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新着セミナー10 件中 1 ~ 10件を表示します |

| 開催日時 | 2026-02-10(火) 13:30~15:30 |
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| セミナー名 | 経済価値ベースソルベンシー規制への対応ポイントの最終確認 ~ERM/ALM上の論点を含めて~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 マネージングディレクター 松平 直之 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき30,100円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・経済価値ベースのソルベンシー規制の決定内容に関する知識 ・新ソルベンシー規制を踏まえたERM/ALM上の論点に関する理解 【推奨対象】 保険会社、共済の経営企画、リスク管理、収益管理、商品、資産運用、内部監査部門等 【概要】 保険会社に適用される経済価値ベースのソルベンシー規制の内容が、2024年10月以降のパブリックコメントを経て、2025年7月に決定され、関連する法令が公布されました。 本セミナーでは、経済価値ベースのソルベンシー規制の決定内容に関して理解しておくべきポイントを、第1の柱の標準モデルとその他の事項に分けて解説します。 また、規制上のESRと内部管理上のESRの関係、「大量解約リスク」がALMに与える影響等、新ソルベンシー規制を踏まえたERM/ALM上の論点を整理します。 セミナーでは、基本的な事項の確認を行いつつ、実務上の論点にも触れます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/12(木)13時~2026/02/19(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-02-13(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | 金融機関におけるオペレーショナルレジリエンスの強化に向けた実践ポイント |
| 講師 | PwC Japan有限責任監査法人 ガバナンスリスク・コンプライアンス・アドバイザリー部 早道 友詩 氏 マネージャー 小平 秀明 氏 マネージャー 増田 凪紗 氏 シニア・アソシエイト |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,490円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・オペレーショナルレジリエンスの考え方、構造理解、動向把握 ・国内外のオペレーショナルレジリエンスの取組み ・国内金融機関が留意すべき点 ・サードパーティリスク管理の考え方、構造理解、動向把握 ・外部委託管理とサードパーティリスク管理の違い ・サードパーティを考慮したより実践的なBCPの構築 ・オペレーショナルレジリエンス、BCP、サードパーティリスク管理の関係 【推奨対象】 ・金融機関の危機管理部門の責任者・実務担当者 ・金融機関のオペレーショナルレジリエンスの責任者・実務担当者 ・金融機関のリスク管理部門の責任者・実務担当者 ・金融機関のサードパーティ・委託先管理部門の責任者・実務担当者 ・事務・システム部門の責任者・担当者 ・事業部門・顧客部門の責任者・担当者 ・内部監査部門の責任者・担当者 【概要】 金融庁による「オペレーショナルレジリエンス確保に向けた基本的な考え方」の公表から2年以上が経過し、国内では銀行に限らず、証券会社や保険会社等においてもオペレーショナルレジリエンスへの対応が進んでいます。他方、サイバーセキュリティや経済安全保障等の観点からオペレーショナルレジリエンスへの更なる対応強化が求められています。 2025年に最終承認されたバーゼル銀行監督委員会の「健全なサードパーティリスク管理のための諸原則」にて業務継続管理や出口戦略、集中リスクといった観点が盛り込まれている通り、オペレーショナルレジリエンスの確保に向けてはサードパーティリスク管理やBCPについても一貫した対応が必要となります。 本セミナーでは、オペレーショナルレジリエンス、サードパーティリスク管理、BCPの3領域の関連性に重点を置きつつ、各領域の規制動向や対応のポイント等について解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/16(月)13時~2026/02/24(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-18(水) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | <2026年>キャッシュレス社会における次のサービス戦略とは ~最新事例にみるデジタル消費者・支払DX・ステーブルコイン・デジタル通貨・AI革新~ |
| 講師 | 株式会社インフキュリオン 主席アナリスト 森岡 剛 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,170円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・日本のキャッシュレスとデジタルサービス市場の動向 ・決済と金融におけるAI搭載サービスの動向 ・デジタル通貨とステーブルコインの動向 【推奨対象】 キャッシュレス決済、消費者向けアプリ、デジタル金融に関連する事業の企画/運営に従事している方、IT企画部門、システム部門、決済事業部門、システム会社 【概要】 かつて現金社会だった日本は大きく変貌し、キャッシュレス決済比率が4割を超えるキャッシュレス社会が到来しました。スマートフォンとデジタルサービス利用が広く浸透し、アプリでお金を扱うのが当たり前となっています。かつてない新たな市場環境には、企業側も新たなサービス戦略が不可欠です。 本講演では、「次に求められるサービスは何か?」を主題に、サービス戦略のポイントを4つの視点から徹底解説します。個人のお金のハブとなったスマートフォンによる購買行動の変化、事業者の支払DXの進展、そして未来の金融の柱となるべきAI活用やステーブルコイン。特にAIについては海外の先進事例から得られる示唆を解説、ステーブルコインについては高度デジタル社会における意義を分析することで今後の発展の方向性を考察します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/19(木)13時~2026/02/27(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-20(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | 改正保険業法及び改正関係政令等を踏まえた保険業界のための最新コンプライアンス対応 |
