-29(水) 9:30~12:30
セミナー名 製薬・ヘルスケア業界におけるデジタル化とM&Aを駆使した事業再構築
講師 株式会社ローランド・ベルガー プリンシパル
株式会社ネクスジェン Strategic advisor
服部 浄児 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,450円 (FAX・PDF申込み35,450円 消費税・参考資料含む) 
概要 第一部【 日系製薬企業の戦略再構築 】 薬価引き下げ、ジェネリックの台頭等、日本の製薬ビジネスを取り巻く経営環境が今後一層厳しさを増していく中で、中堅新薬系メーカーにおいては事業軸・機能軸・地域軸でのビジネスの抜本的な組み換え(コンフィギュレーション・マネジメント)による抜本的な戦い方の変革が求められている。自前主義を見直し、M&Aや事業スワップを活用した疾患領域の大胆な絞り込み、ベンチャーキャピタル的な投資活動を通じた創薬シーズおよびBeyond/Aroundドラッグ等の最新テクノロジーへのアクセスといったコーポレートアクションを駆使することで疾患スペシャリストに進化することで、日本市場での生き残りだけではなく、グローバル市場で戦える企業体への戦略的トランスフォーメーションが望まれる。 第二部【 ヘルスケア業界におけるデジタル化とビジネスモデルの考え方 】 IoTの進展にIoTの進展に伴うデジタル化は、あらゆる産業のビジネスモデルに大きな変化をもたらす。デジタルの本質を捉えながら、ヘルスケア領域ではどのようにデジタルを活用していくべきか。自動車業界等、他産業での取り組みを織り交ぜながら、成功に導くビジネスモデルの考え方について提言する。 
補足事項 ※ご同業の方からのお申し込みはお断りさせて頂く場合がございますので、ご了承ください。 
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