セミナー情報

SEMINIAR INFORMATION
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過去に開催したセミナー

3806 件中 11 ~ 20件を表示します
金融技術コースセット割引対象
開催日時 2018-08-30(木) 13:30~16:30
セミナー名 【データサイエンス実務入門1:DataRobotデモあり】FinTech時代における機械学習の利活用
~金融分野におけるオルタナティブデータの利活用と新たなAI事例創出に向けて~
講師 DataRobot
チーフデータサイエンティスト
シバタ アキラ 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み39,000円(FAX・PDF申込み40,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 AIの発展、特に機械学習技術の進歩により、金融分野におけるデータ活用の幅が急激に広がってきました。与信モデリングにおけるより高度なアルゴリズムの利用や、オルタナティブデータの活用はもちろん、営業・マーケティング、AML(アンチマネーロンダリング)や不正取引、コールセンターなどのオペレーション他、様々な部門での応用がすでに極めて広範囲に及んでいます。 本セミナーでは、まず、機械学習技術を中心とする新しいAI技術の概要、金融分野におけるAI技術応用の可能性と具体的事例について説明します。次に、AI技術応用でのテーマ設定及びプロジェクト進行における注意点やそのような分野において今後必要とされる人材管理とデータ管理に加えて、モデル運用に向けた技術評価方法と規制への対応といった、AI技術の事業への導入において必須となるノウハウを共有します。本セミナーにおいては、機械学習技術の事業導入の多くのプロセスを自動化してくれる最新ツールDataRobotのご紹介も交えながらお話しします。 なお、本セミナー内容の2割程度が、第2回(9/6(木)9:30-12:30)セミナーの内容と重複しますので、その点、ご了承ください。 デモ体験とユースケースで機械学習/ディープラーニングを体感してからその技術的基礎を学んで、包括的に機械学習/ディープラーニング技術を習得されたい方は3日間の「【データサイエンス実務入門&基礎】実用化事例から学ぶ機械学習/ディープラーニング~新たなAI事例創出に向けて~」コースを受講されることを強くおすすめします。コース全体受講により、新たなAI事例創出に向けての基盤作りができますので、是非、コース受講をご検討ください。  
補足事項 ※第1回(8/30)と第2回(9/6)のセミナー内容は2割ほど重複することをご了承ください。
※回数券を使用してセットセミナーにお申込されます場合、2回分の回数券が必要となります。 
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開催日時 2018-08-30(木) 9:30~12:30
セミナー名 AI、Fintech、Insurtech等成長ビジネス分野を先取りするための情報収集・活用のポイント
講師 株式会社日本能率協会総合研究所
MDB事業部コンサルティングサービス部
部長
菊池 健司 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,380円(FAX・PDF申込み35,380円 消費税・参考資料含む) 
概要 ビジネスで成功するためには、「情報収集・活用手法」をマスターしておく必要があります。その巧拙が企業活動の成否を分けると言っても過言ではありません。事実、市場の読み解き方、成長ビジネスの探索法、注目企業のピックアップ等々様々な局面において、優勝劣敗の流れが加速しています。本セミナーでは、実はあまり学ぶ機会がない情報収集手法の解説はもとより、特に金融機関が先取りしなくてはならない成長ビジネスにフォーカスし、情報を通じた読み解き方や発想法について詳しく解説していきます。 
補足事項 ※参加者全員に、参加特典『押さえておきたい書籍・Webサイト・人物集』を進呈します。 
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開催日時 2018-08-31(金) 9:30~12:30
セミナー名 AIが変える銀行業務
講師 株式会社 NTTデータ経営研究所
金融政策コンサルティングユニット
シニア・マネージャー
西原 正浩 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,380円(FAX・PDF申込み36,380円 消費税・参考資料含む) 
概要 AIを導入して人員削減を行うニュースが多く発出されています。AIの活用は、今までのシステム化の流れとは一線を画すと考えられますが、人員削減だけが主眼ではありません。銀行業務における今後のAI活用の可能性を考えながら、銀行内部、顧客に対してどのような影響が起こりそうか、著書『AIが変える2025年の銀行業務』を踏まえて説明いたします。 
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金融技術コース
開催日時 2018-08-31(金) 13:30~16:30
セミナー名 成果を生み出す為の戦略的なデータサイエンス導入プロセス
~先行的な課題と最新事例から効果的な体制作りの要素を抽出する~
講師 株式会社金融エンジニアリング・グループ
創業者 チーフ・データサイエンティスト
中林 三平 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,940円(FAX・PDF申込み35,940円 消費税・参考資料含む) 