| 講師 | 牛島総合法律事務所 パートナー弁護士 (元 金融庁 検査局 専門検査官) 石田 哲也 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,420円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・改正保険業法及び改正関係政令等に関する基礎的な知識と理解 ・保険業界における行政処分事例等からの学び ・保険業界における近時の動向及び求められるフォワードルッキングな視点 【推奨対象】 ・保険会社の内部監査部門の担当者・法務コンプライアンス部門の担当者・実務担当者 ・保険代理店の内部監査部門の担当者・法務コンプライアンス部門の担当者・実務担当者 【概要】 改正保険業法が、令和7年5月30日に成立し、令和8年6月頃までに施行予定となっております。今般の改正保険業法は、保険業界における不祥事(カルテルや保険金の不正請求)を背景に、保険業界に対する規制強化を目的としています。同様に、監督指針の改正も保険業界における情報漏洩事案を背景に改正がなされたものです。2025事務年度金融行政方針によれば、保険会社及び保険代理店等において、改正保険業法等を踏まえた適切な業務運営がなされるよう、金融庁及び財務局の監督体制を強化していくとされております。令和7年7月から金融庁には、保険代理店へのモニタリングを強化するために、新たに保険代理店監督企画室が設置されております。そのため、保険業界には、今後一層の法令等遵守態勢が求められることになります。 そこで、本セミナーでは、改正保険業法及びそれに関連する政令や改正監督指針等に関する解説をするとともに、実務上求められる対応について解説することを予定しております。その際、保険業界に対してなされた行政処分や不祥事も参考に、どのような対応が求められるのかについて解説いたします。また、近時の保険業界の動向を踏まえ、注意すべき法規制や検討・議論すべき事項についてもあわせて言及いたします。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/24(火)13時~2026/03/03(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-25(水) 13:00~16:20 |
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| セミナー名 | 【EXECUTIVE SYMPOSIUM】金融機関における内部監査高度化に向けた取り組みと展望 |
| 講師 | 金融庁 リスク管理検査室長 小笠原 規人 氏 株式会社みずほフィナンシャルグループ 役員室・執行役常務グループCAE 菊地 比左志 氏 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役員 監査部長 伊藤 誠治 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき27,000円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 金融機関を取り巻く環境は、デジタル化や規制強化など、日々変化し複雑さを増しています。このような状況下で、金融機関にはリスク管理の強化とビジネスの持続的な成長を両立させることが求められています。内部監査は、これらの課題解決に不可欠な役割を担っており、その重要性と高度化の必要性はますます高まっています。2025年には金融庁主催の「金融機関の内部監査高度化に関する懇談会」が開催され、その結果を取り纏めた懇談会報告書が6月に公表されました。本セミナーでは、金融庁から内部監査の高度化に向け3ラインの連携と「内部監査高度化に関する懇談会報告書」および「粉飾等予兆管理モニタリングレポート」についてご解説いただきます。金融機関からはみずほフィナンシャルグループと三井住友フィナンシャルグループをお招きし、それぞれの観点から、内部監査高度化に向けた各行の具体的な取り組みについてご講演いただきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/26(木)13時~2026/03/05(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-26(木) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | <米国在住講師による緊急来日開催>欧米金融テクノロジー最前線 ~AIエージェントからPQCまで~ |
| 講師 | グローバルリサーチ研究所 代表 青木 武 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,510円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 欧米の金融機関が以下のことにどのように対応しているかを知ることができます。 ・エージェント型AIその他のAI ・AIガバナンス ・量子コンピュータ対策 ・ステイブルコイン・預金トークン ・サイバーセキュリティ ・クラウド対応など 【推奨対象】 ・金融機関の企画部門、IT部門の担当者や管理職・役員 ・金融機関にソリューションを提供するIT企業担当者や管理職・役員 ・金融機関にコンサルティングを行う企業担当者や管理職・役員 【概要】 エージェント型AIは金融ビジネスを大きく変える可能性があります。米国の大手金融機関は内部事務フローの効率化やコーディングなどにすでにエージェント型AIを導入しており、「デジタルワーカー」としてAIエージェントを同僚のように扱っている金融機関もあります。一方でAIはバブルなのか、AIは仕事を奪うのか、といったことも注目されています。さらに、量子コンピュータの完成が秒読み段階となり、量子コンピュータでも解読できない暗号(PQC)対応が急務となっています。このほか、米国ではGENIUS法の成立によりステイブルコインや預金トークンが注目されています。そうした主要テーマに関して欧米の主要金融機関がどのように対応しているかについて解説し、日本の金融機関やIT企業、コンサル企業などにとってご参考になる情報を提供します。 本セミナーは米国在住の講師が来日しての講演予定となり、米国在住者でなければお見せできないリアルデモもご覧に入れます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/02/27(金)13時~2026/03/06(金)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-27(金) 13:30~16:30 |
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| セミナー名 | <令和8年度最新年金情報対応>顧客の納得感を高め、収益につなげる保険販売のポイント ~総合的な監督指針の順守と販売成果の両立~ |
| 講師 | 株式会社わかもと年金プロダクション 代表取締役 若本 泰三 氏 |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき33,500円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・令和8年度の最新年金情報(基礎年金額・加算額等)の正しい理解 ・公的保険制度と民間保険を関連づけて説明する実務スキル ・総合的な監督指針に沿ったコンプライアンス対応のポイント ・顧客に納得感を与える生命保険の説明・提案の具体手法 ・コンプライアンスと販売成果を両立させる提案力の強化 【推奨対象】 ・生命保険会社の営業推進・商品企画・教育研修担当者 ・保険代理店の経営者、募集人教育・研修担当者 ・預金取扱金融機関における保険販売・金融教育担当者 【概要】 本セミナーでは、令和8年度の年金額を反映した最新データを用い、公的保険制度と保険提案をどのように結びつけて説明すべきかについて、実務的に解説します。総合的な監督指針を順守しながら、顧客に納得感を与える生命保険の説明手法を整理し、コンプライアンスと販売成果を両立させるための具体的なポイントを提示します。公的保険制度をわかりやすく顧客に伝え、それを補完する民間保険の役割を整理することで、知識を提案実務に活かしたい保険会社・代理店の方などに最適な内容です。 講師の若本氏は、保険会社や代理店に対し、保険商品の特性や募集人のレベルに応じた数多くの研修実績を有しており、保険販売の売上拡大へ向けて、是非ご参加ください。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/02(月)13時~2026/03/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-02-27(金) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | 予想信用損失会計(日本版ECL) 公開草案の解説と金融機関への影響および実務対応のポイント ~新基準がもたらす引当実務の変革と導入に向けた実務対応~ |
| 講師 | 有限責任 あずさ監査法人 金融統轄事業部 今井 大介 氏 シニアマネジャー 曽我部 淳 氏 マネージング・ディレクター 青木 洋 氏 マネージング・ディレクター |
| 開催地 | カンファレンスルーム(九段プラザビル2階) |
| 参加費 | 1名につき35,820円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・企業会計基準公開草案第89号「金融商品に関する会計基準(案)」の概要の理解 ・予想信用損失モデル導入の要対応事項の理解と具体的な進め方 ・信用リスク管理等関連分野への影響と要対応事項の理解 【推奨対象】 金融機関の経理・経営企画・リスク管理・審査・内部監査・システム部門の責任者・実務担当者 【概要】 2025年10月29日、企業会計基準委員会(ASBJ)は、企業会計基準公開草案第89号「金融商品に関する会計基準(案)」を公表しました。その内容は現行の「発生損失モデル」を「予想信用損失(ECL)モデル」に転換するものであり、単なる会計処理の変更にとどまらず、信用リスク管理や融資実務のあり方にも影響を与えうるものとなっています。 本セミナーにおいては、公開草案の内容について現行基準と比較し解説するとともに、新たに必要となる引当モデルの構築やシステム対応など、必要とされる実務対応について解説します。またそれらを踏まえて、融資実務やリスク管理に与える影響や要対応事項を整理し、新基準適用までのロードマップを整理し解説します。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/02(月)13時~2026/03/09(月)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |

| 開催日時 | 2026-03-11(水) 9:30~12:30 |
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| セミナー名 | 改正保険業法 ~改正の全貌とおさえておくべき実務上の重要ポイント~ |