概要 データサイエンスの本質は、単にデータを分析する技術のみから構成されるのではない。もちろん、大規模データの分析を通じて、実際のビジネスに利用可能な数理モデルを構築する技術が重要なことは言うまでもないが、「何を達成するためにそのモデルを作るのか」、「そのモデルをどのようにビジネスに利用するのか」という戦略的な課題設定を行うプロセスも極めて重要である。本講座では、これまであまり語られることのない、「課題発見」、「課題の定式化」、「ビジネスプロセスへの組み込み」という観点から最新の実例を交えて戦略的なデータサイエンスの導入プロセスに関して述べる。 
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金融技術コース
開催日時 2018-08-09(木) 9:30~16:30
セミナー名 【1日で学ぶ実践webマーケティング実務】Googleアナリティクス徹底活用ワークショップ
~事例を多用して基礎、分析&改善から、自動化で効率UP&伝わる提案&報告レポート作成術まで〜
講師 株式会社HAPPY ANALYTICS
代表取締役社長
小川 卓 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み59,000円(FAX・PDF申込み60,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 ウェブサイトの分析は、ウェブサイトの改善には欠かせない知識です。 そしてウェブサイトの分析ツールの代表格でもあるGoogleアナリティクスは日本の上場企業の75%近くに導入され、また無料ということもあり多くの中小企業や様々な法人でも利用されています。 本講座ではGoogleアナリティクスを活用するために基礎から応用までをしっかり学べる講座となっています。 まずはアクセス解析用語やツールの使い方などを説明いたします。次に分析から気づきを発見するためのテクニックや、データを元にサイトを改善するための事例を紹介いたします。そして最後の第3部では社内向けのレポートの作成方法などについても触れる内容となっています。 ぜひ本講座を通じてウェブサイト分析の知識を身に着けていただき、明日からの業務にすぐ使っていただきたい。 そんな内容を実現する講座となります。  
補足事項 普段お使いのPCをご持参いただき、実際に操作しながら学んでいただく体験学習型セミナーです。
※当日はご自身のノートパソコンを必ずご持参ください。
※Googleアナリティクスアカウントは講師の方で用意しますので、そのアカウントに実際にログインをしてGoogle アナリティクスの画面を操作して分析を進めていただきます。全員同じ環境で操作して分析を行っていただく必要がありますので、当日はご自身の個人Google アナリティクスアカウントはご使用なさいませんようお願いいたします。
※当日は昼食をご用意いたします。 
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開催日時 2018-08-08(水) 9:30~12:30
セミナー名 国内・海外InsurTechの最新動向と法務の重要ポイント
講師 渥美坂井法律事務所・外国法共同事業
鈴木 由里 氏 シニアパートナー
落合 孝文 氏 パートナー
細田 浩史 氏 アソシエイト 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,200円 (FAX・PDF申込み36,200円 消費税・参考資料含む) 
概要 InsurTechはFintechと同様に、第4 次産業革命と言われるIoT・AI・ブロックチェーンを含む情報通信技術の活用や、非金融業種との協業も含むオープンイノベーション等の事業構築手法の変化を保険業界に取り込むものと考えられる。 本セミナーは法規制や制度面での動きを中心に解説するが、その前提としてビジネスを理解する必要がある。Fintechと同様に欧米等の諸外国での実践がより進んでいる状況であるので、海外の事例を紹介した上で、日本国内でInsurTechを実施する場合に問題となる保険業法等の業界に対する規制への対応について解説を行う。また、InsurTechの検討にあたり、金融機関と非金融事業者との協業にとって重要な金融機関APIに関する日本国内の議論を紹介し、また、情報通信技術活用や他業種との連携のために医療・ヘルスケア分野や自動運転の議論や、データ利活用の留意点も紹介をする。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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開催日時 2018-08-08(水) 13:30~16:30
セミナー名 金融機関の外部委託先管理の再構築
~リスクシナリオの変化とリスク情報を活用したリスクベースでのモニタリング、RPAが外部委託業務に与える影響~
講師 有限責任監査法人トーマツ
シニアマネジャー
田宮 秀樹 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み34,680円 (FAX・PDF申込み35,680円 消費税・参考資料含む) 
概要 金融機関における外部委託は引き続き拡大傾向にあります。一方、外部委託先での情報漏洩事故や品質面での不備が報道され、現行の委託先管理の形骸化や実効性に不安を持つ声も多く聞かれます。委託先における内部不正への対策なども引き続き課題として認識されています。 本セミナーでは改めて外部委託リスクを整理します。前半では現状の課題とシナリオを利用した形骸化防止策、サービスの多様化による新しいリスクを、後半では可視化した外部委託リスク情報を利用した管理の効率化事例、委託業務の事務リスクとRPA(Robotic Process Automation)が外部委託業務に与える影響についてご紹介します。 