| 講師 | アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 シニアアソシエイト 津江 紘輝 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,710円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 改正保険業法(比較推奨販売を含む。)に関する知識・理解と実務上の留意点 【推奨対象】 ・保険会社の法務・コンプライアンス部門の責任者・実務担当者 ・保険会社の保険代理店監督部署の責任者・実務担当者 ・乗合代理店(銀行等の金融機関を含む。)の法務・コンプライアンス部門の責任者・実務担当者 【概要】 「損害保険業の構造的課題と競争のあり方に関する有識者会議」報告書と金融審議会「損害保険業等に関する制度等ワーキング・グループ」報告書での提言を踏まえて、保険業法制は現在、大きく変容しようとしています。これらの報告書に基づく2025年の改正保険業法は2026年の施行を予定しており、その政府令案及び監督指針案が2025年12月17日に公表されました。これらを受けて、保険業界は、これまでの実務慣行の見直しを速やかに行うことを余儀なくされています。 しかし、その改正の内容は、一定の乗合代理店に対する体制整備の強化や、保険会社による保険代理店に対する監督の在り方の見直し、過度な便宜供与の禁止、比較推奨販売における「ハ方式」の廃止等、多岐に亘るものとなっています。改正保険業法の施行が迫る中、パブリックコメントの手続きと並行して、これらの幅広い新たな規制に対応するための準備を、迅速に進めていく必要があります。 本セミナーは、保険業法の改正に至る背景を改めて振り返り、その全体像を明らかにした上で、今般の改正の概要を解説し、実務上どのような対応が必要となるかを分析していきます。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【ご同業の方のご参加について】 個人の方ならびに、業種・業務内容等により参加をご遠慮いただく場合がございますので、ご了承ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/12(木)13時~2026/03/19(木)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |
| 開催日時 | 2026-03-13(金) 9:30~12:30 |
|---|---|
| セミナー名 | 金融機関における流動性リスク管理の基礎と実務 ~企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性~ |
| 講師 | キャピタスコンサルティング株式会社 プリンシパル 栗谷 修輔 氏 |
| 開催地 | 【会場移転注意】カンファレンスルーム(茅場町一丁目平和ビル4階) |
| 参加費 | 1名につき35,640円 (資料代・消費税を含む) 受講票・請求書・領収証はPDFをメール送付 銀行振込の場合のお支払い期限(間に合わない場合は、申込フォームで入金予定月をご入力ください) ライブ開催:セミナー開催日前日まで リバイバル配信:お申し込み後1か月以内 |
| 概要 | 【本セミナーで得られること】 ・流動性リスク管理に関する基礎的な知識と理解 ・バーゼルIIIの流動性規制の概要 ・銀行の預金流出リスクの把握と対応方法 ・企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性 【推奨対象】 金融機関のリスク管理部門、ALM部門、企画部門、監査部門、市場部門、財務部門(初級~中級レベル) 【概要】 過去、金融機関にとって流動性リスクは大きな経営課題ではありませんでした。なぜならば、長く続いた超低金利環境において、円貨の資金繰りが行き詰まることは考えられなかったからです。しかし、本格的に「金利のある世界」が到来したいま、状況は一変しました。何らかの否定的な風評などで流動性がひっ迫する可能性が認識され、流動性リスク管理の重要性が急速に高まっています。また、経営戦略と整合的な中長期の流動性戦略が、企業価値向上の大きな要因になることも注目されています。 本セミナーでは「金利のある世界」における金融機関の流動性リスク管理のあり方について、改めて整理をします。また、銀行の預金流出リスクの把握と対応、統合リスクとの融合についても取り上げ、企業価値向上に資する流動性リスク管理の方向性について考察を行います。 ※本セミナーは2025年10月15日開催のセミナーをアップデートしたものとなります。 |
| 補足事項 | ●初めてセミナーにお申し込みをされる方はこちらをご一読ください。 ●セミナーのお申し込み締め切りについてはこちらをご一読ください。 【視聴のご案内】 ●開催1営業日前の13時にメールで視聴URL(ウェビナーID/パスワード含む)とPDF資料のご案内を受講者全員にお送りします。直前にお申し込みの場合、ご案内の配信にお時間をいただく場合がございますので予めご了承ください。 ●ご使用PC、ネットワークにかかるセキュリティ制限がある場合、事前に社内ご担当部署等にご確認をお願いします。 【アーカイブ視聴について】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 配信日程:2026/03/16(月)13時~2026/03/24(火)13時まで(土日祝も視聴可能) ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会場受講の方・開催日当日にご参加いただけなかった方も後日のアーカイブ配信をご視聴いただけます。 ●配信期間中は、お好きな時間に繰り返しご視聴が可能です。 ●セミナー開催翌営業日13時より、ライブ配信と同様のURLから視聴可能です。 ●視聴環境の確認は、「オンライン受講の流れ」をご参照ください。 【受講証明書発行可能】 社内申請やCPE単位、CPD単位等申請のため「受講証明書」が必要な方は受講後に発行が可能です。お申し込みフォーム連絡事項欄へ発行希望の旨をご記載ください。(CPE単位、CPD単位等申請にご利用の際は、申請条件についてご自身で事前確認をお願いします。弊社で単位取得を保証するものではございません。) 【複数名視聴について】 1件のお申し込みにつき1名での視聴となります。複数名での視聴にはお得な回数券をご活用ください。 |