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開催日時 2018-08-07(火) 13:30~16:00
セミナー名 2018年診療報酬改定の具体的対策及び施設基準遵守の取組みと適時調査対策
講師 千葉愛友会記念病院
事務局長
株式会社プリオ 統括本部 本部長
小林 洋一 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み33,000円(FAX・PDF申込み34,000円 消費税・参考資料含む) 
概要 2018年診療報酬改定が、急性期・回復期・慢性期それぞれの機能に求めているものから、2025年に向けて進むべき軌道が見えてきています。機能別にそれぞれに課された課題を克服する取り組みが、今後の病院の命運を左右するといっても過言ではないように思います。このセミナーでは、機能別に課された課題とそれに対する対策について、具体的事例を交えてお話します。 適時調査による返還が相変わらず頻発しています。多額の返還や保険医療機関取消しとなった場合には、病院の存続をも危うくしかねません。そうならないために、施設基準の理解と日頃からの遵守への取組み、いざ適時調査となった場合の事前準備と当日対応について、2018年診療報酬改定項目も交えてお話します。 
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。  
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開催日時 2018-08-07(火) 9:30~12:30
セミナー名 マネロン対策・経済制裁リスク管理態勢の高度化とKYC・スクリーニング実務対応
~FATF第4次対日相互審及び金融庁ガイドラインへの対応、欧米規制の動向と影響、リスクベース・アプローチの実践手法を中心に~
講師 真和総合法律事務所
パートナー 弁護士
高橋 大祐 氏 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み35,680円(FAX・PDF申込み36,680円 消費税・参考資料含む) 
概要 2019年に実施される予定のFATF対日相互審に向けて、日本企業・金融機関には、マネロン・テロ資金供与対策(以下AML)の強化が強く求められています。このような状況をふまえ、2018年2月、金融庁は「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」(「金融庁ガイドライン」)を発表し、経営陣のコミットメントの下でのリスクベース・アプローチによるAMLリスク管理態勢の整備を具体的に要求しています。 一方、米国OFAC規制などの経済制裁規制の域外適用が活発化している状況において、日本企業・金融機関には、経済制裁リスクを回避する観点からも、制裁対象者・制裁対象国に関するスクリーニングが求められており、金融庁ガイドラインも、このような要請をふまえた記載を多数の箇所で行っています。 そこで、本セミナーでは、企業・金融機関によるリスクベース・アプローチの実践を継続的に支援してきた講師が、FATF第4次対日相互審・金融庁ガイドライン・欧米規制動向のポイントを説明した上で、リスクベース・アプローチによるAML・経済制裁リスク管理態勢の高度化ステップや顧客確認(KYC)・スクリーニング実務対応のあり方について具体的に解説を行います。  
補足事項 ※こちらは会場参加のお申し込みページです。オンライン受講をご希望の方は該当のページよりお申し込みください。
※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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金融技術コース
開催日時 2018-08-06(月) 13:30~16:30
セミナー名 遺伝子検査と生命保険
~エマージング・リスクとの対話~
講師 スイス再保険会社 日本支店
藤澤 陽介 氏 Senior Health Solutions Manager
根本 努 氏 Life and Health R&D Manager 
開催地 カンファレンスルーム(株式会社セミナーインフォ内) 
参加費 web申込み36,500円 (FAX・PDF申込み37,500円 消費税・参考資料含む) 
概要 個人の持つ遺伝子によって疾病の発生確率がわかる発症前診断は、今後の消費者行動ひいては生命保険市場にどのような影響を与えるでしょうか。本セミナー前半では、まず私たちが現在いる世界における「疾患」を様々な形でマッピングしていきます。そこから遺伝子検査にフォーカスし、遺伝子検査がどのように疾患のランドスケープを変えていくのか議論していきたいと思います。また今回は、エピジェネティクスやゲノム編集等に関する最新の議論を紹介し、検査という観点だけでなく、遺伝子関連技術の応用性、可能性についても議論をしていきたいと思います。そして、セミナー後半では、遺伝子検査という外部環境の変化が保険会社に影響を及ぼす可能性について、リスク管理の視点で説明します。保険会社にとってリスク(Risk)は機会(Opportunity)でもあります。海外では、遺伝子検査を既に付帯サービスとして提供する保険会社も少なからずあり、本セミナーではその最新動向についても紹介します。遺伝子検査に関連するリスクは、エマージング・リスクに分類されるかもしれません。一般的にエマージング・リスクは、定量化困難なリスクとされていますが、海外では、遺伝子検査の普及が保険会社に与えるリスクを定量化しようという試みがあります。本セミナーでは、そのような定量化手法の紹介も行います。 
補足事項 ※講師とご同業にあたる方からのお申し込みはお断りさせていただく場合がございますので、ご了承ください。 
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